体験談コピペ書庫

去年のクリスマスに姉が僕が一人暮らししているアパートに来た。

三十路の独身女子会をわざわざクリスマスにして終電無く帰れなかったので家に転がり込んできたのだ。

まあ、三十路すぎでクリスマスに予定のない俺も俺だけど
部屋に来た時には結構ヨッパだった姉だが、酒出せ!と騒ぎ始めたので仕方なく冷蔵庫に有ったビールを出すが足りなそうだったのでコンビニに走り酒とつまみを買って帰ると、俺の部屋着に着替えてテレビを見ながら飲んでいました。

あんたこういうのが趣味なの?趣味悪いわね~だから彼女出来ないのよ!
と、レコーダーに入ってたSM系エロDVDを勝手に再生していた。
「なにみてんだよ!」
といい、慌てて停止ボタンを連打して止めた。
「いいじゃん、これぐらい」
と言われたけど、いいわけない!恥ずかしいし。
「今度さ~お姉ちゃんの友達紹介してあげようか?」
「遠慮しておきます」
「姉ちゃんの友達かわいいよ~」
「今、誰かと付き合おうって考えてないから」
なんて会話をしながらそこそこの時間になったので寝ることになった。
「俺床で寝るからベッド使っていいよ」
というと
「寒いじゃん、いいよ姉弟なんだし一緒に寝ればいいじゃん、ベッド大きいし」
「え~いやだよ」
「何照れてるの?変なの」
と言われたので多少の下心をもち一緒のベッドで寝ることにした。
先に僕がベッドに入り後から姉がトイレに行ってから入ってきた。
「うわー寒い!」
といいベッドに入ってくると僕の腕にしがみついてきた。
腕はちょっとぽっちゃり気味の姉のオッパイに押し付けられ不覚にも僕の下半身は反応してしまったのだが、それに気がつかれてはまずいと腕を振り払い姉に背を向けると
「何恥ずかしがってるのよ!姉弟なんだし姉をもっと敬いなさいよ!」
と訳のわからないことをほざいて背中に抱き着いてきた。
姉のオッパイが背中にあたる~背中に神経が集中してしまう…
そんな状況でなかなか眠れなかったのだが、姉の寝息が聞こえてきたので姉を仰向けし改めて寝に入るが、姉が時よりあげる「う、う~ん」といううめき声が気になってなかなか寝付けない。

姉の方に向きちょっと姉にいたずらをしてみることに
だって、姉貴だって女には変わりない!それにもう1年近く日照ってるしムラムラする気持ちが抑えられなかった。
と言ってもやっぱり姉なのでソフトに服の上からノーブラのおっぱいを触ってみる。
ぽっちゃり気味だし姉のおっぱいは大きい!ソフトにまさぐるとすぐに乳首の場所がわかり、服の上から爪を立ててカリカリと触ってみるとまた「う、う~ん」とちょっと焦って触るのをやめなんて事を繰り返していたが、いよいよ我慢ができなくなり僕はスエットとパンツをおろし姉の手を取りペニスを握らせるがすぐ離れてしまうのだが、乳首を触り始めると自分からペニスを握ってきた、勢い余ってキスをするが反応はない。
調子にのってパンツの中に手を入れると
「そこはダメだよ、姉弟なんだから」
とたしなめられるがお構いなしに手をすべりこませ陰部に達するとそこは濡れていたが、姉が腕を持ちパンツから僕の腕を引き抜いた。
「なにやってんのあんた!姉弟でそんなことしないよ!」とかなり強い口調で怒られたけど、姉の手は僕のペニスを握ったまま
「もう、我慢できないんだったらお姉ちゃんが手で出してあげるから」
と言いながら僕のペニスをしごき始めたのだが、さすがにここまで来てしまうと勃起はしているものの射精できる気がしなかったので
「ごめん、もう何もしないから寝よ」
と言って姉の手を除け自分のズボンを上げた。
実は、この後姉の方から・・・と期待したのですが、まったくその気配もなく姉は高いびきでした。

なのでまた今度は起きないようにそっとパンツを下ろし姉を仰向けに
まだ濡れているのを確認して起きない内に挿入。
すぐに目を覚まして暴れたけど今度はがっちりほーるどしていて外れない。
すぐにいき全部中に出してしまい「やべっ」と思ったけどずっと腰をふり続けたのがよかったのか姉も酔っ払ってたためいったのに気付かず、ペニスも勃起したままだったのでそのまま二回戦に。
その頃には姉も大人しくなっていたので拘束もといて普通にしていたけど射精しそうになり腰を速めると「中だけはダメ」と言って再びあばれてペニスは外れ、陰部に射精した。
ゴメンと謝り陰部の精子を拭こうとするとどくどくと一発目が出てきたので拭き取らず姉のパンツはかせた。
中出しの件はばれなかったけど当然めっちゃ怒られた。

それからほどなくして新年会があるからまた泊まるからと電話が。
次も!と期待したものの泊まる前日に荷物が届いた。
何かと思ったら寝袋・・・これに俺が寝ろと?と思ったらベッドの上で姉がそれに入って寝るということ。
理由は僕に悪戯されないようにだそうです・・・

俺は中学に入ってから母と近親相姦しています。
俺は19歳、母は43歳です。
俺の母は無防備というか性に開けっぴろげな性格で風呂上がりに全裸でうろついたり、訪問客が来てもぶかぶかのTシャツ一枚で応対しています。
背が148cmと小さく貧乳なので、襟元から胸が丸見えだしかがむとマンコも見えます。
友達が遊びに来た時も無防備な姿をさらけ出しオナネタを提供しています。
外出時もミニスカートで股を広げたりするのでパンチラはしょっちゅうです。
俺に裸を見られても平気で胸や尻を触られてもスキンシップ程度しか感じてません。

母は綺麗というか童顔で可愛い感じなのですが、小さい時からそんな感じだったのであまり意識はしていませんでした。
初めて母を意識したのは小6の時父との行為を覗いてからでした。
当時はもう精通はあり、初めて見たセックスに興奮して覗きながらオナニーしていました。
しかも母に覗いてたのがバレてて
「昨日の夜覗いてたでしょ?ナツ(俺)も大きくなったね」とからかわれただけで何も咎められませんでした。
この時俺はこの母ならやれるんじゃないかと思いました。
この日からスキンシップを増やしました。

もちろん父のいない時に限定しましたが。
月に一度の夫婦の営みも毎回覗き俺も母としたくなりだんだん我慢出来なくなりました。
どうしたら母と出来るかずっと考え、 中学に入り今まで考えていた作戦を実行します。
父が出張でいない日を選び
「学校で性教育をしたけどよくわからなかったから教えて」
と伝えます。
母は少し間を置き、いいよと了承してくれました。
念願の母とのセックスはあっさりと終わりました。
どうやって子供を作るかという母の説明を無視して母を犯しました。
やることしか考えてなかったからです。
夢中で腰を振って中で果てました。
避妊してなかったので「中で精子を出したら子供が出来るんだよ。だから結婚するまで避妊はちゃんとするんだよ」と言ってました。

父が出張から帰るまでの3日間家にいる間はずっとはめていました。
母は最初一回で終わると思ってたけどそんなわけもなく何かと理由を付けては求めていました。
母は「また解らないところがあるの?」と言ってましたが、途中
から何も言わなくなりました。
中学の時は隙を見つけては毎日の様にしてました。
高校に入ったら少し落ち着きましたが、それでも少なくても週に一回はやってます。

一番興奮したのは父の横でやった時です。
その日は夫婦の営みの日で安全日だったこともあり、避妊はしていませんでした。
俺はそれに嫉妬し、寝入った父の横で母を襲いました。
あまり激しく出来ませんでしたがいつバレるかもしれないと興奮しました。
いつもはゴム付きでしかさせてくれませんでしたが父が中出ししたのもあり俺も生ではめました。
もちろん中出し。
その日は一発じゃ興奮が収まらず、俺の部屋で二回戦。
翌日が休日だったのもあり朝まではめました。
一度父のいる時にやったこともあり、だんだん大胆になりました。
みんなでコタツに入ってる時に中でマンコを触ったり、父がお風呂に入ってる時に脱衣所でハメたり、母の入浴中父にバレない様にこっそり侵入してそのままハメたりと。

友人もヤりたいと言わせる母といつでも出来るのは優越感にひかれますが、当分彼女は出来ないだろうな…

私は、20歳です。
OLをしています。
私も3ヶ月前に、同僚の女の子と二人で栃木の温泉に行きました。
泊まったホテルには家族風呂みたいなのがあって、二人でそこに入っていました。
3メートル四方くらいのお風呂で、まあまあの広さでした。
お風呂はとっても綺麗で、私たちはすごく幸せでした。
一緒にいた彼女はサキと言って、結構ノリのいい女の子でした。
始めに言っておきますが、私も彼女も別に遊んでいるわけではなく、私は男性経験が一人、彼女は2人です。
二人とも、今は彼氏がいます。
二人で気持ちよく入っていると、外から男の人の声がしました。
「すみませーん」
私たちは、あわててタオルを体に巻きつけました。

「なんですかー」
サキはそう言います。
「あのー、他のお風呂が一杯なんで、一緒に入ってもいいですかー?」
「ええ?それはちょっと…」
私は言います。
「お願いしまーす!もう脱いじゃったんで、寒くてしょうがないんですよー」
「でも…」
私がそう言うと、サキは言いました。
「いいじゃん?どうせタオルしてるし…」
私は迷いましたが、結局同意することにしました。
「うん…」
「あ、いいですかー!ありがとうございまーす!」
そして私が鍵を開けにいきました。
すると驚いたことに、そこには4人の男がいました。
一人だと思ってたのに…。
「失礼しまーす」
そして驚いたことに、4人とも全裸で、タオルすらも巻かず、手でアレを隠してるだけで入ってきました。
「やだ、すっごーい」
サキも少し驚いていまし た。 4人ともサーファー系で、少し色黒でした。
そして中の一人が、ドアを閉めました。
もう片手でおちんちんを隠していましたが、隠すというより上に手を添えているだけで、ほとんど全部が見えていました。
サキを見ると、彼女も目を丸くして見ていました。
「どうもありがとーねー」
そして4人は湯船に入ってきました。
入る直前にふちに手をついたので、全員のが見えてしまいました。
「かわいーっすねー。どっから来たの?」
「静岡?」
サキはノリがいいので、楽しそうに会話します。
私は正直言って、ナンパみたいなノリでイヤでした。
「でも、君たちもすごいよね?普通、タオルって使うじゃん?」
サキがそう言うと、彼らは言いました。
「そういうこと言う?だって、風呂って、裸で入るもんじゃん」
「まあねえ」
サキは湯船の中で腰掛けて、私はふちに座って、足だけ入れていました。
4人とも湯船の中では全く隠さず、足を伸ばしていましたので、お湯越しにおちんちんがゆらゆらと揺れていました。
私はチラチラと盗み見をしていました。
彼氏しか経験がなかったので、他の人のにもちょっとは興味があったんです。
サキも同じように見ているようでした。
すると、二人の男が私の左右に座りました。
もちろんアレは手で隠しています。
湯船の二人も、サキのすぐ両側に来ていました。
すると私の右の男が、
「はーあ」と言って、大きく後ろにのけぞったんです。
両手を後ろに置いて、少し足を開いたので、おちんちんがモロに見えました。
長さは10センチ弱で、少し浅黒いおちんちんでした。
ちょっと勃起してました。
「のぼせたー」
その男は、見えているのに気付いていたんでしょうか。
「ちょっとー。おちんちん見えてるんだけどー」
サキが言いました。
すると男は、
「あ!でも、どうせ風呂なんだからいいじゃん」
と言いました。
「なんだー。じゃ、俺も隠すのやめよー」
私の左の男も、そう言うと、思い切り手足を開きました。
やっぱりモロに見えました。
こっちは右の人より少し太くて、先っちょがとがっていました。
玉がちょっと大きかったです。
やっぱり少し勃起してました。
「あはははー!ちょっとお、見えるってー!」
サキは言いました。
すると男たちは調子に乗って言いました。
「ねえねえ、どっちの方が大きい?」
するとサキは、
「え?右の人じゃん?」
「やったー!」
「え?俺の方が大きいって!ほら!」
そして男は、腰を浮かすと、おちんちんをブラブラ振りました。
「あはははは!!揺れてる!!ちょっと、小さいちんぽ振り回すのやめてよー!」
サキは言いました。
すると湯船にいた男が、
「負けるか!芸やりまーす!潜望鏡?!!」
と言って、腰を上げて、アレを湯船から突き出しました。
この人のは10センチ強で、ピンク色でした。
でも、立ってはいませんでした。
「ばーか、それやんなら立たせろよー!!」
他の男がからかうと、彼は、
「そうかー!!」
といって、何と湯船から出したまま、自分でしごき始めました。
「あはは!バカこの人、しごいてるー!!」
サキは笑ってます。
こんな光景を見たのは初めてでしたので、私はちょっとラッキー!
と感じていました。
全裸の4人の男と一緒にお風呂に入って、しかも4本のおちんちんを同時に見られるのも、少しHで、いい気分でした。
今から思えば、本当にバカだったと思います。
おかしくなったのは、次の瞬間からでした。
「ちょっとー!ホント君たち、犯罪だから隠しなって!!」
サキがそう言うと、男たちは言いました。
「でも隠せったって…あ、ちょっとお願いしていい?」
すると私の左右の二人は、それぞれが私の両手をつかむと、自分たちのおちんちんに乗せました。
「!!!」
私は驚いて、手を引こうとします。
でも男たちは凄い力で押さえつけていました。
その上、こすりつけるように私の手を動かし始めました。
手の中で、ごつごつとした感触がします。
少しずつアレが大きくなって、私の手を持ち上げました。
見ると、サキも同じようにして両手に男たちのおちんちんを握らされていました。
一人が強引にしごかせていました。
「おー、すげーキモチいい」
男はとろんとした表情で上を見ています。
そうこうしているうちに、私も左右の男の勃起したおちんちんを握らされ、しごかされました。
二つとも、びっくりするほど大きくなって、先から液が滲んでいました。
「ちょっと…やめてよ」
見ると、サキは左右からタオル越しに胸をもまれていました。
「いいじゃんよ。俺たちが触らせてんだから」
「うお?、でけー!やわらけ!」
サキは泣きそうな顔をしていました。
すると、私の左右の男が言いました。
「すげーな、そいつDカップくらいあんじゃん?さて、こっちは、と…」
そしてそいつは、私の胸のタオルを持ち上げると、私の胸を覗きました。
「キャーッ!!」
私は叫びます。
「おっ!こっちはBくらい?でも乳首がむちゃくちゃ綺麗じゃん」
「おお!ホントだー!!」
さすがに私もサキもヤバイと感じたので、急いで男たちの手を振り払うと、ドアを開けようとしました。
すると…何とドアには鍵が掛けられていました。
「バーカ。家族風呂なんだから、常識じゃん」
「誰か…誰か助けてくださーい!!」
私たちは必死にドアを叩いて叫びました。
「誰もこねーよ。この時間は」
「それに、外には清掃中ってのをおいてきたからな」
私たちは愕然としました。
こいつら、計画的だったんです…。
でも、もう遅かったんです。
「鍵貸してよ!!」
サキは泣きながら言いまし た。
すると男が、
「ゲームです!!鍵は、この二人のどっちかのちんぽの下にありまーす!!探してくださーい!!」
見ると、二人がふちにすわっ て、あそこを自慢げに露出していました。
残りの二人は、湯船に入っていました。
体勢的に、湯船からしか座っている男たちのアレを触れません。
しょうがないので、私たちは湯船に入って、そいつらの前にかがみ込みました。
私が右の男、サキが左の男の前です。
どっちも、誇らしげに勃起していました。
もう、触るのも汚らわしい、と思いながらも、私は触れようとしました。
その瞬間です。
「キャーッ!!!!!」
それぞれの後ろにいる男たちが、同時に私たちのバスタオルを外しました。
後ろで結んでいたのがいけなかったんです。
私は、とっさに右手で胸、左手で足のところで、バスタオルを押さえました。
でも、お尻は丸見えです。
「うおー!!すっげー綺麗なお尻ー!!」
私の後ろの男が歓声を上げました。
でも、私はマシな方でした。
サキはバスタオルを全部剥がれ、手だけで胸とあそこを隠していました。
泣いていました。
「はーい!ちんぽ鍵探しゲーム、開始ー!!」
「おいおい、手はふさがってんだから、一こしかねーだろー?」
「口だよ、口―!!」
もう、しょうがありませんでした。
私とサキは、口でおちんちんを持ち上げることにしました。
「噛んだら殺すぞー!!」
恐る恐る、唇だけで棒の方を持ち上げました。
目から涙が溢れてきました。
「おお…」
男は、歓喜のような声を上げました。
「あっ!」
変な感じがしたので、後ろを見ると、後ろの男が私のお尻を舐めていました。
「いいからやれよ!!!」
そういわれたので、私はしょうがなく続けました。
何とか持ち上がったので、それをほっぺたでおしのけながら、今度は玉の方をくわえました。
でも、男は足ではさんでいるらしく、どうしても持ち上がりません。
サキの方も、同じように苦しんでいるようでした。
「ちょっとー!!持ち上げてよー!!」
サキは泣きじゃくりながら叫びました。
「おいおい…。これはカンタンにはダメだって。そうだな…イカせてくれたら、持ち上げてもいいぜー!」
すると、サキは怒ったのか、男のアレを噛みました。
「いてーっ!!何すんだコラ!!!」
男は逆上して、サキの頬を殴りました。
「あうっ!!」
サキが鼻血を出しました。
口の中も少し切ったようでした。
「いいからなめんだよ!!!」
サキはブルブルと震えながら、アレをくわえ始めました。
私も怖くなったので、同じように口に含みました。 「お?、すげ?!!」
男たちは私たちの頭を掴むと、前後に動かしました。
のどの奥に時々当たり、それがとっても激痛でした。
すると、後ろの男が、四つんばいになっている私のアソコを舐め始めました。
指を強く出し入れしたりしています。
「ちょッ…」
「うるせえ!!だまってしゃぶってろ!!」
私は、フェラチオを続けます。
怒りと恥ずかしさで、顔が真っ赤になってきました。
「早くイカせねえと、この女みたいになるぞ!!」
見ると、サキが後ろから犯されていました。
口には、相変わらずアレをくわえさせられていました。
悔しさで顔がぐしゃぐしゃになっていました。
私は必死になって口でしごきつづけました。
「おいおい、手も使ったほうがいいんじゃねーかー?」
男がそう言いました。
「だよなー」
後ろの男は、勃起させたアレを、私のあそこにこすりつけてきます。
危機を感じた私は、慌てて口と一緒に、右手でおちんちんをしごき始めました。
すると左手だけでタオルを押さえるしかないので、オッパイもあそこも丸見えになってしまいました。
「うひょー!!丸見えじゃん!!!」
するとサキにくわえさせていた男が、どこに隠していたのか、デジカメを取り出して、私の体を撮り始めました。
「すっげー!!」
そして後ろにいた男が、私のタオルを剥ぎ取りました。
「きゃあ!!」シャッターが次々と切られま
す。
でも、私は片手だけなので、隠すことが出来ません。
「はーい!時間切れー!!!」
後ろの男がそういうと、私の中に突っ込んできました。
「ああっ!!!」
「おお!!すっげー締まる!!おい、撮って撮ってー!」
「オッ ケー!!」
私を犯している男は、Vサインをして写真にうつりました。
あまりの悔しさと情けなさに、私は声を上げて泣きました。
「おめえもしろよ!!」
そして男は私にも強引にVサインをさせると、アレをくわえさせて、後ろにも入れられたままカメラの方を向かせ、写真を撮りました。
「うお!イク、イクー!!」
サキを犯している男たちがそう叫びました。
「やめて、中はやめて下さいー!!」
サキはそう叫びました。
「バーカ、ここまで来たら、中出しに決まってんだろ!!」
そして二人は大きく動くと、サキの中でいってしまいました。
「あああああ!!」
サキは大声で泣きました。
「心配しなくても、お前の中にも出してやるよ」
「いやあああ!!!」
私は狂ったように叫びました。
「丈夫な赤ちゃん、産んでくれよー!!ああ!!!」
「いやああああああ!!」
私は必死に逃げようとしましたが、彼らは押さえつけて、 逃がしませんでした。
「ああっ!!」
そして、口の中で前の男が多量に液を出しました。
「うげっ!!」
私は吐きそうになりましたが、男は私の鼻と口をふさぎました。
「俺、淋病かもしれないけど、全部飲めよ?」
それを聞いて、私は必死に吐き出そうとしました。
すると後ろの男が、
「全部飲んだら、中出しはカンベンしてやるぜ」
そう言ったので、私は覚悟を決めて、全部飲みました。
とってもくさくて苦くて、涙が止まりませんでし た。
「よくできましたー!!じゃ、ご褒美の中出しー!!」
それを聞いた瞬間、気が遠くなりました。
「約束がちがっ…!!」
「しらねーよ、そんなの!!おおっ!!!」
男がひときわ大きく動くのと同時に、私の中に呪われた液体が入ってきま した。
「いやあああああ!!」
私は必死に体をよじろうとしましたが、男は放しません。
「もったいないから、全部いれないとな」
そしていきおわってから30秒ほど、私の中に入れていました。
それから先は、書きたくありません。
家族風呂の予約時間3時間の間、ずっと犯されて、全部写真に撮られました。
お尻も犯されて、おしっこしているところも撮られました。
私たちが湯船につかって、私たちの頭の上におちんちんをのせて、「征服記念」といって写真を撮ったりもしていました。
最後にお風呂に入れさせられて、私たち二人に口を開けさせて、男たちは外に立ったまま、おしっこを掛けてきました。
「お、命中?」
「ちゃんと飲めよ?ションベン打たせの湯だからな」
「ははっ!不妊症に効くってか!!」
男たちは好き勝手なことを言い、耐え切れずに口を閉じたサキは、顔を蹴られて、しょうがなくまた口を開けていました。
私は蹴られたくないので、必死に飲み干しました。
吐きそうなほど、しょっぱくて苦い味でした。
全員が終わると、口で綺麗にさせられました。
そして終わると、
「ほら、お前ら、湯船の中にこぼしただろ?みんな入るんだからちゃんと綺麗にしろよ!」
と言って、お風呂のお湯を飲まされました。
尿や精液、そして湯垢で死ぬほど汚かったのですが、二人で我慢して飲みました。
「またもよおしてきちゃったよー!」
と言って、飲んでる前で、一人がまたお風呂に放尿してきました。
もちろんそれも飲まされ、二人でそいつのアレの後始末もさせられました。
二人同時になめさせられ、それも写真に撮られました。
気付くと、二人ともハダカで床に転がされていました。
体中に、マジックで「スケベ女」とか「種付け済み」とか「公衆欲情」とか書かれていました。
ポラロイドカメラも持っていたらしく、私たちの犯されている姿が写った写真が、何枚かお風呂の床にバラまかれていました。
私たちは、必死にそれを拾い集めました。
拾いながら、二人で泣きました。
そして二人で大声で泣きながら、体の落書きを洗い落としました。
肌がすりむけるくらい洗いました。
私のあそこの中に異物感があるので触ってみると、お風呂の鍵が入れられていました。
おぼつかない足取りでお風呂から上がると、浴衣も財布も、全部持ち去られていました。
もちろん、財布の中の免許証や社員証も一緒でした。
タオルも一枚もありませんでしたので、私たちは泣きながら、全裸でフロントに走りました。
ちょうど社員旅行か何かの団体がいたので、全員に見られました。
「すっげー!痴女!?」
「種付け済みだってよー!!」
そいつらは口々に笑いたてます。
もう、涙も出ませんでした。
フロントの人は驚きましたが、すぐに浴衣を貸してくれました。
私たちを犯した男たちについて聞いたところ、そんな人たちは泊まっていない、とのことでした。
多分、証拠が残らないように、黙ってお風呂だけ入っていたようでした。
3ヶ月たった今…サキが妊娠した、と聞きました。
私も、まだ生理が来ません。
あれ以来、会社にも行けません。
自宅のお風呂に入るのも怖いので、ほとんど入っていません。
あいつら、絶対に殺してやる。
誰か、これを見た方、アドバイス下さい。
長い文に付き合ってくださって、本当にありがとうございました。
つい昨日の夜、ネットで画像掲示板を見たら、恐ろしいことに私たちの犯されている姿が載っていました。
何十枚もありました。
Vサインの写真もあり、恥ずかしさと悔しさで涙が止まりませんでした。
男たちは顔にモザイクがかけられていましたが、私たちの顔にはかかっていませんでした。
最後の画像には、
「家族風呂に乱入して、スケベ女を犯しました。喜んでションベンも飲んでいました。サイコー!!」
と書いてありました。
そして…私たちの本名と、会社名が書いてありました。
他の掲示板には、フロントで全裸でいる私たちの姿が貼ってありました。
多分、あそこにいた会社員たちが撮ったものだと思います。
「栃木の温泉で、痴女発見!天罰でレイプされた直後みたい。笑える?!!」
と書いてありました。
もう、生きていたくない。
男が全員、こういう最低な奴等じゃないと思うけど…でも、少なくとも私の人生では、最低な男たちしかいなかった。

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