告知

2018年11月10日

地道に、グルーヴ。(そして、2019年、A.K.I.PRODUCTIONSの最新ライヴ情報も)。

 写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA(’17/08/13)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)

 また、次回の、神田TETOKA、での、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』は、2019年1月以降を予定しております。

 最新情報は、こちら 倫理B-BOY info https://twitter.com/RINRIBBOY1 で。

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地道に、グルーヴ。
 

 多分、誰も、が、グルーヴし続けていくと、必ずいつか、どこか、で、何かしら起こり、不意に、物事が好転することがある、と、思います。


 しかし。AI、とか、次の人類、に、ついて話されることも多い昨今、今後は、グルーヴ、という前提自体が無くなったり、ブレイクスルー、も必要無くなったりするのかもしれません。


 そう考えると、今後、無、が、キーワード、になりそうな気がしております。


 と、こんなことさえ、無、の前では、意味、を成さないのでしょう。


 非意味。


 とはいえ、今は、(殊、わたくしの場合)、とにかく、地道にグルーヴするのみ、です。
    https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1050644859344678914
 

2018年11月10日土曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


P.S.- A.K.I.PRODUCTIONSの次のライヴは、諸事情の為、(アルバム『DO MY BEST』リリースから、約10年、を、迎える)来年2019年1月以降、になる予定です。神田TETOKAで開催予定です。お楽しみに!


【関連URL】
A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報は、twitterアカウント「倫理B-BOY info」で。

 倫理B-BOY info


「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。


 


2018年10月13日

YO! 45 ELECTRONICS 〜 A.K.I.PRODUCTIONSが、2018年12月頃に!?

YO! 45 ELECTRONICS 〜 A.K.I.PRODUCTIONSが、2018年12月頃に!?


 当ブログなどで、2018年夏〜秋頃に開催予定、と、アナウンスされていた『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.7』ですが、少し押して、2018年12月以降に延期されることになりました。


 前々回は「ガキさんへの手紙スペシャル」、前回は「BACK TO THE OLD SCHOOL」、といった感じでしたが、次回は、「YO! 45 ELECTRONICS」になる予定です! お楽しみに!


 新たに更新されるプログラムなどは、追って、発表予定!


 ちょっと前に、こんなこと http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52528472.html や、こんなこと http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52524662.html も考えていたので、次回は、、、????????


 皆様、何卒宜しく御願い申し上げます!


2018年10月13日土曜日 A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
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 写真は、仲田舞衣さんの撮影による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla 〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』(’18/06/03)の現場写真です。(尚、こちらのリンク https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1006688315666411520 からも、前回のライヴの現場写真がご覧になれます)。 


2018年06月03日

本日!6月3日(日曜日)は、神田TETOKA、で、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.6』! 19:00開場です!

本日、6月3日(日曜日)は、神田TETOKA、で、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.6』! その直前に、昨日に引き続き、前回Vol.5の未公開現場写真をUP致します!(PHOTO = Great The Kabukicho)
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尚、本日 6月3日(日曜日)のライヴの詳細は、こちらから。http://tetoka.jp/archives/5540


倫理B-BOY info、も、是非。



 



以前のライヴ写真ですが、比較的まとまった記事へのリンクは、以下へ。


⬇︎ありがとうございます!

 

2018年06月02日

6月3日(日曜日)は、神田TETOKA、で、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.6』! その直前に、前回Vol.5の現場写真をUP!

6月3日(日曜日)は、神田TETOKA、で、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.6』! その直前に、前回、Vol.5@神田TETOKA(’17/12/09)、の現場写真をUPしました。(PHOTO = Great The Kabukicho)
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尚、 6月3日(日曜日)のライヴの詳細は、こちらから。http://tetoka.jp/archives/5540


倫理B-BOY info、も、是非。






以前のライヴ写真ですが、比較的まとまった記事へのリンクは、以下へ。



⬇︎ありがとうございます!


2018年04月30日

ライヴのお知らせです。2018年6月3日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』


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(PHOTO = Great The Kabukicho)


  2018年6月3日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』


 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。およそ半年振りになる今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』での上演を予定しているプログラムは、以下の通りになります。

・ヒューモア(坂上さんと柄谷さん)

・無心ファクトリー

・ストレイトアウト東京ストロングアイランド組曲(2015年のクリスマスの渋谷で)〜You know nothing of my work!(私のなんにもわかっちゃない!)〜THIS YEAR’S GIRL’18/サンプリング・スポーツ新聞〜アスリートの哲学者もまたPE〜そもそも!?(承認欲求ボンボクラ!)

・ヒップホップ同い年〜倫理B-BOY Bouillabisse(昔は、ラップが好きだった・アゲイン)

・お話:JUST-ICEは、何故1986年に『BACK TO THE OLD SCHOOL』というタイトルのアルバムを出したのか? そして、STAP FUNK、に、ついて。


※以上の、5つほどのプログラムで上演される予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。


 また、今後の『A.K.I. Plays Buchla』シリーズですが、以下のようなプログラムを予定しております!


A.K.I. Plays Buchla Vol.7(2018年夏〜秋開催予定)。

・RE/VERSE AGE〜ギター禅(「絶対の孤独」篇)

・ハートビートにサリエンシー2018(The Flying Saucers Are Real!)

・セブンス・バージン、エイス・バージン。

・TVパーティー〜最高のTVショー・最低のTVショー(We Watch Channel Zero?!)


A.K.I. Plays Buchla Vol.8(2018年冬〜2019年早春開催予定)。 

・1、2、3 BREAKIN’ OUT! (チューリップのように/グラジオラスのように)

・Password is Zero〜MORE STAP FUNK(坊ちゃんと猫とネオテニー)

・HIP HOP R.Y.U.S.E.I. BE-BOP-HIGHSCHOOL


と、いった感じになります!

皆様、どうかどうか、よろしくお願いいたします!


・倫理B-BOY info

・A.K.I.PRODUCTIONS Blog

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・皆様からのA.K.I.PRODUCTIONSに対するご感想は、以下のリンクから。

・今回は、下記リンクの先の「お話」も?

・『A.K.I. Plays Buchla』過去2回のライヴのセットリストとライヴ現場写真へのリンクも以下に。



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の思考過程がごくシンプルに綴られている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中(但し、2014年に、TETOKAで30部のみ限定販売)。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。


『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』

日時:2018年6月3日(日)19:00開場/19:30開演

料金:1,500円(ワンドリンクつき)

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
http://tetoka.jp

Tel: 03-5577-5309

※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』@神田TETOKA(’17/12/09)のライヴ風景から(PHOTO = Great The Kabukicho)

以上、TETOKAのHP http://tetoka.jp/archives/5540 より、一部変更を加え転載。


 


2018年01月28日

2018年1月28日(日)神田TETOKAでの「宇宙大使館」、その最終日のClosing partyで、A.K.I.が、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ音源中心のDJをします。

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』@神田TETOKAの模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)
(こちらのリンク https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/949538433898135552 にも、同日に撮影されたライヴ写真がUPされております)。
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2018年1月28日(日)神田TETOKAで開催中の「宇宙大使館」the Embassy of Out of Space ヤダ&マイケル、その最終日の19:00から始まるClosing partyで、A.K.I.が、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ音源中心のDJをします。

詳細は、こちら⬇︎➡︎のリンクで http://tetoka.jp/archives/5091


 ヤダさん、マイケルのこれまでと現在の展示、とてもサイケデリックです。ミュータントみたいな作品がズラリ。そんな素晴らしい環境の中で、A.K.I.PRODUCTIONSの、これまでのTETOKAでのライヴ・シリーズ『A.K.I. Plays Buchla』からのライヴ音源がかけられるのは、とても嬉しいです。千絵子さん、ヤダさんのお料理も楽しみ! ではでは、よろしくお願いいたします!


2018年1月28日日曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



【関連URL】
A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報は、twitterアカウント「倫理B-BOY info」で。

 倫理B-BOY info


「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。




2017年12月07日

12月9日(土)『A.K.I. Plays Buchla』ゲストに江森丈晃氏を迎え「電子変調された、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』からの一節」も上演!

 写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA(’17/8/13)のライヴ開始直前の会場での風景から(PHOTO = Great The Kabukicho)

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 12月9日(土)『A.K.I. Plays Buchla Vol.5』@神田TETOKAは、スペシャルゲストに江森丈晃さんを迎え「電子変調された、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』からの一節」の上演も決定!



 12月9日(土)神田TETOKAでの『A.K.I.PRODUCTIONS ライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』は、スペシャルゲストに江森丈晃さんを迎えてのライヴ!

 詳細は、こちらのリンク https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/937702460994371584 からどうぞ!


【関連URL】
タケイグッドマンさん、ありがとうございます! 


2017年11月02日

2017年12月9日(土)開催!『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』@神田TETOKA

(PHOTO = Great The Kabukicho)

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以下、TETOKAのHP http://tetoka.jp/archives/4908 より一部手を加え、転載。



 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』での上演を予定しているプログラムは、以下の通りになります。

・理想のアクトレス
・ガキーキーキーでくどぅーどぅーなKUDU盤
・お話「ROOTS OF ガキさんへの手紙」
・ウェザーガールとサンダーボーイ〜神田に響く177
・当たり前は当たり前じゃない。

※以上の、5つほどのプログラムで上演される予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。 皆様、よろしくお願いいたします!

・倫理B-BOY info  https://twitter.com/RINRIBBOY1/

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ http://spaceshowermusic.com/ds/artist/11500350/

・『サイバネティクス全史――人類は思考するマシンに何を夢見たのか 』に、触れて。 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/918696187313643521

・本屋さんに行こう〜2017秋〜。
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/915230375663755264

・前回のライヴのセットリストとライヴ現場写真は、⬇︎コチラ。 https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/900729450949562368



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】 
 1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がごくシンプルに綴られていて、カジュアルな「ヒューモア論」としても読める内容になっている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中(しかし、2014年に、TETOKAで30部のみ限定販売)。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。



『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』
日時:2017年12月9日(土)19:00開場/19:30開演 料金:1500円(ワンドリンクつき)

スペシャルゲスト:江森丈晃 https://twitter.com/emoritakeaki/status/937846933154013184

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。



写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA(’17/8/13)のライヴ開始直前の会場での風景から(PHOTO = Great The Kabukicho)

https://www.instagram.com/p/BcTZAIals6u/?hl=ja&taken-by=sekitas

http://www.pictame.com/media/1662782647628648110_189743465




 

2017年10月20日

今日は、ガキさんのお誕生日(おめでとうございます!)。そして、「ガキさんへの手紙スペシャル」?????。/ A.K.I. ( G&A.K.I.PRODUCTIONS)

 写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA(’17/08/13)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)

 尚、この日のライヴ写真は、こちら http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52499626.htmlにたくさんUPしております(セットリスト、そして、次回の予告、も!)。

 神田TETOKAでのA.K.I.PRODUCTIONSの次回のライヴは、年内に予定しております。

 最新情報は、こちら 倫理B-BOY info https://twitter.com/RINRIBBOY1 で。
 
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今日は、ガキさんのお誕生日(おめでとうございます!)。そして、「ガキさんへの手紙スペシャル」?????。/ A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



 今日は、僕に、無心、の大切さを教えてくださった、ガキさんのお誕生日です(おめでとうございます!)。


 12月に、神田TETOKAで行う予定の、『A.K.I. Plays Buchla 〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』は、「ガキさんへの手紙スペシャル」(?)的なライヴになる予定です(G&A.K.I.PRODUCTIONS?)。


 (尚、急遽内容変更の際は、ご容赦くださいませ)。



2017年10月20日金曜日 A.K.I. (G&A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)


【関連URL】
   神田TETOKAでのA.K.I.PRODUCTIONSの前回のライヴ写真は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/900729450949562368 にたくさんUPしております(セットリスト、そして、次回の予告、も!)。

 
A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報は、twitterアカウント「倫理B-BOY info」で。

 倫理B-BOY info



2017年07月03日

2017年8月13日日曜日開催! 『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA

2017年8月13日日曜日開催! 『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA

(PHOTO = Great The Kabukicho)
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 最新の本ライヴの追加情報のリンクは、⬇︎こちら。
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/893443841209937920
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/893475606486065153   
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                
以下、TETOKAのHPより一部手を加えて抜粋( http://tetoka.jp/archives/4568 )                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           
 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』での演奏予定曲の予告です。

 

・明日は、命日。〜も・し・も♫〜Return of the soulful shout

・なにげなく…。(ELECTRONIC TALKING BLUES Part.1)

・想い出のサルソウル(DO THE 初期衝動!)

・マクルーハン・ジェネレーション’17夏



※以上、4曲、他、を演奏する予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。


皆様、よろしくお願いいたします! 



・倫理B-BOY info


・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ



・リアル、その豊かさ。

・『思想的地震』とヒップホップとBuchla Music Easel。 / A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・ガキさんのこと(おめでとうございます!)。工藤遥さんのこと。ブスにならない哲学の起源。

・(「ラップ」や「ヒップホップ」、「文学」等を含む)概念、について(あるいは、『漱石漫談』と『現代語訳 般若心経』)。



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中(しかし実は、2014年に、TETOKAで30部のみ限定販売されました)。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。



『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』
日時:2017年8月13日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)



写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』@神田TETOKA(’17/04/16)の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)








 


2017年04月09日

4月16日(日)開催『A.K.I. Plays Buchla Vol.3』@TETOKAで演奏予定のセットリストに、「G&A.K.I.’17〜休符とミキティと仁義なき戦い」を追加しました。

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 4月16日(日曜日)に、神田TETOKAで開催される、A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズである、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』での演奏予定曲が、さらに1曲追加されました。


新たな追加曲は、下記の通りになります。


・G&A.K.I.’17〜休符とミキティと仁義なき戦い


そして、既に発表済みの演奏予定セットリストは、下記の通りです。


・ロール・オーバー・マイルス〜あるいは、電子的なコルトレーンを目指して Part.1& Part.2

・倫理Bガールズブラボー a.k.a. ONO SOUL & A.G. Part.3

・TVパーティー(間について)

・うちのお母さん(80年代HIP HOPと味噌ラーメン)https://twitter.com/mcym163/status/851441840989495296


※尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ。


『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』http://tetoka.jp/archives/4219
日時:2017年4月16日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

*神田TETOKAのTwitter、FB、HPは、下記の通りです。こちらも是非。
 

・倫理B-BOY info

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・リアル、その豊かさ。

・『思想的地震』とヒップホップとBuchla Music Easel。 / A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・クリスマスの夜に。あるいは、Buchla Music Easelを使っていくうちに。/ A.K.I.

【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。



写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA(’16/11/20)の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)


 


2017年03月13日

2017年4月16日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』@神田TETOKA

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』 2017年4月16日(日)@神田TETOKA

(PHOTO = Great The Kabukicho)
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 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』での演奏予定曲の予告です。

・ロール・オーバー・マイルス〜あるいは、電子的なコルトレーンを目指して Part.1& Part.2

・倫理Bガールズブラボー a.k.a. ONO SOUL & A.G. Part.3

・TVパーティー(間について)

・うちのお母さん(80年代HIP HOPと味噌ラーメン)https://twitter.com/mcym163/status/851441840989495296

※以上、4曲、他、を演奏する予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。



・倫理B-BOY info


・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ


・リアル、その豊かさ。

・『思想的地震』とヒップホップとBuchla Music Easel。 / A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・クリスマスの夜に。あるいは、Buchla Music Easelを使っていくうちに。/ A.K.I.



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。



『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』
日時:2017年4月16日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)

※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA(’16/11/20)の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)


*以上、下記URLより、一部手を加えて転載。
http://tetoka.jp/archives/4219


*神田TETOKAのTwitter、FB、HPは、下記の通りです。こちらも是非。


 


2016年11月19日

11月20日日曜日開催のA.K.I. Plays Buchla Vol.2@神田TETOKA。その演奏曲目が以下のように変更になりました。また開演前に、、。

2016年11月20日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA の詳細は、こちら➡︎ tetoka.jp/archives/3962



11月20日日曜日開催のA.K.I. Plays Buchla Vol.2@神田TETOKA。その演奏曲目が以下のように変更になりました。また開演前に、事前に告知してあった演目から抜粋した音源を公開致します。


以下、予定されている演目になります(尚、当日、急遽変更の際は、ご容赦くださいませ)。



ワイルドスタイル・メドレー(ナスやキュウリは視えなくとも???)

(PSYCHEDELICな)性か!?死か!?

A.K.I.がエントロピーを否定するひととき as known as A.K.I.PRODUCTIONSの断片とエピソード・その1

Dのテーマ’16(DO THE STAP FUNK!)

KING OF POP ZEN


以上、5つの演目の上演を予定しております。
お楽しみに!
何卒宜しく御願い致します!

2016年11月19日(土曜日)A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS/  G&A.K.I.PRODUCTIONS)


タケイグッドマンさん、ありがとうございます!

ロボ宙さん、ありがとうございます!

M.C.BOOさん、ありがとうございます!

そして、デフGさん、ありがとうございます!
https://twitter.com/DefG_bot/status/797622944176295936
 
さらに、長谷川踏太さん、ありがとうございます!
https://twitter.com/t_o_t_a/status/799925525682622465
 
さらにさらに、野口 路加さん(http://rukanoguchi.com)も嬉しいコメントを、ありがとうございます!
https://twitter.com/nololokalo/status/799925276255752192 



以下、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』@神田TETOKA(’16/6/12)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)  

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2016年10月09日

2016年11月20日(日)開催!『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』@神田TETOKA(’16/6/12)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)  
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2016年11月20日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA


以下、下記URLより一部編集して、転載。


A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。

今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』での演奏予定曲の予告です。

“初期衝動はヒップホップを超える組曲〜DO THE STAP FUNK!〜2016ver.〜 ” include ; “ラスト・クリスマス / 2015年12月24日のセンター街から始まる、抑圧された「渋谷系、とカテゴライズされる前の可能性に満ちた時代のポップ・アート」の回帰”〜“昔は、ラップが好きだった〜BACK TO THE OLD SCHOOL / BACK TO THE MIDDLE SCHOOL Pt. 1&2”

“A.K.I.PRODUCTIONSの断片とエピソード・その1”

*以上、2曲、他、を演奏する予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。


*尚、これまでライヴで披露されたA.K.I.PRODUCTIONSの“組曲シリーズ”は、“ひふみよ組曲”(2010年11月3日@NANZUKA AGENDA SHIBUYA) http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52087291.html

“I Was Born This Way 組曲:otona=kodomo時代”(2016年6月12日@神田TETOKA) http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52460664.htmlhttp://tetoka.jp/archives/3622

になります。



・岡崎京子さんの作品から受け取ったメッセージ。さらに短くリフレッシュさせた、未発表アルバム『SISTER』について。/ A.K.I.PRODUCTIONS http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52473840.html

・自ら問いを立て、自らそれに挑み、その答えがまた問いを生むことに繋がる、いくつかの文章 。/ A.K.I. http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52470905.html

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ http://spaceshowermusic.com/ds/artist/11500350/

・『いとうせいこうフェス』のパンフレット『いとうせいこうを探せ!』に書かせていただいた話の続き・その4(Buchla篇)。/ A.K.I.
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52472749.html



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】 1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、東京都現代美術館で行われた「山口小夜子 未来を着る人」展での宇川直弘氏の作品に参加。DOMMUNEのスタジオでライヴを行った映像が会場で上映された。また、この年、4枚目のアルバム『SISTER」に着手し、今年2016年に完成(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。今後は、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよリリースされる予定。



『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』

日時:2016年11月20日(日)19:00開場/19:30開演

料金:1500円(ワンドリンクつき)

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。



【関連URL】
⬇︎神田TETOKAのツイッターアカウント、HP、FBで、ライヴへのリンクです。最新情報を得たい方は、是非フォローを御願い致します。

⬇︎これまでの『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』、そして『トランスクリティカルHIP HOPショー』は、こちらから。

2016年6月12日(日)『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』 

2016年2月7日(日)『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.3 〜 ハートビートにサリエンシー。そして、未発表アルバム“SISTER”公開』

2014年12月20日(土)『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』

2014年4月27日(日)『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』
 



http://www.rollingstonejapan.com/articles/detail/16203 



 

2016年10月03日

A.K.I.PRODUCTIONSライヴ!@神田TETOKA『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』が、2016年11月20日(日)に決定!

写真は、前回のライヴ、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』@神田TETOKA(’16/06/12)の当日、本番前の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)
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 神田TETOKAでの、A.K.I.PRODUCTIONSライヴ!『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』の日程が、2016年11月20日(日)に決まりました!

 詳細は、こちら⬇︎です!
http://tetoka.jp/archives/3962


また、神田TETOKAのツイッターアカウント、HP、FBを下記にリンクします。情報を得たい方は、是非フォローを御願い致します。


【関連URL】
⬇︎さらに、A.K.I.PRODUCTIONSの次回のライヴについて???⬇︎



「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ




⬇︎これまでの『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』、そして『トランスクリティカルHIP HOPショー』は、こちらから。

2016年6月12日(日)『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』 

2016年2月7日(日)『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.3 〜 ハートビートにサリエンシー。そして、未発表アルバム“SISTER”公開』

2014年12月20日(土)『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』

2014年4月27日(日)『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』


2016年06月03日

6月12日(日)神田TETOKAで行われる『A.K.I. Plays Buchla』での演奏予定曲の予告です!

6月12日(日曜日)神田TETOKAで行われる『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』での演奏予定曲の予告です!

“I Was Born This Way 組曲:otona=kodomo時代”
“as it is〜まんま禅 / コンテンポラリー楽悟論”
“マクルーハン・ジェネレーション 2016”

以上、3曲を演奏する予定です!(尚、事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。

また、当日、開場と同時にBuchla Music Easelの演奏を開始する予定です。宜しく御願い致します!



【イベント詳細URL】






2016年6月12日(日)『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』@神田TETOKA

A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズが、新たにスタート! ラップやトークもあり! よろしくお願いいたします!

*尚、先日、A.K.I.PRODUCTIONS Blogでは、当初この日は『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.4』の開催を予告していましたが、こちらは延期とさせていただきます。ご了承くださいませ。


【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。
その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、現在のA.K.I.の哲学のエッセンスが示されている。2014年より、神田TETOKAにて、不定期ライヴ『トランスクリティカルHIP HOP ショー』を開始。2015年には、東京都現代美術館で行われた「山口小夜子 未来を着る人」展での宇川直弘氏の作品に参加。DOMMUNEのスタジオでライヴを行った映像が会場で上映された。また、この年、4枚目のアルバム『SISTER」も完成させた(しかし、リリース予定は今のところなし)。2016年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよリリース予定。また、神田TETOKAにて、新たなシリーズ・ライヴ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタートさせる。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』
日時:2016年6月12日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)


【関連URL】
鈴木香音ちゃんに捧げる、『バカ(所謂「バカ」ではなく、「ブレイクスルーの状態」の隠喩としての)になるための3章』。/ A.K.I.
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52460454.html 








2016年06月01日

予告! 6月12日(日)『A.K.I. Plays Buchla』@神田TETOKAは、開場と同時にBuchla Music Easelの演奏開始予定!

予告! 6月12日(日)『A.K.I. Plays Buchla』@神田TETOKAは、開場と同時にBuchla Music Easelの演奏開始予定! 

 

2016年6月12日(日)『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』@神田TETOKA

A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズが、新たにスタート! ラップやトークもあり! よろしくお願いいたします!

*尚、先日、A.K.I.PRODUCTIONS Blogでは、当初この日は『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.4』の開催を予告していましたが、こちらは延期とさせていただきます。ご了承くださいませ。

【詳細URL】

【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。
その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、現在のA.K.I.の哲学のエッセンスが示されている。2014年より、神田TETOKAにて、不定期ライヴ『トランスクリティカルHIP HOP ショー』を開始。2015年には、東京都現代美術館で行われた「山口小夜子 未来を着る人」展での宇川直弘氏の作品に参加。DOMMUNEのスタジオでライヴを行った映像が会場で上映された。また、この年、4枚目のアルバム『SISTER」も完成させた(しかし、リリース予定は今のところなし)。2016年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよリリース予定。また、神田TETOKAにて、新たなシリーズ・ライヴ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタートさせる。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』
日時:2016年6月12日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)


【関連URL】
鈴木香音ちゃんに捧げる、『バカ(所謂「バカ」ではなく、「ブレイクスルーの状態」の隠喩としての)になるための3章』。/ A.K.I.


2016年05月27日

お知らせ。2016年6月12日(日)A.K.I. Plays Buchla@神田TETOKA開催。そして、『いとうせいこうフェス』公式ページにお祝いメッセージ寄稿。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』

 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズが、新たにスタート! ラップやトークもあり! よろしくお願いいたします!

日時:2016年6月12日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F) 

【詳細URL】



『いとうせいこうフェス』公式ページに、A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)からお祝いメッセージを寄稿させていただきました。
http://seikofes.jp/messages.html
 
せいこうさんには、88年、僕が高校3年生の時に、同級生と組んでいた、「高校生童貞ラッパー(cウディ川勝さん!!)」のHIP HOPトリオKRUSH GROUP(クラッシュグループ)で、日本最初の大きなHIP HOPイベント『TURN YOUR TABLE』@芝浦インクスティックに出演させていただいたり、テレビ番組『11PM』での『ノーライフキング』のリリースに合わせた企画で、そこで描かれている少年達の実例、的な紹介で出演させていただき、ライヴさせていただいたり、と、10代の頃からお世話になりっぱなしです!
93年、A.K.I.PRODUCTIONSのファースト・アルバム『ジャパニーズ・サイコ』がリリースされた直後のリリース・イベントで、持病の騒音性難聴が悪化し、ラッパーとしての活動がままならぬ状態の時に、DO THE MONKEYの渡辺祐さんを通じて、せいこうさんのTOKYO-FMの深夜ラジオ番組『FAX YOU!』の構成作家に誘っていただだいたり、せいこうさんがプロデュース・脚本を担当された、ぜんじろうさんのセル・ビデオ『怒りのZEN』に役者として起用してくださったり、時を隔てて、2005年、僕が山口小夜子さんと組んでライヴをやった時に、(後の)ナイーヴスの皆様方と共に、そのライヴを観に来てくださり、そのことをNTT Dataのweb連載『先見日記 Insight Diaries』でお褒めいただいたりなどなど、本当に色々とありがとうございます!
せいこうさんにメディアを通して、僕が若い頃(80年代)、その存在を教えていただいた、ヤン富田さんと柄谷行人さん。お陰様で、遂には、昨年、東京都現代美術館 / DOMMUNEで、「交換様式Dのテーマ'15」という、Buchla Music Easelというシンセを操作しながらDUB MIXされた声でラップする、という電子音楽・HIP HOPをライヴで発表することが出来ました! しかも、僕にとってもせいこうさんにとっても大切な先輩である、山口小夜子さんの展覧会の中で! そして、いま、神田TETOKAで『トランスクリティカルHIP HOPショー』、それともう1つ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』という2つのライヴ・シリーズを展開しております!
そういえば、DOMMUNEの宇川直宏さんは、僕が、最初に、せいこうさんにお目にかかかった、88年、原宿駅前の会場で行われた『D.J.ゴングショー』に、KRUSH GROUPでライヴ出演した時、会場に観に来てくださっていたそうです!
せいこうさんは、いろいろなご縁をお持ちの方ですが、僕にも、その大切なご縁を分けていただいたような気が致します。
せいこうさん、いつも色々とありがとうございます! 次の奥泉光先生との『文芸漫談』も拝聴しに参ります! では、また会場で!
 
A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
 
【詳細URL】
http://seikofes.jp

【関連URL】








2016年05月20日

お知らせ。2016年6月12日(日)A.K.I. Plays Buchla@神田TETOKA開催。A.K.I.出演『LB春まつり』の放映。A.K.I.によるリリスクの映画へのコメント。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』

 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズが、新たにスタート! ラップやトークもあり! よろしくお願いいたします!

日時:2016年6月12日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F) 

【詳細URL】



SPACE SHOWER TV『DAX -Space Shower Digital Archives X- スチャダラ2016 〜LB春まつり〜』に、A.K.I.が出演致します。

On Air Time
初回放送 5/24(火)25:00〜26:00
リピート 6/3(金)27:00〜

【詳細URL】



映画「リリカルスクールの未知との遭遇」に、A.K.I.がコメントしました。

RUN D.M.C.主演『タファー・ザン・レザー』『クラッシュ・グルーヴ』と、ジョン・カーペンター監督『ダークスター』を掛け合わせたかのような、可愛らしい突然変異のカルト・ムービー! オールド・スクールHIP HOPの哲学も大胆に盛り込んだ、気楽に観れる娯楽作品! 特筆すべきは、日本HIP HOP界のカルト・スター達の動いている姿を記録出来ているところ! 特に、ZEN-LA-ROCK、100TARAW、FDFANTA汁CHILLSTASKI(HIPHOP最PSY高CORE会議)の映像が、映画館で観れるという、事の重大さ! きっと、この映画の真のライバルは、B-BOY風味なランチ・ボックスやHIP HOPの御守りを作るBBPのスタッフの皆様方や、この映画を漫画化するならこの人しか居ない! という漫画家、UJT先生(マン画トロニクス主宰)に違いない!

A.K.I.倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS

【詳細・参照URL】





2016年05月07日

2016年6月12日(日)『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』

2016年6月12日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』
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(PHOTO = Great The Kabukicho)

 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズが、新たにスタート! ラップやトークもあり! よろしくお願いいたします!

*尚、先日、A.K.I.PRODUCTIONS Blogでは、当初この日は『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.4』の開催を予告していましたが、こちらは延期とさせていただきます。ご了承くださいませ。


・『実践。』

・いくつかの失敗から学んだこと。ガキさん(新垣里沙さん)から学んだこと。

・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ
 


【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
 1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、現在のA.K.I.の哲学のエッセンスが示されている。2014年より、神田TETOKAにて、不定期ライヴ『トランスクリティカルHIP HOP ショー』を開始。2015年には、東京都現代美術館で行われた「山口小夜子 未来を着る人」展での宇川直弘氏の作品に参加。DOMMUNEのスタジオでライヴを行った映像が会場で上映された。また、この年、4枚目のアルバム『SISTER」も完成させた(しかし、リリース予定は今のところなし)。2016年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよリリース予定。また、神田TETOKAにて、新たなシリーズ・ライヴ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタートさせる。


 
 『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』

 日時:2016年6月12日(日)19:00開場/19:30開演

 料金:1500円(ワンドリンクつき)

 会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
 ※TETOKAは16時から23時まで営業しています



 写真は、A.K.I.PRODUCTIONSの別シリーズのライヴ、『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』@神田TETOKA(’14/4/24)の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)

【詳細・関連・参照URL】










 
DO MY BEST
A.K.I.PRODUCTIONS
SPACE SHOWER MUSIC
2009-02-18



2016年04月17日

A.K.I.出演! 2016年05月06日 (金) 『スターダスト』@西麻布Super Deluxe

『スターダスト』

2016年05月06日 (金)
開場 19:00 / 開演 19:00
料金 予約2000円 / 当日2500円 (ドリンク別)
会場 西麻布Super Deluxe 

出演:


A.K.I.の次回の単独ライヴのお知らせ。@神田TETOKA

 A.K.I.の次回のライヴのお知らせです。
0Y7A0033(PHOTO = Great The Kabukicho)  

 A.K.I.PRODUCTIONSの次回のライヴは、6月12日(日曜日)、神田TETOKAでの『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.4』になります。
 詳細は、後日、当ブログ、また、神田TETOKAのHP、Twitter、Facebookなどで、発表予定です。
   ⬇︎
企画が変更になりました!
同じ日程で、新たなライヴ・シリーズの第1回目、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』を行うことになりました。
詳細は、下記URLで。

http://tetoka.jp/archives/3622

http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52458263.html


これに伴い、『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.4』は、延期となりました。ご了承くださいませ。

 尚、このライヴ当日の神田TETOKAは、今年いよいよ天然文庫から正式リリース予定のA.K.I.PRODUCTIONS著『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』の編集を担当していただいたり、かつてライヴにゲスト出演させていただいたりといった、A.K.I.とは何かとご縁のある、サマタマサトさん(Delaware)の展覧会『Words & Play』の開催期間でもあります。
 また、展覧会と同名のニューアルバム『Words & Play』も発売、とのこと。こちらもお楽しみに!

(2016年5月7日土曜日に記事に、一部追記させていただきました)。

【関連URL】
http://tetoka.jp/ 

⬇︎これまでの『トランスクリティカルHIP HOPショー』は、こちら。

2016年2月7日(日)『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.3 〜 ハートビートにサリエンシー。そして、未発表アルバム“SISTER”公開』

2014年12月20日(土)『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』

2014年4月27日(日)『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』





DOMMUNE『小夜子の世界夜話』の続きの話。あるいはアルバム『SISTER』について。(トラックリストは、こちらで)

2015年6月22日 (月曜日)に配信された、宇川直宏氏の作品、DOMMUNE「小夜子の世界夜話」。そこで演奏されたA.K.I.PRODUCTIONSによる「交換様式Dのテーマ'15」のリリック。

皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSに関する文。

『実践。』

ガキさんのこと(おめでとうございます!)。工藤遥さんのこと。ブスにならない哲学の起源。








2016年01月20日

2016年2月7日(日)に神田TETOKAで、A.K.I.PRODUCTIONSのワンマンライヴがあります。そして、A.K.I.のいくつかの文とリリックへのリンク。

2016年2月7日(日)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.3 〜 ハートビートにサリエンシー。そして、未発表アルバム“SISTER”公開』

会場は、神田TETOKAです↓。
http://tetoka.jp/archives/3304

およそ1年ぶりのA.K.I.PRODUCTIONSのTETOKAでのライヴは、A.K.I.の好きな作家達(ヒップホップからマンガ、小説まで)を題材にした電子音楽”ハートビートにサリエンシー”、そして、2015年に完成したものの、現時点ではリリース予定のないA.K.I.PRODUCTIONSの4枚目のアルバム“SISTER”の音源を一夜限り公開、それに付随するトークもあります。新春1発目のA.K.I.PRODUCTIONSの新作発表会、よろしくお願い致します!



・A.K.I.のいくつかの文とリリックへのリンク

映画『氷の花火〜山口小夜子』を観て。

DOMMUNE『小夜子の世界夜話』の続きの話。あるいはアルバム『SISTER』について。

ガキさんのこと(おめでとうございます!)。工藤遥さんのこと。ブスにならない哲学の起源。

つんく♂著『「だから、生きる。」』(新潮社)の122ページ目。

2015年6月22日 (月曜日)に配信された、宇川直宏氏の作品、DOMMUNE「小夜子の世界夜話」。そこで演奏されたA.K.I.PRODUCTIONSによる「交換様式Dのテーマ'15」のリリック。

山口小夜子さんと「交換様式D」

『実践。』






 


2016年01月04日

http://tetoka.jp/archives/3304

2016年2月7日(日)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.3 〜 ハートビートにサリエンシー。そして、未発表アルバム“SISTER”公開』

http://tetoka.jp/archives/3304

2015年12月17日

'16年2月7日(日)『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.3 〜 ハートビートにサリエンシー。そして、未発表アルバム“SISTER”公開』@神田TETOKA

2016年2月7日(日)A.K.I.PRODUCTIONS『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.3 〜 ハートビートにサリエンシー。そして、未発表アルバム“SISTER”公開』@神田TETOKA
0Y7A9233





『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』
@神田TETOKA(’14/4/24)の写真から(PHOTO = Great The Kabukicho)



以下、下記URLより一部編集して転載
http://tetoka.jp/archives/3304


およそ1年ぶりのA.K.I.PRODUCTIONSのTETOKAでのライヴは、A.K.I.の好きな作家達(ヒップホップからマンガ、小説まで)を題材にした電子音楽”ハートビートにサリエンシー”、そして、2015年に完成したものの、現時点ではリリース予定のないA.K.I.PRODUCTIONSの4枚目のアルバム“SISTER”の音源を一夜限り公開、それに付随するトークもあります。新春1発目のA.K.I.PRODUCTIONSの新作発表会、よろしくお願い致します!


・未発表アルバム“SISTER”へのA.K.I.のコメントとトラックリストは、下記リンクから。


【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。近年は、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、現在のA.K.I.の哲学のエッセンスが示されている。2014年より、神田TETOKAにて、不定期ライヴ『トランスクリティカルHIP HOP ショー』を開始。2015年には、東京都現代美術館で行われた「山口小夜子 未来を着る人」展での宇川直弘氏の作品に参加。DOMMUNEのスタジオでライヴを行った映像が会場で上映された。また、この年、4枚目のアルバム『SISTER」も完成させた(しかし、リリース予定は今のところなし)。2016年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよリリース予定。



A.K.I.PRODUCTIONS『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.3 〜 ハートビートにサリエンシー。そして、未発表アルバム“SISTER”公開』
日時:2016年2月7日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)


2015年11月26日

2016年2月7日(日曜日)に、神田TETOKAでのライヴが決まりました!

2016年2月7日(日曜日)に、神田TETOKAでの、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴが決まりました!
現時点でのプランは、下記のリンクで。

http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52440621.html

詳細は、追って!
何卒宜しく御願い致します!
 

神田TETOKA
→ tetoka (tetokakanda) on Twitter  https://twitter.com/tetokakanda

 http://tetoka.jp




 

2015年07月03日

映画『氷の花火 山口小夜子』

2015年秋に、シアター・イメージフォーラムほかにてロードショーされる、映画『氷の花火 山口小夜子』に、山口小夜子さんとA.K.I.PRODUCTIONSの共演ライヴの模様の一部が挿入されることになりました。




【詳細URL】

http://yamaguchisayoko.com/





【関連URL】

尚、TETOKAさんのツイッターでは、時折A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報などをツイートしてくださってます(ありがとうございます!)。とても素晴らしいお店なので、フォローされることをお勧め致します! → tetoka (tetokakanda) on Twitter 

 

https://twitter.com/tetokakanda/status/552449159316635650

https://twitter.com/tetokakanda/status/609930309535010816

https://twitter.com/tetokakanda/status/534210345787604994

https://twitter.com/tetokakanda/status/534252026993987584

https://twitter.com/tetokakanda/status/534251828485947393

https://twitter.com/tetokakanda/status/534252304036143105

https://twitter.com/tetokakanda/status/540846739750539264 

https://twitter.com/tetokakanda/status/614454022775291905

 


2015年06月21日

現在「山口小夜子 未来を着る人」で展示中の宇川直宏氏の作品=「小夜子の世界夜話」が6月22日DOMMUNEで世界初配信。A.K.I.のライヴも!

アルバム『SISTER』に関しての2015年8月19日(水曜日)時点での最新情報は、こちら。


2015/06/22 (月)

20:00-24:00 東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」展示中 宇川直宏作品
DOMMUNE「小夜子の世界夜話」〜Dedicated to 山口小夜子 9.19.1949 - 8.14.2007(約210min)世界初配信!!!!!!!!!!!!!!
第一部<Talk Part>
●POPアイコンとしての山口小夜子(トップモデルとして)
出演:下村一喜、丸山敬太
●資生堂と山口小夜子(エキゾチックミューズとして)
出演:天野幾雄、富川栄
●演じる山口小夜子(パフォーマーとして)
出演:天児牛大、藤本晴美、林英哲
●オルタナティブ・アーティストとしての山口小夜子(アーティストとして)
出演:立花ハジメ、中西俊夫、ヴィヴィアン佐藤、宇川直宏(声の出演)
司会:藪前知子
第二部<Live Part. 1 / 追悼>
●Memorial Peformance 1:A.K.I.PRODUCTIONS 
●Memorial Peformance 2:山川冬樹
第三部<Live Part. 2 / 法要>
●2015.05.30「小夜子 光と闇の夜」at 東京都現代美術館エントランスホール(約15min)
「Requiem for the Wearist / ウェアリストに捧ぐレクイエム」演奏:宇川直宏 with ハチスノイト

以上、そして以下、下記URLより引用。
http://www.dommune.com/reserve/2015/0622/

■現在、東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」で展示中の、
故・山口小夜子に捧げた3時間半の宇川直宏作品=「小夜子の世界夜話」が6月22日!DOMMUNEで世界初配信!!!!

東京都現代美術館で大ヒットを記録している現在開催中の展覧会「山口小夜子 未来を着る人」。神秘的な東洋の美を体現するトップ・モデルとして、そしてクリエーター、パフォーマーとしても活躍した故・山口小夜子。彼女は、自らウェアリストを名乗っていたとおり、世界のモードを席巻した後も「着ること」をテーマに異なるジャンルを横断しながら時代の意匠を纏い続けてきた。そう、山口小夜子は"メディア"であったのだ。彼女の活動の変遷を辿る事で、高度経済成長期以降、そして逝去する2007年までの、日本の美の変容を辿る事ができる。そして今年、彼女は「未来を着る人」として"現象"となった。
 この展覧会は、1972年のパリコレクション初参加以降の山口小夜子の軌跡をアーカイヴとともに辿るセクションと、晩年の小夜子とコラボレーションを行い、共に時代を並走してきた作家達(宇川直宏、山川冬樹、生西康典、掛川康典、エキソニモ)の新作インスタレーションで構成された。その中に展示された宇川直宏の作品は、彼が現在全てのキャリアを断ち切って取り組んでいるライヴ・ストリーミングプロジェクト、DOMMUNEのフォーマットに乗っ取った「小夜子の世界夜話」というタイトルの"山口小夜子に捧ぐ山口小夜子番組"であった。このプログラムは「もし存命であれば絶対DOMMUNEでレギュラー番組を依頼していた」と思い耽る宇川が、「小夜子さんに観て頂く為だけの小夜子さん番組」とのコンセプトのもと制作し、その映像をうつし身である小夜子マネキンに視聴して頂く、という設定で東京都現代美術館に現在展示中の美術作品である。この作品は、山本寛斎やイッセイミヤケのミューズとして活動し、トップモデルとして生きた70年代の小夜子から、資生堂の専属モデル時代、そして寺山修司や勅使河原三郎や山海塾らと、舞踏や演劇に積極的に参加したパフォーマー時代、そして晩年のオルタナティブ・アーティストとしての山口小夜子…。その個人史を辿る形で、展示を企画した東京都現代美術館学芸員の藪前知子を司会に、豪華ゲストと共に振返った3時間半にも及ぶ大作である。宇川が故・山口小夜子に捧げたこのプログラム、勿論未配信の企画であったが、長尺ゆえ、美術館で全編を鑑賞することができなかった観客からの配信リクエストが続出!そんな要望に答え、展覧会も残す所あと1週間となった6/22月曜日20時より、なんと現在展示中にも関わらず、世界初ストリーミングを実現させることが決定した!
 また、美術館で全編を見届けた奇特なオーディエンスへの感謝を込めて、今回限りのスペシャルプログラムとして2015年5月30日に東京都現代美術館エントランスホールで行われたイベント「小夜子 光と闇の夜」での宇川直宏 with ハチスノイトの約15分のパフォーマンス=「Requiem for the Wearist / ウェアリストに捧ぐレクイエム」も初配信される!2000年に藤乃家舞(YAMP KOLT)と共に、山口小夜子と「SUNZU(三途)」というバンドを組んでいた宇川が、小夜子に捧げたこの極私的な哀悼モジュラーシンセ演奏は、ステージを祭壇に見立て、小夜子の遺影を投影しながら行われ、宇川が神主役、ハチスノイトが巫女役を担当し、祈祷を行い、山口小夜子を降霊させる儀式的なコンセプトであった…。
 「未来に向けた日本の普遍的なる美意識」として生き続け、「多様で底知れぬ霊的なメディア」として存在し続ける山口小夜子に捧げる神秘の4時間DOMMUNE!!!!!今度は残された我々が山口小夜子を着こなす番なのだ!!!!(DOMMUNE)

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「【リクエストに答え山口小夜子追悼番組初配信決定!】#DOMMUNE<6/22月>■20時〜24時!東京都現代美術館「山口小夜子未来を着る人」展示中・宇川直宏作品「小夜子の世界夜話」〜Dedicated to 山口小夜子 世界初配信!」
↑上の「」内の文章は、下記の、「UKAWA NAOHIRO™/DOMMUNE」のTwitterアカウントのツイートからの引用です




【関連URL】
A.K.I.PRODUCTIONSのニュー・アルバム『SISTER』の音が完成しましたが、当面のところリリースが見送りになりました。

以下に、トラックリストをUPさせていただきます。

SISTER / A.K.I.PRODUCTIONS

1. 暇と退屈を知らない倫理B-BOY=A.K.I.PRODUCTIONSのBlogから。on Buchla Music Easel 5:46
2.  倫理B-BOY BREAKS 1 1:38
3. 小夜子さんの命日 feat.うまーボーンa.k.a.☆Im!FDSTASKI!mI☆(HIPHOP最高会議、OLD SCHOOL NIGHT FEVER、MEGA、蟹BASS)(Live at DOMMUNE '12/12/18) 9:23
4. LETTER TO SISTER '15 1:19
5. STAP FUNK (Live at TETOKA '14/12/20) 4:44
6. とにかくビューン!〜BASS PATROL〜 feat.仲田舞衣 2:46
7. KYOKO ELECTRONICS(Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則)feat.加藤賢祟&Lakin' the Kiiiiiii 15:50
8. SISTER〜Master of Ceremony〜(Live at TETOKA '14/12/20) 2:06
9. マクルーハンBREAKS(倫理B-BOY'S MIX) 1:27
10. 交換様式Dのテーマ'15〜A.K.I. PLAYS Buchla Music Easel with RAP(Live at DOMMUNE '15/04/05) 5:13
11. Yu Murookaさんからの一言〜ヒューマン・ポテンシャル'14 1:42
12. ガキさんフォーエバー'14('15 EDIT) 6:31
13. 交換様式Dのテーマ'15(DEF RAP VERSION) 2:57
14. えり子さんからの一言(Thank You For Singing to Me Africa) feat.ミーゴアミーゴ(ORIGINAL A.K.I.PRODUCTIONS) 1:12
15. YOKOHAMA ELECTRONIC GIRL(Live at Super Deluxe '12/12/26) 6:04
16. 倫理B-BOY BREAKS 2 1:09

Produced by A.K.I.( for A.K.I.PRODUCTIONS,倫理B-BOY RECORDS,G&A.K.I.PRODUCTIONS)

All Insstruments Played by A.K.I.


http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52425159.html

山口小夜子さんと「交換様式D」/A.K.I.PRODUCTIONS


尚、TETOKAさんのツイッターでは、時折A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報などをツイートしてくださってます(ありがとうございます!)。とても素晴らしいお店なので、フォローされることをお勧め致します! → tetoka (tetokakanda) on Twitter https://twitter.com/tetokakanda/status/534210345787604994

『山口小夜子  未来を着る人』での宇川直弘氏の映像作品で、30分ほどのA.K.I.PRODUCTIONSのDOMMUNEスタジオライヴが観れます。@MOT

 
東京都現代美術館『山口小夜子  未来を着る人』

http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/51815928.html
https://twitter.com/gento466/status/458913284205199361


 



2015年05月19日

A.K.I.PRODUCTIONSの『小夜子 光と闇の夜』@東京都現代美術館エントランスホールへの出演が決まりました。

小夜子 光と闇の夜

「山口小夜子 未来を着る人」展関連イベント
詳細

日時 2015530日 () 18時半開場 19時開演

主催 東京都現代美術館

場所 東京都現代美術館エントランスホール


緊急告知!

「山口小夜子 未来を着る人」展関連イベントとして、小夜子に捧げる夜会「小夜子 光と闇の夜」を開催します。

古典的な美のミューズである一方で、常に新しくオルタナティブな表現の追究者でもあった山口小夜子。そのスピリットを彼女と分かち合い、ともに活動したミュージシャン、映像作家、ダンサーたちが一堂に会し、その濃密な表現世界をよみがえらせます。一夜限りの豪華な競演をお見逃しなく!


出演者

生西康典×掛川康典、宇川直宏、山川冬樹、飴屋法水、伊東篤宏、A.K.I.PRODUCTIONS

黒田育世、PLASTICS(立花ハジメ、中西俊夫)、萌(Moe and ghosts)ほか


料金    3,000円(オールスタンディング)

以上、下記URLより一部引用。詳細は、下記URLへ。

http://sayokohikaritoyaminoyoru.peatix.com/

『山口小夜子  未来を着る人』@MOTでの宇川直宏氏の映像作品で、30分ほどのA.K.I.PRODUCTIONSのDOMMUNEスタジオライヴが観れます。
尚、TETOKAさんのツイッターでは、時折A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報などをツイートしてくださってます(ありがとうございます!)。とても素晴らしいお店なので、フォローされることをお勧め致します! → tetoka (tetokakanda) on Twitter https://twitter.com/tetokakanda/status/534210345787604994
 


2015年04月11日

『山口小夜子  未来を着る人』@MOTでの宇川直宏氏の映像作品で、30分ほどのA.K.I.PRODUCTIONSのDOMMUNEスタジオライヴが観れます。

 本日から、東京都現代美術館(MOT)で開催の『山口小夜子  未来を着る人』に出品されている、宇川直宏氏の4時間に及ぶ映像作品の中に、A.K.I.PRODUCTIONSが、DOMMUNEで30分ほど演奏させていただいた、山口小夜子氏に捧げるスタジオライヴのパートがあります。
 そして、薮前知子氏司会、中西俊夫、立花ハジメ、ヴィヴィアン佐藤、山川冬樹の各氏出演のトーク映像部分でも、A.K.I.は10分程度登場し、トークさせていただいております。
 展内と、ロビーで観ることが出来るようです。

 また、本日、河出書房新社からリリース予定の、図録『山口小夜子 未来を着る人』にも、高木由利子氏による、山口小夜子氏とA.K.I.PRODUCTIONSのライヴ写真が掲載されるようです。
 こちらの御本のデザインは、A.K.I.PRODUCTIONS『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も手掛けられた、松本弦人氏のデザインによるものです。 
 
 詳細は、下記URLに。

東京都現代美術館 
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/sayokoyamaguchi.html

河出書房新社
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309275888/

「東現美で山口小夜子さんに捧ぐ4時間番組展示中!宇川直宏/DOMMUNE「小夜子の世界夜話」出演:下村一喜、丸山敬太、天野幾雄、富川栄、天児牛大、藤本晴美、林英哲、立花ハジメ、中西俊夫、ヴィヴィアン佐藤、A.K.I.、山川冬樹、藪前知子」
↑上の「」内の文章は、下記の、「UKAWA NAOHIRO™/DOMMUNE」のTwitterアカウントのツイートからの引用です。
https://twitter.com/DOMMUNE/status/586879556625178625


 A.K.I.PRODUCTIONSのアルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』と『DO MY BEST』は、山口小夜子さんに捧げられています。

 また、現在製作中のニューアルバム『SISTER』には、
「小夜子さんの命日(Live at DOMMUNE '12/12/18)」
「交換様式Dのテーマ'15〜A.K.I. PLAYS BUCHLA MUSIC EASEL WITH RAP(Live at DOMMUNE '15/04/05)」
「KYOKO ELECTRONICS(Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則)」
「マクルーハンBREAKS(倫理B-BOY'S MIX)」
「ガキさんフォーエバー'14('15 EDIT)」などが収録予定です。

山口小夜子さんと「交換様式D」/A.K.I.PRODUCTIONS



尚、TETOKAさんのツイッターでは、時折A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報などをツイートしてくださってます(ありがとうございます!)。とても素晴らしいお店なので、フォローされることをお勧め致します! → tetoka (tetokakanda) on Twitter https://twitter.com/tetokakanda/status/534210345787604994



  
 

2015年01月16日

『LB NOW!! 2015』

現在、『大LB博覧会 at TOKYO CULTUART by BEAMS』で販売されている、かせきさいだぁ氏編集による小冊子『LB NOW!! 2015』に、A.K.I.(A.K.I.PRODUCTIONS)が、アンケートの回答というカタチで、3P分寄稿させていただきました。

イベント詳細は、下記の通りです(TOKYO CULTUART by BEAMSのWEBサイトから転載させていただきました)。

Little Bird Nationメンバー制作による作品や貴重なアーカイブの展示等、LBファンにはたまらない内容になっております。
会期中には記念グッズの販売やメンバーによるトークショーやワークショップ等も開催予定です。
 
「大LB博覧会 at TOKYO CULTUART by BEAMS」
会期:2015年1月16日(金)〜2月11日(水・祝)
※1月22日(木)、1月29日(木)、2月5日(木)は店休日となります。
最終日の2月11日(水・祝)は18時閉店となります。予めご了承ください。
※会期中はイベントの開催により営業時間の変更をさせて頂く場合がございます。予めご了承ください。

会場:トーキョー カルチャート by ビームス(原宿)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-24-7 3F
TEL 03-3470-3251
 
参加アーティスト(順不同):
TOKYO No.1 SOUL SET、スチャダラパー、かせきさいだぁ、タケイグッドマン、シャシャミン、ナイチョロ亀井、JUDO、KENNY他
 
イベントなど、詳細については下記URLで。




【関連URL】
尚、TETOKAさんのツイッターでは、時折A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報などをツイートしてくださってます(ありがとうございます!)。とても素晴らしいお店なので、フォローされることをお勧め致します! → tetoka (tetokakanda) on Twitter https://twitter.com/tetokakanda/status/534210345787604994



皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSに関する文。




A.K.I.がブログに書いた文、一覧。


2014年12月18日

A.K.I.が、12月20日(土曜日)、神田TETOKAでの『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.2〜SISTER』に臨むための準備。その心構え。

A.K.I.が、12月20日(土曜日)、神田TETOKAでの『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.2〜SISTER』に臨むための準備。その心構え。



 小沢健二さんの曲に、時折「神様」という言葉が出て来ますが、これは、おそらく「宗教」とはあまり関係がなく、「偶然を信じる」あるいは「抜け道は必ずある」みたいなことなんだと思っています。

 こうまとめてしまうと、曲のイメージが限定されてしまって、曲の豊かさを殺してしまう気もするけれども、いま書きながら、小沢くんがライヴの中で「Believe」という言葉についての文章を朗読していたのを思い出しました。
 やっぱり、僕の考えも、そう間違ってはいないのかもしれないなぁ、なんてちょっと思いました。

 今度、神田TETOKAさんでやらせていただくライヴ「SISTER」も、準備は殆ど終わって、あとは出来ることといったら、フレッシュな偶然をつかむような演奏が出来ることを信じる力を高めていくことくらい、だけになりました。

 ヤン富田さんの「必然性のある偶然」、柄谷行人さんの「交換様式D」あるいは「遊動論」、小沢健二さんの「神様」。
 これらは、おそらく全て同じことで、それは、自力で偶然を信じて準備しておくと、ステキなご縁(他力)が生まれたり、思わぬ出口が見つかったりするってこと、なのでは? と。

 岡崎京子さんのマンガではよく、「そういうハッとするようなことってなかなか無いよね」みたいなことが描かれていたりするけれども、「でも、たまにそういうことってあるよね!」みたいなこともまた可愛らしく描いてあったりもして、とりわけ僕は、『好き好き大嫌い』という本に入っている「エイリアン」(ってタイトルだったかな?)という作品がスゴく好きなのでした。

 では、「素晴らしい偶然」を信じつつ、皆様のご来場をお待ちしております!

2014年12月18日木曜日 A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS / G&A.K.I.PRODUCTIONS)



タケイグッドマンさん、ありがとう!
http://d.hatena.ne.jp/wiz/20141219



12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』


A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP
HOPショー』、その第2回目は「SISTER」と題して、以下の発表予定曲の中から
のいずれかの曲を含む作品になります。
「”Tout va bien ’14” suite (PARTY PEOPLE’S DUB)〜娘18、俺おやじ
ELECTRONICS (2014年と1992年のサイケデリックRAP)」
「GRAND ROYALな自律性へ〜ガキさん♡フォーエバー!〜“Risa! Risa! Risa!”
and G&A.K.I.’S DOPE JAM (DO THE LEE MIX)」
「Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則」
「無心〜SUPER MOUKOHAN BREAKS / SHE GOT A NEW STAP FUNK」
電子音楽あり!ラップあり! の、「予定」です!


A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール
ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人のユニット。2005年頃には、山口小夜子とのデュオも話題に。近年は、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、近年のA.K.I.の哲学のエッセンスがほぼ示されている。今年、2014年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよ正式リリース予定。


前回の「新作発表会」から約4か月後の今年8月に、A.K.I.が面白い話をもってきた。
次回の発表会は「SISTER」をサブタイトルに、ガキさんや山口小夜子さんをはじめとするA.K.I.の「ミューズ」を、テーマにしたいって。
ポップでサブカル、ハードでラブリー、マスキュリンな創造の母でもあるような彼女達は、実はとってもA.K.I.と似ている。
今回のライブは、彼女達への単なるオマージュではなく、彼女らとのコラボレーションでもあるのではないだろうか。
A.K.I.による2014年最後の発表会、乞うご期待!!!
(TETOKAキュレーター Yu Murooka)
日時:2014年12月20日(土)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)


2014年12月02日

『超LIFE』上映前に(タケイグッドマンさん、ありがとう!)。そして、12月20日土曜日、神田TETOKAでのライヴ形式の新作発表会。

■超LIFE-WEEK_DAY-3.....:::::.:::::::::.....::::::::::...............................



12月20日(土曜日)に神田TETOKAに於いて、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』が行われます。詳しくは、コチラ。→  http://tetoka.jp/archives/1857



尚、TETOKAさんのツイッターでは、時折A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報などをツイートしてくださってます(ありがとうございます!)。とても素晴らしいお店なので、フォローされることをお勧め致します! → tetoka (tetokakanda) on Twitter https://twitter.com/tetokakanda/status/534210345787604994
https://twitter.com/tetokakanda/status/540846739750539264

【関連URL】


2014年11月21日

去年の今日、UPした文。そして、今年12月20日(土曜日)に神田TETOKAで行われる、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会。

去年の今日、UPした文「A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』リリースから1年が経ち、ふと記したメモ。」は、↓コチラ。(つまり、お陰様で今日でリリースから、丸2年が経ったのでした。)



12月20日(土曜日)に神田TETOKAに於いて、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』が行われます。詳しくは、コチラ。→  http://tetoka.jp/archives/1857



尚、TETOKAさんのツイッターでは、時折A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報などをツイートしてくださってます(ありがとうございます!)。とても素晴らしいお店なので、フォローされることをお勧め致します! → tetoka (tetokakanda) on Twitter https://twitter.com/tetokakanda/status/534210345787604994


2014年11月17日

A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式の新作発表会が、12月20日(土曜日)に神田TETOKAで行われます! そして、A.K.I.PRODUCTIONSに関する言説。

12月20日(土曜日)に神田TETOKAに於いて、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』が行われます。詳しくは、コチラ。→  http://tetoka.jp/archives/1857

尚、TETOKAさんのツイッターでは、時折A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報などをツイートしてくださってます(ありがとうございます!)。とても素晴らしいお店なので、フォローされることをお勧め致します! → tetoka (tetokakanda) on Twitter  https://twitter.com/tetokakanda



『KINARI』誌の最新号に、A.K.I.PRODUCTIONSのインタビューが、カラー見開き2Pで掲載されています。写真は、グレート・ザ・歌舞伎町氏。テキストは、仲田舞衣氏です。尚、下記URLに、そのページの写真とインタビュー原稿がUPされています(記事をクリックすると、少し文字などが大きくなります)。→ JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ http://kinarimagazine.com/?p=167



タケイグッドマンさんが、レアなエピソードを交えつつ、A.K.I.PRODUCTIONSについてブログを書いてくれました。ここでは、2つの記事をリンクさせていただきます(ありがとうございます!)。
        ↓ 
http://d.hatena.ne.jp/wiz/20121121      
                             ↓
http://d.hatena.ne.jp/wiz/20140423/p2




前回の『トランスクリティカルHIP HOPショー』で先行販売された、A.K.I.PRODUCTIONS著 天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』ですが、現時点では、正式リリース日が「未定」になっております。→ 参考画像1:松本弦人様のツイート https://twitter.com/gento466/status/458913284205199361 → 参考画像2 : タケイグッドマン様のブログ http://d.hatena.ne.jp/wiz/20140427/p1

コトバヨネット様が、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に付属している44Pのブックレット『ガキ・アカデミーへの報告日記』について語ってくださいました(ありがとうございます!)。→ http://getnews.jp/archives/592671

tofubeatsくんが、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』をリコメンドしてくれました、ありがとうございます!→ http://tower.jp/article/series/2013/04/24/b960 



いとうせいこう様による、A.K.I.にまつわる文章2篇。
          ↓



南波一海氏による、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』評。→ http://www.rollingstonejapan.com/reviews/archive/a_k_i_productions/

北野創氏による、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』評。→ http://tower.jp/item/3150385/小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」



【特集】A.K.I. PRODUCTIONS厳選 電子音楽+ハロプロ+ヒップホップ10選!@HMV ON LINE → http://www.hmv.co.jp/news/article/1211150005/



長谷川踏太さんが、A.K.I.PRODUCTIONSのセカンド・アルバム『DO MY BEST』に関するブログを書いてくれました!(ありがとうございます!)。→ http://www.phofa.net/blog/hasegawa/?p=65 



A.K.I.が過去に書いた文のアーカイヴは、コチラ↓。
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52383397.html



皆様による、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に関するツイート(ありがとうございます!)↓。






DO THE MONKEY 渡辺祐様が、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』について書いてくださいました。ありがとうございます!
         ↓





2014年12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』
A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』



以下、神田TETOKAのHP(http://tetoka.jp/archives/1857)より抜粋(尚、HPでは、グレート・ザ・歌舞伎町様による、A.K.I.の写真もUPされています。歌舞伎さん、仲田舞衣さん、ご協力ありがとうございます!)。



A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP
HOPショー』、その第2回目は「SISTER」と題して、以下の発表予定曲の中から
のいずれかの曲を含む作品になります。
「”Tout va bien ’14” suite (PARTY PEOPLE’S DUB)〜娘18、俺おやじ
ELECTRONICS (2014年と1992年のサイケデリックRAP)」
「GRAND ROYALな自律性へ〜ガキさん♡フォーエバー!〜“Risa! Risa! Risa!”
and G&A.K.I.’S DOPE JAM (DO THE LEE MIX)」
「Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則」
「無心〜SUPER MOUKOHAN BREAKS / SHE GOT A NEW STAP FUNK」
電子音楽あり!ラップあり! の、「予定」です!



A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール
ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メン
バー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人のユニット。2005年頃には、山口小
夜子とのデュオも話題に。近年は、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫
理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガ
キである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、近年のA.K.I.の哲学のエッセンスがほぼ示されている。今年、2014年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよ正式リリース予定。



前回の「新作発表会」から約4か月後の今年8月に、A.K.I.が面白い話をもってきた。
次回の発表会は「SISTER」をサブタイトルに、ガキさんや山口小夜子さんをはじめとするA.K.I.の「ミューズ」を、テーマにしたいって。
ポップでサブカル、ハードでラブリー、マスキュリンな創造の母でもあるような彼女達は、実はとってもA.K.I.と似ている。
今回のライブは、彼女達への単なるオマージュではなく、彼女らとのコラボレーションでもあるのではないだろうか。
A.K.I.による2014年最後の発表会、乞うご期待!!!
(TETOKAキュレーター Yu Murooka)



日時:2014年12月20日(土)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは23時まで営業しています。



【関連URL】
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2014年11月02日

12月20日(土曜日)に神田TETOKAで行うA.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式の新作発表会と、10年前の今日の“A.K.I.PRODUCTIONS Blog”について。

“B”
(“A.K.I.PRODUCTIONS Blog”は、10年前の今日、この“B”という文章をUPしたのが始まりでした。尚、現在この文章は、A.K.I.PRODUCTIONSのアルバム『DO MY BEST』(2009年リリース)に付された44Pのブックレットに転載されております。)

A.K.I.PRODUCTIONS最新情報(ライヴでの新作発表会、インタビューなど)。


A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式で行う新作発表会に関する、神田TETOKAさんの告知ページは下記URLからどうぞ。
(2014年12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』@神田TETOKA)
 


2014年10月20日

A.K.I.PRODUCTIONS最新情報(ライヴでの新作発表会、インタビューなど)。

2014年12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』@神田TETOKA 


以下、神田TETOKAのHP(http://tetoka.jp/archives/1857)より抜粋(尚、HPでは、グレート・ザ・歌舞伎町様による、A.K.I.の写真もUPされています。歌舞伎さん、仲田舞衣さん、ご協力ありがとうございます!)。



A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP
HOPショー』、その第2回目は「SISTER」と題して、以下の発表予定曲の中から
のいずれかの曲を含む作品になります。
「”Tout va bien ’14” suite (PARTY PEOPLE’S DUB)〜娘18、俺おやじ
ELECTRONICS (2014年と1992年のサイケデリックRAP)」
「GRAND ROYALな自律性へ〜ガキさん♡フォーエバー!〜“Risa! Risa! Risa!”
and G&A.K.I.’S DOPE JAM (DO THE LEE MIX)」
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「無心〜SUPER MOUKOHAN BREAKS / SHE GOT A NEW STAP FUNK」
電子音楽あり!ラップあり! の、「予定」です!



A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール
ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メン
バー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人のユニット。2005年頃には、山口小
夜子とのデュオも話題に。近年は、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫
理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガ
キである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、近年のA.K.I.の哲学のエッセンスがほぼ示されている。今年、2014年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよ正式リリース予定。



前回の「新作発表会」から約4か月後の今年8月に、A.K.I.が面白い話をもってきた。
次回の発表会は「SISTER」をサブタイトルに、ガキさんや山口小夜子さんをはじめとするA.K.I.の「ミューズ」を、テーマにしたいって。
ポップでサブカル、ハードでラブリー、マスキュリンな創造の母でもあるような彼女達は、実はとってもA.K.I.と似ている。
今回のライブは、彼女達への単なるオマージュではなく、彼女らとのコラボレーションでもあるのではないだろうか。
A.K.I.による2014年最後の発表会、乞うご期待!!!
(TETOKAキュレーター Yu Murooka)



日時:2014年12月20日(土)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは23時まで営業しています。


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尚、前回のライヴで先行発売された、A.K.I.PRODUCTIONS著『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』(天然文庫)は、未だ正式リリース未定です。リリース決定次第、当Blogでお伝え致します。 


皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSに関する文。



10月18日(土)より公開の映画『グッバイ・アンド・ハロー 父からの贈りもの』の公式サイトに、A.K.I.のコメントがUPされました。


 


公式FBにも、A.K.I.の写真付きでコメントがUPされています(こちらの写真もグレート・ザ・歌舞伎町さんによるものです)。



現在発売中の『KINARI』誌に、A.K.I.PRODUCTIONSのインタビューが、カラー見開き2Pで掲載されています。写真は、グレート・ザ・歌舞伎町氏。テキストは、仲田舞衣氏です!
尚、下記URLに、そのページの写真とインタビュー原稿がUPされています(クリックすると、少し大きくなります)。

JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ






宮沢章夫氏の『NHK ニッポン戦後サブカルチャー史』の巻末に付されている「ニッポン戦後サブカルチャー史関連年表 サブカルチャーの履歴書1945‐2014」に、A.K.I.PRODUCTIONS『DO MY BEST』(2009年)『JAPANESE PSYCHO』(1993年)が、挙げられています。
 

 
 


2014年10月05日

JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ

JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ


【関連URL】
12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』@神田TETOKA

tetoka (tetokakanda) on Twitter


2014年10月02日

2014年12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』

A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』



以下、神田TETOKAのHP(http://tetoka.jp/archives/1857)より抜粋(尚、HPでは、グレート・ザ・歌舞伎町様による、A.K.I.の写真もUPされています。歌舞伎さん、仲田舞衣さん、ご協力ありがとうございます! http://kinarimagazine.com/?p=167)。



A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP
HOPショー』、その第2回目は「SISTER」と題して、以下の発表予定曲の中から
のいずれかの曲を含む作品になります。
「”Tout va bien ’14” suite (PARTY PEOPLE’S DUB)〜娘18、俺おやじ
ELECTRONICS (2014年と1992年のサイケデリックRAP)」
「GRAND ROYALな自律性へ〜ガキさん♡フォーエバー!〜“Risa! Risa! Risa!”
and G&A.K.I.’S DOPE JAM (DO THE LEE MIX)」
「Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則」
「無心〜SUPER MOUKOHAN BREAKS / SHE GOT A NEW STAP FUNK」
電子音楽あり!ラップあり! の、「予定」です!



A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール
ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メン
バー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人のユニット。2005年頃には、山口小
夜子とのデュオも話題に。近年は、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫
理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガ
キである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、近年のA.K.I.の哲学のエッセンスがほぼ示されている。今年、2014年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよ正式リリース予定。



前回の「新作発表会」から約4か月後の今年8月に、A.K.I.が面白い話をもってきた。
次回の発表会は「SISTER」をサブタイトルに、ガキさんや山口小夜子さんをはじめとするA.K.I.の「ミューズ」を、テーマにしたいって。
ポップでサブカル、ハードでラブリー、マスキュリンな創造の母でもあるような彼女達は、実はとってもA.K.I.と似ている。
今回のライブは、彼女達への単なるオマージュではなく、彼女らとのコラボレーションでもあるのではないだろうか。
A.K.I.による2014年最後の発表会、乞うご期待!!!
(TETOKAキュレーター Yu Murooka)



日時:2014年12月20日(土)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは23時まで営業しています。



皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSに関する文。
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52381728.html



現在発売中の『KINARI』誌に、A.K.I.PRODUCTIONSのインタビューが、カラー見開き2Pで掲載されています。写真は、グレート・ザ・歌舞伎町氏。テキストは、仲田舞衣氏です!
 
 


2014年09月13日

12月の新作発表ライヴについて。そして、『KINARI』誌に、A.K.I.PRODUCTIONSのインタビューが掲載されています。

 神田・TETOKAでの、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP HOPショー』、次回は12月を予定しております。

 近日中に、神田・TETOKAさんのTwitter、Facebookで詳細が発表される予定ですので、情報をより早く知りたい方には、以下のアカウントをフォローされることをおすすめします。

tetoka (tetokakanda) on Twitter

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TETOKA

 その第1回目“ポップカルチャーの新しいバランス”は、2014年4月27日(日曜日)に開催されました。
 TETOKAキュレーター・Yu Murookaさんによる、前回の推薦コメント(ありがとうございます!)も、是非チェックしてください!





 9月13日(土)発刊の『KINARI』誌に、A.K.I.PRODUCTIONSのインタビューが掲載されます。

 「TALKSHOW|喋ることが好きなものでね。」というテーマの号で、「JAPANESE RAPPER’ S TALK」のページで登場です。

 写真は、グレート・ザ・歌舞伎町氏、テキストは、仲田舞衣氏です。
 素晴らしいお写真とテキストに感謝致します!

 尚、下記URLに、そのページの写真とインタビュー原稿がUPされています(クリックすると、少し大きくなります)。
JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ
http://kinarimagazine.com/?p=167 



 尚、誌面で、A.K.I.が着ている「A.K.I.PRODUCTIONS Tシャツ」は、アルバム『DO MY BEST』(2009年)リリース時に、デザイナーの山口斗夢さんからプレゼントされたものです。
 今更ながら、斗夢さん、ありがとうございます!

 斗夢さんには、その『DO MY BEST』と、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)のジャケット、ブックレットで、素晴らしいデザインをしていただきました。

 そして、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に収められた最後の曲、「みんな、ええようになると、ええなぁ。feat.山口斗夢」では、素晴らしい低音ヴォイスで参加していただきました。

 重ね重ね感謝致します!

 また、山口斗夢さんの実兄である、山口創司さんには、A.K.I.PRODUCTIONSの2010年のNANZUKAでのライヴに、モジュラーシンセの演奏などで参加していただいたこともあり、今年4月のライヴで先行発売された、A.K.I.PRODUCTIONSの著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』(天然文庫)では、A.K.I.についての文章を書いていただきました。
 創司さんにも感謝です!

 その『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』(天然文庫)の表紙も、「直筆サイン入り」で『KINARI』誌に掲載されております。
 誌面では「サイン入り」なので、松本弦人氏による、シンプルで素晴らしいもともとのデザインは、是非書店で手に取ってご覧ください(しかし、正式リリースは今のところ未定です。続報は、当Blog で!)。

 A.K.I.PRODUCTIONS、皆様のサポートのお陰で成り立っております! ありがとうございます!


【関連URL】
皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSに関する文。


 


2014年06月15日

A.K.I.PRODUCTIONS最新情報

 webサイト『ガジェット通信』に、「コトバヨネットが選ぶ今月の一冊:A.K.I.PRODUCTIONS『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』のブックレット」という記事がUPされました(ありがとうございます!)。



  “Delawareの、ホワッツ・SCRAP? tiny galleryツアー”の「第二夜。」にゲスト出演します。

第二夜。
【“マルチプルと一点モノの巻”】
日時:7/26(土)18:30開場/19:00開演
ゲスト:A.K.I.PRODUCTIONS (mobile live set)
入場料:¥1.500 (one drink)
場所: Maruse B1 gallery(下目黒)
〒153-0064 東京都目黒区下目黒4-1-2 クリスタルビル1F〜B1
SCRAPは、レコードを使った陶芸(一点モノ)と、
USB収録の音楽(マルチプル)という矛盾を婚姻させた作品です。
二夜は、Delawareが考える、この幸せな矛盾・婚姻がテーマ。
ゲストは、日夜リアルなリアルを追い求める(これがじつにむずかしい!)音楽家、A.K.I.PRODUCTIONS。
SCRAP=陶芸の実演・販売もアリ。

【A.K.I.PRODUCTIONS】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPから紆余曲折を経て、
現在はラッパーのA.K.I.が1人ユニットとして活動。
近年は、『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)の2アルバムや、
天然文庫より書籍『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』(2014年)を発表。
また、今年4月より、TETOKA(神田)にてライブ形式での新作発表会を始動。
可愛くってハード、広くって突き詰めてる、THIS STUFF IS REALLY FRESH! 

以上、下記URLより加筆し、抜粋させていただきました。



【関連URL】
A.K.I.による文へのリンクと、皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSへのツイートなどへのリンク。 


2014年04月26日

A.K.I.PRODUCTIONSのワンマン・ライヴ、いよいよ明日4月27日です!(皆様告知のご協力ありがとうございます!)

4月27日(日) A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』@神田TETOKA
https://twitter.com/tetokakanda



天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』A.K.I.PRODUCTIONS著 先行販売。

以下、上記、松本弦人様のツイートより転載(ありがとうございます!)。

 松本弦人 ‏@gento466 
『ガキさん大好き♡』A.K.I.PRODUCTIONS著(天然文庫)先行発売!「オンデマンドで書店に置ける安い製造費」を目標にした世界最小の書籍です。A.K.I.イベントにて。http://tetoka.jp/archives/911  pic.twitter.com/LaYejpLU4O 



タケイグッドマン様にも、ブログで紹介していただけました、ありがとうございます!


下條ユリ様のfacebookでもライヴの告知をしていただけました。2人の写真もUPされています。ありがとうございます!


Yu Murooka様からもステキなコメントが。ありがとうございます!

脳天を直撃したA.K.I.初体験のDO MY BEST。
見たことも聞いたこともない、大真面目に、面白いことやっている人がいる! とドキドキしたのを覚えています。
順番としては逆、その後遡って『JAPANESE PSYCHO』も聞く様になりました。
表現方法は異なれど、真っ直ぐなスタイルは一貫。 柔らかくってストイック。
可愛くってハード。 広くって突き詰めてる。
THIS STUFF IS REALLY FRESH!
脳みそをふわふわにした状態で、こちらも挑みます!
(TETOKAキュレーター Yu Murooka)


A.K.I.による文『ライヴに向けて〜HEART BEAT(ポップカルチャーの新しいバランス)』


2014年04月25日

『ライヴに向けて〜HEART BEAT(ポップカルチャーの新しいバランス)』

4月27日(日) A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』@神田TETOKA



『ライヴに向けて〜HEART BEAT(ポップカルチャーの新しいバランス)』

 いとうせいこうさんの短編小説「鼻に挟み撃ち」は、後藤明生さんの小説『挟み撃ち』にインスパイアされて書かれている、後藤明生さんのトリビュート小説です。

 実は、僕が2年前に出した、A.K.I.PRODUCTIONSのCDアルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に付けた44pに及ぶブックレット「ガキ・アカデミーへの報告日記」というタイトルも、その後藤明生さんの『蜂アカデミーへの報告』という小説から取られています。

 後藤明生さんの小説を一言で説明すると、突然変異、サイケデリックと言えますが、誤解して欲しくないのは、それは「変わった人のフリ」をしていたりだとか「わざと意味不明なことが書かれている」ということではない、ということです。

 後藤さんの『挟み撃ち』という、ゴーゴリの「外套」にインスパイアされた小説には、とつぜん、という言葉がたくさん出て来ます。これはやたらと他者に出会っているお話、とも言えます。とつぜんの他者との出会い頭に、一瞬バランスが崩され、またその出来事に不意にリアクションした結果、そこにまた奇妙なバランスが生まれて行く、ということの繰り返し。これは、本当の意味でのリアルであり、逆に言うと平均的な近代文学の中では、「リアル」ではない、と言われてしまうような展開を示します。

 僕は、ふとケン・キージーを連想しました。といっても、映画にもなった小説『カッコーの巣の上で』ではなく、キージーが60年代に『アシッド・テスト』というイベントを開催していた頃に、サンフランシスコ・テープ・ミュージック・センターで作ったと言われる電子音楽を思い出したのです。この曲は、心臓の鼓動、ハートビートが鳴り響く中、北インドの古典音楽やサーフ・インスト、電子音、環境音などが次々とコラージュされていくというもので、後藤さんの『挟み撃ち』同様、突然いろいろな他者が現れて来ては、その出会いが、奇妙だけれども新しいバランスを示していく作品なのです。また、『挟み撃ち』におけるゴーゴリの「外套」は、この電子音楽における心拍音、ハートビートだと思いました。いとうさんの「鼻に挟み撃ち」、そして、僕の「ガキ・アカデミー」における、後藤さんの作品も、やはりそれぞれのハートビートだと思えます。

 これは、自分が一番惹かれるもの、好きなもの、それを選ぶこと自体が自分自身なのである、という意味内容の柄谷行人さんの言葉から思いついたことなのですが、これは、そのことによって、逆説的に、その人自身のペース、その人自身のノリがモロに出て来る、というようなことなのだと思われます。

 後藤明生さんは、かつて「小説とは、混血、突然変異」だとおっしゃいました。ということは、小説には、他者の血、DNAが必要ですし、その結果生まれるものは、サイケデリック、突然変異、言い換えれば、作者の意思を越えた「新たな他者」といった感じの作品になるはずです。

 さきほど挙げたケン・キージーの電子音楽に使われた、心臓の鼓動の音、ハートビートは、もともとある既成のレコードから引用されたもので、そのレコードの語りの部分をスクラッチの声ネタに使ったヒップホップのレコードがあります。Knights Of The Turntablesの「Techno Scratch」という曲です。TR-808、ヤオヤのビートに乗って、ウッドペッカーが火星に行くという、スクラッチの音ネタでストーリーが展開していく曲で、これも、『挟み撃ち』やケンキージーの電子音楽にどこか似たところがある曲です。

 そして、そのものズバリ、「HEART BEAT」という曲名を持った、80年代の初頭にクラブで大ヒットした曲もあります。ターナ・ガードナーの「HEART BEAT」という曲で、ケントン・ニックスという人がプロデュースした曲です。ケントン・ニックスは、その当時、ディスコでかかる音楽がどれもBPMが125くらいで、そこそこディスコっぽい曲調のもの、という似たような作品ばかりが乱造されていたことに疑問を持ち、グッとBPMを落としたスローテンポながらもグルーヴィーな曲を作ろうと思い立ちました。そして、実際、心臓の心拍数に近いスロウなBPMで、その「HEART BEAT」という曲を作ったのです。この曲を気に入ったDJのラリー・レヴァンは、伝説のクラブ「パラダイス・ガレージ」で思い切りパワープレイしましたが、最初はお客さんが、あまりの遅いテンポに馴染めず、誰もこの曲で踊らなかったようです。しかし、ラリーが諦めずに、しつこくこの曲をプレイし続けたところ、やがてみんながこの曲の素晴らしさに気付き、誰もがこの曲で喜んで踊るようになったのだそうです。

 そういえば、さきほどお話したケン・キージーの電子音楽の話やKnights Of The Turntablesの話は、ヤン富田さんのご本や講義の中で知った話なのですが、ヤンさんが、ご自分の心拍音、ハートビートを使った曲を演奏される時に、時折、ナイーヴスの「フォーエバー・ヤング」という曲のいとうせいこうさんのパートの歌詞を、ヤンさんが自身が朗読される時があります。「エントロピーを否定せよ」、とです。

 最後に、僕自身のハートビートの話をします。ここまでに登場された方々、全てが、僕のハートビートを成り立たせています。うっかり忘れそうになっていましたが、勿論、新垣里沙さん、ガキさんも、僕の大事なハートビートに欠かせない方です。いろいろな人々や作品、出来事との出会い、他者との出会いによって、このたった今の、この自分の鼓動、ハートビートも、バランスを保てているのだと思います。

 夏目漱石は、「頭の恐ろしさではなく、心臓の恐ろしさだ」、といったようなことをどこかで言っていたはずです。

 そして、僕は、漱石の作品から、その「心臓の恐ろしさ」を笑っているヒューモアを感じます。ポップカルチャーの新しいバランスを示した方々は、そんなスレスレのところで笑っている人達なのだと思います。僕もそうした方々と同じ、ものを作る人間の末席に名を連ねる者として、この先も、そんなふうに頑張っていこうと思います。いま改めて、これからも『DO MY BEST』で行こう、と思うのでした。

2014年4月20日日曜日 A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / G&A.K.I.PRODUCTIONS A.K.I.



 


2014年04月23日

天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』A.K.I.PRODUCTIONS著 先行販売。

https://twitter.com/gento466/status/458913284205199361

以下、上記ツイートより転載。

 松本弦人 ‏@gento466 
『ガキさん大好き♡』A.K.I.PRODUCTIONS著(天然文庫)先行発売!「オンデマンドで書店に置ける安い製造費」を目標にした世界最小の書籍です。A.K.I.イベントにて。http://tetoka.jp/archives/911  pic.twitter.com/LaYejpLU4O 

2014年04月16日

4月27日(日) A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』@神田TETOKA

427日(日) A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1 ポップカルチャーの新しいバランス』

http://tetoka.jp/archives/911
以下、上記URLより一部手を加え抜粋。

脳天を直撃したA.K.I.初体験のDO MY BEST
見たことも聞いたこともない、大真面目に、面白いことやっている人がいる! とドキドキしたのを覚えています。
順番としては逆、その後遡って『JAPANESE PSYCHO』も聞く様になりました。
表現方法は異なれど、真っ直ぐなスタイルは一貫。 柔らかくってストイック。
可愛くってハード。 広くって突き詰めてる。
THIS STUFF IS REALLY FRESH
脳みそをふわふわにした状態で、こちらも挑みます!
TETOKAキュレーター Yu Murooka 


『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1 ポップカルチャーの新しいバランス』

20144月から、神田「TETOKA」で不定期開催される、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP HOPショー』。第1回目となる「ポップカルチャーの新しいバランス」では、「LAST FRIDAY NIGHT A DJ SAVED MY LIFE〜バイアスをハズさせた“HEART BEAT”〜ハロプロとラリー・レヴァンから得た哲学」「Don’t Believe the Hype〜昔は、ラップが好きだった(ボム・スクワッド篇)」「他者としてのSH-101恋愛ハンターの思想)」「STAP FUNK」「KNIGHTS OF THE ICE SKATER」「ホワイト・バレンタイン・サウンドスケープ(苺いちえ)」「ZEN of H!P」などなどの数々の未発表レパートリーから、何がピックアップされるのか?また、既発の3枚のアルバム、『JAPANESE PSYCHO』『DO MY BEST』『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』からの曲もあわせ、どんな新作(ライヴ)となるのか、A.K.I.PRODUCTIONSの新たなる展開に、乞うご期待!



A.K.I.PRODUCTIONS
プロフィール

1987
年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人による“TOWARD ELECTRONIC MUSIC LIKE A BIOPUNK”なユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子とのデュオも話題に。近年は、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のトランスクリティカル(c柄谷行人)で、モザイク状(cマクルーハン)HIP HOPアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、現在のA.K.I.の哲学のエッセンスが示されている。今年、2014年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、天然文庫より、いよいよリリース予定。また、持病である騒音性難聴に配慮しつつも、DOMMUNEや、西麻布Super DeluxeNANZUKA UNDERGROUNDなどで、ごく稀に音量控えめ設定でのライヴ活動も行われてきた。尚、公式ブログへのリンクは、こちら→A.K.I.PRODUCTIONS Blog http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/


**************************


日時:2014427日(日)19:30開場/20:00開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F

TETOKA23時まで営業しています。

Special Thanks to Yu Murooka

 



2014年04月13日

A.K.I.PRODUCTIONSに関する皆様の様々なツイートなど(ありがとうございます!)

https://twitter.com/tofubeats/status/280697001455267841 
http://tower.jp/article/series/2013/04/24/b960
http://amebreak.ameba.jp/column/2013/04/003880.html
https://twitter.com/tofubeats/status/8014052695
https://twitter.com/tofubeats/status/285415283164848130

M.C.BOO様

TETOKA様

タケイグッドマン様

長谷川踏太様

 センボー様

+ + + yugo様


COMPUMA様
https://twitter.com/sonOFcompuma/status/277025331058204672 

いとうせいこう様
https://twitter.com/seikoito/status/348682684052148225

高木完様

*A.K.I.PRODUCTIONS最新ライヴ情報
4月27日(日)『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』@神田TETOKA
http://tetoka.jp/archives/911 


2014年04月03日

4月27日(日)開催『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1』@神田TETOKA。Yu MurookaさんからのコメントがUP。ありがとうございます!

脳天を直撃したA.K.I.初体験のDO MY BEST。
見たことも聞いたこともない、大真面目に、面白いことやっている人がいる! とドキドキしたのを覚えています。
順番としては逆、その後遡って『JAPANESE PSYCHO』も聞く様になりました。
表現方法は異なれど、真っ直ぐなスタイルは一貫。 柔らかくってストイック。
可愛くってハード。 広くって突き詰めてる。
THIS STUFF IS REALLY FRESH!
脳みそをふわふわにした状態で、こちらも挑みます!
(TETOKAキュレーター Yu Murooka)

*下記URLより転載。


2014年03月13日

4月27日(日) A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』

『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』

 2014年4月から、神田「TETOKA」で不定期開催される、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP HOPショー』。第1回目となる「ポップカルチャーの新しいバランス」では、「LAST FRIDAY NIGHT A DJ SAVED MY LIFE〜バイアスをハズさせた“HEART BEAT”〜ハロプロとラリー・レヴァンから得た哲学」「Don’t Believe the Hype〜昔は、ラップが好きだった(ボム・スクワッド篇)」「他者としてのSH-101(“恋愛ハンター”の思想)」「STAP FUNK」「KNIGHTS OF THE ICE SKATER」「ホワイト・バレンタイン・サウンドスケープ(苺いちえ)」「ZEN of H!P」などなどの数々の未発表レパートリーから、何がピックアップされるのか?また、既発の3枚のアルバム、『JAPANESE PSYCHO』『DO MY BEST』『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』からの曲もあわせ、どんな新作(ライヴ)となるのか、A.K.I.PRODUCTIONSの新たなる展開に、乞うご期待!



A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール

 1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人による“TOWARD ELECTRONIC MUSIC LIKE A BIOPUNK”なユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子とのデュオも話題に。近年は、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚の“トランスクリティカル(c柄谷行人)”で、“モザイク状(cマクルーハン)”のHIP HOPアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、現在のA.K.I.の哲学のエッセンスが示されている。今年、2014年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよリリース予定。また、持病である“騒音性難聴”に配慮しつつも、DOMMUNEや、西麻布Super Deluxe、NANZUKA UNDERGROUNDなどで、ごく稀に“音量控えめ設定”でのライヴ活動も行われてきた。


日時:2014年4月27日(日)19:30開場/20:00開演

料金:1500円(ワンドリンクつき)

会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)

※TETOKAは23時まで営業しています。


Special Thanks to Yu Murooka


以上、下記URLより引用させていただきました。




【関連URL】
THIS IS IT 〜 トランスクリティカルHIP HOP



皆様による、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に関するツイート(ありがとうございます!)。



皆様による、A.K.I.PRODUCTIONSのアルバム評一覧(ありがとうございます!)。



A.K.I.PRODUCTIONSのCDが購入出来るお店、などなど。



A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』リリースから1年が経ち、ふと記したメモ。


2014年02月01日

THIS IS IT 〜 トランスクリティカルHIP HOP

 2012年11月21日にリリースした、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に所収の44pに及ぶブックレット「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.PRODUCTIONSの「遊動論」であり、音楽自体はその実践でした。

 柄谷行人さんは、柳田国男以外にも、夏目漱石や坂口安吾、カントやマルクスやフロイトからも遊動性を感じられていたはずで、その遊動性こそが、「抑圧されたものの回帰」として反復され続けているものだった、ということなのだと思います。
 つまり、「抑圧されたもの」とは、遊動性であり、言い換えれば、リアルのことなのです。

 僕は、宮沢章夫さん作・演出のシティボーイズ・ショー(後のラジカル・ガジベリ・ビンバシステム)、また、DOUBLE DEE & STEINSKIなどの80年代のヒップホップを通して、中学2年生の頃、つまり1984年頃に、遊動性というものを強烈に体感しました。
 中でも、波、風、サーフィン、宇宙、タオ、ビート禅、サイバネティクス、といったキーワードが時に現れる、ヤン富田さんの音楽と、その哲学的エンターテインメント、中でも、ここ数年の『アシッド・テスト』を始めとするそのライヴ活動からは、最大級の遊動性を感じ続けております。

 2010年に、天然文庫からリリースされる予定だった『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』という、A.K.I.PRODUCTIONSの電子書籍本は、(特にその表題作がそうなのですが)遊動論的なものが自分の中で徐々に芽吹いてくる様を記録したものだったのでした。

 遊動性は、僕の言葉で言い直せば、フレッシュなバランスを示し続けることだと思っております。
 また、ヤン富田さんのおっしゃる「必然性のある偶然」は、このことをとても簡潔に言い表してらっしゃると思います。

 遊動的なものは、一定の物差しで測れないので、だからこそリアルなのですが、逆説的に、多くの人にはそれは「リアル」とは思えないことが多いようです。
 この状態を笑い飛ばせるのが、遊動性であり、ヒューモアであり、リアルであります。
 この状態に耐えられないと、例え笑えても、それはイロニーになります。
 どちらを取るかは、人それぞれですが、僕はヒューモア、遊動性の方を目指したいと思います。
 またそれは、ドラッグの類いをまったく必要としない意味でのサイケデリック、とも言えるものなのです。

 マクルーハンもまた、遊動論を唱え続けていた人でした。
 そして、アラン・ワッツも。グレゴリー・ベイトソンも。
 そんな彼らについて、御本やライヴのMCなどでよく話されるヤン富田さんの作品は、古今東西の遊動性の、異種交配によるブレイクスルーとしての電子音楽、パフォーミング・アーツであり、僕はそれがとても好きです。



新垣里沙 Spring Live 2014 〜ガキさんは、LIVE番長!〜@渋谷duo MUSIC EXCHANGEを観に行く日の朝に。
2014年2月1日土曜日 A.K.I.(G&A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

*この文は、予告なく、加筆・訂正が施される場合がございます。ご了承ください。




 A.K.I.PRODUCTIONSは、春先に、神田・TETOKA でのワンマン・ライヴを予定しております。
 詳しい情報は、期日が決まり次第、下記リンクなどに上がって来ることになっております。

TETOKA

TETOKA FB

TETOKA TWITTER



【関連URL】

皆様による、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に関するツイート(ありがとうございます!)。



皆様による、A.K.I.PRODUCTIONSのアルバム評一覧(ありがとうございます!)。



A.K.I.PRODUCTIONSのCDが購入出来るお店、などなど。



A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』リリースから1年が経ち、ふと記したメモ。



2014年01月01日

予告!ワンマン・ライヴのお知らせです(明けましておめでとうございます!)。

 明けましておめでとうございます!
 A.K.I.PRODUCTIONSは、春先に、神田・TETOKA でのワンマン・ライヴを予定しております。
 詳しい情報は、期日が決まり次第、下記リンクなどに上がって来ることになっております。

TETOKA

TETOKA FB

 それでは、今年も宜しく御願い致します。

2014/01/01
A.K.I.(G&A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



【関連URL】

皆様による、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に関するツイート(ありがとうございます!)。



皆様による、A.K.I.PRODUCTIONSのアルバム評一覧(ありがとうございます!)。



A.K.I.PRODUCTIONSのCDが購入出来るお店、などなど。



A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』リリースから1年が経ち、ふと記したメモ。