セットリスト

2018年06月13日

仲田舞衣さん、による、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.6』@神田TETOKA、の、写真まとめ。

仲田舞衣さんによる、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ現場写真へのリンクは、以下に。

36枚の写真がご覧になれます⬇︎

19枚の写真がご覧になれます⬇︎


2018年06月12日

'18/06/03(日)『A.K.I. PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@TETOKA セットリスト+現場写真。Pt.2

(PHOTO = MAI NAKATA)
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'18/06/03(日)『A.K.I. PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@神田TETOKA セットリスト+現場写真(PHOTO = MAI NAKATA )。Pt.1 は、こちら https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1005542772076568576 から。


 その、セットリスト、に、


ストレイトアウト東京ストロングアイランド組曲(2015年のクリスマスの渋谷で)〜You know nothing of my work!(私のなんにもわかっちゃない!)〜THIS YEAR’S GIRL’18/サンプリング・スポーツ新聞〜アスリートの哲学者もまたPE〜そもそも!?(承認欲求ボンボクラ!)include :  2015年12月24日のセンター街( バスケットボールストリート)から始まる、抑圧された「渋谷系、とカテゴライズされる前の可能性に満ちた時代のポップ・アート」の回帰”〜野球と大衆


 が、ありましたが、実は、これ以上に様々なスキット、エピソード、などなどが盛り込まれた40分近く続く、やや長めの演奏でした。


 また、


ヒップホップ同い年〜倫理B-BOY Bouillabisse(昔は、ラップが好きだった・アゲイン)include :とにかくビュ〜ン!〜 RADIO T・O・S・H・I〜REMEMBER! 決まりなんかね〜んだ!(好きなんや!)〜 HIP HOPの歴史をBuchlaで電子変調 On The  SP-404SX & Wheels Of Steel (LIKE A DEATH MIX!)


 は、20分越えの演奏でしたが、冒頭部分を削除し、15分ジャストの「DEATH MIX’18」と題した音源を、ライヴ後作りました。今後、クラブプレイの時などに使用されるかもしれません。


 そして、ライヴの告知ツイートですが、たくさんの方々に、RT、や、いいね、をいただきありがとうございました! 皆様のおかげで、無事、ライヴを終えることが出来ました! ありがとうございました!
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1005872981300555776
 

 また、今回もスペースシャワーミュージックのHPに告知を出していただいた、AWDR/LR2の関賢二さんにも、改めて感謝申し上げます! http://spaceshowermusic.com/news/88214/


 仲田舞衣さん、お写真ありがとうございました! レアな女性目線? が、かなり新鮮でした笑!


 次回『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.7』は、秋頃を予定しております。
 予定されるセットリストは、こちらのリンク http://tetoka.jp/archives/5540 の中に。


 神田TETOKAの千絵子さん、手塚さんに、改めて感謝を! 

 
 A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報は、倫理B-BOY infoで。https://twitter.com/RINRIBBOY1
 

 皆様、今回も、本当にありがとうございました!


2018年6月12日火曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)











 


2018年06月10日

'18/06/03(日)『A.K.I. PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』@TETOKA セットリスト+現場写真。Pt.1

(PHOTO = MAI NAKATA) Pt.2は、こちら➡︎ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/1006364853743702019

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2018年6月3日日曜日『A.K.I. PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』SET LIST


http://tetoka.jp/archives/5540


Buchla HIP HOP VS. MOOG HIP HOP そして、A.K.I.PRODUCTIONS音源による開会宣言。

トーク1 バランス〜A.K.I.PRODUCTIONS 80キロ〜白根ゆたんぽさんのTシャツ(小川麻琴さんのお誕生日イベントから渋谷系のイベントへ)〜さっき曲順を変えたら段取りを〜前回の「ガキさんへの手紙スペシャル」から、今回の「HISTORY OF HIP HOP/BACK TO THE OLD SCHOOL」へ」

ヒップホップ同い年〜倫理B-BOY Bouillabisse(昔は、ラップが好きだった・アゲイン)include :とにかくビュ〜ン!〜 RADIO T・O・S・H・I〜REMEMBER! 決まりなんかね〜んだ!(好きなんや!)〜 HIP HOPの歴史をBuchlaで電子変調 On The  SP-404SX & Wheels Of Steel (LIKE A DEATH MIX!)

トーク2 『Chuck D Presents This Day in Rap and Hip-Hop History』について〜KENNY DOPEさんと同級生〜NUTSの話〜1970年生まれは、45KING! 

お話:JUST-ICEは、何故1986年に『BACK TO THE OLD SCHOOL』というタイトルのアルバムを出したのか? そして、STAP FUNK、に、ついて。include : 『DEATH MIX』の話〜SLEEPING BAG、マントロニクスとアーサー・ラッセルとトッド・テリー 〜 STAP FUNK 〜 〜カメラマン=仲田舞衣さん、今回もありがとうございます!〜TETOKAさんに感謝!〜STAPのパスワードは、ゼロ。それが、BACK TO THE OLD SCHOOL〜近田さんのDr.ドレ以降は、僕のピートロック以降〜YIN & YANG TOMITA『 MUSIC FOR LIVING SOUND』の衝撃〜マーリー・マール、M.C.シャン『DOWN BY LAW』〜ヒックスヴィルのライヴは最高!〜「渋谷系」と名付けられる前の渋谷系は、ピートロック的ではない意味でHIP HOP的だった〜小西さんのモノマネ〜ストロングアイランドと「渋谷系」と名付けられる前の渋谷系、について〜次回以降の『A.K.I. Plays Buchla』について。

ストレイトアウト東京ストロングアイランド組曲(2015年のクリスマスの渋谷で)〜You know nothing of my work!(私のなんにもわかっちゃない!)〜THIS YEAR’S GIRL’18/サンプリング・スポーツ新聞〜アスリートの哲学者もまたPE〜そもそも!?(承認欲求ボンボクラ!)include :  2015年12月24日のセンター街( バスケットボールストリート)から始まる、抑圧された「渋谷系、とカテゴライズされる前の可能性に満ちた時代のポップ・アート」の回帰”〜野球と大衆

トーク3 ヒデキ〜お母さんとハートビート

ハートビートにサリエンシー2018(VERY SHORT ver.)include : ヒューモア(演技とカントとフロイトと)〜当たり前は当たり前じゃない

トーク4 everything gonna be alright〜本屋さんに行こう(バディ・ガイ)〜ヒューモア得るまで、あと何歩? ではなく、0か1か〜ラップします!

Dのテーマ’18(ヒップホップ同い年ver.)

トーク5 TETOKAさんに感謝!(千絵子さん、手塚さん、ありがとうございます!) そして、皆様ご来場、ありがとうございました! 次回も宜しく御願い致します!

アンコール? お化けになって〜We gonna do a song that you never heard before


2018年01月06日

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.5』(a.k.a. ガキさんへの手紙スペシャル)のセットリスト+リリック+写真+謝意+予告他。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』(a.k.a. ガキさんへの手紙スペシャル)@神田TETOKAのセットリスト+リリック+現場写真+謝意+次回予告。

(PHOTO = Great The Kabukicho)
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https://www.instagram.com/p/BcfMLXugLvX/




https://twitter.com/mcym163/status/931930436795641857



 昨年、2017年12月9日土曜日に、神田TETOKAで行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.5』(a.k.a. ガキさんへの手紙スペシャル)http://tetoka.jp/archives/4908 にお越しいただいた皆様、ご来場誠にありがとうございました。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/939513933613875201(そして、今回は、実は、G&A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ、でも、ありました!)


 神田TETOKAの手塚さん、千絵子さん、今回も、会場設営から美味しいまかない(絶品ハヤシライス!)、受付まで、手厚いサポートありがとうございました!。
 手塚さんの関わった展示(もう終わってしまいましたが、とても不思議な展示で、こちら http://tetoka.jp/archives/4984 でその断片をチェック出来ます、是非!)の中で演奏出来て、とても嬉しかったです!

 尚、神田TETOKAは、本日2018年1月6日(土)から1月28日(日)まで、「宇宙大使館」the Embassy of Out of Space ヤダ&マイケル、を開催! http://tetoka.jp/archives/5091
 こちらも僕は、とても楽しみです!


 SNSなどで、ライヴの情報を拡散してくださった方々も本当にありがとうございました!


 そして、グレート・ザ・歌舞伎町さん! 今回も現場写真を押さえていただき、ありがとうございました!
 歌舞伎さんといえば、2018年1月11日まで、東京・原宿DOMICILE TOKYOにて、BlackEyePatchとDOMICILE TOKYOによる、グレート・ザ・歌舞伎町 ”RED EYE BLACK CAT” PHOTO EXHIBITION@DOMICILE TOKYOが、開催中です。
 当日、お目にかかれなかった、アシスタントの仲田舞衣さんも、お写真の送付などなどありがとうございました!

「グレート・ザ・歌舞伎町 ”RED EYE BLACK CAT” PHOTO EXHIBITION@DOMICILE TOKYO」の詳細は、下記のリンクへ。








 そしてそして最後に! 今回、スペシャル・ゲストとして、江森丈晃さんをお招きいたしました!江森さんには、とても良い声で、わたくしの文章 https://twitter.com/gento466/status/458913284205199361 を朗読していただき、それをBuchla Music Easelで、電子変調させていただきました! 江森さんご本人のご意向で、現場での写真は、上の一点のみ、となりますが、江森さんの朗読を電子変調しつつ、その上で、わたくしが同時に、スキャッターをかけた声でラップする、という2曲同時演奏の演目で、スリリングに盛り上がれて、とても楽しかったです! 友情出演、本当にありがとうございました!
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/937718285675544576 
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/937719149882757120 https://twitter.com/emoritakeaki/status/937846933154013184 https://twitter.com/emoritakeaki/status/939321457905082368 https://twitter.com/emoritakeaki/status/939434547686531072 

 江森さんといえば、今日売りの「月刊MdN 2018年2月号」の江森さんの連載に、わたくしのBuchla Music Easelの写真が登場しているそうです。こちらも楽しみです! https://twitter.com/emoritakeaki/status/949794993790595072


 以下に、当日のセットリストを。
 

・「電子変調された、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』https://twitter.com/gento466/status/458913284205199361からの一節」with 江森丈晃(朗読)+「当たり前は当たり前じゃない。」(以上、2曲の同時演奏)

・「理想のアクトレス 」+「ガキーキーキーでくどぅーどぅーなKUDU盤」(以上、2曲の同時演奏)

・「ガキさんフォーエバー'14('15 EDIT)」 

・お話「ROOTS OF ガキさんへの手紙」 

・「ウェザーガールとサンダーボーイ〜神田に響く177」 

・「Dのテーマ’17(RGS&Hello! MIX)」



「当たり前は当たり前じゃない。」のリリックを以下に。

当たり前は当たり前じゃない!
前提壊れて慌てない!
むしろ時たま慌てたい!
じゃなきゃ全然変われない!
だけどいつでも変わらない!
ベイトソンなら読んでない
頃から自分は、A.K.I.!
つまりは、今でも“SEX! OR DIE!”
とにかく何かに出会いたい!
異種交配していたい!
一十三十一ちゃん聴いてたい!
また、本屋で震えたい!

アラン・ワッツ笑ってる! SAY HO!
ブックラ使ったヒップホップ SAY YEAH!
アラン・ワッツ笑ってる! SAY HO!
ブックラ使ったヒップホップ SAY YEAH!


 次回『A.K.I. Plays Buchla 〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.6』は、神田TETOKAで、春頃を予定しております。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/939515026452258816

 「HISTORY OF HIP HOP」的な内容になる予定です、お楽しみに!


2018年1月6日土曜日 A.K.I. (G&A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報は、twitterアカウント「倫理B-BOY info」で。

 倫理B-BOY info



「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。
http://spaceshowermusic.com/ds/artist/11500350/ 



 


2017年08月24日

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.4』@神田TETOKAのセットリスト。そして、当日の写真。+エピソードを少し。+次回予告!

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.4』@神田TETOKAのセットリスト。そして、当日の写真。+エピソードを少し。+次回予告!



 以下に、2017年8月13日日曜日に、神田TETOKAで行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクスVol.4』のセットリスト、そして、グレート・ザ・歌舞伎町さんの撮影による、ライヴ現場での写真をUP致します。

 (歌舞伎さん、そして、アシスタントの仲田舞衣さん、に心より感謝を申し上げます!)。


 もちろん、ご来場いただいた皆様に、最大限の感謝を!


 そしてそして! TETOKAの手塚さん、千絵子さん、いつも本当にありがとうございます!


2017年8月24日木曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

 

⚫️ELECTRONIC blouson with 倫理B-BOY

・1曲目は、1時間以上あります。ドリンクなどのオーダーは今の内に、というMC。

⚫️マクルーハンと“お前も今日から大衆だ” Part.1(ブレイクスルーを目指して)。

・グローバル・ヴィレッジ。マクルーハンは、“お前も今日から大衆だ”を予言していた。Part.1

・(もう一方のパラレル・ワールドでは)「ジャパニーズ・サイコ・ハードコア・ラッパーのA.K.I.です!」〜A.K.I.の思いのまま Part.1(水のように〜Return of the soulful shout〜“想い出のサルソウル”からの一節。)

・A.K.I.のアフォーダンス大将!〜明日は命日。(彼女のアフォーダンス。そして、葛湯。)〜JAPANESE Sci-fi CLASSIC ELECTRONICS(It’s not over)〜パラレル・ワールドでのHIP HOPに関する2つのスピーチ〜も・し・も♬(Part.1)

・ミニマリズムとGROOVEに関する短い会話。〜小夜子さんの命日 feat.うまーボーンa.k.a.☆Im!FDSTASKI!mI☆(HIPHOP最高会議、OLD SCHOOL NIGHT FEVER、MEGA、蟹BASS)(Live at DOMMUNE '12/12/18)〜パラレル・ワールドでのHIP HOPに関するスピーチ、再び。

・パラレル・ワールドTV〜も・し・も♬(Part.2)〜A.K.I.の思いのまま Part.2(Return of the soulful shout〜“想い出のサルソウル”からの一節。)

・Dのテーマ’17(ラフなサンプラー使い。そして、ラップ。Part.1)。


⚫️マクルーハンと“お前も今日から大衆だ” Part.2(殆ど、ブレイクダウン。それでも、一瞬のブレイクスルーを目指して)。

・タケイグッドマンさんからいただいたお土産のお話、からの、前提を壊されて、かえってリフレッシュ出来たお話。あるいは、経験すること、について。


⚫️マクルーハンと“お前も今日から大衆だ” Part.3(殆ど、硬直&ブレイクダウン。でも、それでも尚、ブレイクスルーを目指して)。

・“談志ひとり会”や“立川流落語会”の想い出とマクルーハン。

・グローバル・ヴィレッジ。マクルーハンは、“お前も今日から大衆だ”を予言していた。Part.2

・禅とお笑い。あるいは、TVパーティー(LONG MIX)〜グローバル・ヴィレッジ。マクルーハンは、“お前も今日から大衆だ”を予言していた。Part.3 

・“絶対の孤独”マイク・リレー。あるいは、マクルーハン・ジェネレーション’17夏(plus Bits of JAPANESE OLD SCHOOL RAP)


⚫️お前も今日から(アーバンな)大衆だ!(ラフなサンプラー使い。そして、ラップ Part.2)






*今回の演目は、タケイグッドマンさんの監督された、このMV作品 https://www.youtube.com/watch?v=oknWjuFCp2I を観たことが、一つのキッカケになりました。そんなことは、全く知らないタケイくんが、当日、今回のライヴにピッタリのお土産を持ってきてくれて、それを身につけての演奏、となりました、ありがとうございました!http://d.hatena.ne.jp/wiz/20170813/p1

**ブレイクスルー、と、ブレイクダウン、については、次回「Vol.5」で。

***「Vol.5」は、「ガキさんへの手紙スペシャル」を予定しております。尚、当日の演奏予定曲は、“虹色〜HISTORY OF HIP HOP”や“幻?〜Sci-fi ELECTRONICS”などになる予定です。よろしくお願いいたします!



【関連URL】
A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報は、twitterアカウント「倫理B-BOY info」で。

 倫理B-BOY info

「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。



以下、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA(’17/08/13)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)


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2017年08月14日

昨夜は、『A.K.I. Plays Buchla Vol.4』@神田TETOKAへのご来場ありがとうございました! そして、今日は、山口小夜子さんの命日。

昨夜は、『A.K.I. Plays Buchla Vol.4』@神田TETOKAへのご来場ありがとうございました! そして、今日は、山口小夜子さんの命日。



 昨夜は、神田TETOKAでの、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.4〜ラップとトークとエレクトロニクス』へのご来場ありがとうございました!


 TETOKAの手塚さん、千絵子さん、設営から告知から美味しいお食事まで、ありがとうございました! 千絵子さんの作られるカレー、いくつレパートリーがあるのでしょうか? どれもこれも美味しいです!


 現場の写真を押さえていただいた、グレート・ザ・歌舞伎町さん、アシスタントの仲田舞衣さんにも大きな感謝を! いつもありがとうございます!

 歌舞伎さんによるライヴ現場の写真は、歌舞伎さんご自身が厳選されたものが届き次第、当ブログに、UPさせていただく予定です!


 (そして、SNSなどで、ライヴ告知にご協力いただいた皆様方にも感謝を! ありがとうございました!)



 昨夜、1時間以上にわたって演奏された、“明日は、命日。〜も・し・も♫〜Return of the soulful shout”。

 この曲、というか、組曲、は、昨夜のライヴの翌日(つまり、今日!)が、たまたま山口小夜子さんの10回目の命日だったことに気づき、着想した演目です。

 その他、様々なものにインスパイアされましたが、その一部についての記事へのリンクを、こちらの記事 http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52498313.html に、まとめてあります(だからこそ、「ライヴをご覧になられた後、是非クリックしてみてくださいませ。」と、前置きをして、1週間ほど前にこの記事をブログにUPしたのでした)。


 尚、次回のライヴ、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.5〜ラップとトークとエレクトロニクス』を、年内に予定しております(「“ガキさんへの手紙”スペシャル」になる予定ですが、急遽内容変更の際は、ご容赦くださいませ)。こちらもよろしくお願いいたします!


 ではでは、グレート・ザ・歌舞伎さん撮影のライヴ写真のUP、もうしばしお待ちください。


 ともあれ、ご来場いただいた皆様方、本当にありがとうございました!



10回目の小夜子さんの命日に。

2017年8月14日月曜日 A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

倫理B-BOY info


神田TETOKAさんのHPやSNSは⬇︎こちらです!
https://twitter.com/tetokakanda?lang=ja


 
 昨夜のライヴ写真が手元にないので、以下に、『A.K.I. Plays Buchla』のVol.1〜Vol.4まで皆勤賞!(本当に、本当に、ありがとうございます!)の、白根ゆたんぽ先生https://twitter.com/yuroomとの2ショット/オフ・ショットを。『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』@神田TETOKA(’16/6/12)終演後の談笑風景です。(PHOTO = Great The Kabukicho)

 白根ゆたんぽさんhttps://www.instagram.com/yuroom/といえば、現在、原宿ペーターズギャラリーで、「セクハラ(SEXY harajuku)展」を開催中! 僕も、是非、お伺いさせていただきます!
https://www.fashionsnap.com/news/2017-07-09/sexy-harajuku/
 
 
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2017年08月12日

8/13(日)『Buchla Vol.4』@神田TETOKAの演目に「マクルーハンと“お前も今日から大衆だ”」。そして、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ写真・その3。

2017年8月13日(日)『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA http://tetoka.jp/archives/4568 のセットリストに「マクルーハンと“お前も今日から大衆だ”」が追加。そして、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ写真・その3。



 2017年8月13日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA http://tetoka.jp/archives/4568 でのセットリストに、


 ・マクルーハンと“お前も今日から大衆だ”


が加わりました。


 その他には、


 ・明日は、命日。〜も・し・も♫〜Return of the soulful shout

 ・想い出のサルソウル(DO THE 初期衝動!)

 ・マクルーハン・ジェネレーション’17夏


 などを演奏する予定です(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。 



 マクルーハンは、最初に流行した時から、今日に至るまで、(無意識的にも、意図的にも)誤用され続けています。

 それは、オールドスクールが、いつでも、ある種の「後進のヒップホップ」の「イメージ作り」に利用されることと似ています(勿論、その一方、ただそれだけではない、「抑圧されたオールドスクールの回帰」を目指す、「後進のヒップホップ」も存在していて、僕はそれらが大好きです!)。

 「バックミラー」に捉われない、笑えるオールドスクーラーの(後期のフロイトの云う意味での)ヒューモアは、本当に解放感があって、僕は、それが大好きなのですが、ある種の「後進のヒップホップ」は、「昔ながらの筋」や「バックミラー」に縛られていて、解放感を感じないことがしばしばありますし、それはつまり、笑う瞬間があまりないように感じられるのです。

 ともあれ、ずっと「バックミラー」を見続けている人達が多いのは、もしかしたら、意図的に、そうしているのでしょうか?

 いや、そんな、型通りの「悪人」、は、実は、少ないし、実は、「問題」は、「彼ら」にあるのではなく(それどころか、「彼らの魅力」もまた多くあるのですから!)、では、「問題」はどこにあるのか? と、考えると、それを突きとめるよりも、ヒューモア、を実践してしまえば良いな、と、僕は思ったのでした。



 そこで、「マクルーハンと“お前も今日から大衆だ”」、なのです。

 

 そして、以下の写真は、グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、昨年(2016年)の11月20日(日)に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』のライヴの模様です。

 歌舞伎さん、そして、アシスタントを務められた仲田舞衣さんに、心より感謝申し上げます!

 (また、『A.K.I. Plays Buchla Vol.1』の写真は、こちらの2つのリンクからどうぞ。https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/893443841209937920   https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/893794666159591424 )


 この「Vol.2」の時もまた、「A.K.I.がエントロピーを否定する ひととき as known as A.K.I.PRODUCTIONSの断片とエピソード・その1」など、反環境的な演目を上演致しました。


 ではでは、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』 2017年8月13日(日)@神田TETOKA、よろしくお願いいたします!
詳細 & URLは、⬇︎こちら➡︎ http://tetoka.jp/archives/4568

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』
日時:2017年8月13日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。


2017年8月12日土曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
(この文をUPした後、同日の数時間後、多少改稿させていただきました。ご了承くださいませ)。 


倫理B-BOY info




以下、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA(’16/11/20)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)

尚、一番最初の写真は、僕の大好きなB-BOY漫画家(マン画トロニクス!)UJT先生との2ショットです! 先生、この時はご来場ありがとうございました! UJTさんといえば、こちらのリンク https://twitter.com/UJT_/status/890568408256749568 https://www.instagram.com/p/BXamG92jc10/ https://www.instagram.com/p/BXame1TjoR_/ https://twitter.com/UJT_/status/893854291047235585    https://twitter.com/tubuyakiCEE_LO/status/895900180859437060  https://twitter.com/UJT_/status/890566059379445765 を是非チェック! これぞ、オールドスクールのヒューモア笑! https://twitter.com/UJT_/status/884976359440883712 https://twitter.com/UJT_/status/885018545876332544

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2017年08月05日

8/13(日)TETOKA『Buchla Vol.4』“明日は、命日。〜も・し・も♫〜Return of the soulful shout”+A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ写真・その2。

8月13日(日)@神田TETOKAでの『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』 http://tetoka.jp/archives/4568 で演奏予定の演目、“明日は、命日。〜も・し・も♫〜Return of the soulfushout”への関連リンク。そして、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ写真・その2。

 
 
ライヴをご覧になられた後、是非クリックしてみてくださいませ。

http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/51815928.html
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52327328.html
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52459964.html 


 そして、以下の写真は、グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、昨年(2016年)の6月12日(日)に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』のライヴの模様・その2です。
(その1はこちらから ➡︎ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/893443841209937920
歌舞伎さん、そして、アシスタントを務められた仲田舞衣さんに、心より感謝申し上げます!)。 


 この時は、僕が、モーニング娘。'16の鈴木香音さんがグループをご卒業された時の武道館のコンサートの山場の一つでもあった「泡沫サタデーナイト!」という曲の中で、彼女がDJブースからお客さんを煽る姿を観ながら、ラリー・レヴァンが、カール・ビーンの「I Was Born This Way」をスピンしている姿を、つい、思い浮かべたことから着想し、それに加え、『JAPANESE PSYCHO』収録の「子供奴隷時代」のコンセプトを重ね、それらをベースに、さらにその先にある哲学を電子音楽に発展させた演目、“I Was Born This Way 組曲:otona=kodomo時代”を演奏しました。


 今回の「Vol.4」で演奏される予定の、“明日は、命日。〜も・し・も♫〜Return of the soulful shout”は、さらに、その先の世界に、また別の切り口で、踏み込む予定です。


 ではでは、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』 2017年8月13日(日)@神田TETOKA、よろしくお願いいたします!
詳細 & URLは、⬇︎こちら➡︎ http://tetoka.jp/archives/4568

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』
日時:2017年8月13日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。


2017年8月5日土曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

倫理B-BOY info




以下、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』@神田TETOKA(’16/6/12)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)
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2017年08月04日

8月13日(日)@神田TETOKAでの『A.K.I. Plays Buchla Vol.4』での演目について。そして、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ写真・その1。

 8月13日(日)@神田TETOKAでの『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』http://tetoka.jp/archives/4568 で演奏予定の演目“マクルーハン・ジェネレーション’17夏”について。

 そして、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ写真・その1。
(その2。は、コチラ➡︎ https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/893794666159591424




 2016年6月12日(日)に行われた、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』 で、演奏された“マクルーハン・ジェネレーション 2016”。


 この演目の続編が、2017年8月13日(日)に行われる同シリーズの「Vol.4」で、“マクルーハン・ジェネレーション’17夏”として、演奏される予定です。


 そして、以下の写真は、グレート・ザ・歌舞伎町さんによる、その、昨年6月のライヴの模様です。
 (歌舞伎さん、そして、アシスタントを務められた仲田舞衣さんに、心より感謝申し上げます!) 


 この時は、『JAPANESE PSYCHO』収録の「子供奴隷時代」のコンセプトを基に、その先にある哲学を電子音楽に発展させた演目、“I Was Born This Way 組曲:otona=kodomo時代”や、今回の「Vol.4」で演奏される予定の“マクルーハン・ジェネレーション’17夏”にも含まれる、また別のエレメンツを含んだ、“as it is〜まんま禅 / コンテンポラリー楽悟論”なども演奏されました。


 ではでは、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』 2017年8月13日(日)@神田TETOKA、よろしくお願いいたします!
詳細 & URLは、⬇︎こちら➡︎ http://tetoka.jp/archives/4568

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』
日時:2017年8月13日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。
2017年8月4日金曜日 A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

倫理B-BOY info
https://twitter.com/RINRIBBOY1




以下、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』@神田TETOKA(’16/6/12)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)

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2017年07月03日

2017年8月13日日曜日開催! 『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA

2017年8月13日日曜日開催! 『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』@神田TETOKA

(PHOTO = Great The Kabukicho)
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 最新の本ライヴの追加情報のリンクは、⬇︎こちら。
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/893443841209937920
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/893475606486065153   
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                
以下、TETOKAのHPより一部手を加えて抜粋( http://tetoka.jp/archives/4568 )                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           
 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』での演奏予定曲の予告です。

 

・明日は、命日。〜も・し・も♫〜Return of the soulful shout

・なにげなく…。(ELECTRONIC TALKING BLUES Part.1)

・想い出のサルソウル(DO THE 初期衝動!)

・マクルーハン・ジェネレーション’17夏



※以上、4曲、他、を演奏する予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。


皆様、よろしくお願いいたします! 



・倫理B-BOY info


・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ



・リアル、その豊かさ。

・『思想的地震』とヒップホップとBuchla Music Easel。 / A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・ガキさんのこと(おめでとうございます!)。工藤遥さんのこと。ブスにならない哲学の起源。

・(「ラップ」や「ヒップホップ」、「文学」等を含む)概念、について(あるいは、『漱石漫談』と『現代語訳 般若心経』)。



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書、天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中(しかし実は、2014年に、TETOKAで30部のみ限定販売されました)。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。



『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』
日時:2017年8月13日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)



写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』@神田TETOKA(’17/04/16)の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)








 


2017年05月01日

4月16日(日)神田TETOKA『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.3』写真・セットリスト・コメント・皆様への謝意+次回予告!

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』@神田TETOKA(’17/04/16) http://tetoka.jp/archives/4219 の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)
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4月16日(日)神田TETOKA『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』http://tetoka.jp/archives/4219 の写真・セットリスト・コメント・皆様への謝意+次回予告!


 セットリスト
 M-1 G&A.K.I.’17 〜休符とミキティと仁義なき戦い〜
 M-2 TVパーティー(間について)(short edit)
 M-3 Here We Go(Live at Super Deluxe 2003)
 M-4 ロール・オーバー・マイルス〜あるいは、電子的なコルトレーンを目指して Part.1& Part.2
 M-5 うちのお母さん(80年代HIP HOPと味噌ラーメン) 
https://twitter.com/RINRIBBOY1/status/851761888232853504 
 M-6 ME & DAVID 
 M-7 倫理Bガールズブラボー a.k.a. ONO SOUL & A.G. Part.3
 M-8 交換様式Dのテーマ’15 + Brother(ほとんど繰り返しなれど、TRY&CRY ver.)


 M-4は、今年急逝されたスマーフ男組のマジアレどんにインスパイアされました。

 M-1〜M-3は、そのM-4から引き出された問いにさらに挑みました。

 M-5は、自分自身が時折陥る「怠け癖」とも云える、「過激なこと」が好きな「保守的なB-BOY」的な状態の、いつかの自分自身にヒザカックン、的な作品。M-1同様、肉声をBuchla Music Easelで変調した、音声詩的なヒップホップ、その序章。ブレイクスルーを起こすためのヒント。

 M-6は、当日、会場のTETOKAで個展を開いていた、お友達でもある「生意気」のディヴィッド・デュバル・スミスさんの声を用いた音声詩。彼の可愛らしい作品に囲まれて演奏出来てハッピー&光栄でした! ありがとうございました! http://tetoka.jp/archives/4260

 M-7は、90年代の後半に制作していたコラージュ・MEGA MIX作品“ONO SOUL & A.G. Part.2”をライヴ展開した、その“Prat.3”。この“Part.2”の制作が、その後のアルバム『SISTER』の構想へと繋がりました。

 2015年には、そのアルバム『SISTER」を一度は完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品になりました。しかし、リリース予定は今のところございません。

 M-8は、ラップ。「交換様式Dのテーマ'15」の初演は、東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」に展示された、宇川直宏作品、DOMMUNE「小夜子の世界夜話」の収録時で、2015年の春でした。

 2015年6月22日 (月)には、DOMMUNE「小夜子の世界夜話」〜Dedicated to 山口小夜子 9.19.1949 - 8.14.2007(約210min)として、配信もされました。

 「第二部<Live Part. 1 / 追悼>●Memorial Peformance 1:A.K.I.PRODUCTIONS 」というクレジットで、都現美でも展示中連日上映されました。

 この時は、「Buchla Music Easelでの弾き語りラップ」でしたが、今回は、多少リリック内容を変えつつ、サンプラーを手に持ち、パッドを叩いたり押したりしながらのラップでした。

 「BROTHER」は、95、96年頃に自分の作った「SISTER」というラップへのアンサー・ラップで、岡崎京子さんのお弟子さん筋にあたる作家さんの作品名をリリックに盛り込みました。96年の作品です。


 また今回も、開場時から30分間、A.K.I.PRODUCTIONSのダブ・プレート的な作品をお送り致しました。 

 と、敢えて区切ってセットリストを作りましたが、丸ごとで1つの新作です。
 2003年に、西麻布Super Deluxeで行ったライヴ http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/50098261.html からずっと、無意識にそうしたことでライヴ活動をしてきていたことに、たまに、フト気づくことがあります。 

 また、かつて下記のようなことを書いていたことがありました。



 山口小夜子さんは、展覧会が開けるほどの作品をたくさん残された一方で、実は、カタチに残らないような、パフォーミング・アーツ的な作品をたくさん上演されていました。
 これは、結果的に作品が残ること自体はいいのだけれども、作品を残す、ということに執着してはいけないよ、という小夜子さんからのメッセージだと、僕には受け取れました。
 本当にそうなのかはどうかは判りませんが、僕には、フトそう思えたのです。

 宇川直宏さんから、DOMMUNE『小夜子の世界夜話』への出演を依頼されたのは、今年の頭から制作していた、小夜子さんに捧げる曲を含むアルバム『SISTER』も、後は新しく導入したシンセBuchla Music Easelを使う曲、2曲を仕上げれば完成、という、その残す2曲のレコーディングを行う予定だった日の、前日のことでした。
 DOMMUNEの番組の中でもお話しましたが、これは、小夜子さんから、宇川さんを通して、「アルバム制作なんていう前世紀的なことではなく、Buchla Music Easelを使って、固定されたメディアに収まらない、フレッシュなライヴ活動をやっていきなさいよ」と檄を飛ばされた気がしたのでした(勿論、これもまた、「僕の主観」でしかないのですが)。

(以上、http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52440621.htmlからの抜粋でした)。 

 

  そして、今回の公演を支えてくださった皆様方に、改めて感謝を!

 TETOKAの小林千絵子さん、手塚敦嗣さん、そして、ヘルプのつだようすけさん、ご協力ありがとうございました!

 現場写真を押さえてくださったグレート・ザ・歌舞伎町さん、そして、歌舞伎さんのアシスタントとして、さらに写真を押さえてくださった、仲田舞衣さん、今回もありがとうございました!

 また、このライヴの告知をSNS等で広めてくださった方々にも感謝申し上げます!

 そしてそして、ご来場いただだきました皆様方、本当にありがとうございました!


 次回は、“ELECTRONIC TALKING BLUES”、“思い出のSALSOUL”等を演奏予定です、宜しく御願い致します!


2017年5月1日(月曜日) A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)



【関連URL】
倫理B-BOY info

「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。

*A.K.I.PRODUCTIONS、神田TETOKAでのライヴシリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』及び『トランスクリティカルHIP HOPショー』の告知は、当ブログと、Twitterアカウント「倫理B-BOY info」、若しくは、TETOKAのTwitter、FB、HPのみですので、確実に情報を得たい方は、以下のアカウントのフォロー or チェックを御願い致します。
https://ja-jp.facebook.com/手と花tetoka-143093319212953/
http://www.imgrum.org/media/1494007169937448590_1549577981


 




2017年04月09日

4月16日(日)開催『A.K.I. Plays Buchla Vol.3』@TETOKAで演奏予定のセットリストに、「G&A.K.I.’17〜休符とミキティと仁義なき戦い」を追加しました。

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 4月16日(日曜日)に、神田TETOKAで開催される、A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズである、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』での演奏予定曲が、さらに1曲追加されました。


新たな追加曲は、下記の通りになります。


・G&A.K.I.’17〜休符とミキティと仁義なき戦い


そして、既に発表済みの演奏予定セットリストは、下記の通りです。


・ロール・オーバー・マイルス〜あるいは、電子的なコルトレーンを目指して Part.1& Part.2

・倫理Bガールズブラボー a.k.a. ONO SOUL & A.G. Part.3

・TVパーティー(間について)

・うちのお母さん(80年代HIP HOPと味噌ラーメン)https://twitter.com/mcym163/status/851441840989495296


※尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ。


『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』http://tetoka.jp/archives/4219
日時:2017年4月16日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

*神田TETOKAのTwitter、FB、HPは、下記の通りです。こちらも是非。
 

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・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ

・リアル、その豊かさ。

・『思想的地震』とヒップホップとBuchla Music Easel。 / A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・クリスマスの夜に。あるいは、Buchla Music Easelを使っていくうちに。/ A.K.I.

【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。



写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA(’16/11/20)の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)


 


2017年03月13日

2017年4月16日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』@神田TETOKA

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』 2017年4月16日(日)@神田TETOKA

(PHOTO = Great The Kabukicho)
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 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』での演奏予定曲の予告です。

・ロール・オーバー・マイルス〜あるいは、電子的なコルトレーンを目指して Part.1& Part.2

・倫理Bガールズブラボー a.k.a. ONO SOUL & A.G. Part.3

・TVパーティー(間について)

・うちのお母さん(80年代HIP HOPと味噌ラーメン)https://twitter.com/mcym163/status/851441840989495296

※以上、4曲、他、を演奏する予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。



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・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ


・リアル、その豊かさ。

・『思想的地震』とヒップホップとBuchla Music Easel。 / A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・クリスマスの夜に。あるいは、Buchla Music Easelを使っていくうちに。/ A.K.I.



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。



『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』
日時:2017年4月16日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)

※TETOKAは16時から23時まで営業しています。

写真は、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA(’16/11/20)の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)


*以上、下記URLより、一部手を加えて転載。
http://tetoka.jp/archives/4219


*神田TETOKAのTwitter、FB、HPは、下記の通りです。こちらも是非。


 


2016年11月19日

11月20日日曜日開催のA.K.I. Plays Buchla Vol.2@神田TETOKA。その演奏曲目が以下のように変更になりました。また開演前に、、。

2016年11月20日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA の詳細は、こちら➡︎ tetoka.jp/archives/3962



11月20日日曜日開催のA.K.I. Plays Buchla Vol.2@神田TETOKA。その演奏曲目が以下のように変更になりました。また開演前に、事前に告知してあった演目から抜粋した音源を公開致します。


以下、予定されている演目になります(尚、当日、急遽変更の際は、ご容赦くださいませ)。



ワイルドスタイル・メドレー(ナスやキュウリは視えなくとも???)

(PSYCHEDELICな)性か!?死か!?

A.K.I.がエントロピーを否定するひととき as known as A.K.I.PRODUCTIONSの断片とエピソード・その1

Dのテーマ’16(DO THE STAP FUNK!)

KING OF POP ZEN


以上、5つの演目の上演を予定しております。
お楽しみに!
何卒宜しく御願い致します!

2016年11月19日(土曜日)A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS/  G&A.K.I.PRODUCTIONS)


タケイグッドマンさん、ありがとうございます!

ロボ宙さん、ありがとうございます!

M.C.BOOさん、ありがとうございます!

そして、デフGさん、ありがとうございます!
https://twitter.com/DefG_bot/status/797622944176295936
 
さらに、長谷川踏太さん、ありがとうございます!
https://twitter.com/t_o_t_a/status/799925525682622465
 
さらにさらに、野口 路加さん(http://rukanoguchi.com)も嬉しいコメントを、ありがとうございます!
https://twitter.com/nololokalo/status/799925276255752192 



以下、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』@神田TETOKA(’16/6/12)の模様から。(PHOTO = Great The Kabukicho)  

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2011年08月26日

'11/08/26 A.K.I.PRODUCTIONS LIVE@大阪NOON『HOBO』SET LIST

M-1 禅と想定外
M-2 ヨコハマ・クリスタル・ガール(村田美優のテーマ〜NAKED FASHONABLE ver.)
M-3 素晴らしき日本野球(a cappella)
M-4  ピクサリアンHIP HOP〜オマエも今日から大衆だ!(short ver.) include ; Apple HOUSE ○(2).〜Talk to me〜出口がないのは噂だけ。思い込みには気をつけろ! 
M-5 Here We Go (Live at Super Deluxe)
M-6  昔は、ラップが好きだった(赤羽橋/けやき坂サウンドスケープ'09-
'11 B-BOY MIX)
M-7 ALL FOR ONE&ONE FOR ALL!(rocappella mix)
M-8 マルチプレックスDADADAダールグレン(Excerpt)
M-9 「規範と不良と芸術」と『ガキさん大好き○(白抜きハート) Keep it Real!』(Excerpt)on 倫理B-BOY's Electronics 8 
M-10 お前も今日から大衆ダディドゥデドダディ! on センチメンタル南向き
M-11 復興と再生(OLD FASHION ver.)
M-12 元気ピカッピカッ![Last Night Morning Musume。 Saved My Life ver.]〜ヒューマン・ポテンシャル

A.K.I.- mic, SH-101, SP-555, SP-404, SP-202, KAOSS PAD KP3, iPod touch, MXB1002

thanks to DJ TUTTLE, NOON STAFF, Marginal records, hitoshi odajima



2011年05月14日

'11/05/14 A.K.I.PRODUCTIONS LIVE@渋谷WOMB SET LIST

M-1 こんこんDUB
M-2 ヨコハマ・クリスタル・ガール(村田美優のテーマ〜NAKED FASHONABLE ver.)
M-3 禅と想定外
M-4 素晴らしき日本野球(a cappella)
M-5ピクサリアンHIP HOP〜オマエも今日から大衆だ!(short ver.) include ; Apple HOUSE ○(2).〜Talk to me〜出口がないのは噂だけ。思い込みには気をつけろ! 
M-6 ギター禅とブルースハープとKAOSSILATOR PRO とSUNNY SIDE BEATS
M-7 規範と不良と芸術
M-8 昔は、ラップが好きだった(赤羽橋/けやき坂サウンドスケープ'09-
'11 B-BOY MIX)
M-9 ALL FOR ONE&ONE FOR ALL! feat. 小田島等(rocappella mix)
M-10 電子禅 include ; G&A.K.I.'s MORE LOVELY ELECTRONICS〜プルートの仮住まい、そして生きる者の変化〜DO THE ELECTRONIC STEVE JOBS〜科学者と電子音〜電子変調された“規範と不良と芸術”とSH-101とSUNNY SIDE BEATS 〜うさぎ!(a cappella)
M-11 お前も今日から大衆ダディドゥデドダディ! on センチメンタル南向き
M-12 復興と再生(OLD FASHION ver.)
M-13 元気ピカッピカッ![Last Night Hello! Project Saved My Life ver.]〜ヒューマン・ポテンシャル



2010年11月03日

A.K.I.PRODUCTIONS @NANZUKA AGENDA SHIBUYA '10/11/03 SET LIST

A.K.I.PRODUCTIONSワンマン・ライヴ
『ガキさん大好き○(ハート) Keep it Real!』@NANZUKA AGENDA SHIBUYA
'10/11/03 SET LIST
出演 A.K.I.PRODUCTIONS(倫理B-BOY RECORDS)、G&A.K.I.PRODUCTIONS(倫理B-BOY RECORDS)、交換様式Dオーケストラ
声の出演 tomato 長谷川踏太、片山祐吾、chizurina*splice(交換様式Dオーケストラ)
P.A.とサポート演奏 soshi(PANTY / 交換様式Dオーケストラ)
SPECIAL SUPPOURTED BY 室岡ゆう
第1部 
M-1 ガキさんへの手紙’08(ハロプロ禅)[SUNNY DAY RAGA ver.]
M-2 ブルースハープとitampura[bibhaas ver.]
M-3 ブルースハープDUB feat. soshi(PANTY  / 交換様式Dオーケストラ)
M-4 ガキさん、大好き! ダイナミックに、且つ、ジェントルに抑圧を吹き飛ばす方法[CLUB MX]
第2部
M-5 ギター禅とブルースハープ
M-6 長谷川踏太、A.K.I.PRODUCTIONSを語る。feat. tota hasegawa
M-7 ひふみよ組曲 include ; ローラースケートパーク[acappella]〜本屋さんに行こう002 feat. chizurina*splice (交換様式Dオーケストラ)〜ラブリー feat. yugo katayama [yugo into the electronics world DUB]
M-8 ピクサリアンHIP HOP〜オマエも今日から大衆だ! include ; 時に、評論家も冒険するエレクトロニクス〜DO THE STEVE JOBS〜素晴らしき日本野球[from quiet to loud ver.]〜科学者のスワンプ・ロック〜Apple HOUSE ○(2)+ヴォーカリズムA.K.I.〜Talk to me〜出口がないのは噂だけ。思い込みには気をつけろ!
M-9 ガキさん大好き○(ハート) Keep it Real! [short ver.] feat. soshi(PANTY  / 交換様式Dオーケストラ)
M-10 ヨコハマ・クリスタル・ガール(美優のテーマ)
M-11 サイケデリック・アーバン・ソウル(秋麗。美優は、夢の中へ。) 〜MEMORIES OF CDJ
M-12 SEX社長2010(毛を剃りたい!)
M-13 お前も今日から大衆ダディドゥデドダディ! on センチメンタル南向き
M-14 元気ピカッピカッ![Last Night Hello! Project Saved My Life ver.]〜ヒューマン・ポテンシャル
encore(surprise)
M-15 The birthday electronics feat. soshi(PANTY  / 交換様式Dオーケストラ), Yu Murooka and many many guests
*ご来場ありがとうございました! 使用楽器/機材などにつきましては、また後日UPさせていただきます。
**尚、天然文庫から10月の末にリリース予定でした書籍『ガキさん大好き○(ハート) Keep it Real!』は、諸事情により、12月の末のリリース予定に変更になりました。ご了承ください。→2011年2月以降のリリースに変更になりました。大変申し訳ございませんが、ご了承ください。


2010年03月29日

'10/03/29 A.K.I.PRODUCTIONS MINI LIVE@Super Deluxe SET LIST

'10/03/29 A.K.I.PRODUCTIONS MINI LIVE@Super Deluxe SET LIST

1. メロン記念日さんへのメッセージ'10
2. 考えるのさ
3. ROCK THE HOUSE
4. DON'T SAY GOOD-BYE ( A.K.I.PRODUCTION'S SHORT DUB MIX)
5. ヒューマン・ポテンシャル
6. 考えるのさ
7. お願い魅惑のターゲット(A.K.I.'S ELECTRONICS & RAP MIX)

A.K.I.- KAOSS PAD KP3, iPod touch, vocal, RAP, guitar, Logic Studio

2009年03月24日

A.K.I.PRODUCTIONS『DO MY BEST』リリース記念ライヴ ONE MAN BAND PLAYS ALL ALONE!@西麻布Super Deluxe '09/03/24のセットリストと、その日演奏された「ガキさんの歌'09春」のリリック。

A.K.I.PRODUCTIONS『DO MY BEST』リリース記念ライヴ ONE MAN BAND PLAYS ALL ALONE!@西麻布Super Deluxe '09/03/24のセットリスト

1. あま夏
2. DO MY BEST on KEYAKIZAKA SOUNDSCAPE'05[short edit]
3. ポストモダン1
4. ギター禅(DUB)〜やられてもやられても〜気持ちが大事なんだから
5. ガキさんの歌'09春
6. あま夏〜気持ちが大事なんだから
7. スキップ〜ポストモダン2
8. シャニムニ パラダイス
9. イチローROCK THE HOUSE〜素晴らしき日本野球(アカペラDUB)
10. 5期GAGAGA
11. まこっちゃんへの手紙'09 on ヴォーカリズムA.K.I.'09(インストDUB)
12. グワシ!〜知21(a.k.a.お前も今日から大衆ダディドゥデドダディ!on センチメンタル南向き)〜規範と不良と芸術
13. ヒューマンポテンシャル
14. お願い魅惑のターゲット(A.K.I.'S ELECTORINICS MIX)

A.K.I. : DN-S3500, iPod touch, Bebot, Android, SP-555, SP-404, guitar, KAOSSILATOR, DTalker, KAOSS PAD KP3, MXB1002, MIX120



ガキさんの歌'09春

ガキさんなんか大人になったな
司会なんかも上手くなったし
ラジオの深夜特番
5時間楽しかったな
「泣いちゃうかも」のイベントには
行けなかったんだけれども
ハロテン2は行ったよ
5期メンみんなと握手さ 僕は
大阪まで新幹線で遠征したのさ そして
「ガタメキラ」歌う5期メンを観たのさ
ス・ゴ・イ ラヴ&ピィ〜ス! 5期の絆をそこでみたのさ
フレッシュ×4 5期とガキさん

『DO MY BEST』聴いてくれたかな?
事務所の人には渡したけれど
聴いて欲しい けど恥ずかしい
でもやっぱ聴いて欲しい
ガキさんが僕のアルバムを
聴いたらなんて思うのだろう?
ブックレットは読むかな?
ガキさん呆れちゃうかな? だけど
それでもいいからガキさんに聴いて欲しいな だって
一生懸命作ったんだからさ
ボ・ク・も ラヴ&ピィ〜ス! そんな気持ちで作ったんだ
フレッシュ×4 聴いてガキさん

ガキさんいくら大人になっても
基本的には変わらないな
だっていつでも誠実
さわやか 一生懸命
どんな言葉で語ってみても
ガキさんはまた成長してる
置いていかれないように
僕も頑張らないとな いつも
考えてるのはガキさんのことばかりなんだ だって
大事なことが詰まってるんだ 
い・つ・も ラヴ&ピィ〜ス! ガキさんで世界が変わる 
フレッシュ×4 ずっとガキさん
フレッシュ×4 好きさガキさん 

ウ〜ウ〜 ガキさんと握手×4
IN 大阪 ハロテン2
ウッウッ ウッウッウッ アー! 

作詞・作曲 A.K.I.(for G&A.K.I.PRODUCTIONS & A.K.I.PRODUCTIONS)

*この曲は、あらかじめ録音されたA.K.I.のアカペラの歌声をDN-S3500から出し、iPod touch Bebotの電子音をリアルタイムでMIXするという形態で演奏されました。