恋するあさみ☆

〜一人で過ごすってこんなに〜

それだって、いいよね。

好きな人を忘れるため?
新しい恋を見つけるため?
こんなBlogを作って
「オトコ」
に声をかけてもらいたがってる
 
「アタシ」

使ってしまった

刺激を受けて
あなたが起き上った
そのまま目覚めなくてもいい

その余計な部分さえあれば
私の足りない部分を
あなたが埋めてくれるから

あなたの自律神経を
私の嬉戯な方法で使いはじめれば

あなたは眠っていても
すぐにその力を
発揮してくれるでしょう

私を喜ばせるために
小さな細胞が泳ぎ出す瞬間があるのなら
それまでいたずらな表情をしてあげる

愛して愛される順番なんて
こうやって触れて震えることにくらべたら
なんとも平坦

新しい感覚を好きなだけ味わって
あなたが透明な壁に滲みこんでいくとき
私はひとりで空を描いた

恥ずかしい自分

自分以外の誰かになっている人は
引っ込み思案です

本当の自分より良く見せようとして
かえって動けなくなっている状態の人です

私は引っ込み思案ではありません

誰とも話したくないときは話しません
『ごめん、話せる気分じゃない。』と言って断ります

メール交換したくないときは
堂々と受信拒否にします

引っ込み思案なのではありません
「アタシ」のままで大丈夫だと思っているのです

こんな「アタシ」でも理解してくれる人はいます
本当の「アタシ」を


あなたは「背伸びした自分」ですか?
隠そうとしている「恥ずかしい自分」はいませんか?

「背伸びした自分」を見せていると
誰とつきあっても
「本当の自分はそうじゃないんだけどなぁ」と疲れてしまします

「恥ずかしい自分」を隠していると
人を見る目のある人には見抜かれてしまうので
「私のことをそんなふうに思うなんて」と敬遠してしまいます

そんな人に理解者と呼べる人は現れません

「アタシ」のまんまでいきましょう
すぐにでも本当の理解者が現れますよ

本当の理解者と感じられる人がね

おっちょこちょい

おっ:驚いた様子。
ちょこ:ちょこちょこ動く様子。
ちょい:わずかなこと。ちょっと。

by TBS

映し出されるのは自分

この日記
みんなが読んでくれて嬉しい

アタシの人生が
アナタの人生に同調する瞬間が楽しい

悲劇の主人公に見ても
喜劇の主人公に見ても構わない

アナタがアタシをどのように思うのも自由です
アタシの舞台をアナタが見ているだけですから

だけど
アタシの人生はアタシが主役

アナタのナニカになるために
アタシの人生をやっているのではありません

アタシは悩んでなんかいません
多くの疑問があって深い探究心があるだけです

答えはすでに用意されていることを知っています
その答え探し出すことを楽しんでいるだけです

たまにやってくる苦痛や要領の悪い頑張りは
答えの場所がちょっと離れているからです

単なる筋肉痛であり
横着して無理な姿勢で取ろうとしているのと同じ

アタシは自分の責任において
そのちょっと離れているものに手を伸ばしているだけです

それでもアタシが悩んでいるというのなら
それはアナタ自身が悩んでいるから

アタシにアナタ自身が映し出されているんです
アナタの人生はアナタが主役

自分でナントカしてくださいね

いったいこの慎(つつし)みのない「オンナ」はなんだろう?

男性はみな愛してるからしたいと言う。
愛していなくてもできるけどね、とも言う。
本当なの?

「オンナ」は男性のパートナー。
「オンナ」を使って男性はしている。
「オンナ」をやめたいと思うのはそんなときなのだ。
「オンナ」のプライドの話ではありません。
「オンナ」にはわからない話だから。

ときに男性にのりうつりたくなる。
「愛するウソ」と「本当の愛」を
男性になって感じてみたい。

触れて刺激する感じなら私にもわかる。
愛していないものに触れる快さがわからない。

それどころか「イヤでイヤでしょうがない」という不快感。
「ちっともよくない」ということしか思い描けない。

あ、カミングアウトしちゃったかも。
愛していない男性とはまだしていません。

思い出

私の思春期は12歳から始まった。
テレビに映るミュージシャンに完全に恋をしてしまった。
私は、その人と自分が運命の糸で結ばれていて、
いつかは結婚できるのだと信じていた。
その頃の私には、その人が唯一絶対の存在だったのである。
現実に何のつながりもないのに、
その人以外の男性と結婚することなど、
思いもよらなかった。
人に話すと笑われてバカにされそうな話だが、
当時の私は真剣にそう思っていた。
今からみれば本当に懐かしい、良い思い出である。

私の不倫は22歳から始まった。
目の前に映る既婚男性に完全に恋をしてしまった。
私は、その人と自分が運命の糸で結ばれていて、
いつかは結婚できるのだと信じていた。
その頃の私には、その人が唯一絶対の存在だったのである。
現実に何の約束もないのに、
その人以外の男性と結婚することなど、
思いもよらなかった。
人に話すと笑われてバカにされそうな話だが、
当時の私は真剣にそう思っていた。
今からみれば本当に懐かしい、良い思い出である。

私の出会い系体験はまだ始まったばかり。
モニターに映るバーチャルな男性に完全に恋をしてしまった。
私は、その人と自分が運命の糸で結ばれていて、
いつかは結婚できるのだと信じている。
今の私には、その人が唯一絶対の存在なのである。
現実にその男性は存在しないかもしれないのに、
その人以外の男性と結婚することなど、
考えてもいない。
人に話すと笑われてバカにされそうな話だが、
今の私は真剣にそう思っている。
未来の私からみればこれも、良い思い出なのであろう。

自分を変えてみたいと思うのはそんなときなのだ。

正しいこと

どうして
既にほかの人と結婚している相手とすることを
不倫
って言うんだろう

相手がもう結婚しているから
自分とその人とは結婚できない
というような関係が
不倫

不倫というのは
「人の道にはずれたこと」という
とても恐ろしい意味をもった言葉だという

既にほかの人と結婚している相手とすることは
人の道にはずれたことだぞ
という前提があるから
不倫
という言葉が生まれた

結婚のパートナー
つまり
夫婦ですることが正しいのなら
結婚前にした人とは
必ず結婚しなければならない
ということになる

そんなムチャな
って思う

だって
自分は自分がした人と
結婚するって決めたって
その相手が
それを納得するかどうかわからないし

してもいいって思っただけで
べつに結婚したいと思ったわけじゃない
っていう人がほとんどでしょ

出会いのサイトで出会う人のだいたい半分は
既婚だけどどう?
って言う

これって
「私と人の道にはずれたことをしよう」
ということになる
ある意味犯罪者である

そんなムチャな
って思う?

なら
あなたが
正しいことを
教えてください

どれを選択する

内気で人のなかに出ていくのがきらい

交際好きでよく人の世話をする

ねばり強くものに集中する

派手好きで流行に遅れることがイヤ

自分に自信がもてない

まじめで冗談も言えないときがある

あけっぱなしで陽気である

几帳面なのでだらしないことがキライ

人に何か言われるとその気になりやすい

人と変わった偏屈なところがある

とりこし苦労をしてふさぎやすい

なんの原因もなく急に不機嫌になることがある

空想にふけりやすい

気になったことが頭からはなれずに苦しむ

こんな

矛盾だらけで

よくもまぁ

生きてこれたね

今日のあさみなら

どれを選択する?

八方美人治療

みんなから好かれたい。
人気者になりたい。
いい人だと思われたい。

わたしは八方美人。

嫌われることで孤独になることが怖い。
さみしがりやで
人から嫌われることを恐れている。

イヤとは言えず誘いをうまく断れません。
相手を傷つけないように
自分の印象も悪くしないように
欲張って自分を守りすぎています。

これからは
誘いをうまく断れるようになります。
「嫌われたくない」という壁を壊します。

相手に合わせた行動は控えます。
無理をして話を合わせたりしません。

プレゼントです

しばらく休めてやるとまた元気になる
あなたっていつもそう

だから一日一回でも
静かな時間がもてるだけで潤ってきます

毎回余計なことを考えずに
安定した状態を継続しようと努力してます

「あたし」は今からひとつになると
自分自身に言い聞かせます

毎日忙しく働いてるから
静かなひとときが気持良い時間になります

すべての音をなくし
目を閉じてゆったりリラックスしよう

心のケアのお話です
「あたし」の心への休息プレゼントです

セクソロジーではなく
サイコロジーのお話だよ

純愛なら恋するエッチ

エッチをしたいなあと思ってしまうような相手と
友情を続けていかなければならない状態

つらいよねぇ
かなり苦しいよねぇ

永遠に片思いのままの状態
べつにエッチができないからつらいのではない

自分が好きだと思うような人に
感情全部を受け入れてもらえないから

他人から見たら
べつにどうってこともないことなのに
耐えられないほどにつらい

人を求めることが
こんなにも切実なのだ
ということを思い知らされる

それが「恋」
「恋」という性体験をする瞬間

エッチをしたいなあと思った相手と
すぐに結ばれてしまったら経験できないこと

受け入れてもらえない時の感情を味わえる
「恋」を知る絶好のチャンスなのだ

恋はそれ自体がとてもエッチなこと
エッチをしたいなあと思った相手との
濃厚な感情の交わりだからね

恋の世界にある
感情と肉体の絶妙なバランスが

「アタシ」は好き

だからなの?

恋をするには

エッチする人が欲しい
恋する人が欲しい

あなたはどっちの目的でここにいるの?

「恋」は「エッチ」よりずーっとむずかしい

恋のまえには「憧れ」が必要だから
憧れは自分よりその人のほうが素晴らしいと思う感情だ
自分と相手との間にギャップがないといけない

恋をしてしまったら
もどかしくてはずかしくて
劣等感をあからさまに感じてしまう

あなたは無能だと言われているようなものなのだ

そのかわりエッチは
その人を馬鹿にしていてもできる
同等でもそれ以下でもいい

「エッチ」は「恋」よりずーっとかんたんなのだ

それでも
わたしは恋する人が欲しい

なぜ?

空威張りなら旦那にさせとけ

私には理想の夫婦像があるんです。
それは、どんなことがあっても
決して自分のことを夫より前に出さない妻の姿。
何につけても夫を立てるというのを
自分の中に律していたい。

本来、女性は強い。特に母親はそうです。
野生動物なら、子供が敵に襲われたとき
自分より大きな相手でも敢然と立ち向かっていく。
人間も同じでしょう。強くてたくましい母親。
私も自分の中に強い「オンナ」がいることを知っている。

ただ、強い妻が、表に出ていっていいものでしょうか。
奥様は「奥にいる様がカッコいい」のよ。
夫の前にしゃしゃり出て、威張る妻は、私にはダサく見える。
威張るというのは、何も大きな声を出すことではありません。
妻が夫に「家事もやってよ」なんて言うのがダサいのです。

だいたい、妻からの強制で、一生懸命家事する夫などいる?
どうせ強い妻なのだから、夫の空威張りくらい好きにやらせておこうよ。
よくできた素敵な男性ほど、そんな妻の大変さに自ら気づき
率先して手伝うものなの(一部妄想)かな。。。

そんな「オトコ」を見定める目をもっている「アタシ」
さぁ、かかってきなさい!

こんな私が大好き

それまで、男の子、女の子を意識しないで遊んでいたのに、
いつの日か、男の子という存在を強く意識するようになった。
これって、何の始まりだろう?

何かにつけて、男の子の眼が気になり、
髪をといたり、リップを塗ったり、言葉づかいに気を遣ったり…
そう「思春期」である。

私は、昨日、その男の子というものに、
恥じらいもなく「いろいろなコトが出来る」と
個人的な繋がりを期待させる言葉を投げかけてみた。

異性を意識しはじめた思春期には
想像もできなかったであろうほどの
大胆な性的体験である。

かといって「今は恥ずかしくないのか」といえば
恥ずかしいに決まってる。なのに…
勇気をもって羞恥心を克服し行動した結果がこうだ。

すっぽかし。
土壇場でキャンセルの連絡ならまだしも、
一時間待っても来なかった。

素敵な男性と出会えると思い、
波長が合えば楽しいひと時をも過ごせると思い、
めっちゃカワイクして行ったのに。

たくさんのお誘いメッセージありがとう。
今日は「からっぽな心」でいっぱいになりました。
わたしはうれしくて幸せでしたが、

お返事やお約束ができなかった方々ごめんなさい。
たくさんのデートの計画をありがとうございます。
ここには素敵な男性がいっぱいいるんですね。

まだまだ乙女でいさせてくれる世の男性に感謝しながら
運命の人にめぐりあえるかもしれないので頑張ってメールしましょ。
てか、マジメな「オトコ」声かけてよ。

今週末1日だけ

波長が合えば楽しいひと時を過ごせるかと思います。
素敵な男性と出会えると思い登録してみました。
いろいろなコトが出来るといいですね。
ワガママですがめっちゃカワイクできますので期待してください。

かわる

変わった
ちょっとだけどね。

いつかあたしが
あなたのやすらぎになれそう。

未来がまるい
こんなやわらかな心になれるんだ。

いろんな人に出会ったよ。
その中のひとり

もう大丈夫だね
じぶんのまんまでいきまっしょ。

ごちゃごちゃ言わんといてぇ

過去の男なんて
とっくに忘れた。

忘れることより
新しい出会いのほうが
すごく難しい。

男を見る目が厳しくなった。
許せる男の数が減った。

あさみ?まだ「恋」したいの?
これじゃ成長とは言わないね。

許せる男の数を
増やすことば

「愛」

そのくらい判ってらぁ!!

なんともやるせない

別れた原因が
性の不一致でもなく
愛の温度差でもなく
 
【酒】
 
未成年の「あたし」たちが
こんなこと別れる原因にしていいの?
「ちっちゃな胸」って言われたほうが、
救いだったかも…
 
ちっちゃい「あたし」

やっぱり好きだった

16歳だった私がカレと出会っていたら、
たぶんもっと違う付き合い方をしてたんだろうな。
こんなことを思うって…
やっぱりまだ好きなのかな。

16歳の「あたし」

こすっても消えない

昨日まで、バスルームにあったカレの歯ブラシ。
捨てられずに、あたしのと一緒に、刺さってた。
薄いブルーは、カレのお気に入りだったなぁ。

いくら好きでも、歯ブラシを同じにすることはできなかった。
いつも、お酒臭いあたしの口の中には、
いろんなカレが入ってきたのにね。

忘れるための、儀式をやった。
カレの歯ブラシで、便器を洗ったの。
すみっこの方を磨くのは、歯ブラシがちょうどいい。
つやが出て、とってもキレイになったよ。

でも、カレの歯ブラシは臭くなった。
思いっきり、顔をしかめて、ビニール袋に入れた。
今朝の不燃物と一緒にサヨナラ。
ちょっとだけさっぱりした。

でも、まだ、カレのものが、
あたしの部屋にはたくさんある。
ぜんぶ消えるまで10年かかりそう。

10年経っても「あたし」?

出会えてもね。

オタクに会っちゃったお話ししましょう。
会ったのは、5月の1日。
日曜日だったので、人がいっぱいいるから
「目立たないところで待ち合わせしたい」って言ったのね。
そしたら、秋葉原のなんとかっていう、メイドさんのいる喫茶店。
ま、女の子はメイド服着ててカワイかったので、いいんだけど、
周りにいる男性がみーんなオタク!
そのメイド服のお姉さんを、チラチラ見ながら、
分厚いクチビルでストローくわえて(ちょっと偏見はいってます^^;)
カルピスなんか飲んでるんです。
なんか、場違いだなぁなんて、思いながら待ってると。
来たんです、その人。
でね・・
「あのぉ、あさみ☆さんでしょうか?」って言ったように
聞こえたんだけど、すんごいちいちゃな声なの。
話すっていうより、ブツブツ文句言ってる風にしか聞こえないんです。
よわったなぁ、って思ったけど、この場でまた一人になるのも困るので、
一応それなりな会話でごまかしてたんだけど、
おもむろに、携帯出して「これ」って彼が差し出すんです。
「なに?」って聞いたら「あさみ☆さん専用」とかなんとか。
よぉーく聞いてみると、私との専用回線のつもりなんですって。
いやぁ困ったのなんのって、そんなこと言ってもねぇ。
専用じゃなくったって、電話したくないし、
だいいちキミの声聞こえないジャン・・・
まぁ、そんなこんなで丁重にお断りして、
その日はトボトボ帰りましたとさ。

いっしょに暮らす?

終電だってあったじゃん。
なぜ
夕べは外に泊まったの?

そんなに酔っ払ったあたしがキライだったら、
なぜ
あたしのことが好きだなんて言ったの?

ケンカするんだったら、
なぜ
一緒に生活したの?

どんどん大きくなる
なぜ
どうして?なんで?

テーブルをはさんで
向こうとこちらでしばらく無言の時・・・
「わかれよっか」って彼。

あんなに涙があふれたのは、
小学生だったあの日
鉄棒から落ちたとき以来だよ。

やっぱりひとりがいい

昨日までのBlog

消した!
未来を見つめたかった。
プロフィール

もりのあさみ

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