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病気用ブレスです 実は組んでそろそろ送ろうかなと思ったら こんなメールが

今日は、母と妹家族がディズニーランドに行っているそうなのですが、
母は今朝4時半に起きて、7時から歩き回って、ずっと杖なしで
夜まで歩いていたそうです!

先月末に大阪、京都に来た時は、ずっと杖を使っていたので、
びっくりです。

母自身も驚いていました。

これもジミヘンさまのおかげです!
ありがとうございます。

昨年の夏は、椅子から立ち上がるのにもなんども勢いをつけないと
動けなくて、このまま廃用性萎縮になってしまうんじゃないかと
心配していたのが嘘のようです。

あ りがとうございます!
まずはお礼まで。

ま、たまたま偶然のタイミングですよ 発送前でしたしね~

そういうこともあるもんだということで

さてメールで 水子霊がついてると言われた どうすれば?
です

ちゃんとお墓に入れて供養してください ですが なかなかそうもいかない場合もあるじゃないですか?
内緒でおろしちゃった場合とか

供養は菩提寺で聞いてください が一番ですが それも聞けない場合あるじゃないですか?
でですね

どの供養が良くてどれがダメって 本当はわかんないですよね 届く届かないって実証できないじゃん
ある意味供養って する側のものでもあって ちゃんと供養してるから 大丈夫と思うものといいますか

というのが私のスタンスで 実はどれが良いかなんかわからんし もしかしたら必要すらないものかもだし
もしかしたら 従来型は全部意味がないかもだし すべて有効かもだし なんです

でですね 大事なのって その水子にちゃんと意識を向けることじゃないですか
(私は線香やお水が必要派なので プラス そういう物質的なもの)

その子のために 手間をかけるのってそれだけでも供養になると思うのです
どんな供養があるのか どんな場所があるのか そういうのを 人に聞かずに

自分で調べる 手間をかける それって喜ぶと思います すごく
供養法なんかどれが正しいか本当はわかんないです はい


逆に言えば その方のために手間をかけてしてあげる行為 これが根本なんだと思います はい

あとはできれば日ごろから水とお線香くらいたいてあげて 例えばこの季節だったらお施餓鬼頼むとか
命日にお経あげてもらうとか

ご自分でできる範囲のことでいいので されていけばいいのでは
水子といっても 流産の場合と 堕胎の場合はね 堕胎の場合はいろいろな理由はありますが

結局そうしちゃったので やはり一生背負うべきだと思います 水子がいるよとか言われても
それは当然います 私が一生かけて供養していくべきものですからって

それを霊能者なんかにお願いするのって 違うと思います 
お寺で供養してもらっても やはりご自身が一生かけて供養すべきものです

ちょっときつい言い方ですが 

ですが水子がいるから幸せになれないかというと それは別問題 いても幸せになれます
いつも言うように 幸せになるのは権利ではなく 義務ですから

幸せになっても背負って供養はしましょって話 そんだけです