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2017年08月17日

タケイグッドマンさん『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla Vol.4』のご感想、ありがとうございます!

タケイグッドマンさん、『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla 〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.4』のご感想、ありがとうございます!







【関連URL】
昨夜は、『A.K.I. Plays Buchla Vol.4』@神田TETOKAへのご来場ありがとうございました! そして、今日は、山口小夜子さんの命日。

8/13(日)TETOKA『Buchla Vol.4』“明日は、命日。〜も・し・も♫〜Return of the soulful shout”+A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ写真・その2。



A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報は、twitterアカウント「倫理B-BOY info」で。

 倫理B-BOY info



「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページは、こちらになります。


2017年04月03日

tofubeatsさんがDJを務めるwebラジオ「花椿アワー」で、A.K.I.PRODUCTIONS「ガキさんへの手紙’08(ハロプロ禅)」が選曲されました。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』@神田TETOKA(’16/11/20)の模様から(PHOTO = Great The Kabukicho)
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 tofubeatsさんがDJを務める、資生堂「花椿」のwebラジオ「花椿アワー」で「詩的な音楽」として、A.K.I.PRODUCTIONS「ガキさんへの手紙’08(ハロプロ禅)」が選曲されました。

http://hanatsubaki.shiseidogroup.jp/hour/278
https://twitter.com/tofubeats/status/848863413044264962

 この曲は、A.K.I.PRODUCTIONSの中では、マクルーハンの云う「ホット」の部類の曲になりますが、もしご縁があれば、「サイケデリック・アーバン・ソウル」や「5期GAGAGA」といった、(やはりマクルーハンの云う)「クール」の部類の曲も併せて聴いていただけると、「ガキさんへの手紙’08」の歌詞が、また別の響きで楽しめるかもしれません。

 2014年に、ライヴ会場で30部限定で先行リリースさせていただいたA.K.I.PRODUCTIONS著・天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』は、現在もまだ正式リリースが延期されたままです。
 大枠の内容は、下記にリンクする、2つの文を参照されてください。
 また、アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に付属している、44pのブックレット「ガキ・アカデミーへの報告日記」でも、こうした哲学のエッセンスが、長い文章と短い文章で読めます。http://tower.jp/article/series/2013/04/24/b960

 そして、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴでは、「クール」と「ホット」を同等に示しております(アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』や『DO MY BEST』も、同様です)。

 尚、次のライヴは、4月16日(日曜日)神田TETOKAでの『A.K.I. Plays Buchla Vol.3〜ラップとトークとエレクトロニクス』になります。詳細は、こちら➡︎ http://tetoka.jp/archives/4219

 と、敢えて「ホット」な文でご紹介させていただきました。

 tofubeatsさん、http://fnmnl.tv/2017/04/03/26823ありがとうございます!

2017年4月3日(月曜日)

A.K.I.(G&A.K.I.PRODUCTIONS / 倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)







2017年4月16日(日)『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』@神田TETOKA



 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズ。今回、『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』での演奏予定曲の予告です。

・ロール・オーバー・マイルス〜あるいは、電子的なコルトレーンを目指して Part.1& Part.2

・倫理Bガールズブラボー a.k.a. ONO SOUL & A.G. Part.3

・TVパーティー(間について)

・うちのお母さん(80年代HIP HOPと味噌ラーメン)

※以上、4曲、他、を演奏する予定です!(尚、諸事情により、当日、急遽予定変更の場合は、ご容赦くださいませ)。



・倫理B-BOY info


・「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ


・リアル、その豊かさ。

・『思想的地震』とヒップホップとBuchla Music Easel。 / A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)

・クリスマスの夜に。あるいは、Buchla Music Easelを使っていくうちに。/ A.K.I.



【A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール】
1987年結成の高校生HIP HOPトリオ、KRUSH GROUPを経て、ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。1993年ファースト・アルバム『JAPANESE PSYCHO』を発表。その後、メンバー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人によるソロ・ユニットとなる。2005年頃には、山口小夜子氏とのデュオも話題に。その後、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、A.K.I.の哲学がシンプルに示されている。2014年より、神田TETOKAにて、ライヴ形式で新作発表を行う不定期ライヴ、『トランスクリティカルHIP HOP ショー』をスタート。2015年には、4枚目のアルバム『SISTER」を一度完成したものの、改変を繰り返し、2017年には、CD2枚組(DISC1 10曲入り 74分20秒/DISC2 8曲入り 66分31秒)の作品に(しかし、リリース予定は今のところなし)。また、2010年に刊行予定だった、A.K.I.PRODUCTIONSの著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』も、未だリリースを延期中。2016年より、神田TETOKAにて、Buchla Music Easeiの演奏を中心にした、不定期ライヴの新シリーズ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』をスタート。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.3』
日時:2017年4月16日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)

※TETOKAは16時から23時まで営業しています。



*神田TETOKAのTwitter、FB、HPは、下記の通りです。こちらも是非。
https://ja-jp.facebook.com/手と花tetoka-143093319212953/  


 


2016年09月30日

『いとうせいこうフェス』のパンフレット『いとうせいこうを探せ!』に書かせていただいた話の続き・その6(せいこうさんリンク篇)。/ A.K.I.

『いとうせいこうフェス』のパンフレット『いとうせいこうを探せ!』に書かせていただいた話の続き・その6(せいこうさんリンク篇)。/ A.K.I.



 「その4」以降は、今年の11月頃に、神田TETOKAで開催予定の『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.2』でお話しさせていただこうと思っておりましたが、予定を急遽変更し、「その6」のお話、と申しますか、いくつかのリンクを貼らさせていただきます。



http://ameblo.jp/seikoito/entry-10055749968.html


http://ameblo.jp/seikoito/entry-10197976546.html













https://twitter.com/seikoito/status/7625592708 

https://twitter.com/seikoito/status/448446155899146240


https://www.instagram.com/p/v6JtqCEYh-/?taken-by=seikoito&hl=ja


2016年9月30日金曜日 A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS) 



【関連URL】
神田TETOKAで、不定期に行われている、A.K.I.PRODUCTIONSの2つのライヴ・シリーズ、『A.K.I. Plays Buchla 〜ラップとトークとエレクトロニクス』及び、『トランスクリティカルHIP HOPショー』は、下記の神田TETOKAのツイッターアカウント、HP、FBで、ライヴの告知がなされます。情報を得たい方は、是非フォローを御願い致します。


⬇︎さらに、A.K.I.PRODUCTIONSの次回のライヴについて???⬇︎


A.K.I.による「いとうせいこうさんについての考察」は、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』、そして、セカンド・アルバム『DO MY BEST』のそれぞれに付された44Pに渡るブックレットにもたくさん書いております。こちらも、是非。
 
「スペースシャワーミュージック」のA.K.I.PRODUCTIONSのwebページ






⬇︎これまでの『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』、そして『トランスクリティカルHIP HOPショー』は、こちらから。

2016年6月12日(日)『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』 

2016年2月7日(日)『トランスクリティカルHIP HOPショーVol.3 〜 ハートビートにサリエンシー。そして、未発表アルバム“SISTER”公開』

2014年12月20日(土)『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』

2014年4月27日(日)『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』



いとうせいこうフェス
〜デビューアルバム『建設的』30周年祝賀会〜
9月30日(開場17:30 開演18:30)/10月1日(開場15:30 開演16:30)
東京体育館
各1日券:10,000円
http://seikofes.jp 





 

2016年05月27日

お知らせ。2016年6月12日(日)A.K.I. Plays Buchla@神田TETOKA開催。そして、『いとうせいこうフェス』公式ページにお祝いメッセージ寄稿。

『A.K.I.PRODUCTIONSライヴ! A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス Vol.1』

 A.K.I.PRODUCTIONSの、Buchla Music Easelの演奏を中心としたライヴ・シリーズが、新たにスタート! ラップやトークもあり! よろしくお願いいたします!

日時:2016年6月12日(日)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F) 

【詳細URL】



『いとうせいこうフェス』公式ページに、A.K.I.(倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)からお祝いメッセージを寄稿させていただきました。
http://seikofes.jp/messages.html
 
せいこうさんには、88年、僕が高校3年生の時に、同級生と組んでいた、「高校生童貞ラッパー(cウディ川勝さん!!)」のHIP HOPトリオKRUSH GROUP(クラッシュグループ)で、日本最初の大きなHIP HOPイベント『TURN YOUR TABLE』@芝浦インクスティックに出演させていただいたり、テレビ番組『11PM』での『ノーライフキング』のリリースに合わせた企画で、そこで描かれている少年達の実例、的な紹介で出演させていただき、ライヴさせていただいたり、と、10代の頃からお世話になりっぱなしです!
93年、A.K.I.PRODUCTIONSのファースト・アルバム『ジャパニーズ・サイコ』がリリースされた直後のリリース・イベントで、持病の騒音性難聴が悪化し、ラッパーとしての活動がままならぬ状態の時に、DO THE MONKEYの渡辺祐さんを通じて、せいこうさんのTOKYO-FMの深夜ラジオ番組『FAX YOU!』の構成作家に誘っていただだいたり、せいこうさんがプロデュース・脚本を担当された、ぜんじろうさんのセル・ビデオ『怒りのZEN』に役者として起用してくださったり、時を隔てて、2005年、僕が山口小夜子さんと組んでライヴをやった時に、(後の)ナイーヴスの皆様方と共に、そのライヴを観に来てくださり、そのことをNTT Dataのweb連載『先見日記 Insight Diaries』でお褒めいただいたりなどなど、本当に色々とありがとうございます!
せいこうさんにメディアを通して、僕が若い頃(80年代)、その存在を教えていただいた、ヤン富田さんと柄谷行人さん。お陰様で、遂には、昨年、東京都現代美術館 / DOMMUNEで、「交換様式Dのテーマ'15」という、Buchla Music Easelというシンセを操作しながらDUB MIXされた声でラップする、という電子音楽・HIP HOPをライヴで発表することが出来ました! しかも、僕にとってもせいこうさんにとっても大切な先輩である、山口小夜子さんの展覧会の中で! そして、いま、神田TETOKAで『トランスクリティカルHIP HOPショー』、それともう1つ『A.K.I. Plays Buchla〜ラップとトークとエレクトロニクス』という2つのライヴ・シリーズを展開しております!
そういえば、DOMMUNEの宇川直宏さんは、僕が、最初に、せいこうさんにお目にかかかった、88年、原宿駅前の会場で行われた『D.J.ゴングショー』に、KRUSH GROUPでライヴ出演した時、会場に観に来てくださっていたそうです!
せいこうさんは、いろいろなご縁をお持ちの方ですが、僕にも、その大切なご縁を分けていただいたような気が致します。
せいこうさん、いつも色々とありがとうございます! 次の奥泉光先生との『文芸漫談』も拝聴しに参ります! では、また会場で!
 
A.K.I. (倫理B-BOY RECORDS / A.K.I.PRODUCTIONS)
 
【詳細URL】
http://seikofes.jp

【関連URL】








2015年10月08日

tofubeatsさん、ありがとうございます! Part.2

2015年09月25日

tofubeatsさん、ありがとうございます!

2014年11月17日

A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式の新作発表会が、12月20日(土曜日)に神田TETOKAで行われます! そして、A.K.I.PRODUCTIONSに関する言説。

12月20日(土曜日)に神田TETOKAに於いて、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』が行われます。詳しくは、コチラ。→  http://tetoka.jp/archives/1857

尚、TETOKAさんのツイッターでは、時折A.K.I.PRODUCTIONSの最新情報などをツイートしてくださってます(ありがとうございます!)。とても素晴らしいお店なので、フォローされることをお勧め致します! → tetoka (tetokakanda) on Twitter  https://twitter.com/tetokakanda



『KINARI』誌の最新号に、A.K.I.PRODUCTIONSのインタビューが、カラー見開き2Pで掲載されています。写真は、グレート・ザ・歌舞伎町氏。テキストは、仲田舞衣氏です。尚、下記URLに、そのページの写真とインタビュー原稿がUPされています(記事をクリックすると、少し文字などが大きくなります)。→ JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ http://kinarimagazine.com/?p=167



タケイグッドマンさんが、レアなエピソードを交えつつ、A.K.I.PRODUCTIONSについてブログを書いてくれました。ここでは、2つの記事をリンクさせていただきます(ありがとうございます!)。
        ↓ 
http://d.hatena.ne.jp/wiz/20121121      
                             ↓
http://d.hatena.ne.jp/wiz/20140423/p2




前回の『トランスクリティカルHIP HOPショー』で先行販売された、A.K.I.PRODUCTIONS著 天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』ですが、現時点では、正式リリース日が「未定」になっております。→ 参考画像1:松本弦人様のツイート https://twitter.com/gento466/status/458913284205199361 → 参考画像2 : タケイグッドマン様のブログ http://d.hatena.ne.jp/wiz/20140427/p1

コトバヨネット様が、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に付属している44Pのブックレット『ガキ・アカデミーへの報告日記』について語ってくださいました(ありがとうございます!)。→ http://getnews.jp/archives/592671

tofubeatsくんが、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』をリコメンドしてくれました、ありがとうございます!→ http://tower.jp/article/series/2013/04/24/b960 



いとうせいこう様による、A.K.I.にまつわる文章2篇。
          ↓



南波一海氏による、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』評。→ http://www.rollingstonejapan.com/reviews/archive/a_k_i_productions/

北野創氏による、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』評。→ http://tower.jp/item/3150385/小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」



【特集】A.K.I. PRODUCTIONS厳選 電子音楽+ハロプロ+ヒップホップ10選!@HMV ON LINE → http://www.hmv.co.jp/news/article/1211150005/



長谷川踏太さんが、A.K.I.PRODUCTIONSのセカンド・アルバム『DO MY BEST』に関するブログを書いてくれました!(ありがとうございます!)。→ http://www.phofa.net/blog/hasegawa/?p=65 



A.K.I.が過去に書いた文のアーカイヴは、コチラ↓。
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/52383397.html



皆様による、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に関するツイート(ありがとうございます!)↓。






DO THE MONKEY 渡辺祐様が、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』について書いてくださいました。ありがとうございます!
         ↓





2014年12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』
A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』



以下、神田TETOKAのHP(http://tetoka.jp/archives/1857)より抜粋(尚、HPでは、グレート・ザ・歌舞伎町様による、A.K.I.の写真もUPされています。歌舞伎さん、仲田舞衣さん、ご協力ありがとうございます!)。



A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式での新作発表会『トランスクリティカルHIP
HOPショー』、その第2回目は「SISTER」と題して、以下の発表予定曲の中から
のいずれかの曲を含む作品になります。
「”Tout va bien ’14” suite (PARTY PEOPLE’S DUB)〜娘18、俺おやじ
ELECTRONICS (2014年と1992年のサイケデリックRAP)」
「GRAND ROYALな自律性へ〜ガキさん♡フォーエバー!〜“Risa! Risa! Risa!”
and G&A.K.I.’S DOPE JAM (DO THE LEE MIX)」
「Re-verse Age a.k.a. K.I.S.S. (Keep it simple, stupid)の法則」
「無心〜SUPER MOUKOHAN BREAKS / SHE GOT A NEW STAP FUNK」
電子音楽あり!ラップあり! の、「予定」です!



A.K.I.PRODUCTIONSプロフィール
ラッパーのA.K.I.(エーケーアイ)が1989年に結成したA.K.I.PRODUCTIONS。メン
バー変更の紆余曲折を経て、現在はA.K.I.1人のユニット。2005年頃には、山口小
夜子とのデュオも話題に。近年は、レーベル“AWDR/LR2”より、自身が主宰する“倫
理B-BOY RECORDS”で制作した『DO MY BEST』(2009年)、『小説「我輩はガ
キである・パレーシアとネオテニー」』(2012年)という、2枚のアルバムを発表。それぞれに、44Pに及ぶブックレットが付属されている。特に、後者に付された「ガキ・アカデミーへの報告日記」は、近年のA.K.I.の哲学のエッセンスがほぼ示されている。今年、2014年には、2010年に刊行予定だった、幻の著書『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』が、“天然文庫”より、いよいよ正式リリース予定。



前回の「新作発表会」から約4か月後の今年8月に、A.K.I.が面白い話をもってきた。
次回の発表会は「SISTER」をサブタイトルに、ガキさんや山口小夜子さんをはじめとするA.K.I.の「ミューズ」を、テーマにしたいって。
ポップでサブカル、ハードでラブリー、マスキュリンな創造の母でもあるような彼女達は、実はとってもA.K.I.と似ている。
今回のライブは、彼女達への単なるオマージュではなく、彼女らとのコラボレーションでもあるのではないだろうか。
A.K.I.による2014年最後の発表会、乞うご期待!!!
(TETOKAキュレーター Yu Murooka)



日時:2014年12月20日(土)19:00開場/19:30開演
料金:1500円(ワンドリンクつき)
会場:TETOKA(東京都千代田区神田司町2-16 楽道庵1F)
※TETOKAは23時まで営業しています。



【関連URL】
tetoka (tetokakanda) on Twitter

TETOKA FB

TETOKA


2014年10月07日

10月18日(土)より公開の映画『グッバイ・アンド・ハロー 父からの贈りもの』の公式サイトに、A.K.I.のコメントがUPされました。

10月18日(土)より公開の映画『グッバイ・アンド・ハロー 父からの贈りもの』の公式サイトに、A.K.I.のコメントがUPされました。

 


また、10月8日には、映画の公式FBにも、A.K.I.の写真付きでコメントがUPされる予定です。
公式Facebook:https://www.facebook.com/buckleys.jp



【関連URL】
12月20日(土)A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.2 〜 SISTER』@神田TETOKA

tetoka (tetokakanda) on Twitter
https://twitter.com/tetokakanda 

皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSに関する文。

JAPANESE RAPPER’S TALK - KINARI |キナリ
http://kinarimagazine.com/?p=167 


2014年08月01日

皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSに関する文。


http://d.hatena.ne.jp/wiz/20140423/p2

http://d.hatena.ne.jp/wiz/20140427/p1

M.C.BOOさま

みゆとと(寺沢美遊)さま

長谷川踏太さま



南波一海さま

北野創さま

一ノ木 裕之さま 水上渉さま



渡辺祐さま



A.K.I.PRODUCTIONS公式インタビュー

【特集】A.K.I. PRODUCTIONS厳選 電子音楽+ハロプロ+ヒップホップ10選!@HMV ON LINE



A.K.I.がブログに書いた文、一覧。
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/archives/cat_50006719.html



【関連URL】
2014年から神田TETOKAで、不定期に開催されることになった、A.K.I.PRODUCTIONSのライヴ形式の新作発表会“トランスクリティカルHIP HOPショー”。次回の開催予告は、TETOKAツイッターなどで告知される予定です。

tetoka (tetokakanda) on Twitter

TETOKA

TETOKA FB

その第1回目“ポップカルチャーの新しいバランス”は、2014年4月27日(日曜日)に開催されました。


 


2014年05月10日

A.K.I.による文へのリンクと、皆様によるA.K.I.PRODUCTIONSへのツイートなどへのリンク。

皆様による、A.K.I.PRODUCTIONSのアルバム評一覧(ありがとうございます!)。


A.K.I.PRODUCTIONSに関する皆様の様々なツイートなど(ありがとうございます!)


『ライヴに向けて〜HEART BEAT(ポップカルチャーの新しいバランス)』


4月27日(日)開催『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1』@神田TETOKA。Yu MurookaさんからのコメントがUP。ありがとうございます!


THIS IS IT 〜 トランスクリティカルHIP HOP


A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』リリースから1年が経ち、ふと記したメモ。


2014年05月01日

M.C.BOOさん、ありがとうございます!

2014年04月28日

タケイグッドマンさん、ありがとうございます!

http://d.hatena.ne.jp/wiz/20140427/p1

【関連URL】

『ライヴに向けて〜HEART BEAT(ポップカルチャーの新しいバランス)』


2014年04月26日

A.K.I.PRODUCTIONSのワンマン・ライヴ、いよいよ明日4月27日です!(皆様告知のご協力ありがとうございます!)

4月27日(日) A.K.I.PRODUCTIONS 『トランスクリティカルHIP HOPショー Vol.1〜 ポップカルチャーの新しいバランス』@神田TETOKA
https://twitter.com/tetokakanda



天然文庫『ガキさん大好き♡ Keep it Real!』A.K.I.PRODUCTIONS著 先行販売。

以下、上記、松本弦人様のツイートより転載(ありがとうございます!)。

 松本弦人 ‏@gento466 
『ガキさん大好き♡』A.K.I.PRODUCTIONS著(天然文庫)先行発売!「オンデマンドで書店に置ける安い製造費」を目標にした世界最小の書籍です。A.K.I.イベントにて。http://tetoka.jp/archives/911  pic.twitter.com/LaYejpLU4O 



タケイグッドマン様にも、ブログで紹介していただけました、ありがとうございます!


下條ユリ様のfacebookでもライヴの告知をしていただけました。2人の写真もUPされています。ありがとうございます!


Yu Murooka様からもステキなコメントが。ありがとうございます!

脳天を直撃したA.K.I.初体験のDO MY BEST。
見たことも聞いたこともない、大真面目に、面白いことやっている人がいる! とドキドキしたのを覚えています。
順番としては逆、その後遡って『JAPANESE PSYCHO』も聞く様になりました。
表現方法は異なれど、真っ直ぐなスタイルは一貫。 柔らかくってストイック。
可愛くってハード。 広くって突き詰めてる。
THIS STUFF IS REALLY FRESH!
脳みそをふわふわにした状態で、こちらも挑みます!
(TETOKAキュレーター Yu Murooka)


A.K.I.による文『ライヴに向けて〜HEART BEAT(ポップカルチャーの新しいバランス)』


2014年04月23日

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次の日曜日..:::::::::...........::::::::...................................


2013年11月14日

明日、11月15日は、高木完さんのお誕生日です、おめでとうございます!

2013年07月06日

映画『アート・オブ・ラップ』のFacebookに、【コメント集 Vol.7】として、A.K.I.PRODUCTIONS(倫理B-BOY RECORDS)のコメントが掲載。

https://www.facebook.com/kadokawa.sound

リアルとは、不安定を楽しむこと。オールドスクーラー達のヒューモアこそ、リアル。これは、「笑える映画」だ!/A.K.I.PRODUCTIONS(倫理B-BOY RECORDS)


小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」【44Pブックレット付】
小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」【44Pブックレット付】 [CD]
 

2013年01月01日

A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』WEB記事一覧、再まとめ。

皆様、ありがとうございます!



A.K.I._NEWS….:::::::::::::::::….:::::::::::……………………..@me::::::::::W::::::::i::::::::Z::::::::::mo(タケイグッドマン氏のブログ記事です)

その他、こちらも!


下井草秀(文化デリック)氏による、A.K.I.PRODUCTIONS公式インタビュー


【特集】A.K.I. PRODUCTIONS厳選 電子音楽+ハロプロ+ヒップホップ10選!@HMV ON LINE


『Rolling Stone JAPAN EDITION』のサイトに、南波一海氏による、A.K.I.PRODUCTIONSニューアルバム『小説・「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』のレビューが掲載されております。


『bounce』誌 タワーレコード (vol.350(2012年11月25日発行号)掲載)の北野創氏による、A.K.I.PRODUCTIONS『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』のレヴュー。


2012-11-20-渡辺祐氏 blog MAKE IT FUNKEY!


「A.K.I.PRODUCTIONS」、各界に衝撃を与えている新作から「ミュージックビデオ」!???公開


皆様による、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に関するツイート(ありがとうございます!)。


セカンド・アルバム『DO MY BEST』に関するいくつかの評判。そして、A.K.I.PRODUCTIONS Blog Categories「文」からの5篇。

 
【A.K.I.PRODUCTIONSニューアルバム『小説・「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』動画URL】
 


2012年12月23日

2012_12_18..:::: Tue..::::::….::::::::::…………….@me::::::::::W::::::::i::::::::Z::::::::::mo


タケイグッドマンさん、いつもありがとう! そして、メリークリスマス!

小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」【44Pブックレット付】
小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」【44Pブックレット付】
 


2012年12月12日

本日東京快晴也……….::::::::::::….:……………..@me::::::::::W::::::::i::::::::Z::::::::::mo

タケイグッドマンさん、お帰りなさい! そして、ありがとうございます!



2012年12月07日

皆様による、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に関するツイート(ありがとうございます!)。

皆様による、A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に関するツイート(ありがとうございます!)。

https://twitter.com/tubuyakiCEE_LO/status/249651129070272513
https://twitter.com/soshiyamaguchi/status/275272635082997763
 
番外編



A.K.I.PRODUCTIONSのサード・アルバム、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』WEB記事一覧(こちらも皆様、ありがとうございます!)。
 
 
A.K.I._NEWS….:::::::::::::::::….:::::::::::……………………..@me::::::::::W::::::::i::::::::Z::::::::::mo(タケイグッドマン氏のブログ記事です)


下井草秀(文化デリック)氏による、A.K.I.PRODUCTIONSインタビュー


【特集】A.K.I. PRODUCTIONS厳選 電子音楽+ハロプロ+ヒップホップ10選!@HMV ON LINE


『Rolling Stone JAPAN EDITION』のサイトに、南波一海氏による、A.K.I.PRODUCTIONSニューアルバム『小説・「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』のレビューが掲載されております。


2012-11-20-渡辺祐氏 blog MAKE IT FUNKEY!

 
【A.K.I.PRODUCTIONSニューアルバム『小説・「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』動画URL】
http://www.youtube.com/watch?v=V2v_H_ftHgc&feature=youtu.be


2012年11月27日

A.K.I.PRODUCTIONS、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』WEB記事一覧。

A.K.I._NEWS….:::::::::::::::::….:::::::::::……………………..@me::::::::::W::::::::i::::::::Z::::::::::mo(タケイグッドマン氏のブログ記事です)


下井草秀(文化デリック)氏による、A.K.I.PRODUCTIONSインタビュー


【特集】A.K.I. PRODUCTIONS厳選 電子音楽+ハロプロ+ヒップホップ10選!@HMV ON LINE


『Rolling Stone JAPAN EDITION』のサイトに、南波一海氏による、A.K.I.PRODUCTIONSニューアルバム『小説・「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』のレビューが掲載されております。


2012-11-20-渡辺祐氏 blog MAKE IT FUNKEY!
【A.K.I.PRODUCTIONSニューアルバム『小説・「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』動画URL】


2012年11月26日

LOS APSON? Online Shopで『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』『DO MY BEST』の販売が開始。ありがとうございます!

JYM AND RECORDSで『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』『DO MY BEST』が販売中です。ありがとうございます!

2012年11月24日

DO THE MONKEY 渡辺祐様が、『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』について書いてくださいました。ありがとうございます!

2012年11月22日

タケイグッドマンさんが、さらにブログに文章を書き足してくださいました! ヴァージョンUP!

A.K.I._NEWS….:::::::::::::::::….:::::::::::……………………..@me::::::::::W::::::::i::::::::Z::::::::::mo

http://d.hatena.ne.jp/wiz/20121121


タケイくん、ありがとう!


2012年11月21日

下井草秀(文化デリック)氏による、A.K.I.PRODUCTIONSインタビュー

2012年10月22日

皆様による、11/21リリース、A.K.I.PRODUCTIONSニューアルバム『小説「我輩はガキである・パレーシアとネオテニー」』に関するツイートです。

2012年05月15日

「半ズボンは戦闘服」カジヒデキに旧友A.K.I.がインタビュー