台風による交通機関のストップにより、早い時間に取り組みのある序の口・序二段あたりでは、国技館に対戦相手が2人とも到着している取り組みから始める等の調整があったそうな・・・

機械的に「はい、遅刻で不戦敗ね」としなかったのはチト嬉しい。

力士の到着具合を把握して、取り組みの順番を調整するって、結構大変だったと思います。どなたが担当したのかわかりませんが、お疲れ様でした。

相撲の主役は力士なれど、裏方さんのご苦労も忘れてはいけないと思った今日この頃。