2018年12月

2018年12月31日

ループから、思わずズレた、その時!(植草甚一さん、を、Buchla Music Easel、を使って・その後)。

http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52533072.html
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 と、言った感じのループから、思わずズレた、その時。


 それ、が、チャンス? それとも?


 もしかしたら、『リバーズ・エッジ』の先、が、その時、訪れるのかも、と。



2018年12月31日月曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
 



2019年1月19日(土)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』@神田TETOKAの詳細➡︎ https://www.instagram.com/p/Br_7py7DPq5/ 


2018年12月27日

植草甚一さん、を、Buchla Music Easel、を使って。

2019年1月19日(土)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』@神田TETOKAの詳細➡︎ http://tetoka.jp/archives/6261






 安定感、だけ、を、求めている、という人々が多い、それ、も、分かるけれども、それだけ、になると、退屈してしまう。

 と、考えると、どうしたら良いか、が、急に分かってしまいました。


 とにかく、経験、をして、思い込み、から、出続ける、のが、好きなのです。https://twitter.com/zentanishida/status/454996824776921088


 植草甚一さん、を、Buchla Music Easel、を使って。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1077940953623588866


2018年12月27日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



・倫理B-BOY info
 
・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクに(ある程度)まとまっています。



2018年12月24日

2019年1月19日(土)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』@神田TETOKA 開催決定!

 2019年1月19日(土)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』@神田TETOKA 開催決定! http://tetoka.jp/archives/6261

https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1077111876436160512

(PHOTO = MAI NAKATA)

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 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。およそ半年振りになる今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』での上演を予定しているプログラムは、「YO! 45 ELECTRONICS」シリーズからの、以下の演目になります。


・FAME2019(HOT or COOL?〜ペソアは、ダイモンの声、を、聴いたか?)


・A.K.I.のメモ帳から。〜電子変調されたFUNK、に、“くじ引きマクルーハン風”DUB、を、添えて(それ、が、あるタイプの人々、から、ディスられる前に、ON THE MIC!)。


 この2つは、現在TETOKAで、「Muddy Mouth 」展を開催中の、角田純さんの作品やお話に、インスパイアされた演目になります。

 この他の演目は、公演直前に発表されますので、TETOKA HP及び、A.K.I.PRODUCTIONS Blog や Twitterアカウント、倫理B-BOY info などで、随時チェックを!

 それでは、宜しく御願い致します!

(尚、諸事情により、当日、プログラム急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。


・倫理B-BOY info
・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクから。

・今回は、下記リンクの先の「お話」も?

・『A.K.I. Plays Buchla』過去3回のライヴのセットリストとライヴ現場写真へのリンクも以下に。


【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の思考過程・ブレイクスルー、が、ごくシンプルに綴られている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中(但し、2014年に、TETOKAで30部のみ限定販売)。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。



『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』

日時:2019年1月19日(土)19:00開場/19:30開演

料金:1,500円(ワンドリンクつき)

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
http://tetoka.jp 

※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@神田TETOKA(’18/06/03)のライヴ風景から(PHOTO = MAI NAKATA)


2018年12月06日

「無意味」、ではなく、非意味、ヒューモア、へ(つまり、今、話題、の、「あの話」!?)。

 写真は、『A.K.I.PRODUCTIONS ライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA(’17/08/13)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)


 また、次回の、神田TETOKA、での、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』は、2019年1月以降を予定しております。

 最新情報は、こちら 倫理B-BOY info https://twitter.com/RINRIBBOY1 で。
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「無意味」、ではなく、非意味、ヒューモア、へ。(あるいは、『ホモ・デウス』『サピエンス全史』に、少しだけ、触れて)。


\郛,気鵑函屬そと」。


◆函屬前も今日から大衆だ」の詞”と“日本語ラップ”と“広義のHIP HOP”。そして、柄谷行人さんの著作の数々。


ヤン富田:A.S.L.リポート Mobile Army Communication Corps@トーキョー カルチャート by ビームス、初日、に、触れて。


ぅ筌麌拇帖A.S.L.リポート Mobile Army Communication Corps@トーキョー カルチャート by ビームス、全公演、に、触れて。


ゥ筌麌拇弔気鵑慮業術館での公演『PERFORMING ART OF YANN TOMITA AT 原美術館』、初日、に触れて。


λ婿害輜造気鵝△痢◆TYPOGRAFFITI 2.1 -MIRROR- STiLL / WiLL」@AL、に触れて。


ШFは、ガキさん、に。


A.K.I.PRODUCTIONSとSNSとヒューモア。



2018年12月04日

北山雅和さん、の、「TYPOGRAFFITI 2.1 -MIRROR- STiLL / WiLL」@AL、に触れて。

北山雅和さん、の、「TYPOGRAFFITI 2.1 -MIRROR- STiLL / WiLL」@AL、に触れて。


 アクリルも、ミラーも、フレッシュ! でした!

 


 それで、昨日、このよう https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1069519462494167040 に、ツイートしました。


 つまり、みんな、それぞれ、の条件が、違う、ということ自体、が、「イコール」であり、だからこそ(違う、からこそ!)、コミュニケーション、が、大事、ということ、だったのでした。



 その流れで、つい最近、自分が、こんなこと http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52530391.html を、書いていたこと、をも、思い起こしました。


 そして、この文、で触れている問題、の中に、そのまま、で、答え、があることに、気付くことが出来ました。


 それを平たく言うと、大分前に、自分が書いた、この文 http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52483578.html 、そのまま、でした(非意味、ヒューモア!)。



 先週末、原宿のトーキョー カルチャート by ビームスで、ヤン富田さんの、A.S.L.リポート、に、触れて、意識が拡大していた、のもあって、北山さんの展示も、以前と違った角度から捉えて、楽しむことが、出来た気がします。





    多分、大事なのは、思い込みから出続けること、なのでは?


2018年12月4日火曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


倫理B-BOY info


「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。


2018年12月02日

ヤン富田:A.S.L.リポート Mobile Army Communication Corps@トーキョー カルチャート by ビームス、全公演、に、触れて

ヤン富田:A.S.L.リポート Mobile Army Communication Corps@トーキョー カルチャート by ビームス、全公演、に、触れて。




 「Keep it Real」、とか、「No Sell Out」、と、いうより、「よそ行き」感の無い(でも、お品、の、ある!)のが、最高のヤンさん! 

 そして、その、笑い、と、哲学、に、根差した、電子音楽!

 本当に、リアル、でした!


 ヒップホップのどこがカッコいいのか、というお話。
 しかも、初めて公に語られたであろう新説!


 最後に、わたくしも、マイクリレーに飛び入りさせていただき光栄でした!
 皆様、ありがとうございました!

 「また本屋で震えたい!」、と、いうリリックを、「また本屋で笑いたい!」と、ラップし間違えたことが、逆に、この、『A.S.L.リポート Mobile Army Communication Corps』の全ての公演、4回分、を拝聴してきて、気づいたこと、の、一つ、にも、感じられました。


 そう。アラン・ワッツ笑ってる! なの、ですから!


 2日間、めちゃくちゃ楽しかったです! 笑いっぱなしでした!(これぞ、哲学!)



2018年12月2日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


ヤン富田:A.S.L.リポート Mobile Army Communication Corps@トーキョー カルチャート by ビームス、初日、に、触れて。

ヤン富田:A.S.L.リポート Mobile Army Communication Corps@トーキョー カルチャート by ビームス、初日、に、触れて。



 1回目の公演を楽しみつつも、途中、何度か、ある種の、違和感、を感じました。

 そして、ヤンさんのライヴを体験して、違和感、を、感じた時は、いつでも、その後、必ず「あ、そうか!」という、自分の中でのある種のブレイクスルーの訪れを経験出来る、ということを思い出し、分からない、という気持ちを抱きつつ、ヤンさんの演奏とお話しを大笑いしながら、拝聴し続けました。

 2回目の公演を観るためにビームスに戻る途中、また、分からない、の、後に、ブレイクスルー、が訪れるはず、という法則を、さらに、フレッシュ、に、思い起こし、でも、何か釈然としないまま、でも、とてもワクワクしながら、再び会場入りしました。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/832610936389120002


 そして、2回目の公演で、その、問い、に、対する、答え、が、得られました。


 それは、笑える、問い、でした。


 わたくしは、ヤン富田さんが4回公演をされる時は、なるべく4回とも拝見させていただくことにしております。

 でも、もし、今日の1回目だけ拝見して、問い、を抱えたまま帰っていたとしたら、それもまた、深い、経験になったのだろう、と思いました。

 その一方で、もし、今日の2回目の公演だけを拝見して帰っていたとしたら。

 それもまた、別の問い、を、持ち帰り、それだけで、またずっと楽しめたのだろう、と、思いました。


 とにもかくにも。

 今回の公演で配布された、ヤンさんの新しい作品、それ、に触れただけで、一生楽しめる、秘伝のタレ、をいただいた思い、でした。

 その作品は、フレッシュ、そのもの! ヒップホップ、そのもの! だったのでした。


 今日も(もう昨日ですが)、ヤンさんに、フレッシュ、に、自分の前提、を覆されました。


 明日は、一体、どうなってしまうのでしょう? https://twitter.com/tokyo_cultuart/status/1068367285486673920
 

https://twitter.com/tubuyakiCEE_LO/status/1068873806029209602

 
とにかく、また、ヤンさんに、笑わされてしまうことだけは、確かなようです。

 ヤンさんの公演に、笑い、が、なかったことは、今まで全くなかったのですから。


 でも、(あまり湿っぽくない意味で!)泣けちゃったりすること、も、多々あるのですが。



2018年12月2日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS /A.K.I.PRODUCTIONS)