2021年01月01日

A.K.I.PRODUCTIONS A.K.I. Plays Buchla で、Twitter検索したところ。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから!

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A.K.I.PRODUCTIONS   A.K.I. Plays Buchla で、Twitter検索したところ。







2021年1月1日金曜日  A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙'19 (“M.A.C.C.” と “ 世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)


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草薙くんや RGS のおかげで、やっと、ベイトソン が! それで、Buchla Music Easelを使った、ダブルバインド・ドルフィン なども! 感謝! 根元、

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから! 

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 宮下草薙の草薙くん や RGS (ラジカルガジベリビンバシステム) の皆様 のおかげで、やっと、ベイトソン や マクルーハン や アランワッツ や 『哲学の起源』、など、が、読めました! 
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1344668656488222720 


 それで、Buchla Music Easelを使った、プログラム / 演目 (ダブルバインド・ドルフィン include 芸人その世界(前編)〜RGS、からの、お笑い第7世代。そして、浮気俳優とレポーター。 など)が生まれています、ありがとうございます!




2021年1月1日金曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
 

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ガキさん や まこっちゃん や くどぅー みんなのおかげで、マクルーハンが! それで、Buchla Music Easelを使った、作品や演目が! ありがとう!

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから! 

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 新垣里沙さん、や、小川麻琴さん、や、工藤遥さん、皆様のおかげで、やっとマクルーハンが読めました! 

 それで、Buchla Music Easelを使った、作品や演目が生まれています、ありがとうございます!
 

 根元、を、視る。


2021年1月1日金曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
 

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2020年12月31日

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さっき、熱いドリアで胃を火傷して、気付きました。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の模様です。ライヴ当日の記録記事は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52539137.html から。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。

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話の腰を折られる、それ、が、有難い。



さっき、熱いドリアで胃を火傷して、気付きました。


2020年12月31日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 


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2020年12月20日

以前、「音楽ナタリー」に寄稿した、岡崎京子さんと「渋谷系」に関する文章が、来春、書籍化されるそうです。それにあわせて。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の模様です。ライヴ当日の記録記事は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52539137.html から。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。

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 以前、「音楽ナタリー」に寄稿した、岡崎京子さんと「渋谷系」に関する文章が、来春、書籍化されるそうです。https://natalie.mu/music/news/409198


 それにあわせて、「渋谷系」の話から始まる日記文学、という触れ込みで(リリース当時)喧伝された、44Pのブックレット『ガキ・アカデミーへの報告日記』の付いた、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』を、是非。


 以下のリンク⬇︎などからご購入いただけます。






 こちら⬆︎のブックレットには、より豊富なエピソードが所収されております。


 そして、さらに、ごく平易なトーンで、「渋谷系」、ヒップホップ、電子音楽、ハロプロなどを交差しつつ綴られた、A.K.I.PRODUCTIONS著、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』は、2014年に、少数部数発行されたのみ https://twitter.com/gento466/status/458913284205199361で、未だリリース未定となっております。


 また、以下の、3つのリンク、も、是非、ご参照くださいませ。

    https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/823879384071143424 





2020年12月20日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


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2020年11月21日

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SNSには無い、そんな内容、ですし、とても贅沢な経験が出来ました。音も、2度と演奏出来ないものばかり。また、新しいものが、ポツリポツリと、湧いて、きています。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、 2017年4月16日土曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52491013.html の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)。
 

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。
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A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩は ガキである・パレーシアとネオテニー」』の44pのブックレット「ガキ・ アカデミーへの報告日記」



 A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩は ガキである・パレーシアとネオテニー」』、今日は、そのリリースから、ちょうど8年、経ちました。

 このアルバムに付けられた、44pのブックレット「ガキ・ アカデミーへの報告日記」は、凄く納得のいく物が書けたと思います。

 SNSには無い、そんな内容、ですし、とても贅沢な経験が出来ました。

 音も、2度と演奏出来ないものばかり。


 アルバムに参加していただいた皆様、スタッフの皆様、買っていただいた皆様、このアルバムに関わっていただいた全ての皆様、に、改めて、感謝、を! 


 こんな世の中になってしまって、このアルバムを出した後から継続し続けていた、毎回、新作をたくさん発表していくライヴ活動もストップしてしまっているけれども、それでも、毎日いろいろあるから、また、新しいものが、ポツリポツリと、湧いて、きています。


2020年11月21日土曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 



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2020年11月17日

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遅過ぎる、ということ、は、ない。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、 2019年1月19日土曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210818355403227136  https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1115880295444697089 で、マイルス・デイヴィスの本を片手に、マイルスにヒントを得た、演目/プログラムについてトークを展開中の、A.K.I. (PHOTO = Great The Kabukicho)。

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。

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http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52561959.html


 不意に、自分にとって、の、面白いこと、を、思いついて、ライヴで、それ、を、演目/プログラム、として、発表、すること、が好きで、でも、それ、が、変に固定された「決まり事」、になってしまいそうになること、が、あります。

 「決まり事」になっても、でも、尚且つ、それをやりたい時は、それで良いのですが、しかし!

 その一方で、その「決まり事」が、どうにもこうにも足枷になる時、には、一度全て忘れて、その後、なんとなくやりたくなったこと、を、手繰り寄せて、そして、また全て忘れて、その後しばらく経って、フト、思いついたことがベースになり、それがまた、次第に、演目/プログラムになっていったりもします。

 HIP HOPもDUBもブルースも、それ、が、「決まり事」になった、その前、の状態、に、触れる、のは、困難、だったり、不可能、だったりもしますが、生で触れる、ヤン富田さんの、TOKYO CULTUART by BEAMS (トーキョー カルチャート by ビームス)で行われてきた、『A.S.L. リポート』や、その初期には、BEAMS以外の会場でも行われていた『アシッドテスト』などで、大興奮したり笑っていたりする時、そんな時、は、ある、未来に出来るであろう「決まり事」に収束する以前、の、豊かさ、に、リアルタイムで接している、と思える瞬間が沢山あり、それらに触れ続けて来れたのは、自分の大きな財産、だと思っております。

 自分自身でも、そうしたことが出来たら良いな、と思っているので、その為に、いろいろなものに触れたい、と思っております。

 他者の前提、も、分からないことが殆ど、だけれど、それ以上に、自分自身が無意識に前提にしていることが、沢山あって、それが一番分からないこと、だったりもします。

 だけれども、他者、に出会うと、そのことによって、自分自身が無意識に前提にしていることが、揺さぶられて、何か、に気づけたり、も、します。

 そして、不意に、他者や自分自身の前提が把握出来たりすることもありますが、それは、単に、その、ある一面、や、一瞬の(そして、ある時には、素晴らしい!)偶然、あるいは錯覚、だったりもするので、それで、分かった気になって、偉そうにふんぞり返る、のではなく、そうしたことを、全て忘れて、また、新たな、素晴らしい偶然を待つ、方がいい、と、決まっているのに、それでも、また、うっかり、偉そうにふんぞり返ってしまったり、も、するので、そういう風にならないためにも、また、いろいろなもの、や、いろいろな人、に、触れたり、出会ったり、していきたいのです。

 最近、そのこと、や、あること、に、いろいろと気がついて、「禅」関連の本を、大量に売り払ってしまったのですが、それでも売らなかった本の中に、こんな言葉がありました。



 遅過ぎる、ということ、は、ない。



 しかし、もう1度、目を通したら、この本、さえも、売ってしまうのかもしれません。

 そして、演目/プログラム、から、さえ、離れた、また別のこと、別の場所、へ、と?


2020年11月17日火曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 


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2020年11月16日

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昨夜、あまり音楽とは関係ない友人に、

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、 2016年6月12日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』 http://tetoka.jp/archives/3622 の現場写真になります (PHOTO = Great The Kabukicho)。

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。

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 昨夜、あまり音楽とは関係ない友人に、こんなメールを送っていました。



 お疲れ様です。やっとブルースの良さが分かったので、こういうのをやってみようかな、と思ったのですが、今までむしろそういうのばっかりやっていたことに気づき、結局、見切りで、これが良いに違いない、と、発表するのが、一番インパクトがある、が、認知はされずらい、と、気づきました。なにしろ、本人が、認知出来てないのに、多分これだ、と発表しているのだから笑。なんかこういうことの繰り返しで生きていることに気づきました。なかなかですな笑。



 だから? なのですが、なんとなく気になって、何度か読み返していたら、これが「合ってる」かどうかは、ともかく、これをキッカケに、また新たな?????



2020年11月16日月曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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2020年10月08日

お家で、A.K.I.PRODUCTIONSの「LAST SUMMER NIGHT THUNDERSTORM〜マイルスの“WEATHER REPORT”」を聴き直しながら。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 での現場写真になります (PHOTO = Great The Kabukicho)。

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。
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お家で、A.K.I.PRODUCTIONSの「LAST SUMMER NIGHT THUNDERSTORM〜マイルスの“WEATHER REPORT”」(http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52529225.html 参照)を聴き直しながら。




 やっと、この http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52534748.html 先が、視えてきました!



 この http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52539137.html 自分のライヴの時、そして、この http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52554984.html 自分のライヴの時、と言うか、毎回の自分のライヴで、いつも思うこと、が、あります。




 結局、いつも、こう http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52556477.html 思い至るのではあるのですが。


 その過程では、いつも、こんなこと http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52524662.html を考えていたりもします。




2020年10月8日木曜日 A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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2020年09月11日

TOKYO DANCE MUSIC WEEK 2020 ONLINE〜メジャーフォースとその時代〜









TOKYO DANCE MUSIC WEEK 2020 ONLINE〜メジャーフォースとその時代〜 



こちらに、A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)が、出演させていただくことになりました。よろしくお願いいたします。


以下、詳細になります。


2020年9月11日(金)

TOKYO DANCE MUSIC WEEK 2020 ONLINE〜メジャーフォースとその時代〜

START 19:00

LOFT CHANNEL (YouTubeLive)


出演:屋敷豪太/K.U.D.O/A.K.I./SHINCO
司会:荏開津広

TOKYO DANCE MUSIC WEEK Web Site




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・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」




2020年08月26日

WEB | 

「音楽ナタリー」に、岡崎京子さんと渋谷系、についての文章を、寄稿させていただきました。そして、「KYOKO ELECTRONICS」について。

 写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから! 

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「音楽ナタリー」に、岡崎京子さんと渋谷系、についての文章を、寄稿させていただきました。




2020年8月26日水曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

関連リンク⬇︎

https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1202886184994656256

https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1029020912601915392



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・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」











 尚、「KYOKO ELECTRONICS(Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則)【MORE SIMPLE MIX】feat.加藤賢祟&Lakin' the Kiiiiiii」を収録した、A.K.I.PRODUCTIONSの4枚目のアルバム(CD2枚組)『SISTER』については⬇︎こちらになります。


2020年08月14日

Blog | 

今日は、命日。〜 A.K.I.PRODUCTIONS、から、山口小夜子さん、への、(ごく短い)手紙’20(A.K.I.が小夜子さんに思い出させていただいた、大事なこと)。

 神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の現場写真(PHOTO = Great The Kabukicho)より(尚、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1234683896257601540 のリンクから、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴでの写真を、たくさん観ることが出来ます!)。
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 今日は、命日。〜 A.K.I.PRODUCTIONS、から、山口小夜子さん、への、(ごく短い)手紙’20(A.K.I.が小夜子さんに思い出させていただいた、大事なこと)。



 昨夜、山口小夜子さんの命日を前に、2年前の小夜子さんの命日にこのブログに書いた、これ http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52524662.html を読み直していたら、こんな⬇︎ことが、書いてありました。



 なので、自分は、そういう発想をする方々を、論破、するのではなく、そうしたこだわり、が、バカバカしくなるような、そんなこと、が出来れば良いな、と感じるので、たまに何か新しいアイディアが浮かんで、それをライヴでやって、笑っていただけたりすると、また、頑張ろう! と思えたりもします。



 現在は、コロナ渦でなかなかライヴ、という感じでもないのですけれども、小夜子さんのおかげで、⬆︎大事なことに(再度!)気が付けました、ありがとうございます!


 ここ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1202886184994656256 に書かせていただいたことも、その先、が、たまに視えてきたり、も、しています。


 小夜子さん、では、また近々!(たまに“気配”を感じております笑!)。
 


2020年8月14日金曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 


P.S.-小夜子さん、これ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1251405167640997889
これ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1251406294222729217 どうでしょう? 
あと、これ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1257516871126888451 も!
やはり、これ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1263501760695373824 でしょうか?、、。



・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」














 




2020年06月25日

無題?

2020年05月24日

神田TETOKAで、2020年3月22日(日) に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONS CLUB SET 2020春、ライヴ!〜A.K.I.の生Tweet。』の セットリスト。

 ライヴ当日の現場写真などは、コチラ http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52558774.html から。




 以下、当日の セットリスト です。



1. 少し先のピースな世界、を、想定した、(まるでマジアレどんがそこに居るかのような)ジャズやディスコでのウォーミング・アップ・タイム(たまに、G&A.K.I.でJAZZな人)。


2. ダブルバインド・ドルフィン include 芸人その世界(前編)〜RGS、からの、お笑い第7世代。そして、浮気俳優とレポーター。


3. “MESS/AGE”な、(電子変調された)おしゃべりパーク・ジャム include 90’S RADIO(THANKS TO 白根ゆたんぽ先生)& 2台のシンセサイザーと、世界は一体!? 的なチップマンクス風の歌をいくつか 。


4. 環境の違い〜ゆたんぽ先生への感謝〜ハロプロの握手会で得たもの。Part.1


5. ある日のセク山さんのDJを聴いた時のエピソード〜(倫理B-BOYによる)アパッチなヒュムネン include ハロプロの握手会で得たもの。Part.2 & TRUE SCHOOL ELECTRONICS a.k.a. もう1つの(マクルーハンの)再部族化。


6. TETOKAの千絵子さんの作る美味しいお料理のお話。


7. 交換様式Dのテーマ’15〜’20(早口FUNK&フリースタイル ver.)


8. お客様、そして、スタッフの皆様への感謝 〜 BACK TO THE OLD SCHOOLなDJ



 改めまして、皆様、ありがとうございました! また、いつか(出来れば!)近い内に!


2020年5月24日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS /A.K.I.PRODUCTIONS)



・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」


2020年05月22日

 | Blog

ガキさん? 〜 コミュニケーション、は、すぐ伝わる、だけ、ばかり、ではない、からこそ。

 写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから! 


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 SNS、では、共感されやすいこと、を、語ったりする場合、が、多い、そんな気、が、よく、します。

 
 でも、コミュニケーション、は、すぐ伝わる、だけ、ばかり、ではない、からこそ、とも思ったりもします。

  
2020年5月22日金曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 



A.K.I.PRODUCTIONSに関する情報は、以下のリンクに。


・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・A.K.I.PRODUCTIONSの現時点での最新ライヴ関連のツイートは、コチラ https://twitter.com/tetokakanda/status/1241650750817579009 と、コチラ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1242925123444682752 と、コチラ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1243952259563544576 を、参照のこと。



・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」






 


2020年05月21日

スチャダラパーが編集人を務める『余談 シン・ヨダン』、に、寄稿させていただきました(3O周年おめでとうございます! A.K.I.PRODUCTIONS より)。

スチャダラパーが編集人を務める『余談 シン・ヨダン』、に、寄稿させていただきました(3O周年おめでとうございます! A.K.I.PRODUCTIONS より)。


詳しくは、下記のリンクをご参照くださいませ。⬇︎

https://twitter.com/sdp1990official/status/1263405617189806080
 








A.K.I.PRODUCTIONSに関する情報は、以下のリンクに。


・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・A.K.I.PRODUCTIONSの現時点での最新ライヴ関連のツイートは、コチラ https://twitter.com/tetokakanda/status/1241650750817579009 と、コチラ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1242925123444682752 と、コチラ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1243952259563544576 を、参照のこと。



・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」





2020年05月05日

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ERIC.B & RAKIM に、 A.K.I.PRODUCTIONS が学んだこと。

 写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから! 

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 まだ無名だった頃のラキムが、ある時、マーリー・マールとM.C.シャンに誘われて、スタジオに入り、ブースでラップをし始めたら、その2人、に、大笑いされた、というエピソードがあります。


 今では、みんな、が、真面目な顔、で聴いているラキムのラップは、当時は周囲の人達に笑われるほど、当時のシステムからズレた、独特なもの、だったようなのです。


 今となっては、ラキムのラップで、そう言った意味、で、笑う、という人は、恐らく、あまり居ない、のは、それ、が、システムに回収された、ということなのでしょう。


 でも、その当時のラキムは、この https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1257212961560555521 こと、を実現していた、という事実! これは素晴らしいことだと思います。


 とはいえ、最終的にシステム化する https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1251398912339931137 、と、いうのも、そう悪くはないのだけれども、その一方、自分の好み、としては、こういう https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1255996407472721920 感じが、より、面白い! と、感じます。



2020年05月04日

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つまらないことで怒ってしまう状態の自分(そして、隷属化、から、抜け出す、そんな時、には?)。

 あること、が、キッカケ、となり、うっかりプライドが壊された、そんな時、思い込み、や、隷属化、から、抜け出すことが出来ます。

 ただ、そこで、怒ってしまう人、が殆どで、だから、私もよく怒っています。

 でも、そこで、運良く笑えた、そんな時、不意に、リラックス、や、コミュニケーション、が、訪れ、とてもいい感じで、笑えたり、も、します。

 だから、つまらないことで怒ってしまう状態の自分、も、また、実は、良い(前)フリ、になっているので、その状態も、決して無意味ではない、のだ、と、気付きました。(ここ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1255635572321693696 では、それ、に、気付いてはいませんでした!)。

 そう考えていくと、こういう https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1255996407472721920 こと、を、考えていたこと自体がまた、実は、良い(前)フリ、となって、時間が経つ度に、いつの間にか、また、新たな気付き、が、未来、からやってくる、のだと思います。


https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1257516871126888451 


2020年5月4日月曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


 


2020年05月01日

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リラックス。そして、コミュニケーション。

2020年04月30日

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今朝は、つい最近、ユヴァル・ノア・ハラリさんのテレビでのご発言、に、触れ、ふと考えたこと、を。その理由は。

 今朝は、つい最近、ユヴァル・ノア・ハラリさんのテレビでのご発言、に、触れ、ふと、考えたこと、を、ここ


 その理由は、ここhttps://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1202886184994656256 に、書いたようなこと、でもある、のでした。


2020年4月30日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)




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高木完さんの『アートマン』や、パードン木村さんの『ローカルズ』のように、笑える、リラックスした、OLD SCHOOL、古典、に?

 リラックスしている、と、視えて来る、の、ですけれども、実はそれも、生まれて初めてリラックス出来た! と、思えた、そんな時にだけ、それ、が、視えて来ます。

 だから、僕は、まだまだリラックスしていない、のだと思います。


 とはいえ、たまに、一気にリラックスします。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1190035890158153728

 その時、今までイメージしていた「リラックス」が、全く無意味 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1257207291956195333 、だったことに気付きます(昨夜も、一度、この文章をUPしたその後、そのことに気がついて、今、慌てて書き直し、再UPしております)。

 そして、やっと、非意味、になれて、そして、笑えるのです。

 自分のライヴで、運良く、その状態になれると、とても有難いことに、観に来てくださっている方々も、大体、皆さん笑ってくださります。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1255010475957301250

 勿論、稀にある、そんな自分のライヴ、以外では、それ以上に、そんな瞬間が、あちこちで起こっているので、それは、とてもピースなこと、だと思います。


 僕が、OLD SCHOOL、が、好きなのは、単に、古いもの、が、好きなのではなく、みんな、本当の意味でリラックスしている、というのが好き、なのです。

 だから僕は、数年後には、OLD SCHOOL、と、呼ばれるであろう、とてもリラックスしたものを、リアルタイム、で、観れるよう、心がけています(運がいい時は、実際に、観れたりもします)。https://twitter.com/asl_report/status/1249948611212767232

 だから、僕は、(ある意味での)OLD SCHOOLマニア、とは、何かが違う、のです。


 とにかく、子供の頃からずっと、後にOLD SCHOOLと呼ばれるもの、に、時折、リアルタイムで触れて来れたのは、本当にラッキーでした。

 どんなジャンルも、HIP HOPで云うと、“PETE ROCK的”な人が登場して、OLD SCHOOLは、ある程度、規格化、されます。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1257516871126888451

 それはそれで、楽しめますが、OLD SCHOOL、と、呼ばれる、その前に、そうしたものに、時折、触れて来れた歴史は、自分の中で、とても豊かな経験、なのです。


 今はまだ、OLD SCHOOL、とは、呼ばれていないもの。

 それ、に、リアルタイムで触れること。

 そして、それ、が、もし、自分のライヴで出来たのなら! そんなことを考えたりもしながら、毎回のライヴに取り組んでいます。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1234683896257601540


 さて、果たして、A.K.I.PRODUCTIONSの『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー』や『DO MY BEST』https://spaceshowermusic.com/artist/11500350/ は、高木完さんの『アートマン』や、パードン木村さんの『ローカルズ』のように、笑える、リラックスした、OLD SCHOOL、古典、に、なり得たりもするのでしょうか?

 いえ! まだまだ精進が必要です! だからこそ、頑張れるのです!


 頑張れる、と、いうか、つまり、DO MY BEST、で、リラックス、を、つかまえたい! のです!
 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1255010070011604993 


2020年4月30日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)




2020年04月12日

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“A.K.I.PRODUCTIONS Blog”の Categories の “文”をクリックしてみると、そこ、には?

“A.K.I.PRODUCTIONS Blog”の Categories の “文”をクリックしてみると、そこ、には?



“A.K.I.PRODUCTIONS Blog”の Categories の “文” http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/cat_50006719.html をクリックしてみると、そこ、には、問い、が、ありましたが、その、問い、とは?


そして、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』シリーズの Vol.1〜8までの現場写真へのリンク、は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html から。


2020年4月12日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



2020年03月29日

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神田TETOKA での 『A.K.I.PRODUCTIONS CLUB SET 2020春、ライヴ!〜A.K.I.の生Tweet。』へのご来場ありがとうございました!(で、1週間経って、

神田TETOKA での 『A.K.I.PRODUCTIONS CLUB SET 2020春、ライヴ!〜A.K.I.の生Tweet。』へのご来場ありがとうございました!(で、1週間経って、前のを読み直したら!)

https://www.instagram.com/p/B9YH47bDHRE/ 


以下、captainriotさんの撮影による現場写真です、ありがとうございます!
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以下、青木政宜さんの撮影による現場写真です、ありがとうございます!

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                                                    以下、TETOKAの小林千絵子さんの撮影による現場写真です、ありがとうございます!
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改めまして、皆様! 神田TETOKA での 『A.K.I.PRODUCTIONS CLUB SET 2020春、ライヴ!〜A.K.I.の生Tweet。』へのご来場ありがとうございました!

https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1241748538544906240
 
https://twitter.com/tetokakanda/status/1241650750817579009


また、ライヴ告知にご協力いただいた皆様方も! 本当にありがとうございました!


告知写真では、グレート・ザ・歌舞伎町さん!(そして、アシスタントの仲田舞衣さん!)に、今回もお世話になりました!(福岡での歌舞伎さんの個展とスケジュールが重なった為、今回は、ライヴにお越しになれなくて、残念でしたが、是非! またの機会に!)。

そして、今回のライヴに、お声を掛けてくださった、白根ゆたんぽさん! 本当にありがとうございました!
 


素晴らしいイラストまで! 本当に感謝です! ゆたんぽさんの、カワイイ作品に囲まれての演奏、最高に楽しかったです!(秘蔵カセットテープもお貸しいただき、ありがとうございました! お陰様で、プログラムが一層華やかになりました!)。

『かわいいのとそうでもないの』http://tetoka.jp/archives/7261 タイトルからして、最高でした笑!。


TETOKAの千絵子さん、手塚さんも、今回も、設営から受付から、本当にありがとうございました!
千絵子さんの「おにぎりプレート」、激ウマ! でした!

https://twitter.com/captainRIOT/status/1241739669642985475

皆様、本当に本当に感謝です!



そして、ライヴから1週間経ち、下記の 5つのリンク を読み直してみたら、ビックリ! でした!







「G&A.K.I.'05('08MIX)」は、本当でした! で、これ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1202886184994656256 が、より、自分の中で腑に落ちました!

DO MY BESTは、リラックス! って思いました!http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52536122.html

皆様のお陰で、また「当たり前のこと」に、気がつけました! ありがとうございました!


2020年3月29日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

 






2020年03月20日

3月22日(日)は 神田TETOKA で 白根ゆたんぽさんの個展 http://tetoka.jp/archives/7261 の中で! A.K.I.PRODUCTIONS、CLUB SET!

『A.K.I.PRODUCTIONS CLUB SET 2020春、ライヴ!〜A.K.I.の生Tweet。』


詳細は、こちらのリンク→ http://tetoka.jp/archives/7254 へ!


(尚、ライヴ開催 に際して、TETOKA からの 大切なアナウンス が。是非、こちら https://www.instagram.com/p/B98bvQAjFtJ/ を、ご一読のほどを。) 





日時:2020年3月22日(日)19:00開場/19:10前後 から、ウォーミング・アップ開始!/19:30開演

料金:1,500円(ワンドリンクつき)

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)

Tel: 03-5577-5309

※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』@神田TETOKA(’19/09/22)のライヴ風景から(PHOTO = Great The Kabukicho)
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 3月22日(日)は 神田TETOKA で 白根ゆたんぽさん の 個展 http://tetoka.jp/archives/7261 『かわいいのとそうでもないの』(こちらは、3月29日日曜日まで開催!)の中で! A.K.I.PRODUCTIONS、CLUB SETでのライヴ!






 A.K.I.PRODUCTIONS、2020年初のライヴは、なんと、CLUB SET!(基本、ご着席ですが笑!)

 でも、Buchla Music Easelは、いつも以上に全開、かも?

 
   しかも、大好きな 白根ゆたんぽさん の こんな https://www.instagram.com/p/B9ChktmH27c/カワイイ作品!(もう!好きすぎる!笑)に囲まれて! 



DJ Kool Herc の とあるエピソード から 閃いた、Buchla Music Easelを中心に構築された、“YO! 45 ELECTRONICS & DUB SYSTEM”で、プレイします!


下記の、3つの“倫理B-BOYズ・ワード・スコア”に従って音を出します!


・倫理Bガールズブラボー!〜おしゃべりパークジャム & 80’s RADIO(“JAPANESE PSYCHO MEETS MESS/AGE MEETS DR.HEAD ”的な 新型ポップウィルス 2020 ver.)。

・(倫理B-BOYによる)アパッチなヒュムネン〜もう1つの(マクルーハンの)再部族化。

・芸人その世界(前編)、あるいは、(複数のシンセサイザーの為の)ダブルバインド・ドルフィンのリラックス・タイム。


 CLUB SET、そのネーミングに偽りアリ! か、どうなのか? それは、ライヴ当日までお楽しみに!

 でも、19:10前後 からの、ウォーミング・アップから全開で行きます!

 よろしくお願いいたします!



・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」



2020年03月05日

2020年3月22日(日)神田TETOKAで開催! 『A.K.I.PRODUCTIONS CLUB SET 2020春、ライヴ!〜A.K.I.の生Tweet。』

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『A.K.I.PRODUCTIONS CLUB SET 2020春、ライヴ!〜A.K.I.の生Tweet。』2020年3月22日(日)


以下、TETOKAのHP http://tetoka.jp/archives/7254 より抜粋して転載。


 A.K.I.PRODUCTIONS、2020年初のライヴは、なんと、CLUB SET!

 でも、Buchla Music Easelは、いつも以上に全開、かも?

 今回のライヴでは、以下の3つの、“倫理B-BOYズ・ワード・スコア”に従って音を出します(尚、当日、都合により急遽内容変更の場合がございます。ご了承くださいませ)。


・倫理Bガールズブラボー!〜おしゃべりパークジャム & 80’s RADIO(“JAPANESE PSYCHO MEETS MESS/AGE MEETS DR.HEAD ”的な 新型ポップウィルス 2020 ver.)。

・(倫理B-BOYによる)アパッチなヒュムネン〜もう1つの(マクルーハンの)再部族化。

・芸人その世界(前編)、あるいは、(複数のシンセサイザーの為の)ダブルバインド・ドルフィンのリラックス・タイム。


 CLUB SET、そのネーミングに偽りアリ! か、どうなのか? それは、ライヴ当日までお楽しみに!


・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。


・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の思考過程・ブレイクスルー、が、ごくシンプルに綴られている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中(但し、2014年に、TETOKAで30部のみ限定販売)。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。



『A.K.I.PRODUCTIONS CLUB SET 2020春、ライヴ!〜A.K.I.の生Tweet。』

日時:2020年3月22日(日)19:00開場/19:10前後 から、ウォーミング・アップ開始!/19:30開演

料金:1,500円(ワンドリンクつき)

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309

※TETOKAは16時から23時まで営業しています。



写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』
@神田TETOKA(’19/09/22)のライヴ風景から(PHOTO = Great The Kabukicho)




 


2020年03月03日

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』シリーズの Vol.1〜8までの現場写真へのリンク。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

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グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』シリーズのVol.1〜Vol.5 そして、Vol.7〜8の現場写真は、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。
 


2020年02月18日

ちょうど11年経った日に。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから!

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 自律的リラックス https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1202886184994656256 。それ、が、もし、出来たの、なら、どうするのか?

 (いっぱい考えた、その後、で?)あまり何も考えてない時に、そう、なっているし、(何か?)している?(らしい)。



A.K.I.PRODUCTIONSのセカンド・アルバムhttps://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1097335504519913472『DO MY BEST』https://twitter.com/TakaiKoki/status/1028129069928337410のリリースから、ちょうど11年経った日に。

2020年2月18日火曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



・倫理B-BOY info 


・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ http://spaceshowermusic.com/ds/artist/11500350/

・山口小夜子さんの命日に〜A.K.I.PRODUCTIONSの2018年夏の日記帳から(KOOL HERCからBUCHLAまで)。/ A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS)  


・『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』@神田TETOKAの現場写真+セットリスト+プログラム/演目への一言コメント。


・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクから。 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/988629517706051584 


・グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、神田TETOKA http://tetoka.jp での、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクスVol.1〜7』の現場写真へのリンクをまとめました(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。いつもありがとうございます! 


A.K.I.PRODUCTIONSの3つのお話。写真は、Buchla Music Easelのスプリング・リヴァーブを神田TETOKAに響かせる、A.K.I. 。 
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/965806831560896512


・A.K.I.PRODUCTIONSの4枚目のアルバム(CD2枚組)『SISTER』について(そして、DOMMUNE『小夜子の世界夜話』出演時に書いた文へのリンク)。/ A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/962930454415290368 







2020年02月04日

Blog | 

HIP HOP ( TRUE SCHOOL ) 必読書?〜本屋さんに行こう2020冬〜。

 写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから!
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HIP HOP ( TRUE SCHOOL ) 必読書?〜本屋さんに行こう2020冬〜。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1224614302566322177


 つい先日、こんな https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1216224357594198016 ことや、こんな https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1215804602999660544 ことを書いたけど、昨日、本屋さんから帰ってきて、こんな https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1224320984770965504 ことを、ツイートしました。






 前提を変える、環境を変える、マクルーハン! F-r-e-s-h!







 以上、天然文庫から出るはず(だった?)の、A.K.I.PRODUCTIONS著『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、(どこかで?)正式リリースされることを願って!






2020年2月4日火曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


P.S.- 本屋さん、では、多分、買えない(?)、こちらhttps://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1223269476705038338 も楽しみです!



・倫理B-BOY info 


・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ http://spaceshowermusic.com/ds/artist/11500350/


・『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』@神田TETOKAの現場写真+セットリスト+プログラム/演目への一言コメント。


・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクから。 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/988629517706051584 


・グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、神田TETOKA http://tetoka.jp での、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクスVol.1〜7』の現場写真へのリンクをまとめました(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。いつもありがとうございます! 


・A.K.I.PRODUCTIONSの3つのお話。写真は、Buchla Music Easelのスプリング・リヴァーブを神田TETOKAに響かせる、A.K.I. 。 
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/965806831560896512







 


2020年01月22日

『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』@神田TETOKAの現場写真+セットリスト+演目への一言コメント。

神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 の現場写真+セットリスト+プログラム/演目への一言コメント。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

尚、これまでの“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから!

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『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』@神田TETOKAの現場写真+セットリスト+プログラム/演目への一言コメント。



『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』@神田TETOKA(2019年9月22日日曜日)へお越しいただいた皆様、ご来場、誠にありがとうございました!



 ライヴの約1週間後に書いた、皆様への感謝や、演目の1つである、「ルーツ・オブ・ザ・90’Sトーキョー・ポップ・カルチャー(60/29.5 ver.)」への、解説・コメントは、下記リンクへ。


 改めまして、お越しくださった皆様、ご協力いただいた皆様ありがとうございました!


 グレート・ザ・歌舞伎町さんの、濃厚な作品! http://tetoka.jp/archives/6934 の前で、演奏出来て、とても嬉しかったです!


 セットリスト(そして、一言コメント)は、以下の通りです。



「緊張しちゃいそう……なので、“マジアレどん風”に、本屋で買ったやつ、で、チルアウト(その足で、ロックザハウショー!)」
→ライヴのド頭で、全電源を落としてしまい、超焦り、本屋で買ったやつ、で、チルアウト、するのを忘れました笑。でも、マジアレどんは助けてくれた!(ECDも!笑)。そんなことを書いている今日は、マジアレどんの命日 https://twitter.com/sonOFcompuma/status/1219760094843301888 。狙ってたわけではないので、多分、これからも、マジアレどんは、僕の味方笑。ECDもね!(あのフレーズ届いたかな?笑)。
→流石、うじたなおき先生 https://twitter.com/UJT_/status/1211970262570156033(a.k.a. UJT先生)! 
https://twitter.com/sonOFcompuma/status/1219916723433816065
https://twitter.com/radibo_/status/1219911502330650624
https://twitter.com/UJT_/status/1219929646642290688


「ドゥ・ザ・ヒップホップ・エレクトロニクス〜エー・ケー・アイ・ザ・エムシー(ルッキング・フォー・ザ・フェイバリット・グルーヴ)」
→A.K.I.による、2019年のオールドスクール・ヒップホップ! という触れ込みで演奏したけど、グダグダに、、悔しいので次回の(3月以降の予定ですが)“A.K.I. Plays BUCHLA Vol.9”では、新たなプログラム/演目「おしゃべりパークジャム(MESS/AGE 2020 ver.)」で、リベンジしたいと思います! 今回同様、YO! 45 ELECTRONICS シリーズからの演奏になる予定です!


「『ドゥ・マイ・ベスト』10thアニヴァーサリー・ミーツ・ブックラ・ミュージック・イーゼル」
→今年でリリースから10年を迎えたA.K.I.PRODUCTIONSのセカンド・アルバム『DO MY BEST』、それを記念し、当時は所有していなかったBuchla Music Easelを使い、でも、これはマスターミックスでは、ない??? と、いう前振りで演奏しました! MOOG、で有名な、あのブレイク、を、Buchla、で、料理! そして、『DO MY BEST』リリースから10年経って、宮下草薙の草薙くんが大ブレイク! でも、草薙くん、には到底敵わず、これまたいつかリベンジ予定!


DJ TIME
→次回は、あの、カシーフさんのギターDJ、に、着想を得た、ブックラDJ、を予定しております笑。


「ルーツ・オブ・ザ・90’Sトーキョー・ポップ・カルチャー(60/29.5 ver.)」
→こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52548669.html を参照。DO THE MONKEY、29.5周年! 渡辺祐さん、60歳! をお祝いさせていただきました! ✖️✖️✖️の、あのネタ、を、電子変調したり、、「あの方」の「アレ」を電子変調したり、、。また、内容を変えて、再演予定あり! 



「交換様式Dのテーマ’15 (A.K.I. Plays SP-404SX ver.)」
→ブレイクのBPMを統一していないけれども、そこにこそ、ある意味での、KOOL HARC感、が! と、自負しております!


「ナイツ&ザ・ターンテーブル・セイヴド・マイ・ライフ」
→Delawareのサマタマサトさん、60歳! を記念してのプログラム/演目! サマタさんは、今年、「すごいの」(お話を伺って僕はそう思いました!)を出版 https://www.nobodylovesyou.net されるようで、今から楽しみです! サマタさん編集の、幻のA.K.I.PRODUCTIONSの単行本、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』に、サマタさんが寄せてくださった、A.K.I.PRODUCTIONSに関する文章を朗読させていただきました! それ以外、このプログラムで何をやったかは、書きません! 当日、ターンテーブルの配線を間違えてしまい、使えなかったネタもあったので、これもまた、いつか、さらにブラッシュアップ・パワーアップして、リベンジ予定! 


「社長と呼ばなきゃ奴隷時代OR DIE」
→大好きな女性シンガー、の、アレ、に感謝しつつ!


 先ほどのリンクでも、反省、しておりましたが、下記リンクでも、反省、しております。


 今回、たくさん「失敗」したので、この、経験、を経て、次回、は?????


 こんな https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1176058644275662848 ありがたい応援や、こんな https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1178136538812567552 ありがたい応援も! 

 なので、また頑張ります!

 今回も、マイナーチェンジした、YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM での演奏でしたが、次回は?

 皆様いつもありがとうございます! では、次回は、2020年3月以降に!



2020年1月22日水曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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2020年01月13日

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自分のライヴは、そうしたことを、エンターテインメントに出来れば、ということ、なのでしょう(成人の日に、フト)。

 自分のライヴは、そうしたことを、エンターテインメントに出来れば、ということ、なのでしょう(成人の日に、フト)。



 ここ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1202886184994656256 で、言っている、自律的リラックス、とは、自分だけ前提が違っていても、その場違いな環境の中で、品良く、リラックスしていられること、だと気付きました。

 でも、その、リラックスを、何某かの理由で阻止された、そんな時、その人が試されます。


 自分のライヴ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 は、そうしたことを、エンターテインメントに出来れば、ということ、なのでしょう。


 と、こうしたような、普段の考え、や、準備、を、ライヴ現場、で、何某か、に(機材のトラブル、や、段取りのド忘れ、等など)に依り、否定された時、さて、果たしてどうするのか?





2020年1月13日月曜日 A.K.I.  (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


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2020年01月12日

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『上達論 基本を基本から検討する』甲野善紀著 《武術家、武術研究家》方条遼雨著 に、触れた、その後、フト、思い出し、ハッとしたこと

『上達論 基本を基本から検討する』甲野善紀著 《武術家、武術研究家》方条遼雨著 に、触れた、その後、フト、思い出し、ハッとしたこと。



 この https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1215790013020958720 後、フト、これ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/907213743859261440 を思い出し、ハッとしました。

2020年1月12日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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2020年01月11日

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『上達論 基本を基本から検討する』甲野善紀著 《武術家、武術研究家》方条遼雨著 に、触れて。

『上達論 基本を基本から検討する』甲野善紀著 《武術家、武術研究家》方条遼雨著 に、触れて。  



 本、を、「フラゲ」したのは、柄谷行人さんの『哲学の起源』か『世界史の構造』以来かも?  


 と、思いつつ、神保町からの帰りの電車で『上達論』を拝読していたら、かなり、その、柄谷さん、D、と、重なる部分が多くて興奮しました。  


 耳の痛い話もあり、また、やはりそう考える先達も! と、震える話もあり、さらに引き込まれました。  


 https://mokohan.sayokoyamaguchi.com/05_aki/ に、書かせていただいた、自律的リラックス、の意味が、やっと自分で腑に落ちました。  


 山口小夜子さんも、今、天国で読んでるのかもなぁ、、小夜子さん、ブルース・リー大好きだったし(この『上達論』には、そのずっと先のことが書かれているし!)。  


 明石家さんまさんから、『DEATH MIX』の頃のバムさん、宮下草薙の草薙くん、まで、思い起こすようなご本でした!


2020年1月11日土曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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2019年12月27日

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.1〜7』の現場写真。(Vol.6のみ仲田舞衣さん撮影)。

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、神田TETOKA http://tetoka.jp での、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクスVol.1〜7』の現場写真へのリンクをまとめました(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。いつもありがとうございます!





2019年1月19日(土)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』のセットリスト+現場写真+謝意+次回の予定演目。




仲田舞衣さん、による、2018年6月3日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.6』@神田TETOKA、の、写真まとめ。

18/06/03(日)『A.K.I. PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@TETOKA セットリスト+現場写真。Pt.2

’18/06/03(日)『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@神田TETOKAへの皆様のご来場、ありがとうございました!

'18/06/03(日)『A.K.I. PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@TETOKA セットリスト+現場写真。Pt.1




2017年12月9日(土)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.5』(a.k.a. ガキさんへの手紙スペシャル)のセットリスト+リリック+写真+謝意+予告他。




2017年8月13日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.4』@神田TETOKAのセットリスト。そして、当日の写真。+エピソードを少し。+次回予告!

こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52500964.html にも、写真があります。



2017年4月16日(日)神田TETOKA『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.3』写真・セットリスト・コメント・皆様への謝意+次回予告!

こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52491175.html にも、写真があります。



2016年11月20日(日)に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』のライヴの現場写真は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52498780.html に、また、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52480852.html にもあります。



2016年の6月12日(日)に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』のライヴの現場写真は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52498313.html に、また、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52498260.html にもあります。



グレート・ザ・歌舞伎町 写真展『OUTSTANDING』、を観て。/ A.K.I.



BlackEyePatchとDOMICILE TOKYOによる、グレート・ザ・歌舞伎町 ”RED EYE BLACK CAT” PHOTO EXHIBITION@DOMICILE TOKYO、に触れて。/ A.K.I.



A.K.I.PRODUCTIONSの4枚目のアルバム(CD2枚組)『SISTER』について(そして、DOMMUNE『小夜子の世界夜話』出演時に書いた文へのリンク)。




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・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクから。


2019年11月21日

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7年前の今日、リリースされた、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』は、

https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1197147639931781122



https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1193895667128651778




 他者に出会って、自分が揺らいだり、壊れたりして、また、立て直す。

 7年前の今日、リリースされた、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』は、これを実践した曲(あるいは、そうあろうとするかのような曲)、22曲で構成されています。

(アルバムに付けた44Pのブックレットには、そうしたこと、について、具体的に、書いていたりもします)。http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52483578.html

 現在は、それを、神田TETOKAでの『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ!A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』で、ライヴで展開しています。
 


2019年11月21日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



倫理B-BOY info



「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。
http://spaceshowermusic.com/ds/artist/11500350/






 


2019年11月20日

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小沢健二さんの『So kakkoii 宇宙』、に、触れて。

 小沢健二さんの『So kakkoii 宇宙』、に、触れて。



 ふと、このこと http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52486641.html を思いました。



 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)




オマケ


2019年11月03日

腑に落ちて、こそ、初めて?〜文化の日に〜。

腑に落ちて、こそ、初めて?〜文化の日に〜。


 この https://mokohan.sayokoyamaguchi.com/05_aki/ サイトに書かせていただいた中で言っている、リラックス、を、するには、腑に落ちて、こそ、初めて、なの、では? と、気付きました。

 そのために、




いつも考えているのだな、と思いました。


 また、だからこそ、こんなこと https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1077940953623588866 をやっているのだな、と、これまた、改めて、気付きました。
 




2019年10月13日

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Spyder-D、でもなく、Nu Shooz、でもない、「I Can't Wait」。

(PHOTO = Great The Kabukicho)

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Spyder-D、でもなく、Nu Shooz、でもない、「I Can't Wait」。


 この間のライヴ http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52548669.html で、ある意味「大失敗」https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1178136538812567552 した挙句、でも、リラックスすれば、それで良い、と、気づいたのですが、これがなかなか……。


 まず、緊張でガチガチになり、でも、それは必要以上かな、と、気づくまでに、とても時間がかかるのです。https://www.instagram.com/p/B2u9E-cDqTC/


 でも。


 だったら、たっぷり時間をかければいいのか、と、ふと、思い立ちました。


 それは意外と、ある種のユーチューバーの人達、が、詰めに詰めた動画編集、を、するのとも、似た、発想、かな? という気がします。


 または、テレビで、宮下草薙、の、草薙くん、を、何度も観たから、かも?


 (ならば、もしや、ダイアン、の、津田さん、も? また、スリムクラブ、は?)


 (千鳥、のお二方の、ここ数年、に、思いを馳せながら)10年前にリリースした、A.K.I.PRODUCTIONSのセカンド・アルバム『DO MY BEST』を聴き直してみますか……?
https://mokohan.sayokoyamaguchi.com/05_aki/ 


2019年10月13日日曜日 A.K.I. (G&A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



尚、A.K.I.PRODUCTIONSの近年のライヴ、に、関しての記事、は、https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1166469538197585920 に、まとめました。 



・倫理B-BOY info
 
・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ


2019年09月28日

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『A.K.I. Plays Buchla Vol.8』@神田TETOKAへご来場いただき、誠にありがとうございました!〜A.K.I.PRODUCTIONSの弱点(次回のライヴでは?)。

(PHOTO = Great The Kabukicho)
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2019年9月22日(日)神田TETOKAでの、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』へお越しいただいた皆様、ご来場、誠にありがとうございました!〜A.K.I.PRODUCTIONSの弱点(次回のライヴでは?)。
















 『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』@神田TETOKAへお越しいただいた皆様、ご来場、誠にありがとうございました!


 今回も、YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM、での演奏をさせていただきました! 


 グレート・ザ・歌舞伎町 写真展“どうよ【DOUYO】” 開催中のTETOKAで、歌舞伎さんのお写真に囲まれ、また、歌舞伎さんに写真を撮っていただきながらのライヴ、とても光栄でした! https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/
 アシスタントの仲田舞衣さんにも感謝いたします!



 TETOKAの千絵子さん、手塚さんもありがとうございました! 開演前の設営から、受付、ケータリング、そして、多数の事前告知、まで、大感謝です!
 千絵子さんの作られた、冷汁、最高でした!


 https://twitter.com/Radofu/status/1161432066027741184
 SNSなどで情報を拡散していただいた皆様にも心より感謝申し上げます! ありがとうございました!
 https://wizmemo.blogspot.com/2019/09/sun_22.html
 
 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1175558461876125698 
 スペース・シャワー・ミュージック、AWDR/LR2の関さんも、ご協力ありがとうございました!
 https://spaceshowermusic.com/news/102641/ 


 写真は、A.K.I.が、ライヴ当日演奏させていただいた、「ルーツ・オブ・ザ・90’Sトーキョー・ポップ・カルチャー(60/29.5 ver.)」で、朗読したムック本『いとうせいこうを探せ!』を持ちながら話しているところです。


 渡辺祐さんの御還暦と、DO THE MONKEYの29.5周年を(誠に、僭越ながら! 且つ、一方的に!)お祝いさせていただいた、プログラム/演目で、渡辺祐さんとご縁の深い、幾つかの音源をコラージュしつつ、さらにBuchla Music Easelで変調し、且つ、A.K.I.の声にも変調を加えた状態で、渡辺祐さんのご依頼で書かせていただいた原稿「A.K.I.のいとうせいこう研究FILE アンジノ・ソトニデロ、と、いとうせいこうは言い続ける。あるいは、オレタチニハ・ミライガアル、と、いとうせいこうは言い続ける。」を朗読させていただきました。


 高井康生さん (Koki Takai aka Ahh! Folly Jet及びArhoolie Set) https://www.instagram.com/p/B20HX1kDlWi/ は、インスタで、この https://www.instagram.com/p/B2u9E-cDqTC/ ように、書いてくださりました! ありがとうございました!
 (尚、次回のAhh! Folly Jetのライヴは、こちら https://www.instagram.com/p/B2nfC_ijOlO/ です! 皆様、是非!)。


 江森丈晃さんの、こちらのご感想ツイート https://twitter.com/emoritakeaki/status/1177772916546535425 も、ありがとうございます! 笑。



 そして、着用させていただいたのは、TOKYO CULTUART by BEAMS
ドゥ・ザ・モンキー / Radio Donuts ポロシャツ https://www.beams.co.jp/item/tokyocultuart/shirt/58020016515/ でした! https://www.instagram.com/p/B2tZQ4QjJfh/
(まさに、RadioとDonutsのプログラム/演目だったので!)。


 改めまして、渡辺祐様、そして、DO THE MONKEYのスタッフの皆様方、おめでとうございます!


 その他のプログラム/演目につきましては、グレート・ザ・歌舞伎町さんから、さらに、ライヴの当日の現場写真をいただいた後に、それらと一緒に、近日中に、改めて多数UPさせていただく予定です!



 そして、ここ数年、気になっていた、A.K.I.PRODUCTIONS、の、弱点、が、明らかになりました!


 実は、それは、こちらのサイト https://mokohan.sayokoyamaguchi.com/05_aki/ で、自分自身によって、既に、指摘されていたことでした。



 ただ、それが、骨身に染みて、そして、腑に落ちた、ので、こう言い換えることが出来るまでに、なりました。



 それは、待てない、ということ、でした!



 そして、そして、かなり、大事なこと、に、気づきました。



 それは、向こうから来るまで、(基本グルーヴしつつ)、待つ、ということ。
 (でも、いきなり、来て、しまうこともある、ということ。)
 


 (柄谷行人さんのおっしゃる、D、とは、これか! とも、思いました。)


 次回、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.9』は、「DUB OF JAPANESE PSYCHO」の予定、ですが、それ以外にもいろいろとやる予定です!

 また別の、「RadioとDonutsのプログラム/演目」も!  よろしくお願いいたします!

 

ルカちゃんも、ありがとう!
 またの機会に是非!



 また、ライヴの翌日、本屋さんに行ったら、良い本に出会えました!


 そうしたことがあるのも、ライヴに来ていただいた方々からいただいた、バイヴス、の、おかげ、だと思っております! ありがとうございます!


 初めて来ていただいたお客様も、今までにも来ていただいたことがおありになるお客様も、本当にありがとうございました!


 至らない点、多々ございましたが、次回は、待てる、ように、きっと!(そして、それは、もしや、コミュニケーション、の極意?)。


 待つこと、が、出来ず、すみませんでした! それでは、また次回に! 皆様ありがとうございます!



2019年9月28日土曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



・倫理B-BOY info
 
・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ








 


2019年09月19日

9月22日(日曜日)、神田TETOKA、での、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ『A.K.I. Plays Buchla Vol.8』に、新たなプログラム/演目を、2つ、追加!

 2019年9月22日(日曜日)に、

 神田TETOKA、で行われる、

 『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』
 ( http://tetoka.jp/archives/6884

 ですが、

 既に告知済みの、3つのプログラム/演目 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1169140842713505800


 に、加え、以下の2つ、の、プログラム/演目が、上演予定、と、なりました!



「緊張しちゃいそう……なので、“マジアレどん風”に、本屋で買ったやつ、で、チルアウト(その足で、ロックザハウショー!)」


「ナイツ&ザ・ターンテーブル・セイヴド・マイ・ライフ」


   
(尚、当日の都合により、上演されない場合もございます。ご了承くださいませ)。


 ではでは、皆様、なにとぞよろしくお願いいたします!


   (こちらに、A.K.I.のセルフ・インタビュー https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1172893769340817408 が、ございます。も、是非、ご覧くださいませ)。



2019年9月19日木曜日  A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)




写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』
@神田TETOKA(’19/01/19)のライヴ風景から(PHOTO = Great The Kabukicho)
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 | Blog

今日は、山口小夜子さんのお誕生日〜小夜子さんとアフォーダンス〜。

今日は、山口小夜子さんのお誕生日〜小夜子さんとアフォーダンス〜。

 

 ここ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1166896330305765376 で云う、冗談、とは?


 きっと、小夜子さんなら、「A.K.I.が言いたいのは、アフォーダンス、のこと、でしょ?」なんて返してくださるような気がします。

 と、書いてみても、小夜子さんからの回答は(今の所?)ありません。
 肯定もなく、否定もなく、不意に浮かんだ、もやもや、問い、だけが残ります。
 実際、小夜子さんは、ご生前の時から、その存在自体が、問い、でしたし、現在と成っては、尚更、問い、です。

 だからこそ、小夜子さんとの、対話、は、永遠に終わりません。
 結論はなく、問い、だけが残るのです。

 その意味で、小夜子さんは、ソクラテスのようだったり、マクルーハンのようだったり、といった、そんな風に感じます。

 そう、問い、だけ、が、残るのです。


 そういえば、僕は、2年前に、「A.K.I.のアフォーダンス大将!」という、プログラム/演目、を、小夜子さんに向けて演ったことがあったな。 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/900729450949562368



 最近気づいたのですが、本当に好きなものは、単に、(使い捨ての)ネタ、とか、ではなく、例えば、大切な友人、のような気さえする、ということです。

 レコードや楽器、といった、もの、にさえ、何かある、という気がしています(そういった、もの、を、ライヴなどで、面白いこと、に、使った時、彼ら、は、喜んでくれている、という、気さえ、するのです)。


 そう考えると、、。


 小夜子さんは、(決して、怖い意味、ではなく笑)、いつも、すぐそこ、に、居てくれているような気がします。


 なので、小夜子さん、またね!


http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52442075.html 

http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/51069782.html 



2019年9月19日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)




2019年09月13日

 | 告知

2019年9月22日(日)の、神田TETOKAでの、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.8』に、先駆けての、A.K.I.セルフ・インタビュー。

2019年9月22日(日曜日)の、神田TETOKAでの、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』 http://tetoka.jp/archives/6884 に、先駆けての、A.K.I.PRODUCTIONSセルフ・インタビュー。





A.K.I. そうなんです! こんな https://twitter.com/VIVAstrange/status/1168422834466484224 感じで、スゴく面白かった!
 それで、こんな https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1170293655925485568 感想ツイートをさせていただいたんだけれども、その後で、ルカちゃん(野口路加さん)が、ずいぶん前に、僕のライヴに来てくださった時のご感想ツイートを思い出したんですよ!


A.K.I. そうそう! ルカちゃん曰く「A.K.Iさんのライブ、本人の解説付きで観れるのとても面白いです。曲ごとに明確な尊敬と愛情の対象があって、ヒップホップのサンプリングって、リスペクトって、こういう事なんだ!と、私なんかにも実感できる興味深いライブ。ぜひ。」って。
 これ、恥ずかしい話、僕の悪いクセで、つい、「その気」になってしまったくらい、当時、とても嬉しかったんだけど笑、これは、実は、どちらかというと、そのままで、今回のルカちゃんの展示のことだと思ったし、10年くらい前に、初めてルカちゃんとせきやすこさんとのonnacodomoのVJを観て、僕が感じたことと、ほぼ同じなんですよ!(当時は、dj codomoくんも居て、3人組でしたね!)。

➖➖よくVJのネタをどこで買ったのか、とか、ご本人達に、VJの前後とかに尋ねてましたものね笑。

A.K.I. そうそうそう! 個人的に、軽くサンプリングのネタうんちくをねだっては、聞かせていただいてました、わたくし、相当面倒臭いお客さん/ファンでした、失礼いたしました、、。でも、現在は、僕の、持病である「騒音性難聴」がひどくなって、あまり大きな音の出るライヴに出向けなくなったから、onnacodomoのVJに触れる機会もかなり減ってしまったけれども、去年の展示会もスゴい面白かった!こんな https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1066688061705056256 ツイートをさせていただいたくらい!

 そういえば、その、さっきの、ルカちゃんが昔ご感想ツイートをしてくださった時、ルカちゃんが、僕のライヴの動画を、ご好意で自主的に編集して、インスタに上げて応援してくださったんですけれども、ある事情があって、ルカちゃんから連絡があった時に、速攻、削除していただいたんですよ。というのも、この https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/956376714237505537 ツイートにリンクした、僕のブログ記事に「ECDを励ます気持ちで、2016年11月20日(日)に、神田TETOKAでの『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』http://tetoka.jp/archives/3962 で演奏した、「A.K.I.がエントロピーを否定するひととき as known as A.K.I.PRODUCTIONSの断片とエピソード・その1.」を、今、改めてECDに捧げます。」とあるんだけど、これの、ある一部分を、ルカちゃんは、編集して、そのインスタの動画に上げてくださったんだけど、その部分だけを観ると(ルカちゃんご自身がツイートで「明確な尊敬と愛情の対象」と書いている通り、それをルカちゃんが「悪意」を持って編集したのではないのは、当時その動画をご覧になられた方々には皆様ご理解いただけている、と思うっているのだけれども)、もしかしたら、(僕とECDにしか気付かないけれども、というレベルで)ECDを「励ます」というよりも「ディスってる」と、捉えかねられない編集になってたんですよ。これ、間違ってECDが観たら、当時闘病中だったし、ガッカリするんじゃないかと思って、慌てて、削除してもらったの。話すと長いから、ルカちゃんには、ただ「ゴメン、削除して!」みたいなごく短いメッセージだけ伝えたんだけどね。なんかルカちゃん、せっかくカッコいい動画作ってくれたのに、悪いことしちゃったな、って、、。全然彼女は悪くないのにね。でも、この日、僕のライヴをご覧になられた方々には、僕とECDの楽しかった思い出を結構話せたし、曲も、2度と演奏出来ないような面白い演奏になった。この時は、ちょうど、元ビブラストーンのノゲラさんがお亡くなりになられた時だったんで、ノゲラさんに捧げるプログラム/演目もやったんだよね。オープニングでは、A.K.I.PRODUCTIONSの未発表のCD2枚組のアルバム『SISTER』から、岡崎京子さんを励ます曲「“KYOKO ELECTRONICS(Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則)【MORE SIMPLE MIX】」もかけた。

➖➖本当に、ルカさんのツイートは、現在のA.K.I.PRODUCTIONSの、ある一面、を、上手く言い当ててくださってますね!

A.K.I. うん。僭越だけどね。本当に、ルカちゃんには感謝しないとね。

➖➖2019年9月22日(日曜日)の、神田TETOKAでの、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1169140842713505800 も、そんな一面があるんですか?

A.K.I. そうだね。それと、今現在、3つのプログラム/演目を発表しているけれども、あと、2つぐらい増えそうだから、倫理B-BOY infoのアカウント https://twitter.com/RINRIBBOY1 で、ライヴ直前に告知出来るかも。

➖➖セカンド・アルバム『DO MY BEST』のリリースから10年ですが?

A.K.I. そういうのもやります! あとは、あまり「大口」は叩かない方がいいかな? と笑。

➖➖ 「トーク」もありますしね!

A.K.I. そう。とにかく、ルカちゃんの、この https://twitter.com/nololokalo/status/799925276255752192 ツイートが、ちょっとヒントになってるかも、って感じです!

➖➖ そんなこんなで、皆様、よろしくお願いいたします!
(皆様のRTなどなどのご協力、誠にありがとうございます! この場を借りて感謝いたします!)。



(尚、この記事は、2019年9月13日金曜日にブログにUPされました)。
https://twitter.com/nololokalo/status/1172504253979451392 


2019年08月29日

 | Blog

山口小夜子さんヤン富田さん岡崎京子さん柄谷行人さん、ラジカルガジベリビンバシステムやOLD SCHOOL HIP HOPの方々から学んだこと。

僕が、山口小夜子さんや、ヤン富田さんや、岡崎京子さん、マーシャル・マクルーハンさん、アラン・ワッツさん、柄谷行人さん、その他いろいろな方々(宮沢章夫さん達のラジカル・ガジベリビンバ・システムや、OLD SCHOOLのHIP HOPの方々)から学んだこと。
 


 山口小夜子さんは、ずっとセンスの良い冗談、を言い続けていた人だと思います。

 コミュニケーション能力の高い人は出世しやすい、その一方、伝わりにくい冗談ほど死ぬほど面白い、と考えると、冗談を言う、という発想が出来ない状況にいる人こそ、本当に苦しい思いをされているのだろうと、改めて思います。
 と、考えると、冗談が伝わらない、という状況にいる人もまた苦しいけれども、その反面、それは、ある意味、とても贅沢な状況なのかもしれません。

 どんな状況でもリラックス出来れば、それが一番、と書いたところで、洗濯機が止まったので、洗濯物を干しに行って気づいたのですけれども、こうやって邪魔が入ると、考えていることの前提が変わるので、その時に、自分だけでは考えつかなかったアイディアが、ふと浮かび、また、新しい冗談が生まれてきそうな気がしました。

 伝わりにくい冗談が伝わった時の喜びほど、嬉しいものはないけれども、僕にとって小夜子さんは、何でも話が通じる、とても貴重な人でした。
 山口小夜子は、決して人前で笑わない、という都市伝説があるけれども、本当なの? と、知人に訊かれたことがあったけれども、何故そんな噂が生まれたのか不思議なくらい、小夜子さんは、いつも軽やかに本質を突いて笑っていらした、そんな記憶が、僕には、多くあります。
 それは、(それこそ、伝わりにくい表現かもしれませんが)岡崎京子さんの、あの感じ、お人柄、をふと連想する人も多いのではないか、という、軽やかさ、でした。

 小夜子さんも、岡崎さんも、リラックスしているからこそ、本質が視えてしまう人だと思います。

 岡崎さんは、交通事故に遭われて、療養されるようになる直前のインタビューで、「これからは、いろんなこと、暗い現実、を知ったその上で、ハッピーなことを書きたい。いつも現実に先んじていきたい」と言った意味のご発言をされていたのを覚えています。

 僕と小夜子さんのライヴも、そんなこと、をやっていたはず、ですし、それは、伝わりにくいタイプの冗談、だった気もしますが、その割には、話題にしてくださる方々も多く、その意味で、僕も小夜子さんも、とても幸せだったのだと思います。

 僕が、山口小夜子さんや、ヤン富田さんや、岡崎京子さん、マーシャル・マクルーハンさん、アラン・ワッツさん、柄谷行人さん、その他いろいろな方々(宮沢章夫さん達のラジカル・ガジベリビンバ・システムや、OLD SCHOOLのHIP HOPの方々)から学んだことは、冗談を言い続ける、ということでした。

 伝わりにくいタイプの冗談は勿論のこと、冗談の幅を広げていくこと。
 伝わりやすい冗談、伝わりにくい冗談、何気ない冗談、微妙な冗談、etc。

 きっと、そこにこそ、コミュニケーション、ヒューモア、ブレイクスルー、交換様式D、意識の拡大、自律的リラックス、が。


2019年8月29日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



http://tetoka.jp/archives/6884 


2019年08月13日

2019年9月22日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』@神田TETOKA

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』2019年9月22日(日)

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(PHOTO = Great The Kabukicho)




 以下、http://tetoka.jp/archives/6884 から一部編集して引用。



 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。

 今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』での上演を予定しているプログラム/演目は、前回に引き続き、Numark PT01 Scratch や Buchla Music Easel などで構築された、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏になる予定です。

 予定されている、プログラム/演目は、以下の3つになります。


 1つ目は、A.K.I.による、2019年のオールドスクール・ヒップホップ!

 「ドゥ・ザ・ヒップホップ・エレクトロニクス〜エー・ケー・アイ・ザ・エムシー(ルッキング・フォー・ザ・フェイバリット・グルーヴ)」


 2つ目は、今年でリリースから10年を迎えたA.K.I.PRODUCTIONSのセカンド・アルバム『DO MY BEST』、それを記念し、当時は所有していなかったBuchla Music Easelを使い、でも、これはマスターミックスでは、ない???

 「『ドゥ・マイ・ベスト』10thアニヴァーサリー・ミーツ・ブックラ・ミュージック・イーゼル」


 3つ目は、TEXT SOUND COMPOSITION、なの、か? 好きな先輩、も、好きなご同輩、も、まとめて、好きな後輩、へ!

 「ルーツ・オブ・ザ・90’Sトーキョー・ポップ・カルチャー(60/29.5 ver.)」


 (いずれも、A.K.I.PRODUCTIONSの「YO! 45 ELECTRONICS」シリーズからのプログラム/演目になります)。


 また、トーク、では、今年(2019年)の6月に『蒙古斑革命』のサイトにA.K.I.が書かせていただいたこと
( https://mokohan.sayokoyamaguchi.com/05_aki/ )の、続きのお話、「リラックスしている人は、根本を視ているから、ピンチャポー!」、を、させていただく、かも、しれません。


 これは、ダウングレードしつつ、アップグレードされた、A.K.I.による『東京ガールズブラボー』か!? それでは、みなさま、よろしくお願いいたします!

(尚、諸事情により、当日、プログラム急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。


・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクから。

・今回は、下記リンクの先の「お話」も?

・『A.K.I. Plays Buchla』過去4回のライヴのセットリストとライヴ現場写真へのリンクも以下に。



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の思考過程・ブレイクスルー、が、ごくシンプルに綴られている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中(但し、2014年に、TETOKAで30部のみ限定販売)。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。


『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』

日時:2019年9月22日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1,500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
Tel: 03-5577-5309
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。


写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』@神田TETOKA(’19/01/19)のライヴ風景から(PHOTO = Great The Kabukicho)





 


2019/08/14 (水) ■19:00-23:00 DOMMUNE SETOUCHI@瀬戸内国際芸術祭 25 「山口小夜子13回忌SPECIAL|生きてゐる小夜子」

急告! A.K.I.PRODUCTIONSの次回のワンマンライヴ決定!

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』

9・22(日曜日)に、神田TETOKAで! 詳細リンク➡︎ http://tetoka.jp/archives/6884


DOMMUNEは、モバイル・セットですが、9・22のTETOKAは、Buchla Music EaselやNumark PT01 Scratchなどで構築された、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1115813608980733953 での演奏になります!





 明日、山口小夜子さんの命日 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1029020912601915392 に、2019年8月14日(水)に、DOMMUNEで、2015年5月28日に行われた、「小夜子 光と闇の夜」@東京都現代美術館の、エントランスホール記録映像全編世界初上映、が、配信されます。

 当日行った、iPod touchとエフェクターとマイクのみを使った、モバイル・セットでの、A.K.I.PRODUCTIONS(倫理B-BOY RECORDS) http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52432797.html の短いライヴも配信されるそうです。

 詳しくは、以下のリンクから。

 (以下、リンク先から一部抜粋)

2019/08/14 (水)

■19:00-23:00 DOMMUNE SETOUCHI@瀬戸内国際芸術祭 25

「山口小夜子13回忌SPECIAL|生きてゐる小夜子」

Cooperated by 東京都現代美術館

出演:藪前知子 合いの手:宇川直宏 気配:山口小夜子

LIVE上映:
1. A.K.I.PRODUCTIONS(倫理B-BOY RECORDS)、
2. 宇川直宏 with ハチスノイト
3. PLASTICS(立花ハジメ、中西俊夫)、
4. 黒田育世、
5. 伊東篤宏、
6. 灰野敬二
7. 生西康典:構成/台本、掛川康典:映像、飴屋法水、萌(Moe and ghosts):朗読、藤田陽介:演奏と歌
8. 山川冬樹

(2015/05/28「小夜子 光と闇の夜」@東京都現代美術館エントランスホール記録映像全編世界初上映)


関連URL



 尚、今週中に、A.K.I.PRODUCTIONS の http://tetoka.jp 神田TETOKA https://www.instagram.com/tetokakanda/p/BszwQhejoPW/ での ライヴ『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス〜Vol.8』のお知らせをいたします。     

 前回 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1115813608980733953 同様、Numark PT01 Scratch や Buchla Music Easel などで構築された、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での 演奏 を予定しております。みなさまよろしくお願いいたします! 

2019年8月13日火曜日  A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・『A.K.I. Plays Buchla』過去4回のライヴのセットリストとライヴ現場写真へのリンクを以下に。



・倫理B-BOY info
 
・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ



2019年06月30日

WEB | 

A.K.I.PRODUCTIONSによる、『蒙古斑革命』「山口小夜子さんへの手紙'19」への序文、の、(幻の!)別ヴァージョン/ロング・ヴァージョン。

当時のインタビュー記事を再掲載せず、新しい文を書かせていただいた理由。



 お世話になります! A.K.I.PRODUCTIONS、そして、倫理B-BOY RECORDSの、A.K.I. です!

 山口小夜子さんとは、2005年から2006年にかけて、特にグループ名もないまま、山口小夜子&A.K.I.RODUCTIONS、という名義で告知し、数回、ライヴを行いました。

 そのご縁で、ありがたい事に、この『蒙古斑革命』にも、A.K.I.、として、当時、お声をかけていただいたのでした。

 A.K.I. と A.K.I.RPDUCTIONS の違いは、そんなになく、どちらもこの文を書いているわたくしのことです。
 検索するなら、A.K.I.PRODUCTIONS の方が、分かりやすいかな? と、という程度です。

 とはいえ、後で考えてみたら、もっと明確な違いが判明するかもしれないので、その時は、『A.K.I.PRODUCTIONS Blog』、もしくは、わたくしのTwitterアカウントである、倫理B-BOY info、で、ご説明させていただく、ということもあるのかもしれません。 


 『蒙古斑革命』で使用された、高木由利子さんによるお写真は、2005年7月1日水曜日に、西麻布スーパーデラックスで行われた、山口小夜子&A.K.I.PRODUCTIONS、のライヴ風景です(あるいは、当日のリハーサル時の物も含まれているのかもしれません)。

 インタビューに関しては、A.K.I.の回、については、わたくしの意向、で行われず、小夜子さんによる、A.K.I.の紹介文と、わたくしが「1人」で「対話体」で書いた文が、掲載されました。

 その文章は、かなり長いものだった、というのもあり、WEBサイトではなく、紙媒体に、残して置きたかったので、当時、山川冬樹さんにご相談させていただき、結果、スタッフの方々のご承諾を得て、小夜子さんの死後、2009年にリリースされた、A.K.I.PRODUCTIONSのセカンド・アルバム『DO MY BEST』に付属させた44Pにわたるブックレットに、わたくしのパートの文のみ、を、そのまま転載させていただきました。

 そして、収録曲の「G&A.K.I.’05(’08MIX)」は、その原稿の1部をそのまま使った(コンピュータに朗読させた)曲になったりもしております(この曲の録音の時、また、その後のライヴでの、自分のSH-101のプレイに、ある手応えを感じ、そのことは、現在愛用しているBuchla Music Easelを入手する動機へと繋がったりもしました)。

 そんな事情もあり、それらの文章をこのサイトに再・転載するよりも、そちらの当時の文は『DO MY BEST』に直にあたっていただくとして、このサイトには、それ用に、新たに文章を書いた方が良いのではないでしょうか、と、山口小夜子×高木由利子「蒙古斑革命」復活プロジェクトの皆様にご相談させていただいたところ、それでOKです、とのことだったので、新たに、「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」、という文を、寄稿させていただくことになりました。

 ディレクターの星野圭一様をはじめとするスタッフの皆様方に深く感謝申し上げます。

 高木由利子さんの作風からすると、わたくしの「童顔」は、どこか「不釣り合い」な気もしますが、そんなふうなことには、敢えて、躊躇せず、ど〜ん、と、行ってしまうのが、まさに『蒙古斑革命』ということなのでは? と、(勝手に!)思っております!(「蒙古斑」があるのを隠してても始まらない、的に!)。

 新しい文、のテーマは、コミュニケーション、そして、(自律的な)リラックス、です。

 小夜子さんも、今頃、天国で、あの『ディスコミュニケーション』から、およそ30年目に上梓された、植島啓司さんと伊藤俊治さんによる著書『共感のレッスン 超情報化社会を生きる』だとか、あるいは、甲野陽紀さんの『身体は「わたし」を映す間鏡である』といったあたりのご本をお読みになられていて、「そう! 現在は、コミュニケーションよね!」なんて、喜んでくださっていると良いのですが(小夜子さん! ヤン富田さんは、この間のライヴで、『サピエンス全史』の中に、コミュニケーション、に関するくだりを発見し、その重要性に気づいた、と、語ってらして、僕は、そこで、改めて、コミュニケーション、に開眼しました! そして、僕らのライヴに、そのテキストを引用させていただいた、柄谷行人さんも、コミュニケーション、について、現在もずっと、新しい発見をしてらっしゃいます!)。

 そんな気持ちを込めて書いた、小夜子さんへの手紙’19、です。

    皆様、どうかよろしくお願いいたします!



2019年3月、の、ある、コミュニケーション日和の日に。
 
A.K.I. (倫理 B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

*上記の文を短くEDITした序文、そして、本編の「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」へのリンクは、コチラ https://mokohan.sayokoyamaguchi.com/05_aki/ から。
 





















WEB | 

「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」

(山口小夜子さんと高木由利子さんの)WEBサイト『The Salvage Project of 蒙古斑革命』に、


「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」


 を、寄稿させていただきました。


WEBサイトへのリンクは、こちら⬇︎になります。



 尚、この「続編」的な文、


 「さわやかさん&マヌケ!? 『山口小夜子さんへの手紙’19』を書いた後で、改めて、コミュニケーション、HIP HOPの根源、について。」


 への、リンクは、コチラ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1145209325486399489




・倫理B-BOY info
 
・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ


2019年04月10日

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』のセットリスト+現場写真+謝意+次回の予定演目。

神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 のセットリスト+現場写真+謝意+次回の予定演目。 (PHOTO = Great The Kabukicho)
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「LAST SUMMER NIGHT THUNDERSTORM(NAKED EDIT)〜TALKING ABOUT ELECTRIC MILES」

 


SET LIST(“YO! 45 ELECTRONICS”シリーズより)
 

「LAST SUMMER NIGHT THUNDERSTORM〜マイルスの“WEATHER REPORT”」http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52529225.html

「電子的なコルトレーンを目指して(Gotta rockin’ don’t stoppin’, Gotta rock it, don’t stop) 」

「SEX! OR DIE! on 900」 

「MESS/AGEを入れちゃうの〜我慢出来ないの!! a.k.a. A.K.I.のメモ帳から。〜電子変調された7インチ、に、“くじ引きマクルーハン風”DUB、を、添えて(それ、が、あるタイプの人々、から、ディスられる前に、ON THE MIC!)」

「BuchlA-R-Boyee!〜(交換様式)Dのテーマ’19 on “DEFJAM GROOVE” feat. 白根ゆたんぽ(iPadスクラッチDJ)」


 今回のプログラム・演目は、以上、でした。



 スペシャルゲストiPadスクラッチDJとしてご出演してくださった、白根ゆたんぽ先生、一緒に演奏していただき、本当にありがとうございました!
 
 A.K.I.PRODUCTIONS単体、では有りえない、グルーヴ感、ワイルドさ、を呼び込んでくださった、ゆたんぽ先生のiPadスクラッチDJに負けじ、と、つい、わたくしも、今回の演奏用に構築した、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1115813608980733953 に組み込んだ、Numark社の、PT01 Scratchで、PEの7インチをコスり倒しました! いつもは、ゆたんぽ先生が、イラストを描かれているのであろうiPadで、スクラッチを! と、思うと、尚更に、感激でした!

 TETOKAの手塚さん、千絵子さん、今回も本当にありがとうございました!
 ゆたんぽ先生も交えて、開演前に、いろいろお話出来て楽しかったです!
 会場設営からお食事から何からいつもお世話になりっぱなしで、そのどれもが最高で、とても感謝しております!

 グレート・ザ・歌舞伎町さん、そして、アシスタントの仲田舞衣さん、今回もライヴ現場を写真に押さえていただき、ありがとうございました!
 毎回、写真による批評、に、思えます! 
 「ここをこう撮られていたとは!」と、赤くなりつつ、でも、これが自分そのものか! と、笑ってしまうことがよくあります!(さて、今回のでは、どの写真でしょうか?)。

 そして、このライヴの時、神田TETOKAでは、角田純さんによる『Muddy mouth』展を開催中で、そのスペースをお借りさせていただきました! 角田さんにも感謝を!
 実は、今回のライヴは、角田さんの作品にインスパイアされたプログラム・演目もありました!
 それで、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52534748.html に、既に、そのことを綴らせていただいております(ゆたんぽ先生からインスパイアされたプログラム・演目、についてのお話も書かせていただきました!)。



 次回のライヴは、開催時期は未定ですが、次回も、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1115812719209459712 での演奏を予定しております。

 そして、「60/30」「60/30(後夜祭・MESS/AGE ver.)」「REST IN 倫理B-BOY'S BREAKS PARTY!」などのプログラム・演目を予定しております。 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1113606358064963585



 ともあれ、大変遅くなりましたが、会場へお越しくださった皆様方、そして、WEB上で、情報を拡散してくださった皆様方含め、皆様、本当にありがとうございました!





2019年4月10日水曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



・倫理B-BOY info
 
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2019年02月24日

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ヤン富田: A.S.L. リポート - M.A.C.C.#3 に行く朝、ヤンさんが、30年前にも、既に、コミュニケーション、という切り口で! と、気づいた話。

ヤン富田: A.S.L. リポート - M.A.C.C.#3 @原宿トーキョー カルチャート by ビームス最終日、に行く朝、ヤンさんが、30年前にも、既に、コミュニケーション、という切り口で! と、気づいた話。




 今朝、家のポストを開けたら、ネットで注文しておいた、柄谷行人さんの、岩波新書からの新刊『世界史の実験』が届いていました。

 パラっと、拾い読みしようとページを捲ったら、あまり普段の柄谷さんっぽくはないようなやや軽めのタッチの文体で、「夫婦喧嘩の話」が書いてあって、大枠としては、昔の日本ではあちこちで喧嘩があって、それ自体が文化だったけれども、今はそうした文化がなくなってきていて、例えば韓国では、今でも喧嘩の文化があり、しかも論理的な喧嘩が主流で、腕力で決着をつけようとすると、逆にバカにされるから口喧嘩だけだし、男女の差もなく戦える、でも、今や、それも消えようとしているようだ、といった、コミュニケーションについてのくだり、があり、前の日に観た、ヤン富田: A.S.L. リポート - M.A.C.C.#3、での、コミュニケーション、と云うことを、クイズやラップやTEXT SOUND COMPOSITIONなどなど、様々なやり方で変奏していくかのようなライヴが思い起こされ、これこそが、ヤンさんのおっしゃる、必然性のある偶然、かと思いました。

 ヤンさんは、かつて何かの雑誌で、とあるミュージシャンの方に対して、喧嘩が出来る相手だと分かってから、より、話が出来る関係になった、という意味のご発言をされていたのを、ふと、思い出したりもしつつ、そこからさらに、わたくしは、今年、リリースから30周年を迎える、いとうせいこうさんの『MESS/AGE』に纏わるエピソードを思い出しました。

 再発盤の『MESS/AGE』のブックレットに付された、川勝正幸さんによるライナー・ノーツ、その中で、プロデューサーのヤン富田さんに取材して伺ったというエピソードで、「What's Going On〜What's Going?」という曲の中で、暴動が起こっている街の中で、みんなリラックスしてくれ、と呼びかけつつ、マーヴィン・ゲイの歌を、ファルセット・ヴォイスで歌う、いとうせいこうさんのバックに鳴る、群衆の音を、「とある集会」(ブックレット参照!)で、対立し合う者同士が、一瞬、ジョークで笑い合う瞬間があり、その笑い声を加工・編集したもので表現した、といった意味のことをおっしゃっていて、詳しくは、その川勝さんによる文を読んでいただくとして、この頃、既に、ヤンさんは、コミュニケーション、ということをテーマにしていたのか! と、気づき、30年前に、既に、(「コミュニケーション」という切り口でのアート、という意味で!)『フリースタイル・ダンジョン』の100年先を行っていたのか! と、わたくしは、改めて、このエピソードに、ビックリしてしまったのでした(と、云っても、『フリースタイル・ダンジョン』をディスっているわけでは決してなく、でも、この違いは、興味深いし、テレビのHIP HOPだけが全てではない、といった意味合いも含めて、敢えて、こうした表現をさせていただきました)。

 そうしたことに気づいた後に触れる『MOBILE ARMY COMMUNICATION CORPS』は、格別の味わいで、そのライヴの、シメのマイクリレーの時、ロボ宙さん、M.C.BOO!!さん、HIP HOP最高会議・千葉隆史さん、そしてわたくしと同じ飛び入り参加の、YOUちゃん!(そう、YOU THE ROCK!)と、みんなで、ヤンさんを囲んでラップさせていただき、最高の2日間を終えることが出来ました。

 ヤンさん、スタッフの皆様、お客様、皆様ありがとうございました!

 明日から、また、コミュニケーションについて、気づいていけたら、嬉しいです!





2019年02月23日

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ヤン富田: A.S.L. リポート - M.A.C.C.#3 @原宿トーキョー カルチャート by ビームス、に、触れて、つい、BIZの2枚使い(DJ)、を?

ヤン富田: A.S.L. リポート - M.A.C.C.#3 @原宿トーキョー カルチャート by ビームスで、ビズ・マーキーの豪快なDJ(2枚使い!)、より、ワイルド、な、間(ま)、の、世界に触れてしまった話。

 

 わたくしは、ユーチューバー、の事は、あまりよく存じ上げないのですけれども、印象としては、細かい編集で、間(ま)、を、詰めに詰めたスピーディーな動画を制作されているなぁ、といった感じで、その対極にあるものとして、ビズ・マーキーのDJ、(そのグダグダさも含めて最高な!)ワイルドな2枚使いを、つい、思い浮かべてしまうのですが、今日のヤン富田さんのライヴは、その、ビズの2枚使い、の世界を、さらに、ワイルドに、ワイドに(拡張した!)、感じで、大笑いさせられた、かと思えば、しばし、宙吊り(比喩です!)にされたり、といった感じで、これは、web上には存在させようがない時間と空間だなぁ、と、とても豊かな(リッチな!)気持ちになれました。

 WEB上でも、細かく編集せず、生で中継すればこれが伝わるか? と、云えば、そうではなくて、やはり、間近、で、体験してこそ成り立つコミュニケーション、と、いった感じで、本当に贅沢な、時間、そして、空間でした!

 ビズ・マーキーの2枚使いを収めたCDは、どれも最高で、ブルーノートからと、P-VINEから、オフィシャルなライヴ録音のCDがリリースされていて、どちらも最高だけれども、それだって、生で、間近で、ビズが汗だくになって2枚使いして、おもむろにMC挟んだりしてるのを観た方が、絶対に最高なはず!
 残念ながら、わたくしは、ビズのDJを生で体験したことはないけれども、そのずっと先にある世界を体現されている、ヤン富田さんの、ぶっちぎりの、間(ま)、だったり、間(はざま)、の世界を体験して、もうHIP HOPも電子音楽も超越した世界、に触れられて、最高の気分でした(でも、逆説的に、これこそが、根源的な意味で、HIP HOPであり、根源的な意味で、電子音楽なんだなぁ、と感心してしまいました!)。

 そして、ビズ・マーキーのMIX-CDをリリースしたP-VINEからは、かつて、ヤン富田さんの唯一のライヴ・アルバムである『素晴らしい偶然を求めて』がリリースされているし、ビズのはブルーノートからもリリースされているけれども、ブルーノートと云えば、ブルーノート東京では、時折、ヤン富田さんのライヴが開催されている、と云う偶然(必然?)の一致にも、ふと、気づき、ちょっと興奮してしまいました。

 そう考えると、今年は、ヤン富田さんがプロデュースを手掛けた、いとうせいこうさんの『MESS/AGE』が、リリースから30周年で、その記念のライヴを企画中、と云うお話を、今日の1回目の公演で、ヤンさんがされていたけれども、是非、あのワイルドなビズ・マーキーのMIX-CDをも出してしまうと云う、プログレッシヴな側面をたくさん持つ、ブルーノートなので、是非、ブルーノート東京で、このイベントを観てみたい! と、これまた、つい、勝手に盛り上がってしまいました!

 ともあれ、明日のヤンさんのライヴも、今から楽しみで仕方ありません!




2019年02月18日

DO MY BEST から10年で、Dへ。+ 蛇足 : ガキさんへの手紙'08(ハロプロ禅) と お前も今日から大衆だ と A.K.I. Plays Buchla。

 写真は、仲田舞衣さんの撮影による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla 〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』(’18/06/03)で、無意識に「まゆげビーム」をしていた、(また、お気に入りの、白根ゆたんぽ先生のTシャツを着た!)、A.K.I.を捉えた、奇跡的ショット(尚、こちらのリンク https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1006688315666411520 からも、この時の他の現場写真がご覧になれます)。
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 最近思うのは、それなりに、まぁまぁ、色々と経験して来れた(勿論、皆様あっての!)お陰で、昔、自分の勘違いでよくあった、アウトプットをする時に、ひねり出す、と、いうような、強迫観念、が、無くなった、と、いうこと。ふと気がつくと、ちょっと驚きます。


 思えば、『DO MY BEST』ではずっと、D、は、(自律的な)リラックス、では? ばかりだった気がするけれども、いよいよ、そんな風になって来つつあります。


 雰囲気、グルーヴ、ヴァイブス、みたいなの、は、苦手だけれども、ブレイクスルー、すれば、それは、おまけで付いてくるのでは?


 それこそが、D、は、たぶん、(自律的な)リラックス、ということ、か、と。



 と、お話は、以上で終わり、ですが、以下に、蛇足、を。 



































































































https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1096661065385963521


https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/907213743859261440





 リリース当時、A.K.I.PRODUCTIONSの16年ぶりのニュー・アルバム、と喧伝された、セカンド・アルバムである、その、先述の『DO MY BEST』発売から、今日でちょうど10年が経ちました。


https://twitter.com/losapson/status/271558218147328000

https://tower.jp/item/2512964/DO-MY-BEST 

https://www.hmv.co.jp/artist_A-K-I-PRODUCTIONS_000000000038654/item_DO-MY-BEST_3459517 

https://www.jetsetrecords.net/akiproductions-do-my-best/i/812003463922/


 (とても感謝しているのですが)tofubeatsさんが、twitterやインタビューなどで話題にしてくださったお陰で、このアルバムの収録曲「ガキさんへの手紙’08(ハロプロ禅)」が(特にヒットしたわけでもないにも関わらず)、ここ10年、散発的に、ではあるのものの、各所で話題になったりもしました。

 なんとなく、ですが、話題になる頻度としては、『JAPANESE PSYCHO』の収録曲「お前も今日から大衆だ」に近い気がするのですが、実際、この2曲の歌詞は、ある意味で、互いに似通っている、と思うところがあります。

 そして、現在、神田TETOKAで、不定期に開催させていただいている、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ・シリーズである、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』、そして、『トランスクリティカルHIPHOPショー』では、その2曲の歌詞の、間(はざま)的、とも、云えるような、ブレイクスルーを起こせるか、どうか、を、現場で示す、といった感じのライヴを展開しております。

 先日、テレビ番組『マツコ&有吉 かりそめ天国』で、マツコ・デラックスさんが、どんなお店(レストラン)の味を美味しいと感じるか、という話題になった時に、「結局、今まで食べたことのある美味しいものと同じ感じの味の料理を美味しいと感じる」といった意味内容の発言をされていました。

 その意味で、「お前も今日から大衆だ」のリリックと「ガキさんへの手紙’08(ハロプロ禅)」は、世間一般(という程、幅広くはないものの)の皆様の中で、わりと、やや、「食べ慣れた味」に近かったのかな、と、ふと、思います。

 自分としては、答え、が、そのままで、問い、でもある、と、思っているものが、単に、答え、だと、理解される場合、も、ある、ということなのでしょう。

 とはいえ、10年、あるいは、26年経って、答え、と表裏一体の、問い、に気付いた方々も、そう、少なくはないのでは、と云う、密かな自負、も(多少、ではありますが)ございます。

 また、こうした情報が、web上には、ほぼほぼ、無い、と、云うのは、逆に、すごい抜け道感、があって、(少しですが)ワクワクして参ります。

 と、なると、これからも、問い、間(はざま)、ブレイクスルー、ヒューモア、は、web上には存在しにくい、という側面があるので、自分のライヴも、僕が好きな人達のライヴ、も、まだまだ可能性に満ちているなぁ、と、なり、結局、さらにさらに、ワクワクしてきます。

 2012年に、サード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』をリリースし、それに付けた44pのブックレットに書いた文の続編、というか、前編、とも云える、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』は、未だ正式リリースは未定です(但し、2014年に、ライヴ会場の神田TETOKAで、30部のみ試作品を限定販売しました)。

 また、2015年には、4th(フォース=FORCE!)アルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品として、その音源のみ、が完成しましたが、こちらも、リリース予定は今のところございません。

 その『SISTER』の音源を、つい先日、改めて聴き直して、自分の作品ながら、とても楽しんで聴けたのですが、自分以外の方々のアルバムを聴いていても、そう感じたことはあまりなかったのですが、自分の音源を聴いていると、「アルバムというのは、ライヴに比べると、基本どちらも楽しいけれども、でもやはり、アルバムというメディア(前提・環境)は、やや窮屈に感じるなぁ」と、思い、かつてマクルーハンの本で読んだ時に視えてきたこと、が、より、現実味を多く持って感じられました。

 皮肉にも、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』同様、『SISTER」にも、マクルーハンを題材にした曲があり、何だかそのことが、とても可笑しかったです。

 『SISTER』も、いつか、正式にリリースされる、と、云うことにもなるのかもしれません、が、それは、然るべき時期やタイミングの訪れ、に、任せる、として、現在は、ここ数年続けている、ライヴで毎回新作を発表していく、ライヴで毎回ブレイクスルーを起こしていくことを目指す、と、云うことが、一番夢中になれることだな、と、思い、その意味で、現在こそ、自分は、「ガキさんへの手紙’08(ハロプロ禅)」の世界を(と云っても、ハロプロとは関係のない内容が多いけれども)生きているのだな、と、思い、気付くと、「お前も今日から大衆だ」的なことを言いたがる感じの人達とは、ちょっとだけ、縁遠くなる瞬間、が、持てているので、改めて、ガキさん(新垣里沙さん!)や、つんく♂さんや、その他、僕に、いろいろな、他者、や、突然変異、ヒューモア、ブレイクスルー、に触れさせてくださった方々 https://www.hmv.co.jp/news/article/1211150005/ には、改めて、お礼の言葉を述べたい、という、そんな気持ちです。

 また、当時、このアルバム『DO MY BEST』に参加してくださったゲストの皆様方、デザイナーの山口斗夢さん、そして、関賢二さんを始めとする、AWDR/LR2のスタッフの皆様方、各レコード店のバイアー様、取り分け、各階のフロア、特にタワーブックスで大々的にディスプレイなどを作っていただき、大展開してくださったタワーレコード渋谷店の皆様、そのタワーブックスでのトークショーにご登壇してくださり、RIDDIM誌では、インタビューまでしてくださった荏開津広様、雑誌媒体の皆様方、そしてそして、このアルバムを捧げさせていただいた、山口小夜子さんhttps://ameblo.jp/seikoito/entry-10044084637.html http://www.nttdata.com/jp/ja/diary/diary2005/06/20050620.html https://mokohan.sayokoyamaguchi.com/library/images/sotokoto10.jpg https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1029020912601915392 、などなど、改めて、多くの関係者の皆様に感謝を!

 本当に、他者が有難い、と、そう、思える、それ、だけで、生きてるだけで丸儲け。

 明石家さんまさんのおっしゃる、「ホンマや!」の連続を生きて来れたのは、皆様のお陰です、本当にありがとうございます!https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1016933834510647296

 と、つい、悦に入ってしまって、すみません!

 でも、いずれ、それは何かに壊されます。

 で、その時こそが、ピンチ、であり、チャンスなのです!

 それが、例え、チャンスに転じ得ないピンチ、だとしても、だからこそ、チャンス! だと、そう、信じて。

 Buchla Music Easelなどを通して、ガキさん、から学んだ、無心、を、実践しつつ。


 これからも「そんなわけあるわけないやないかっ!?、、、、あ、ホンマや!」が、沢山ある、そんな日々、で、あるように。

 2019年に、誰かが初めてサブスクリプションで触れるのかもしれない、「ヴォーカリズムA.K.I.'08」や「G&A.K.I.'05('08MIX)」や、あるいは、「本屋さんに行こう001」、「ギター禅」、「KEYAKIZAKA SOUNDSCAPE'05(short edit)」、といった、『DO MY BEST』の他の収録曲は、現在のA.K.I.PRODUCTIONSのライヴ同様、1回しか演奏出来ないものばかり。

 でも、実は、「ヒューマン・ポテンシャル」でさえ、そうなのですが。 


 それで、当時、下記のようなことを書いていたことを、ふと、思い出しました。



 「僕の“ヴォーカリズムA.K.I.'08”は、サンプラーとシンセをセッティングしておいてから、“スターウォーズ”のメイキングDVDを観て、「フォースを使え」のセリフを聴いた時に、「今だ!」と思って録音を開始して、OKテイクを出しました。」 http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/51910402.html



2019年2月18日月曜日 A.K.I. (G&A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



・倫理B-BOY info
 
・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに(ある程度)まとまっています。
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/988629517706051584