2022年01月07日

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視えない時に一番視えて、視えてる時に視えてない ( Buchla Music Easel を)。

写真は、2017年の山口小夜子さんの命日の前日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA(’17/08/13)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)

 尚、この日のライヴ写真やセットリストなどは、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/900729450949562368 にUPしております。

A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集
 
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 などと、(新年早々に)いろいろ書いたけれども。


 Buchla Music Easel を手に入れてからさらに(A.K.I.PRODUCTIONSのいくつかの曲でも歌っている通り)、視えない時に一番視えて、視えてる時に視えてない、と。


 柄谷行人さんが、ポール・ド・マンから引いて、「盲目と明察」というフレーズを使われていたのを思い出します。


2022年1月7日金曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )



【関連URL】
A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報は、twitterアカウント「倫理B-BOY info」で。

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「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。


A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙'19 (“M.A.C.C.” と “ 世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)


A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集



2022年01月06日

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坂口安吾 と 宮下草薙の草薙くん と フロイト から、考える、ある日の “A.K.I. Plays Buchla”。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の時に、撮影されました。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

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坂口安吾 と 宮下草薙の草薙くん と フロイト から、考える、ある日の “A.K.I. Plays Buchla”。



 ブレイクスルーが起きるまでの過程、それ、が、結果的に、フリ、にも、なったりする時のような、ダブルバインド的な宙吊り状態、に、気付くと、また、その不快、が、快、に、変わる、その感じ、が。

 (よく柄谷行人さんが文章の中で、引き合いに出される)フロイトの「死の欲動」の、その言葉からは、以前は、ちょっと見では想像しにくかったことが、急に、ストン、と。

柄谷さんが新潮文庫版の『堕落論』の解説として執筆された、「安吾とフロイト」(というタイトルだったか?)を読み直したくなりました。


 (視えない時に一番視えて 視えてる時に視えてない)。
 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1479350509186449412 


2022年1月6日木曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )


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2022年01月01日

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宮下草薙、リアル、ヒューモア、フロイト。(草薙くんのように!!!)

宮下草薙、リアル、ヒューモア、フロイト。(草薙くんのように!!!)



こんなこと https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1477151829087887363 を書いた後に、今日の生放送での宮下草薙の漫才を録画で観て、これだ!  と、興奮しました!


しかし、意識的に、それ、をやるのは、ダメで、草薙くんのように、リアル、でなければ!
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1479350509186449412


2022年1月1日土曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )


A.K.I.の、もう一つの、元旦ツイート➡︎ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1476957326880165893


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A.K.I.PRODUCTIONSの、特に、ここ数年のライヴは、当たり外れが激しい、と、自分では、思います。A.K.I. Plays Buchla、または、『あちこちオードリー』の話。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の時に、撮影されました。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

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 A.K.I.PRODUCTIONSの、特に、ここ数年のライヴは、当たり外れが激しい、と、自分では、思います。


 では、当たり、とは? と、いうと、自分でもビックリするような瞬間があった時で、それは、特に、Buchla Music Easelを演奏するようになってから、顕著になりましたが、それが、お客様にとって、当たり、か、どうか、は、分かりません。


 『あちこちオードリー』で、多くの芸人さん達が、収録終わりに、ずっと反省しているという話をされています。


 その一方、明石家さんまさんは、26歳の時から、ご自身の笑いに対して過保護になられて、反省をしなくなった、といったお話を、時折、テレビでされます。

(この続きは、コチラ➡︎ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1477187368071593985 )

 2022年1月1日土曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )

(さらに、続き!➡︎ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1479350509186449412


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A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集


2021年12月05日

A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集

神田TETOKAで、2020年3月22日(日) に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONS CLUB SET 2020春、ライヴ!〜A.K.I.の生Tweet。』の セットリスト。



『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』@神田TETOKAの現場写真+セットリスト+演目への一言コメント。



2019年1月19日(土)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』のセットリスト+現場写真+謝意+次回の予定演目。




仲田舞衣さん、による、2018年6月3日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.6』@神田TETOKA、の、写真まとめ。

18/06/03(日)『A.K.I. PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@TETOKA セットリスト+現場写真。Pt.2

’18/06/03(日)『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@神田TETOKAへの皆様のご来場、ありがとうございました!

'18/06/03(日)『A.K.I. PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@TETOKA セットリスト+現場写真。Pt.1




2017年12月9日(土)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.5』(a.k.a. ガキさんへの手紙スペシャル)のセットリスト+リリック+写真+謝意+予告他。




2017年8月13日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.4』@神田TETOKAのセットリスト。そして、当日の写真。+エピソードを少し。+次回予告!

こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52500964.html にも、写真があります。



2017年4月16日(日)神田TETOKA『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.3』写真・セットリスト・コメント・皆様への謝意+次回予告!

こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52491175.html にも、写真があります。



2016年11月20日(日)に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』のライヴの現場写真は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52498780.html に、また、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52480852.html にもあります。



2016年の6月12日(日)に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』のライヴの現場写真は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52498313.html に、また、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52498260.html にもあります。






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・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクから。




2021年11月21日

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A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』リリースから、今日で9年経ちました。

 神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の現場写真(PHOTO = Great The Kabukicho)より

A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集

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A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』リリースから、今日で9年経ちました。

https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1462312247179427845 だとしたら、話の腰を折る(比喩ですが)ようなことを、すれば、リフレッシュ出来る人もいる、し、怒る人もいる、ということ。

そんなことを考えながら、リリースから9年経ったアルバムに付けた、「渋谷系」の話から始まる日記文学、『ガキ・アカデミーへの報告日記』などを含む濃っ厚な44Pブックレット(当時、そのように宣伝されていました!)https://losapson.shop-pro.jp/?pid=52064730 を、読み直してみましょうか?




2021年11月21日日曜日  A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )




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2021年10月19日

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明日は、ガキさんのお誕生日!〜ご縁 と システム と (自律的)リラックス〜。

写真は、 2017年12月9日(土)に、神田TETOKAで行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』(a.k.a. ガキさんへの手紙スペシャル)でのライヴ現場からの1枚。(PHOTO = Great The Kabukicho)
こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52509666.html から、ライヴ当日の現場写真が、たくさんご覧になれます。

A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集


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明日は、ガキさんのお誕生日!〜ご縁 と システム と (自律的)リラックス〜。



 システムとピッタリ合う、というわけでもない人が、品良くリラックス、していると、いいなぁ、と、思います。

 とにかく、みんな孤独なはず、なのに、たまに、ご縁で、他の人々と、結び付きます。

 後で考えてみたら、一瞬のご縁、で出会った人達が、たくさんいるなぁ、と思っているのですが、その後、いつしか、コミュニティーを作ろう、みたいなことを意識的に言い出す人達が、力を持ってくると、次第に、貴重なご縁、が、味気ないシステム、になってしまう場合も、多い、と、思ったりもします。

 それでも、システムとピッタリ合う、というわけでもない人が、品良くリラックスしていると、また新たな、貴重なご縁、に、出会ったり、も、します。

 ヤン富田さんのおっしゃる、必然性のある偶然、というフレーズを知って、随分と時間が経ちますが、さっき、フト、そんなことが思い浮かびました(勿論、それ、すなわちが、必然性のある偶然、の、定義、ということでは決してなく、ただ、もしかしたら、それ、とは、全く無関係なことではないのかも? と、思ったのでした)。

 そうしたことに気付くのに、2000年代初頭に、テレビで観た、ガキさん、は、自分にとって、とても重要、でした。

 明日は、ガキさんのお誕生日である、そのせいでしょうか? 本当に、フト、そんなことが思い浮かびました。


2021年10月19日火曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )



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2021年09月25日

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昨夜の、ヤン富田:A.S.L.リポート - "SPACEWAR!" at BLUE NOTE 東京 に触れて、の、2つのツイート。

2021年09月19日

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今日は、山口小夜子さんのお誕生日。〜昨日、テレ東でやっていた、隅田川花火大会の番組〜水のように2。

今日は、山口小夜子さんのお誕生日。〜昨日、テレ東でやっていた、隅田川花火大会の番組〜水のように2。


 小夜子さんのおっしゃる、水のように。

 この言葉だけで、いつまでも。

 そして、昨日、テレ東でやっていた、隅田川花火大会の番組を観て、何かを注入されました。



2021年9月19日日曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )




2021年09月18日

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明日は、山口小夜子さんのお誕生日。水のように。

明日は、山口小夜子さんのお誕生日。水のように。


 この間、柄谷行人さんの「霊と反復」を拝読して、思い出したのは http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52585810.html 、小夜子さんが、A.K.I.PRODUCTIONSとのライヴでも、それ以外の場所でも、よく引用されていた、ブルース・リーの言葉、「水のように」でした。

 それは、もう、既に、小夜子さんご自身の、お言葉でした。


2021年9月18日土曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )


2021年09月07日

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柄谷行人さんの「霊と反復」(『群像』2021年10月号)に触れて、フト、思い出したこと。

2021年09月05日

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自分で読み返してみて、ちょっと、気になった、A.K.I.PRODUCTIONS Blog に、過去にUPした、A.K.I. の 文、を、いくつか。

山口小夜子さんの命日に〜A.K.I.PRODUCTIONSの2018年夏の日記帳から(KOOL HERCからBUCHLAまで)。



BIZ MARKIE、や、SUN RA、自分の好きな人達。もうすぐ、山口小夜子さんの命日。




Spyder-D、でもなく、Nu Shooz、でもない、「I Can't Wait」。


今日は、山口小夜子さんのお誕生日〜小夜子さんとアフォーダンス〜。


僕が、山口小夜子さんや、ヤン富田さんや、岡崎京子さん、マーシャル・マクルーハンさん、アラン・ワッツさん、柄谷行人さん、その他いろいろな方々(宮沢章夫さん達のラジカル・ガジベリビンバ・システムや、OLD SCHOOLのHIP HOPの方々)から学んだこと。



A.K.I.PRODUCTIONSによる、『蒙古斑革命』「山口小夜子さんへの手紙'19」への序文、の、(幻の!)別ヴァージョン/ロング・ヴァージョン。



ヤン富田: A.S.L. リポート - M.A.C.C.#3 に行く朝、ヤンさんが、30年前にも、既に、コミュニケーション、という切り口で! と、気づいた話。


ヤン富田: A.S.L. リポート - M.A.C.C.#3 @原宿トーキョー カルチャート by ビームスで、ビズ・マーキーの豪快なDJ(2枚使い!)、より、ワイルド、な、間(ま)、の、世界に触れてしまった話。


電子音楽、は、固定されない、から、時に、モンティパイソンさえ硬く思えて来ます。〜アランワッツ笑ってる。Buchla使ったHIP HOP。


一見、冗談が通じそうなHIP HOPの人〜STAP FUNK。


ヤン富田:A.S.L.リポート Mobile Army Communication Corps@トーキョー カルチャート by ビームス、初日、に、触れて。


今日は、ガキさん、に。


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2021年08月18日

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山口小夜子さん と ブルース・リー。

写真は、2017年の山口小夜子さんの命日の前日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA(’17/08/13)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)

 尚、この日のライヴ写真やセットリストなどは、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/900729450949562368 にUPしております。

A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集
 

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山口小夜子さん と ブルース・リー。

 山口小夜子さんは、ブルース・リーがお好きでした。

 ブルース・リーは、武術を映画に落とし込む為に、ある程度、そうした、術、を、型、に落とし込んでいった、といった話を読んだことがあります。

 それは、一方では、ある意味、術、をないがしろにしたかもしれない、といった側面があり、またその一方では、そのことによって、武術の魅力を世界中に伝えた、という側面があった、という話も。

 なので、先日、小夜子さんの命日の少し前に、自分は「小夜子さんの展覧会が、彼女の死後、東京都現代美術館で開催されたことがあったけれども、そこでは、確か、大勢の希望者が、小夜子さんのような髪型やメイクをプロのヘアメイクの方々に、施していただける、といったイベントがあったはず、なのですが、その一方、小夜子さんは、そういった、所謂、量産、とは、真逆の、ライヴ活動、を、されていた、というのは、とても興味深いものがあります。」http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52584667.htmlと、書いたけれども、その後に、「ヤン富田さんのおっしゃるような、必然性のある偶然、だったり、が、肝になってくる一回性の魅力に満ちたもの、も、量産可能なもの、も、それぞれの価値がある、ということは、やはり、自分もまた、当然、思います。」https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1425710257053966336とも書いた通り、小夜子さんは、そのイベントの開催を喜んでいる、と、自分は、思っております。

 ただ、結果的に、晩年、となった時期、の、小夜子さんは、量産が難しかったり、拡散が難しいものを、決して、閉じた態度で、ではなく、むしろ、ひらかれた姿勢で、例えば、ライヴ活動などをされていた、という事実が、大事、で、自分は、そのことを強調したかったし、何故、そうしたかったのか、というと、自分は、そうしたもの https://twitter.com/BlueNoteTokyo/status/1424679645153136643 に、現在も、たくさん触れたい、と思っているからですし、そのことを自分に教えてくださった1人が、小夜子さんだった、ということなのです。

 そして、何より、自分自身が、ライヴ活動http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52590290.html をする理由も、そこ、に、あるのです。

 自分にも、術 https://twitter.com/tokyo_cultuart/status/1427596935066656783 、が、起こせれば、もし、それ、が出来たなら、ということ。

 そして、それは、記録不可能である場合が多い、ということ。

 小夜子さんに、そんな場面 http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/50178033.html を、いくつか、経験させていただいたことを、私は、とても感謝しております。


2021年8月18日水曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )



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A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙'19 (“M.A.C.C.” と “ 世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)


グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。

 






















2021年08月14日

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山口小夜子さんの命日、に、思うこと。それ、は、資料や年表、展覧会や回顧展、などを観て、リアルタイムで、それら、が、観れなかったこと、を、悔やむ、それ、よりも!

 山口小夜子さんの命日、に、思うこと。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1426338808908320769


 それ、は、資料や年表、展覧会や回顧展、などを観て、リアルタイムで、それら、が、観れなかったこと、を、悔やむ、それ、よりも! 


 悔やんでいるまま、それ、より、現在、リアルタイムで観ることが出来る、レアなライヴやhttps://twitter.com/BlueNoteTokyo/status/1424679645153136643 アート、を、勘とセンスを駆使して、探し、それら、を、観に行った方が、楽しい! と、自分は、思っている、ということ。


 それ、が、ここ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1425710257053966336 で言いたかったこと、の、(大きな)1つ、なのです。
(2021年8月18日に追記:こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52584877.html に、上記のことについて、さらに詳しく書きました)。



 そう。資料や年表、展覧会や回顧展、それら、が、重要、なのは、つまり、それらが教えてくれること、という、のが、(逆説的に)、そういったこと、すなわち、リアルタイムで触れることの重要さ、を、教えてくれる、そんなこと、でも、あったりもする、の、だと、思っております。


2021年8月14日土曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )




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現代という時代の気質 (ちくま学芸文庫)
エリック ホッファー
筑摩書房
2015-06-10






遊動論 柳田国男と山人 (文春新書)
柄谷 行人
文藝春秋
2014-01-20




 

2021年08月12日

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BIZ MARKIEには、彼が若い頃に観た、という、レコードのリリースなどがない、ライヴでだけ観れた、ラッパー/MC、に〜明後日は、山口小夜子さんの命日。

写真は、2017年の山口小夜子さんの命日の前日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA(’17/08/13)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)

 尚、この日のライヴ写真やセットリストなどは、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/900729450949562368 にUPしております。

A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集
 
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 経験すること、それ、が、一番、ワクワクします。

 BIZ MARKIEには、彼が若い頃に観た、という、レコードのリリースなどがない、ライヴでだけ観れた、ラッパー/MC、に、一番影響を受けた、といったような発言があったのを、特に、自分は覚えていますし、SUN RAも、また、彼が、若い頃、やはりレコードなどの記録物を残していない、路上で演奏していたようなバンド、に、強く影響を受けた、といった発言をどこかで読んだ記憶が、自分にはあります。

 年表、や、資料、には残っていないもの、あるいは、多少そうしたものが残っていても、実際に観て、経験していないと、意味が薄れるもの、そういうもの、が、自分は好きで、例えば、現在であれば、ヤン富田さんのライヴ https://twitter.com/BlueNoteTokyo/status/1424679645153136643 に(出来る限り多く)通う理由も、そんなところにあったりもします。

 山口小夜子さんは、生前、自分( A.K.I.PRODUCTIONS )とのライヴを含め、殆ど記録としては残っていないような、そんな、ライヴ活動を、多く、されていました。

 小夜子さんの展覧会が、彼女の死後、東京都現代美術館で開催されたことがあったけれども、そこでは、確か、大勢の希望者が、小夜子さんのような髪型やメイクをプロのヘアメイクの方々に、施していただける、といったイベントがあったはず、なのですが、その一方、小夜子さんは、そういった、所謂、量産、とは、真逆の、ライヴ活動、を、されていた、というのは、とても興味深いものがあります。
(2021年8月18日に追記:こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52584877.html に、上記のことについて詳しく書きました)。 

 HIP HOPも、何度も、HIP HOP IS DEAD、的なことが言われてきましたが、そういった声が(一部で)聞こえてきたような頃、言わば、量産型HIP HOP、といったようなこと、が可能になった、PETE ROCK以降の時代の辺りから、逆に、どんどんと、商業ベースに乗って行きました。

 同じように、小夜子さんの都現美での展覧会の総動員数に比べて、生前の小夜子さんのライヴ(アート)は、そこまでの大規模なものはなかったはず、だと思います(ファッション・ショーなどは大規模なものもあったのでしょうが、ここでは、小夜子さんご本人の意思で開催されたライヴ・イベント、などのことを言っています)。

 ヤン富田さんのおっしゃるような、必然性のある偶然、だったり、が、肝になってくる一回性の魅力に満ちたもの、も、量産可能なもの、も、それぞれの価値がある、ということは、やはり、自分もまた、当然、思います。

 ただ、現在は、ますます、好むと好まざると、量産されたもの、だけ、が、押し付けられてくる、そんな時代になってきている、という、気も、します。

 最近、たまたまテレビで観た、大きなスケボーの試合で、女の子のスケーター達が、みんなニコニコとしながら、試合なんてあまり関係ない、といったように視える感じで、大胆、にも視えるような、技、を、次々に繰り出して、時に、大失敗しては、そんなことは意に介さない、そんな感じで、大笑いしながら、そこに、競い合っている他のスケーター達も、集まって、みんな明るく、嬉しそうに抱き合ったり、なんか、しているのを観て、大きな試合、のせいで、こんな良い雰囲気がなくならないと良いな、あの、ブレイキン(ブレイクダンス)も、と、自分は、思いました。

 こうした全ては、繋がっています。


2021年8月12日木曜日 A.K.I.( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )
          ⬇︎    
そして、2021年8月14日土曜日に書いたhttps://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1426199976758022145 に続きます! 
          ⬇︎
さらに! 2021年8月18日水曜日に書いたhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52584877.htmlへと続きます!



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「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。


A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙'19 (“M.A.C.C.” と “ 世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)


グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。



















2021年08月09日

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「お前も今日から大衆だ」のリリックを書いた根源を見出すことも出来るし、(ヤン富田さんが、おっしゃる意味での)電子音楽、が、物凄く好きな理由も。

 神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の現場写真(PHOTO = Great The Kabukicho)より

A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集


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   私は、自分と前提の違う人とのコミュニケーションが、好き、というか、そもそも(多くの方々と同じように!)自分と同じ前提の人に殆ど出会ったことがなかった、ので、逆説的に、「自分と同じ前提の人が少ない」と思ってらっしゃる時間も多々あるのでは? と、感じさせるようなヴァイヴスを漂わせる、フレッシュな視点をお持ちの方々  https://www.msz.co.jp/news/topics/09008/ と、楽しい時間/瞬間を共有すること、つまり、コミュニケーション、を、すること、が、出来たような気がした、ことが、随分と多かった、という気がします。

 そこ、に、こそ、自分が、「お前も今日から大衆だ」のリリックを書いた根源 http://www.kojinkaratani.com/jp/essay/post-68.html を見出すことも出来るし、(ヤン富田さんが、おっしゃる意味での)電子音楽、が、物凄く好きな理由も含まれている、と、思います。

 このこと、が、自分にとって良かったのは、(これも、逆説的、に、なのですが)最初から多くの人と前提が違うことが多かったから、逆に、話が通じないことが前提に、自分の好きな方々に、(思い切って)どんどんとお声を掛けさせていただくことが多く、それ、に、よって、視野の狭い自分、が、少しづつ、広いところ http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52584422.html に出ていけた、ということなのでした。

 なので、このような http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52561959.html 自分のライヴを、また、いつか、やりたい! と、いつも考えております!



2021年8月9日月曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )



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グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。


















2021年08月08日

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BIZ MARKIE、や、SUN RA、自分の好きな人達。もうすぐ、山口小夜子さんの命日。

 自分が、ここ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1360803559525130240 で言っている意味での、グルーヴ、とは? そして、ブレイクスルー、とは?

 ふと考えたら、それは、前者が、システム、の、ようなもの、後者が、自分の中から湧き上がったシステム、あるいは、ある、システムの、フレッシュな、例外、の、ようなもの、かと、感じました。

 前者、に、当てはまるようなもの、そして、後者、に、当てはまるようなもの、を、いろいろと知り、経験していく、と、後者、の、ようなこと、が、出来るようになってくる、ということ。

 BIZ MARKIE、や、SUN RA、自分の好きな人達 http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52546891.html からは、よく、そういうことを感じます。

 もうすぐ、山口小夜子さんの命日。それ http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52524662.html で、思い出したことをキッカケに。

 

2021年8月8日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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2021年06月22日

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先程、『マクルーハン発言集 メディア論の想像力』(みすず書房) を、フラゲして、思い出したこと。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の模様です。ライヴ当日の記録記事は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52539137.html から。 (PHOTO = Great The Kabukicho)


A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集

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先程、『マクルーハン発言集  メディア論の想像力』(みすず書房)  https://www.msz.co.jp/book/detail/09008/ を、フラゲして、思い出したこと。



 そして、Buchla Music Easelを中心に組み上げた、YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM で演奏した、この http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52539137.html ライヴでは、


「MESS/AGEを入れちゃうの〜我慢出来ないの!! a.k.a. A.K.I.のメモ帳から。〜電子変調された7インチ、に、“くじ引きマクルーハン風”DUB、を、添えて(それ、が、あるタイプの人々、から、ディスられる前に、ON THE MIC!)」


 と、いう、プログラムを上演したのでした。


2021年6月22日火曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS /A.K.I.PRODUCTIONS )



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2021年06月13日

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「A.K.I.PRODUCTIONS 本質」で検索をかけたら、モンティ・パイソンとアラン・ワッツとガキさんと工藤遥さんに関する?

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』@神田TETOKA(’17/04/16) http://tetoka.jp/archives/4219 の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)

4月16日(日)神田TETOKA『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.3』写真・セットリスト・コメント・皆様への謝意などは、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52491013.html のリンクから。

A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集

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 「A.K.I.PRODUCTIONS 本質」で検索をかけたら、モンティ・パイソンとアラン・ワッツとガキさんと工藤遥さんに関する記事がヒットしました(どれも、A.K.I.PRODUCTIONS Blogの記事です)。



電子音楽、は、固定されない、から、時に、モンティパイソンさえ硬く思えて来ます。〜アランワッツ笑ってる。Buchla使ったHIP HOP。


ガキさんのこと(おめでとうございます!)。工藤遥さんのこと。ブスにならない哲学の起源。



 以上の2つの記事が、それ、でした。


 何故、そんな検索をかけたかというと、一昨日、金曜日、に、配信で拝見した、一十三十一さんのライヴ http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52581711.html に、気持ちを強く揺さぶられて、ふと、そうか、自分は本質を掴みたいのか! と、気づいたから、だったのでした。

 でも、大分昔に、山口小夜子さんが、A.K.I.に関しての文章 https://mokohan.sayokoyamaguchi.com/05_aki/を書いてくださった時に、既に、「A.K.I.の音の使い方、言葉の切り取り方、そして本質へと向かう感覚ーーそれは、ラップというジャンルを超えてアートの文脈へと突き抜けていくようで、今、非常に面白いと思っているアーティストの一人なのです。」と、本質、というワードをお使いになられていたことに、不意に、気づき、逆説的に、自分はなんて、本質、から遠い人間なのだろう! と、呆れてしまったのでした。

 でも、(A.K.I.PRODUCTIONSのセカンド・アルバムのタイトルでもある)「DO MY BEST」な状態の時、そんな時だけは、もしかしたら、自分、だけ、に限らず、誰も、が、本質、へと向かっているのでは? などと思ったりもしたのでした。

 そして、サーフィンや D に想いを馳せつつもhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52464158.html 、それは、今後のA.K.I.PRODUCTIONSのライヴのこと、でもあったりもしたのでした。

 Buchla Music Easelは、そんな想いにうってつけの道具、と、(その御縁に)改めて感謝しつつ。
 


2021年6月13日日曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )



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2021年06月12日

一十三十一さんのTHIS IS IT!




昨夜のライヴ。CLUB SET。THIS IS IT!


2021年05月10日

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昨夜、テレビで、神奈月さんのモノマネを観たのをキッカケに、Buchlaでカジヒデキさんの7インチを電子変調した音源、を聴き直してみたら

写真は、 2017年12月9日(土)に、神田TETOKAで行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』(a.k.a. ガキさんへの手紙スペシャル)でのライヴ現場からの1枚。(PHOTO = Great The Kabukicho)


A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1467353101476986882 




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昨夜、テレビで、神奈月さんのモノマネを観たのをキッカケに、Buchlaでカジヒデキさんの7インチを電子変調した音源、を聴き直してみたら。



 確か、神奈月さんは、かつて、どこかで、「モノマネは、勇気。やるかやらないかだ」という御発言をされていた、という話を、どこかで聞いたことがあります。
 
 自分が、Buchla Music Easelを演奏する時も、そうだったかも? と、何年か前に、カジヒデキさんの「ラ・ブーム〜だって マイ・ブーム・イズ・ミー〜」の7インチを、なんとなく自宅で、Buchlaで電子変調した音源を、聴きなおしてみたら、無心な状態での演奏が、まさに神奈月さんのおっしゃる、それ、でした。

 いくつか、お客さんを前にして演奏したものを録音した音源も聴き直してみると、上手くいっている時は、やはり、神奈月さんのおっしゃる、それ、そんな状態の時、でした。

 そして、カジさんの「ラ・ブーム〜だって マイ・ブーム・イズ・ミー〜」の歌詞もまた、神奈月さんのおっしゃる、それ、まさに、それ! だと気づきました(いや、わたくしの勘違い、なのだとは思うのですが)。

 しばらくライヴをやっていないわたくし、ですが、そんなことに気づき、次のライヴに向けて、俄然盛り上がってしまいました。

 (勿論、カジヒデキさん、と、神奈月さん、に、心から感謝をしつつも、つい、盛り上がり過ぎて、はしゃいでしまった自分に対して、「だからって、調子には乗らないように!」と、戒めつつ、ではあるのですが)。


2021年5月10日月曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
 



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2021年04月10日

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SNSに触れる度に、エリック・ホッファー著『現代という時代の気質 』(ちくま学芸文庫)のことを。

写真は、 2017年12月9日(土)に、神田TETOKAで行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』(a.k.a. ガキさんへの手紙スペシャル)でのライヴ現場からの1枚。(PHOTO = Great The Kabukicho)
こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52509666.html から、ライヴ当日の現場写真が、たくさんご覧になれます。

A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集


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SNSに触れる度に、エリック・ホッファー著『現代という時代の気質 』(ちくま学芸文庫)のことを思います。

談志師匠は、与太郎は、遊ぶ相手がいないから、自分と遊んでいる、という、高度な知性を持った奴ではないか、と、言ったような意味のことを、いつかどこかで話されていました。

最近気付いた当たり前の事。本物、に、触れる、と、システム、と、いうもの、が、物足りなくなる、という場合があります。

前提を把握してきたことにプライドを持つ人、は、前提が解らないものにワクワクする人、を、疎む傾向にある、という見方がある、というのは、なんとなく頷けます。



2021年4月10日土曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )



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2021年03月19日

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ルール と 自由 と OLD SCHOOL。

写真は、2017年12月9日土曜日に、神田TETOKAで行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』(a.k.a. ガキさんへの手紙スペシャル)http://tetoka.jp/archives/4908 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/939513933613875201 から。(PHOTO = Great The Kabukicho)


『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』(a.k.a. ガキさんへの手紙スペシャル)@神田TETOKAの、より詳細な記録は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52509666.html



A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集

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ルール と 自由 と OLD SCHOOL。



 パイオニアは、はざま、に、生まれました。

 そして、やがては、その、はざま、から、多くの人で共有出来る部分だけ、を、かろうじて抜き出して、まとめ、そして、それ、が、いつの間にか、ジャンル、や、システム、になっていきます。

 だからこそ、パイオニア、である、OLD SCHOOLは、自由だし、フレキシブルだし、フレッシュ!
 
 昔は良かった、は、ネガティヴ。

 だとしたら! 後に、OLD SCHOOL、と、呼ばれるようなことを、今、やれば、楽しい、という意味での BACK TO THE OLD SCHOOLが、私は、好き、なのです。

 そういう現場に立ち会えてきたことが、糧、になっているし、勿論、自分の現場もそうでありたい、という統制的理念を、常に、持っています!

 (当然、Buchla Music Easelを使って、ヒップホップするのも、そんな理由から、で、あったりもします。)

2021年3月19日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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2021年03月02日

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フレッシュ!(否定、された時)。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の現場を捉えたもの。こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52539137.html で、その日の他の現場写真が観れます。(PHOTO = Great The Kabukicho)


A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集


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                                          独創的な作品に触れた時、それ、の、どこがフレッシュなのか、が、理解出来なくて、否定された気持ちになる、という人は、多いようです。

 既に出ているはずの結論、が、一方にあり、それ、に沿って生きて来た、それ、なのに、それ、だけ、が、正しいわけではない、と、気づいた時の、動揺。

 とはいえ。
 自分の場合、そんな経験、が、出来た時、そんな時、だけ(厳密、には、もっと、他にも、ありますが!)、自由、を、体感、出来たり、も、します。

 いじめ、の、問題も、多分、そこ、に、あったり、なかったり、も?

 自分を揺さぶってくれるもの、それ、が、ある以上は、どんどん、自由、が、向こうから、やって来ます。

 でも、ここ最近は、自由、より、他のこと、が、重要視、される、世の中、に、なって来ている気、も、します。

 とはいえ、私は、いろいろ探して、見つけて、試して、何か思いつく、で、何かやる、と、いった、自由、が、好きなので、そんなこと、を、続けていられる瞬間、が、ちょっと多め、に、あったりする、と、嬉しかったり、も、します。

 有難いことに、意外、に、そうした考え、に、(ある部分で)近しい考え(同じ、ではなく、近しい!)、を、持った方々、と、仲良くさせていただけたり、も、時折、している、ので、なんだかいつも、ふと、気付く、と、そんな皆様方に、何気なく、そして、物凄く! 心の底から、感謝、してしまいます。


2021年3月2日火曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )


A.K.I.PRODUCTIONS の 2016年6月 から 現在 までの、神田TETOKAでのA.K.I. Plays Buchlaシリーズを中心としたライヴの記録へのリンク集


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2021年02月28日

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昨夜、リー・ペリーのレアな7インチに触れて(あるいは、「渋谷系」、と呼ばれる以前、の、渋谷系?)。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の現場を捉えたもの。こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52539137.html で、その日の他の現場写真が観れます。(PHOTO = Great The Kabukicho)

また、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』シリーズの Vol.1〜8までの現場写真へのリンクは、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html になります。

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昨夜、リー・ペリーのレアな7インチに触れて(あるいは、「渋谷系」、と呼ばれる以前、の、渋谷系?)。



 (「渋谷系」、と呼ばれる以前、の渋谷系? 的なことは、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52575527.html に)。



 自分は、リー・ペリーの「Kojak」という曲が好きなのですけれども、何かのレゲエの本を読んでいたら、DUBに関するページのところで、この曲に関して、物凄く否定的に書かれていて驚いたことがありました。

 立ち読みで斜め読みをした時に、わざわざ曲名を挙げているくらいだから、褒めているのだろう、と錯覚して、すぐにその本を買ってしまい、その後で改めて読み直した時に、褒めるどころか、激しく否定している、と、気づいて、笑うしかなかった、のをよく覚えています。

 DUB、を、定義付け、したかったのかもしれませんが、DUB自体が(あるいは、HIP HOPやJAZZでもいいのですが)、ある、定義、を覆して生まれたもの。
 なので、平均値を割り出して、多くの人に受け入れられる部分、の、特徴、を捉える、そして、DUBやHIP HOPやJAZZを売りやすくする、言い換えれば、買う前、聴く前、に内容が分かるようにする、というタイプの職種の方、からすれば、(それが、全員、ではないものの)オリジネイターの独創性は、商売の邪魔、ということになる、という側面があるのは知ってはいましたが、逆にそうした定義から外れるものの中に「お宝」がたくさんあって、それを知っている人達は、そう言った「お宝」を独占出来る、という事実は、より一層、常識、に、なっています(逆に、独占、せず、それら、が、広められた、としたら!?)。


 ところで!
 昨夜、リー・ペリーのレアな7インチを聴いて、ある、決まりきった観念から、解放されました。
 視点、が、変わった、のです。

 ヤン富田さんのライヴ、に、なかなか触れることが出来ないこの頃、には、とても珍しい経験、でした。

 フレッシュ!


2021年2月28日日曜日 A.K.I. ( 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )
(2021年3月1日月曜日、に、改稿しました!)


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https://mokohan.sayokoyamaguchi.com/05_aki/  





 


2021年02月18日

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THE JONZUN CREW「Pack Jam」、と、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴやアルバム(デイヴ・トンプキンズ著『エレクトロ・ヴォイス』を読んで)。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから!

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THE JONZUN CREW「Pack Jam (Look Out For The OVC)」、と、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴやアルバム(デイヴ・トンプキンズ著『エレクトロ・ヴォイス』を読んで)。



 デイヴ・トンプキンズ著『エレクトロ・ヴォイス』に、ジョンズン・クルーのことが書いてあったことを思い出し、読み直してみたら、発売当時読んで、ハッとした、いくつかのこと、を思い出しました。
 
 そして、今日は、A.K.I.PRODUCTIONSのセカンド・アルバム『DO MY BEST』のリリースから12年経った日だと気付きました。



2021年2月18日木曜日 A.K.I. ( G&A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS )
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1358424389692235776



【関連URL】
A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報は、twitterアカウント「倫理B-BOY info」で。

 倫理B-BOY info


「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。


A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙'19 (“M.A.C.C.” と “ 世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)
https://mokohan.sayokoyamaguchi.com/05_aki/ 





 


2021年02月07日

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電子音楽、と、コミュニケーション。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから!

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電子音楽、と、コミュニケーション。


コミュニケーション、が、取りにくい、そのこと、に、開き直る、のではなく、常に、新たなコミュニケーション、に、挑み、でも、それ、が、なかなか上手くいかない、そのこと、に、対して、いつでも、陽気に、笑っている。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1358265439445413891

そうした姿勢、で、やっていくこと、は、多分、(ヤン富田さんが仰る意味での)電子音楽、へと、通じている、はず、と、そう、信じています。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1166896330305765376


2021年2月7日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1264567266839891973 



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もうすぐリリースされる『渋谷系狂騒曲』に寄稿した、岡崎京子さんについての原稿。それ、に、まつわる、3つのツイート。

2021年01月01日

A.K.I.PRODUCTIONS A.K.I. Plays Buchla で、Twitter検索したところ。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから!

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A.K.I.PRODUCTIONS   A.K.I. Plays Buchla で、Twitter検索したところ。







2021年1月1日金曜日  A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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草薙くんや RGS のおかげで、やっと、ベイトソン が! それで、Buchla Music Easelを使った、ダブルバインド・ドルフィン なども! 感謝! 根元、

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから! 

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 宮下草薙の草薙くん や RGS (ラジカルガジベリビンバシステム) の皆様 のおかげで、やっと、ベイトソン や マクルーハン や アランワッツ や 『哲学の起源』、など、が、読めました! 
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1344668656488222720 


 それで、Buchla Music Easelを使った、プログラム / 演目 (ダブルバインド・ドルフィン include 芸人その世界(前編)〜RGS、からの、お笑い第7世代。そして、浮気俳優とレポーター。 など)が生まれています、ありがとうございます!




2021年1月1日金曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
 

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ガキさん や まこっちゃん や くどぅー みんなのおかげで、マクルーハンが! それで、Buchla Music Easelを使った、作品や演目が! ありがとう!

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから! 

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 新垣里沙さん、や、小川麻琴さん、や、工藤遥さん、皆様のおかげで、やっとマクルーハンが読めました! 

 それで、Buchla Music Easelを使った、作品や演目が生まれています、ありがとうございます!
 

 根元、を、視る。


2021年1月1日金曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
 

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2020年12月31日

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さっき、熱いドリアで胃を火傷して、気付きました。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の模様です。ライヴ当日の記録記事は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52539137.html から。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。

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話の腰を折られる、それ、が、有難い。



さっき、熱いドリアで胃を火傷して、気付きました。


2020年12月31日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 


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2020年12月20日

以前、「音楽ナタリー」に寄稿した、岡崎京子さんと「渋谷系」に関する文章が、来春、書籍化されるそうです。それにあわせて。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の模様です。ライヴ当日の記録記事は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52539137.html から。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。

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 以前、「音楽ナタリー」に寄稿した、岡崎京子さんと「渋谷系」に関する文章が、来春、書籍化されるそうです。https://natalie.mu/music/news/409198


 それにあわせて、「渋谷系」の話から始まる日記文学、という触れ込みで(リリース当時)喧伝された、44Pのブックレット『ガキ・アカデミーへの報告日記』の付いた、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』を、是非。


 以下のリンク⬇︎などからご購入いただけます。






 こちら⬆︎のブックレットには、より豊富なエピソードが所収されております。


 そして、さらに、ごく平易なトーンで、「渋谷系」、ヒップホップ、電子音楽、ハロプロなどを交差しつつ綴られた、A.K.I.PRODUCTIONS著、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』は、2014年に、少数部数発行されたのみ https://twitter.com/gento466/status/458913284205199361で、未だリリース未定となっております。


 また、以下の、3つのリンク、も、是非、ご参照くださいませ。

    https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/823879384071143424 





2020年12月20日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


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A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙'19 (“M.A.C.C.” と “ 世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)




2020年11月21日

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SNSには無い、そんな内容、ですし、とても贅沢な経験が出来ました。音も、2度と演奏出来ないものばかり。また、新しいものが、ポツリポツリと、湧いて、きています。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、 2017年4月16日土曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52491013.html の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)。
 

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。
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A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩は ガキである・パレーシアとネオテニー」』の44pのブックレット「ガキ・ アカデミーへの報告日記」



 A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩は ガキである・パレーシアとネオテニー」』、今日は、そのリリースから、ちょうど8年、経ちました。

 このアルバムに付けられた、44pのブックレット「ガキ・ アカデミーへの報告日記」は、凄く納得のいく物が書けたと思います。

 SNSには無い、そんな内容、ですし、とても贅沢な経験が出来ました。

 音も、2度と演奏出来ないものばかり。


 アルバムに参加していただいた皆様、スタッフの皆様、買っていただいた皆様、このアルバムに関わっていただいた全ての皆様、に、改めて、感謝、を! 


 こんな世の中になってしまって、このアルバムを出した後から継続し続けていた、毎回、新作をたくさん発表していくライヴ活動もストップしてしまっているけれども、それでも、毎日いろいろあるから、また、新しいものが、ポツリポツリと、湧いて、きています。


2020年11月21日土曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 



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2020年11月17日

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遅過ぎる、ということ、は、ない。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、 2019年1月19日土曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210818355403227136  https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1115880295444697089 で、マイルス・デイヴィスの本を片手に、マイルスにヒントを得た、演目/プログラムについてトークを展開中の、A.K.I. (PHOTO = Great The Kabukicho)。

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。

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http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52561959.html


 不意に、自分にとって、の、面白いこと、を、思いついて、ライヴで、それ、を、演目/プログラム、として、発表、すること、が好きで、でも、それ、が、変に固定された「決まり事」、になってしまいそうになること、が、あります。

 「決まり事」になっても、でも、尚且つ、それをやりたい時は、それで良いのですが、しかし!

 その一方で、その「決まり事」が、どうにもこうにも足枷になる時、には、一度全て忘れて、その後、なんとなくやりたくなったこと、を、手繰り寄せて、そして、また全て忘れて、その後しばらく経って、フト、思いついたことがベースになり、それがまた、次第に、演目/プログラムになっていったりもします。

 HIP HOPもDUBもブルースも、それ、が、「決まり事」になった、その前、の状態、に、触れる、のは、困難、だったり、不可能、だったりもしますが、生で触れる、ヤン富田さんの、TOKYO CULTUART by BEAMS (トーキョー カルチャート by ビームス)で行われてきた、『A.S.L. リポート』や、その初期には、BEAMS以外の会場でも行われていた『アシッドテスト』などで、大興奮したり笑っていたりする時、そんな時、は、ある、未来に出来るであろう「決まり事」に収束する以前、の、豊かさ、に、リアルタイムで接している、と思える瞬間が沢山あり、それらに触れ続けて来れたのは、自分の大きな財産、だと思っております。

 自分自身でも、そうしたことが出来たら良いな、と思っているので、その為に、いろいろなものに触れたい、と思っております。

 他者の前提、も、分からないことが殆ど、だけれど、それ以上に、自分自身が無意識に前提にしていることが、沢山あって、それが一番分からないこと、だったりもします。

 だけれども、他者、に出会うと、そのことによって、自分自身が無意識に前提にしていることが、揺さぶられて、何か、に気づけたり、も、します。

 そして、不意に、他者や自分自身の前提が把握出来たりすることもありますが、それは、単に、その、ある一面、や、一瞬の(そして、ある時には、素晴らしい!)偶然、あるいは錯覚、だったりもするので、それで、分かった気になって、偉そうにふんぞり返る、のではなく、そうしたことを、全て忘れて、また、新たな、素晴らしい偶然を待つ、方がいい、と、決まっているのに、それでも、また、うっかり、偉そうにふんぞり返ってしまったり、も、するので、そういう風にならないためにも、また、いろいろなもの、や、いろいろな人、に、触れたり、出会ったり、していきたいのです。

 最近、そのこと、や、あること、に、いろいろと気がついて、「禅」関連の本を、大量に売り払ってしまったのですが、それでも売らなかった本の中に、こんな言葉がありました。



 遅過ぎる、ということ、は、ない。



 しかし、もう1度、目を通したら、この本、さえも、売ってしまうのかもしれません。

 そして、演目/プログラム、から、さえ、離れた、また別のこと、別の場所、へ、と?


2020年11月17日火曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 


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2020年11月16日

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昨夜、あまり音楽とは関係ない友人に、

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、 2016年6月12日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』 http://tetoka.jp/archives/3622 の現場写真になります (PHOTO = Great The Kabukicho)。

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。

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 昨夜、あまり音楽とは関係ない友人に、こんなメールを送っていました。



 お疲れ様です。やっとブルースの良さが分かったので、こういうのをやってみようかな、と思ったのですが、今までむしろそういうのばっかりやっていたことに気づき、結局、見切りで、これが良いに違いない、と、発表するのが、一番インパクトがある、が、認知はされずらい、と、気づきました。なにしろ、本人が、認知出来てないのに、多分これだ、と発表しているのだから笑。なんかこういうことの繰り返しで生きていることに気づきました。なかなかですな笑。



 だから? なのですが、なんとなく気になって、何度か読み返していたら、これが「合ってる」かどうかは、ともかく、これをキッカケに、また新たな?????



2020年11月16日月曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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2020年10月08日

お家で、A.K.I.PRODUCTIONSの「LAST SUMMER NIGHT THUNDERSTORM〜マイルスの“WEATHER REPORT”」を聴き直しながら。

写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 での現場写真になります (PHOTO = Great The Kabukicho)。

グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、他の、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真は、こちらhttp://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html のリンクからご覧になれます(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。
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お家で、A.K.I.PRODUCTIONSの「LAST SUMMER NIGHT THUNDERSTORM〜マイルスの“WEATHER REPORT”」(http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52529225.html 参照)を聴き直しながら。




 やっと、この http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52534748.html 先が、視えてきました!



 この http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52539137.html 自分のライヴの時、そして、この http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52554984.html 自分のライヴの時、と言うか、毎回の自分のライヴで、いつも思うこと、が、あります。




 結局、いつも、こう http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52556477.html 思い至るのではあるのですが。


 その過程では、いつも、こんなこと http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52524662.html を考えていたりもします。




2020年10月8日木曜日 A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



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「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。
 


2020年09月11日

TOKYO DANCE MUSIC WEEK 2020 ONLINE〜メジャーフォースとその時代〜









TOKYO DANCE MUSIC WEEK 2020 ONLINE〜メジャーフォースとその時代〜 



こちらに、A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)が、出演させていただくことになりました。よろしくお願いいたします。


以下、詳細になります。


2020年9月11日(金)

TOKYO DANCE MUSIC WEEK 2020 ONLINE〜メジャーフォースとその時代〜

START 19:00

LOFT CHANNEL (YouTubeLive)


出演:屋敷豪太/K.U.D.O/A.K.I./SHINCO
司会:荏開津広

TOKYO DANCE MUSIC WEEK Web Site




・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」




2020年08月26日

WEB | 

「音楽ナタリー」に、岡崎京子さんと渋谷系、についての文章を、寄稿させていただきました。そして、「KYOKO ELECTRONICS」について。

 写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから! 

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「音楽ナタリー」に、岡崎京子さんと渋谷系、についての文章を、寄稿させていただきました。




2020年8月26日水曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

関連リンク⬇︎

https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1202886184994656256

https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1029020912601915392



・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」











 尚、「KYOKO ELECTRONICS(Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則)【MORE SIMPLE MIX】feat.加藤賢祟&Lakin' the Kiiiiiii」を収録した、A.K.I.PRODUCTIONSの4枚目のアルバム(CD2枚組)『SISTER』については⬇︎こちらになります。


2020年08月14日

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今日は、命日。〜 A.K.I.PRODUCTIONS、から、山口小夜子さん、への、(ごく短い)手紙’20(A.K.I.が小夜子さんに思い出させていただいた、大事なこと)。

 神田TETOKA https://www.instagram.com/p/BszwQhejoPW/ で、2019年1月19日土曜日に行われた、“YO! 45 ELECTRONICS SYSTEM” での演奏による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』http://tetoka.jp/archives/6261 の現場写真(PHOTO = Great The Kabukicho)より(尚、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1234683896257601540 のリンクから、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴでの写真を、たくさん観ることが出来ます!)。
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 今日は、命日。〜 A.K.I.PRODUCTIONS、から、山口小夜子さん、への、(ごく短い)手紙’20(A.K.I.が小夜子さんに思い出させていただいた、大事なこと)。



 昨夜、山口小夜子さんの命日を前に、2年前の小夜子さんの命日にこのブログに書いた、これ http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52524662.html を読み直していたら、こんな⬇︎ことが、書いてありました。



 なので、自分は、そういう発想をする方々を、論破、するのではなく、そうしたこだわり、が、バカバカしくなるような、そんなこと、が出来れば良いな、と感じるので、たまに何か新しいアイディアが浮かんで、それをライヴでやって、笑っていただけたりすると、また、頑張ろう! と思えたりもします。



 現在は、コロナ渦でなかなかライヴ、という感じでもないのですけれども、小夜子さんのおかげで、⬆︎大事なことに(再度!)気が付けました、ありがとうございます!


 ここ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1202886184994656256 に書かせていただいたことも、その先、が、たまに視えてきたり、も、しています。


 小夜子さん、では、また近々!(たまに“気配”を感じております笑!)。
 


2020年8月14日金曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 


P.S.-小夜子さん、これ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1251405167640997889
これ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1251406294222729217 どうでしょう? 
あと、これ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1257516871126888451 も!
やはり、これ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1263501760695373824 でしょうか?、、。



・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」














 




2020年06月25日

無題?

2020年05月24日

神田TETOKAで、2020年3月22日(日) に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONS CLUB SET 2020春、ライヴ!〜A.K.I.の生Tweet。』の セットリスト。

 ライヴ当日の現場写真などは、コチラ http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52558774.html から。




 以下、当日の セットリスト です。



1. 少し先のピースな世界、を、想定した、(まるでマジアレどんがそこに居るかのような)ジャズやディスコでのウォーミング・アップ・タイム(たまに、G&A.K.I.でJAZZな人)。


2. ダブルバインド・ドルフィン include 芸人その世界(前編)〜RGS、からの、お笑い第7世代。そして、浮気俳優とレポーター。


3. “MESS/AGE”な、(電子変調された)おしゃべりパーク・ジャム include 90’S RADIO(THANKS TO 白根ゆたんぽ先生)& 2台のシンセサイザーと、世界は一体!? 的なチップマンクス風の歌をいくつか 。


4. 環境の違い〜ゆたんぽ先生への感謝〜ハロプロの握手会で得たもの。Part.1


5. ある日のセク山さんのDJを聴いた時のエピソード〜(倫理B-BOYによる)アパッチなヒュムネン include ハロプロの握手会で得たもの。Part.2 & TRUE SCHOOL ELECTRONICS a.k.a. もう1つの(マクルーハンの)再部族化。


6. TETOKAの千絵子さんの作る美味しいお料理のお話。


7. 交換様式Dのテーマ’15〜’20(早口FUNK&フリースタイル ver.)


8. お客様、そして、スタッフの皆様への感謝 〜 BACK TO THE OLD SCHOOLなDJ



 改めまして、皆様、ありがとうございました! また、いつか(出来れば!)近い内に!


2020年5月24日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS /A.K.I.PRODUCTIONS)



・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」


2020年05月22日

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ガキさん? 〜 コミュニケーション、は、すぐ伝わる、だけ、ばかり、ではない、からこそ。

 写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから! 


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 SNS、では、共感されやすいこと、を、語ったりする場合、が、多い、そんな気、が、よく、します。

 
 でも、コミュニケーション、は、すぐ伝わる、だけ、ばかり、ではない、からこそ、とも思ったりもします。

  
2020年5月22日金曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 



A.K.I.PRODUCTIONSに関する情報は、以下のリンクに。


・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・A.K.I.PRODUCTIONSの現時点での最新ライヴ関連のツイートは、コチラ https://twitter.com/tetokakanda/status/1241650750817579009 と、コチラ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1242925123444682752 と、コチラ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1243952259563544576 を、参照のこと。



・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」






 


2020年05月21日

スチャダラパーが編集人を務める『余談 シン・ヨダン』、に、寄稿させていただきました(3O周年おめでとうございます! A.K.I.PRODUCTIONS より)。

スチャダラパーが編集人を務める『余談 シン・ヨダン』、に、寄稿させていただきました(3O周年おめでとうございます! A.K.I.PRODUCTIONS より)。


詳しくは、下記のリンクをご参照くださいませ。⬇︎

https://twitter.com/sdp1990official/status/1263405617189806080
 








A.K.I.PRODUCTIONSに関する情報は、以下のリンクに。


・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに。


・A.K.I.PRODUCTIONSの現時点での最新ライヴ関連のツイートは、コチラ https://twitter.com/tetokakanda/status/1241650750817579009 と、コチラ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1242925123444682752 と、コチラ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1243952259563544576 を、参照のこと。



・グレート・ザ・歌舞伎町さん撮影による『A.K.I. Plays Buchla』シリーズの現場写真などは、以下のリンクから(尚、Vol.6の時のみ仲田舞衣さんによる撮影になります)。




・「A.K.I.PRODUCTIONS、からの、山口小夜子さんへの手紙’19(“M.A.C.C.” と “世界史の実験” に、触れて〜小夜子さんとデ・ラ・ソウル。)」





2020年05月05日

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ERIC.B & RAKIM に、 A.K.I.PRODUCTIONS が学んだこと。

 写真は、神田TETOKA https://www.instagram.com/p/B2vSlcMDlSX/ で、2019年9月22日日曜日に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.8』http://tetoka.jp/archives/6884 より。 (PHOTO = Great The Kabukicho)

 こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1220683239288737795 のリンクから、この日の、たくさんの写真や、セットリストなどが見れます。

 また、それ以前まで(Vol.1〜7)の“A.K.I. Plays Buchla”の現場写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1210528261744148481 のリンクから! 

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 まだ無名だった頃のラキムが、ある時、マーリー・マールとM.C.シャンに誘われて、スタジオに入り、ブースでラップをし始めたら、その2人、に、大笑いされた、というエピソードがあります。


 今では、みんな、が、真面目な顔、で聴いているラキムのラップは、当時は周囲の人達に笑われるほど、当時のシステムからズレた、独特なもの、だったようなのです。


 今となっては、ラキムのラップで、そう言った意味、で、笑う、という人は、恐らく、あまり居ない、のは、それ、が、システムに回収された、ということなのでしょう。


 でも、その当時のラキムは、この https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1257212961560555521 こと、を実現していた、という事実! これは素晴らしいことだと思います。


 とはいえ、最終的にシステム化する https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1251398912339931137 、と、いうのも、そう悪くはないのだけれども、その一方、自分の好み、としては、こういう https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1255996407472721920 感じが、より、面白い! と、感じます。



2020年05月04日

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つまらないことで怒ってしまう状態の自分(そして、隷属化、から、抜け出す、そんな時、には?)。

 あること、が、キッカケ、となり、うっかりプライドが壊された、そんな時、思い込み、や、隷属化、から、抜け出すことが出来ます。

 ただ、そこで、怒ってしまう人、が殆どで、だから、私もよく怒っています。

 でも、そこで、運良く笑えた、そんな時、不意に、リラックス、や、コミュニケーション、が、訪れ、とてもいい感じで、笑えたり、も、します。

 だから、つまらないことで怒ってしまう状態の自分、も、また、実は、良い(前)フリ、になっているので、その状態も、決して無意味ではない、のだ、と、気付きました。(ここ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1255635572321693696 では、それ、に、気付いてはいませんでした!)。

 そう考えていくと、こういう https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1255996407472721920 こと、を、考えていたこと自体がまた、実は、良い(前)フリ、となって、時間が経つ度に、いつの間にか、また、新たな気付き、が、未来、からやってくる、のだと思います。


https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1257516871126888451 


2020年5月4日月曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


 


2020年05月01日

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リラックス。そして、コミュニケーション。

2020年04月30日

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今朝は、つい最近、ユヴァル・ノア・ハラリさんのテレビでのご発言、に、触れ、ふと考えたこと、を。その理由は。

 今朝は、つい最近、ユヴァル・ノア・ハラリさんのテレビでのご発言、に、触れ、ふと、考えたこと、を、ここ


 その理由は、ここhttps://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1202886184994656256 に、書いたようなこと、でもある、のでした。


2020年4月30日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)




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高木完さんの『アートマン』や、パードン木村さんの『ローカルズ』のように、笑える、リラックスした、OLD SCHOOL、古典、に?

 リラックスしている、と、視えて来る、の、ですけれども、実はそれも、生まれて初めてリラックス出来た! と、思えた、そんな時にだけ、それ、が、視えて来ます。

 だから、僕は、まだまだリラックスしていない、のだと思います。


 とはいえ、たまに、一気にリラックスします。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1190035890158153728

 その時、今までイメージしていた「リラックス」が、全く無意味 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1257207291956195333 、だったことに気付きます(昨夜も、一度、この文章をUPしたその後、そのことに気がついて、今、慌てて書き直し、再UPしております)。

 そして、やっと、非意味、になれて、そして、笑えるのです。

 自分のライヴで、運良く、その状態になれると、とても有難いことに、観に来てくださっている方々も、大体、皆さん笑ってくださります。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1255010475957301250

 勿論、稀にある、そんな自分のライヴ、以外では、それ以上に、そんな瞬間が、あちこちで起こっているので、それは、とてもピースなこと、だと思います。


 僕が、OLD SCHOOL、が、好きなのは、単に、古いもの、が、好きなのではなく、みんな、本当の意味でリラックスしている、というのが好き、なのです。

 だから僕は、数年後には、OLD SCHOOL、と、呼ばれるであろう、とてもリラックスしたものを、リアルタイム、で、観れるよう、心がけています(運がいい時は、実際に、観れたりもします)。https://twitter.com/asl_report/status/1249948611212767232

 だから、僕は、(ある意味での)OLD SCHOOLマニア、とは、何かが違う、のです。


 とにかく、子供の頃からずっと、後にOLD SCHOOLと呼ばれるもの、に、時折、リアルタイムで触れて来れたのは、本当にラッキーでした。

 どんなジャンルも、HIP HOPで云うと、“PETE ROCK的”な人が登場して、OLD SCHOOLは、ある程度、規格化、されます。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1257516871126888451

 それはそれで、楽しめますが、OLD SCHOOL、と、呼ばれる、その前に、そうしたものに、時折、触れて来れた歴史は、自分の中で、とても豊かな経験、なのです。


 今はまだ、OLD SCHOOL、とは、呼ばれていないもの。

 それ、に、リアルタイムで触れること。

 そして、それ、が、もし、自分のライヴで出来たのなら! そんなことを考えたりもしながら、毎回のライヴに取り組んでいます。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1234683896257601540


 さて、果たして、A.K.I.PRODUCTIONSの『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー』や『DO MY BEST』https://spaceshowermusic.com/artist/11500350/ は、高木完さんの『アートマン』や、パードン木村さんの『ローカルズ』のように、笑える、リラックスした、OLD SCHOOL、古典、に、なり得たりもするのでしょうか?

 いえ! まだまだ精進が必要です! だからこそ、頑張れるのです!


 頑張れる、と、いうか、つまり、DO MY BEST、で、リラックス、を、つかまえたい! のです!
 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1255010070011604993 


2020年4月30日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)




2020年04月12日

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“A.K.I.PRODUCTIONS Blog”の Categories の “文”をクリックしてみると、そこ、には?

“A.K.I.PRODUCTIONS Blog”の Categories の “文”をクリックしてみると、そこ、には?



“A.K.I.PRODUCTIONS Blog”の Categories の “文” http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/cat_50006719.html をクリックしてみると、そこ、には、問い、が、ありましたが、その、問い、とは?


そして、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』シリーズの Vol.1〜8までの現場写真へのリンク、は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52557277.html から。


2020年4月12日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)