3タテするはずだった楽天にやっとのことで勝ったかという思いが
強いです

スコアボード 波牛公式


スコア速報 楽天対オリックス 日刊スポーツ



最初に昨日の日記に写真アップのうえ若干更新したので、よろし
かったらご覧ください。




それにしても今日勝つなら、日帰り観戦を敢行した昨日の試合も
勝てよという文句がどうしても先に出てしまいます。


鬱憤を晴らすどころかストレスを逆に溜めさす試合を観せられると
人間こうもひねくってしまいます



エース晶子






「陰気くさい話はこれ位にして、先発西さんの好投を称える
べきと考えますわ。

先制を許すも、その後は無失点に抑えて7回まで投げ切れた
わけですから先発としての責任はキッチリ果たしましたわ」


西









“オリックスのユウちゃん”がプロ初勝利!  サンケイスポーツ


 「北のユウちゃん」に比べれば、知名度では劣る。だが、「うちの西の方が安定しとったやろ」とは岡田監督。「オリックスのユウちゃん」こと3年目の西(勇輝)が7回3安打1失点の堂々の投球でプロ初勝利。「やっぱりうれしい。人生一、楽しいマウンドでした」と声を弾ませた。

 最速148キロの直球に、コーナーを突くスライダーの制球が絶妙だった。三回から六回までいずれも三者凡退と危なげない内容で、チームの逆転勝利を呼び込んだ。

 いつもは陽気な20歳も登板前は「めちゃ緊張した」という。そこで「見てなごめ」と先輩たちがロッカールームのモニターに流したのは吉本新喜劇。三重・菰野高のエースとして出場した2008年夏の甲子園は1−4で初戦敗退したが、「今度は4−1で勝てましたね」と西。新喜劇ばりに“オチ”も決め、童顔をほころばせた。




笑顔の小梅






「7回を投げて85球だから変化球の制球が良かったと
いうことだろうね。

中盤以降はファーストストライクをかなりの確率で奪えて
いたから、西さんのペースでリズム良く投げられたの
だろうね」




今季初登板で初白星をあげられたので、西本人も自信になった
と思います。


しかし、次又その次の登板で結果を出すことが求められるので
勝って兜の緒を締めて欲しいです。


金子千尋や近藤、小松らがいない中では、どんどん白星を
あげてもらわないといけない存在ですからね



打線は8回表に連打が出て4点をあげました


正直ようやく出たかという思いです


森山が先頭坂口に続く内野安打と岡田の勝ち越し打の際の走塁で
自慢の脚を披露できました。

花束もらって引き上げる森山







昨日は8回表のチャンスの場面まさかの併殺打で相当悔しい思いを
したでしょうから、多少は汚名返上できたでしょう。


4点目は李スンヨブの犠飛によるものですが、それまでの打席の
内容から考えると最低限の仕事をしたに過ぎませんよね


いい加減外角低目の変化球を見極めてもらわないと、とてもじゃ
ないですがスタメンでは使えませんよ




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