2017年04月

2017年04月29日

工藤遥さんのこと。/ A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS /A.K.I.PRODUCTIONS)

工藤遥さんのこと。/ A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS /A.K.I.PRODUCTIONS)



 本日、モーニング娘。’17の工藤遥さんが、今秋のツアーを持って、Hello! Project及び、モーニング娘。’17からご卒業されることが発表されました。

 僕は、工藤遥さんについて、かつて、下記のような文章を書いたことがありました。

 工藤遥さんの魅力は、多分、こうして様々な表現に触れ続けていることからこそ、溢れ出てくるのでは? と、僕は、たまに、フト、そう思うのです。

 モーニング娘。’17のメンバーの中で、僕が一番好きな工藤遥さん。

 ご卒業後、さらに、何か、これから、もっともっと、末長く楽しませてくれそうで、今、僕は、とてもワクワクしているのでした。

2017年4月29日(土曜日) A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



【関連URL】


倫理B-BOY info


「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。


*A.K.I.PRODUCTIONS、神田TETOKAでのライヴシリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』及び『トランスクリティカルHIP HOPショー』の告知は、当ブログと、Twitterアカウント「倫理B-BOY info」、若しくは、TETOKAのTwitter、FB、HPのみですので、確実に情報を得たい方は、以下のアカウントのフォロー or チェックを御願い致します。


2017年04月09日

4月16日(日)開催『A.K.I. Plays Buchla Vol.3』@TETOKAで演奏予定のセットリストに、「G&A.K.I.’17〜休符とミキティと仁義なき戦い」を追加しました。

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 4月16日(日曜日)に、神田TETOKAで開催される、A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズである、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』での演奏予定曲が、さらに1曲追加されました。


新たな追加曲は、下記の通りになります。


・G&A.K.I.’17〜休符とミキティと仁義なき戦い


そして、既に発表済みの演奏予定セットリストは、下記の通りです。


・ロール・オーバー・マイルス〜あるいは、電子的なコルトレーンを目指して Part.1& Part.2

・倫理Bガールズブラボー a.k.a. ONO SOUL & A.G. Part.3

・TVパーティー(間について)

・うちのお母さん(80年代HIP HOPと味噌ラーメン)https://twitter.com/mcym163/status/851441840989495296


※尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ。


『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』http://tetoka.jp/archives/4219
日時:2017年4月16日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

*神田TETOKAのTwitter、FB、HPは、下記の通りです。こちらも是非。
 

・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・リアル、その豊かさ。

・『思想的地震』とヒップホップとBuchla Music Easel。 / A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・クリスマスの夜に。あるいは、Buchla Music Easelを使っていくうちに。/ A.K.I.

【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。



写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA(’16/11/20)の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)


 


2017年04月03日

tofubeatsさんがDJを務めるwebラジオ「花椿アワー」で、A.K.I.PRODUCTIONS「ガキさんへの手紙’08(ハロプロ禅)」が選曲されました。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA(’16/11/20)の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)
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 tofubeatsさんがDJを務める、資生堂「花椿」のwebラジオ「花椿アワー」で「詩的な音楽」として、A.K.I.PRODUCTIONS「ガキさんへの手紙’08(ハロプロ禅)」が選曲されました。

http://hanatsubaki.shiseidogroup.jp/hour/278
https://twitter.com/tofubeats/status/848863413044264962

 この曲は、A.K.I.PRODUCTIONSの中では、マクルーハンの云う「ホット」の部類の曲になりますが、もしご縁があれば、「サイケデリック・アーバン・ソウル」や「5期GAGAGA」といった、(やはりマクルーハンの云う)「クール」の部類の曲も併せて聴いていただけると、「ガキさんへの手紙’08」の歌詞が、また別の響きで楽しめるかもしれません。

 2014年に、ライヴ会場で30部限定で先行リリースさせていただいたA.K.I.PRODUCTIONS著・天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』は、現在もまだ正式リリースが延期されたままです。
 大枠の内容は、下記にリンクする、2つの文を参照されてください。
 また、アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に付属している、44pのブックレット「ガキ・アカデミーへの報告日記」でも、こうした哲学のエッセンスが、長い文章と短い文章で読めます。http://tower.jp/article/series/2013/04/24/b960

 そして、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴでは、「クール」と「ホット」を同等に示しております(アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』や『DO MY BEST』も、同様です)。

 尚、次のライヴは、4月16日(日曜日)神田TETOKAでの『A.K.I. Plays Buchla Vol.3〜ラップとトークとエレクトロニクス』になります。詳細は、こちら➡︎ http://tetoka.jp/archives/4219

 と、敢えて「ホット」な文でご紹介させていただきました。

 tofubeatsさん、http://fnmnl.tv/2017/04/03/26823ありがとうございます!

2017年4月3日(月曜日)

A.K.I.(G&A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)







2017年4月16日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』@神田TETOKA



 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』での演奏予定曲の予告です。

・ロール・オーバー・マイルス〜あるいは、電子的なコルトレーンを目指して Part.1& Part.2

・倫理Bガールズブラボー a.k.a. ONO SOUL & A.G. Part.3

・TVパーティー(間について)

・うちのお母さん(80年代HIP HOPと味噌ラーメン)

※以上、4曲、他、を演奏する予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。



・倫理B-BOY info


・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ


・リアル、その豊かさ。

・『思想的地震』とヒップホップとBuchla Music Easel。 / A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・クリスマスの夜に。あるいは、Buchla Music Easelを使っていくうちに。/ A.K.I.



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』
日時:2017年4月16日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)

※TETOKAは16時から23時まで営業しています。



*神田TETOKAのTwitter、FB、HPは、下記の通りです。こちらも是非。
https://ja-jp.facebook.com/手と花tetoka-143093319212953/  


 


2017年04月02日

『Risa!Risa!Risa! 新垣里沙オフィシャルブログ』の記事、「自分のこれから」を読んで。


 『Risa!Risa!Risa! 新垣里沙オフィシャルブログ』http://ameblo.jp/nigaki-risa/の記事、「自分のこれから」https://twitter.com/risa1020rr/status/848380495985393667 を読んで、「やっぱり、ガキさんは特別、と、僕が思ったガキさんだった!」と思えて、とても嬉しかったです!

 「僕も、頑張ろう!(DO MY BEST!)」と、思えました。

 ガキさん、ありがとう!


2017年4月2日日曜日

A.K.I. (G&A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)





・A.K.I.PRODUCTIONSのライヴのお知らせです。http://tetoka.jp/archives/4219


2017年4月16日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』@神田TETOKA



 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』での演奏予定曲の予告です。

・ロール・オーバー・マイルス〜あるいは、電子的なコルトレーンを目指して Part.1& Part.2

・倫理Bガールズブラボー a.k.a. ONO SOUL & A.G. Part.3

・TVパーティー(間について)

・うちのお母さん(80年代HIP HOPと味噌ラーメン)

※以上、4曲、他、を演奏する予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。



・倫理B-BOY info


・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ


・リアル、その豊かさ。

・『思想的地震』とヒップホップとBuchla Music Easel。 / A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・クリスマスの夜に。あるいは、Buchla Music Easelを使っていくうちに。/ A.K.I.



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』
日時:2017年4月16日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)

※TETOKAは16時から23時まで営業しています。



*神田TETOKAのTwitter、FB、HPは、下記の通りです。こちらも是非。