波牛軍団営業部の大阪至上主義を象徴する出来事が起こりました

来年のシーズン&セレクトチケットの案内が公式ページにアップされたのですが、その中で神戸の主催
試合が13試合になったことが明らかになったのです。


2018年度シーズンシート/回数券のご案内 波牛公式


大阪56試合に対し神戸はたったの13試合。


今年15試合予定されるも1試合雨天中止で大阪振替となっため実質は14試合開催に留まりました。


その対応だけでも大激怒だったのに増やすとごろか減らすなんて言語道断です


どうやら来季は地方主催2試合を行う予定らしいのですが、それなら試合の多い大阪分を削るのが
筋でしょう。


波牛軍団というチームが多くの反対を押し切って誕生した合併球団だという事実そして歴史を無視
するとんでもない決定です


昨年も一昨年も更にその前の年も神戸の主催試合を15試合に留めたことに怒りをぶちまけましたが、
今年はその中で最も腹のたつ決定ですよ

試合前グラウンド








試合終了










今季は土日主催試合が一度もなく遠征観戦泣かせの日程を組んで多くの怒りを買ったというのに
主催試合数を減らすなんて何ひとつ反省してねぇじゃねぇかぁー

神戸最終観戦怒りの帰り道








ひきあげる選手達に怒ボード掲げる











成績も話にならんのに神戸での主催試合も減らすなんて出身地神戸に本拠地を置くチームだから
ということで応援してる自分を冒涜してるわ




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