なんとなくな毎日(兵庫・豊岡・但馬ネタ)

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海外

鳥取砂丘 『第3期展示 砂で世界旅行・オーストリア編』

年末に鳥取で開催されていた砂の美術館『第3期展示 砂で世界旅行・オーストリア編』
砂の美術館 2回目の訪問
ちょうど新婚旅行で行ったオーストリアが題材の展示をやっていた
『ベルヴェデーレ宮殿』写真でくらべるとけっこうそっくりだな

初めて行ったときほどの感動はなく
作品点数も減っていたのでちょっと残念
定時になると音楽と照明で雰囲気を盛り上げるイベントをおこなっていた

ヨーロッパ旅行  その10(オーストリア昼ご飯)

ヨーロッパ1食目のお昼ご飯『ウィンナーシュニッツェル』

ウィンナーって言うくらいだからソーセージのイメージだったけど

カツレツだな〜違和感のない味

確かサラダもジャガイモもビネガー味←苦手

デザートは玉子と小麦粉のクレープの皮だけの様な味

今回のツアーは各地のご飯付きなのであまり悩まず値段的にもお得。

どこのお店も日本語メニュー付か日本語で説明があったり、お店の人も片言の日本語OK。

赤ワインをなんて呼んだらよいか悩んでて、『レッドワイン』て言ったら『アカワイン?』と返される。

ご飯の後は、ウィーンからザルツカンマーグート地方へ向かい。小さな町を散策。少し自由行動あり。

そのあとザルツブルグへ向かう。途中の風景も綺麗。日本の様なビルとかなく。草原。

ヨーロッパ旅行  その9(オペラ座)

ヨーロッパ旅行  その8(ベルヴェデーレ宮殿)

ベルヴェデーレ宮殿
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

『ベルヴェデーレ宮殿』

ベルヴェデーレ宮殿(ベルヴェデーレきゅうでん、独Schloss Belvedere)とは、
オーストリアのウィーンにあるバロック建築の宮殿。

もともとハプスブルク家に仕えたプリンツ・オイゲンが、
当時の代表的な建築家であるヨハン・ルーカス・フォン・ヒルデブラントに、
夏の離宮として造らせたものである。
1714から1716年にかけて下宮(Unteres Belvedere)、1720から1723年にかけて上宮(Oberes Belvedere)が建設された。
プリンツ・オイゲンの死後、
1752年にハプスブルク家のマリア・テレジアに売却された。

現在はオーストリア絵画館になっており、
オーストリアで2番目に大きな美術館である。

また、この宮殿の構内に
作曲家ブルックナーが晩年を過ごした邸宅がある。


ヨーロッパ旅行 HIS その7(シェーンブルン宮殿)

■オーストリア入国後、まず最初にいった場所『シェーンブルン宮殿』

『シェーンブルン宮殿
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
シェーンブルン宮殿と庭園群
(オーストリア)
The Gloriette at the top of the hill behind the palace
シェーンブルン宮殿(シェーンブルンきゅうでん、ドイツ語:Schloss Schonbrunn)は、オーストリアの首都ウィーンにある宮殿。ハプスブルク王朝の歴代君主が主に離宮として使用した。
現在、同宮殿と庭園群は世界遺産に登録されている。』




■NHK世界遺産ライブラリー『シェーンブルン宮殿と庭園』



庭園がとにかく広かった。

中は撮影禁止の為写真はとれず。

豪華な部屋がたくさん。

日本の古伊万里とか中国の壁紙とか一部アジアぽいものも部屋にあり。

海外旅行 HIS(中欧・ドイツ感動紀行8日間)その6(ウィーンへ)

■台北をPM11:10に出発し、現地にはAM6:30(現地時間)日本時間PM2:30
 8時間の時差があり実際には、14時間かかっている。
 飛んでいる間はずっと夜だったので不思議な感じ。これが時差ぼけ。


チャイナエアライン

席ごとにタッチパネルの8インチ程度の液晶モニタ、

リモコンはスーファミみたいなコントローラでゲームもできるらしい。

座席も狭さを感じず快適な飛行機。就寝時間帯は、カウンターのとこにサンドイッチおいてあったり

添乗員さん日本語もある程度理解してもらえる。

あったかいウーロン茶をコーヒーと同じタイミングで配ってるこれは中国だからこそなのか。

国内でまだ未公開の映画や上映中のもの10作品ほどみれた(内数作品は、日本語なし)
『私の中のあなた』は、けっこう感動、泣けます。
『カールじいさんの空飛ぶ家』は、奥さんとの回想シーンが泣けます。

↑これ日本語対応してなかったけど、漢字と英語でなんとか意味はわかった。



旅行前に現地の気温をネットで調べていると(2009年10月末)

日本が18度程度に対し、

オーストリア、チェコは寒い日は最低気温マイナス3度

これはぜったいダウンジャケットかコートがいるな〜と大きな荷物になった。(日本では薄手の長袖)

旅行中も手袋とマフラー的なものは実際やくにたった。

ちなみに台湾は日本+3度ほどなので、少し暑いくらい。



ま〜そんなこんなで

オーストリアのウィーンへ到着



日本では、オースリアの首都ウィーンってドイツ語読み 英語だと『ヴィエナ』て言うらしい。だから・・・






海外旅行 HIS(中欧・ドイツ感動紀行8日間) その5(土林の夜市散策)

■台北で有名な繁華街(土林の夜市)へ連れて行ってもらった。

見た目日本人とかわらないのだが

言葉がわからないので買い物する勇気もなく

ただぶらぶらして終わった。

通貨的には表示に対し3倍したら日本円

300円程度で服などが販売されていた

海外旅行 HIS(中欧・ドイツ感動紀行8日間)その4(鼎泰豊(本店))

・このツアー台北経由で15時〜23時まで滞在

その間、貸し切りバスにて免税店と『鼎泰豊(本店)ディンタイフォン』の小籠包の食事代込み。



テレビでも紹介されているの何度かみたことあるお店

この日も行列できてたけど

予約がしてあるらしくすんなり中へ案内される。



同じツアーの人たちと同席で

みんなで仲良く分けながらのお食事



緑色の野菜と酢の味する玉子スープ?チャーハンもでてくる。

基本の小籠包一人5個、エビ、カニ、あんこ等各1個づつ



1口目はうまいとおもったんだけど

小籠包ばかり食べてると個人的には飽きてきた〜

他の人はおいしいと言っていたので好みの問題だとおもうが・・・

期待しすぎたので残念かな〜お腹はいっぱいです。

551の肉まんのほうが好きだな




海外旅行 HIS(中欧・ドイツ感動紀行8日間) その3(台北)

台北に到着〜



とにかくバイクが多い

台北101(たいぺいいちれいいち、たいぺいいちまるいち)


2008年時点では、世界一高いビルらしい








海外旅行 HIS(中欧・ドイツ感動紀行8日間) その2

てことで出発

【ツアーのポイント】

オーストリア・ドイツ・チェコの6つの世界遺産と8都市を訪れます! ウィーン歴史地区 ・シェーンブルン宮殿

・ザルツブルグ市街の歴史地区 ・ヴィース巡礼教会

・プラハ歴史地区 ・チェスキークルムロフ歴史地区

  • 白亜のお城!ノイシュバンシュタイン城へご案内!

  • ウィンナーシュニッツェル(ウィーン風カツレツ)など各地の名物料理を含む13回の食事付!また、ビアホールや民俗音楽のディナーショーもお楽しみ頂きます!

  • プラハではゆったり2連泊!また、フリータイムも半日ご用意!

  • 1度で2度おいしい台北立ち寄りプランをご用意!『鼎泰豊』での小籠包の夕食と土林の夜市散策へご案内!

  • ■関空から台北の空港へチャイナエアラインにて〜

    昼過ぎに出発し、すぐに機内食。

     このツアーでは、日本製だからなのか一番口にあう機内食だったかな






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