2014年10月

2014年10月20日

A.K.I.PRODUCTIONS最新情報(ライヴでの新作発表会、インタビューなど)。

2014年12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』@神田TETOKA 


以下、神田TETOKAのHP(http://tetoka.jp/archives/1857)より抜粋(尚、HPでは、グレート・ザ・歌舞伎町様による、A.K.I.の写真もUPされています。歌舞伎さん、仲田舞衣さん、ご協力ありがとうございます!)。



A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP
HOPショー』、その第2回目は「SISTER」と題して、以下の発表予定曲の中から
のいずれかの曲を含む作品になります。
「”Tout va bien ’14” suite (PARTY PEOPLE’S DUB)〜娘18、俺おやじ
ELECTRONICS (2014年と1992年のサイケデリックRAP)」
「GRAND ROYALな自律性へ〜ガキさん♡フォーエバー!〜“Risa! Risa! Risa!”
and G&A.K.I.’S DOPE JAM (DO THE LEE MIX)」
「Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則」
「無心〜SUPER MOUKOHAN BREAKS / SHE GOT A NEW STAP FUNK」
電子音楽あり!ラップあり! の、「予定」です!



A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール
ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メン
バー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人のユニット。2005年頃には、山口小
夜子とのデュオも話題に。近年は、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫
理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガ
キである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、近年のA.K.I.の哲学のエッセンスがほぼ示されている。今年、2014年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよ正式リリース予定。



前回の「新作発表会」から約4か月後の今年8月に、A.K.I.が面白い話をもってきた。
次回の発表会は「SISTER」をサブタイトルに、ガキさんや山口小夜子さんをはじめとするA.K.I.の「ミューズ」を、テーマにしたいって。
ポップでサブカル、ハードでラブリー、マスキュリンな創造の母でもあるような彼女達は、実はとってもA.K.I.と似ている。
今回のライブは、彼女達への単なるオマージュではなく、彼女らとのコラボレーションでもあるのではないだろうか。
A.K.I.による2014年最後の発表会、乞うご期待!!!
(TETOKAキュレーター Yu Murooka)



日時:2014年12月20日(土)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは23時まで営業しています。


TETOKA FB

TETOKA

尚、前回のライヴで先行発売された、A.K.I.PRODUCTIONS著『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』(天然文庫)は、未だ正式リリース未定です。リリース決定次第、当Blogでお伝え致します。 


皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSに関する文。



10月18日(土)より公開の映画『グッバイ・アンド・ハロー 父からの贈りもの』の公式サイトに、A.K.I.のコメントがUPされました。


 


公式FBにも、A.K.I.の写真付きでコメントがUPされています(こちらの写真もグレート・ザ・歌舞伎町さんによるものです)。



現在発売中の『KINARI』誌に、A.K.I.PRODUCTIONSのインタビューが、カラー見開き2Pで掲載されています。写真は、グレート・ザ・歌舞伎町氏。テキストは、仲田舞衣氏です!
尚、下記URLに、そのページの写真とインタビュー原稿がUPされています(クリックすると、少し大きくなります)。

JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ






宮沢章夫氏の『NHK ニッポン戦後サブカルチャー史』の巻末に付されている「ニッポン戦後サブカルチャー史関連年表 サブカルチャーの履歴書1945‐2014」に、A.K.I.PRODUCTIONS『DO MY BEST』(2009年)『JAPANESE PSYCHO』(1993年)が、挙げられています。
 

 
 


2014年10月07日

10月18日(土)より公開の映画『グッバイ・アンド・ハロー 父からの贈りもの』の公式サイトに、A.K.I.のコメントがUPされました。

10月18日(土)より公開の映画『グッバイ・アンド・ハロー 父からの贈りもの』の公式サイトに、A.K.I.のコメントがUPされました。

 


また、10月8日には、映画の公式FBにも、A.K.I.の写真付きでコメントがUPされる予定です。
公式Facebook:https://www.facebook.com/buckleys.jp



【関連URL】
12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』@神田TETOKA

tetoka (tetokakanda) on Twitter
https://twitter.com/tetokakanda 

皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSに関する文。

JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ
http://kinarimagazine.com/?p=167 


2014年10月05日

JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ

JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ


【関連URL】
12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』@神田TETOKA

tetoka (tetokakanda) on Twitter


2014年10月02日

2014年12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』

A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』



以下、神田TETOKAのHP(http://tetoka.jp/archives/1857)より抜粋(尚、HPでは、グレート・ザ・歌舞伎町様による、A.K.I.の写真もUPされています。歌舞伎さん、仲田舞衣さん、ご協力ありがとうございます! http://kinarimagazine.com/?p=167)。



A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP
HOPショー』、その第2回目は「SISTER」と題して、以下の発表予定曲の中から
のいずれかの曲を含む作品になります。
「”Tout va bien ’14” suite (PARTY PEOPLE’S DUB)〜娘18、俺おやじ
ELECTRONICS (2014年と1992年のサイケデリックRAP)」
「GRAND ROYALな自律性へ〜ガキさん♡フォーエバー!〜“Risa! Risa! Risa!”
and G&A.K.I.’S DOPE JAM (DO THE LEE MIX)」
「Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則」
「無心〜SUPER MOUKOHAN BREAKS / SHE GOT A NEW STAP FUNK」
電子音楽あり!ラップあり! の、「予定」です!



A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール
ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メン
バー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人のユニット。2005年頃には、山口小
夜子とのデュオも話題に。近年は、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫
理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガ
キである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、近年のA.K.I.の哲学のエッセンスがほぼ示されている。今年、2014年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよ正式リリース予定。



前回の「新作発表会」から約4か月後の今年8月に、A.K.I.が面白い話をもってきた。
次回の発表会は「SISTER」をサブタイトルに、ガキさんや山口小夜子さんをはじめとするA.K.I.の「ミューズ」を、テーマにしたいって。
ポップでサブカル、ハードでラブリー、マスキュリンな創造の母でもあるような彼女達は、実はとってもA.K.I.と似ている。
今回のライブは、彼女達への単なるオマージュではなく、彼女らとのコラボレーションでもあるのではないだろうか。
A.K.I.による2014年最後の発表会、乞うご期待!!!
(TETOKAキュレーター Yu Murooka)



日時:2014年12月20日(土)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは23時まで営業しています。



皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSに関する文。
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52381728.html



現在発売中の『KINARI』誌に、A.K.I.PRODUCTIONSのインタビューが、カラー見開き2Pで掲載されています。写真は、グレート・ザ・歌舞伎町氏。テキストは、仲田舞衣氏です!