2018年07月13日

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『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』の44pのブックレットを読んでいたら、こんな「問い」が。

 写真は、仲田舞衣さんの撮影による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla 〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』(’18/06/03)の現場で、Buchla Music Easelを演奏するために参考にした文献や、このライヴの為の資料を、使用機材と並べて展示していた写真です。です。(尚、こちらのリンク https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1006688315666411520 からも、前回のライヴの現場写真がご覧になれます)。

 また、次回の、神田TETOKA、での、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』は、秋頃を予定しております。

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  2012年に発表した、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』の44pのブックレット「ガキ・アカデミーへの報告日記」を読んでいたら、こんな「問い」が載っていました。


2012年10月2日火曜日

 白黒ハッキリ付かない状況を、笑いながら、そのままをフレッシュな切り口で軽やかに収めることが出来る、ということ。何かを作ったり考えたりすることは、そんなことがとっさの判断で出来るようになる為の修行なのかもしれません。


 以上が、その「問い」の抜粋です。


https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1017228289818030080

https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1010858287560941568


2018年7月13日金曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


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