えーさーくー日記

この日記を書くことによって見直したときに昔のことをちゃんと思い出せたらいいなー的なもの。

2005年07月

観戦記 鹿島アントラーズ対マンチェスター・ユナイテッド

05/07/28 19時キックオフ@国立

鹿島アントラーズ 2−1 マンチェスター・ユナイテッド

【得点者】
鹿:本山(4分)、本山(24分)
マ:ギグス(7分)

【スタメン】
<鹿島>−−−−−−−−−− <マンU>−−−−−−−−−−
−−−−鈴木−−野沢−−−− −−−−−−サア−−−−−−−
本山−−−−−−−−−小笠原 ギグス−−−−−−−−C.ロナウド
−−−フェルナンド −青木−−−− −ジョーンズ−ミラー−クレベルソン−−
新井場−羽田−−岩政−−内田 オシェイ−G.ネヴィル−リオ−P.ネヴィル
−−−−− 曽ヶ端−−−−−− −−−−−ハワード−−−−−−

【交代】
鹿:野沢→深井、内田→阿部、フェルナンド→石川、本山→増田、鈴木→金古
マ:ジョーンズ→ルーニー、ミラー→スミス、G.ネヴィル→シルベストル、サア→ファン・ニステルローイ、C.ロナウド→朴智星、オシェイ→バーズリー

ひょんなことから部室へ行き、その場のノリで思わず国立へ行ってしまう。想像以上の人出で立見を余儀なくされる。試合はまあ普通。帰ってみればネット放送されてたことが判明し、行ったことを後悔するのでした。

巻、そしてU−16日本代表

巻が代表入り!こういう大学で頑張ってきた選手が代表に入るのは嬉しいです。

***

U-16日本代表 豊田国際ユースサッカー大会(8/9〜14)

U-16日本代表 北海道国際ユースサッカー大会(8/17〜22)

それぞれのメンバーが発表です。どちらも高1中心の招集で、両大会でメンバーはほぼ違うものになってます(なぜか中林だけ両方に…)。

とりあえず注目しときたいのはガンバ勢。北海道組の安田弟の選出は当然として、豊田組としてキーパーの木下も。彼も1年ながら早くもガンバユースでレギュラーを獲得しているので将来が楽しみです。あと豊田組には前橋育英の米田の名前が。ガンバジュニアユースの中心選手だったもののユース昇格しなかった選手。1度見た印象では技術のしっかりした感じで、高校でも頑張って欲しいです。

他には有名どころがしっかり選出。アビスパの鈴木、セレッソの柿谷といった中3時からユースチームでレギュラーだった選手も。横竹、中田、中野、原田といったアタッカー陣はおなじみの顔ぶれです。いろいろ進路も判明。去年00ディアマントを見たときに右サイドでいいプレーをしていた川崎は鹿実へ。今回も選ばれてる八反田も00ディアマント出身。あと国見の鶉野は小川中学のやつかー、とか。

豊田なら行けるかな?安田弟は無理でも柿谷とか鈴木とか清武が見れる。でも実家帰る時期とはずれそうやから厳しいかも。

えーさーくー日記復権に向けてその2

ようやく今日で最後のテスト!と思いきや、台風で延期になってしまったのでブログ更新します。先週の決意はどこへやら、な状態なので。

***

まずはお知らせ。この前のUW関西遠征中にみんなで応援した我がイトコの所属する関大一高野球部ですが、大阪予選ベスト16まで進出したもののそこで終戦となりました。

今大会の戦績は以下の通りです。

1回戦 vs啓光学園 ○10−0(6回コールド)
2回戦 vs箕面学園 ○8−1(7回コールド)
3回戦 vs寝屋川   ○11−1(6回コールド)
4回戦 vs明星    ○14−1(5回コールド)
5回戦 vs金光大阪 ●3−6

一応は注目校なので順調に圧勝を重ねてましたが、5回戦で同レベル、もしくはやや下のレベルの金光大阪と当たり、悔しい敗戦です。もし勝っていれば次は優勝候補筆頭の履正社との対戦だっただけに残念。まあ、今年の大阪予選はドラフト1巡候補が4人(いわゆるなにわの四天王)もいる大激戦区だったので、しょうがなし。イトコはまだ2年なので、来年に期待です。

***

久々にガンバの話でも。この前のダービーで二川と實好が負傷。特に二川は内転筋を痛めたとかで、復帰に時間がかかる可能性もあり。というわけで次のナビスコ第1戦は最悪こんな状況。

代表:宮本、遠藤、大黒
怪我:シジクレイ、實好、青木、二川、前田、森岡

−−−アラウージョ−吉原−−−−
−−−−フェルナンジーニョ −−−−
家長−−松下−−橋本−−渡辺
−−入江−−丹羽−−山口−−
−−−−−−松代−−−−−−

絶望的にDFがいない状況で、もしや丹羽の出番あり?と色めきだつ今日この頃ですが、まあ怪我人の早期復帰を望みます。

観戦記 FC東京対ヴィッセル神戸

J1第18節 05/07/23 19時キックオフ@国立

FC東京 1−1 ヴィッセル神戸

【得点者】
東:馬場(64分)
神:栗原(25分)

【スタメン】
<東京>−−−−−−−−−− <神戸>−−−−−−−−−−
−−−−−−ルーカス −−−−− −−−−平瀬−−栗原−−−−
戸田−−−−栗沢−−−−石川 −−−三浦淳−−ホルヴィ −−−
−−−−今野−−梶山−−−− ホージェル −−菅原−−−−−朴
金沢−−茂庭−−ジャーン −加地 −−河本−−佐伯−−北本−−
−−−−−−土肥−−−−−− −−−−−−掛川−−−−−−
【交代】
東:石川→鈴木規(55分)、栗沢→馬場(55分)、金沢→三浦(79分)
神:平瀬→和多田(66分)、三浦淳→薮田(68分)、栗原→田中(84分)

国立という近場で試合がやってるのなら行かない手はなく、地震もものともせず出発。各交通機関が軒並みストップするなか、大江戸線は動いている。さすが最新、そして最深。遅れはあって急いでいったものの、結局30分遅れで試合はキックオフ。

立ち上がりから圧倒的にボールを持つのは東京。ただ、ここ最近失点も多く絶不調の神戸にとっては予想の範疇か。攻められることは覚悟のうえで、なんとか勝ち点を掠め取ろうという戦いを最初から考えていたような感じ。本来ボランチの佐伯を最終ラインに置き、北本とともに中央の攻撃を見る。制空権を完全につかみ、ほぼパーフェクトなディフェンスを見せる。石川を見るのは河本、戸田を見るのは朴で変則4バック気味。

三浦淳のFK以外シュートがなかった神戸だったが、まさにワンチャンスをものにする。ホージェルのロングボールに栗原が一瞬の隙をついて一気に抜け出す。土肥が飛び出るべきタイミングのように見えたが、出られず。栗原が1対1を落ち着いて決めて神戸が先制した。栗原は常に裏への飛び出しを狙っており、積極的な姿勢も光っていた。

後半に東京が動く。何もできなかった石川と栗沢を下げて鈴木規と馬場。前節活躍を見せた二人の投入でゴールをこじ開けたいところ。東京が攻める展開は変わらないが、相変わらず神戸の守備は堅い。鈴木規は突破もシュートも実にパワフルだが、精度がないのが厳しい。しかしここで魅せたのが馬場。巧いシュートを突き刺して同点とした。

結局そのまま試合は終了。神戸からすればアウェイということもあり、攻撃はできなすぎではあったものの勝ち点1を得たこともあって狙い通りの試合展開だったといえる。フォーメーションが固定されていて攻めの形にバリエーションが少ない東京相手には有効な戦い方だったように思う。

ベロ旗なし

えーさーくー日記復権に向けて

なんか最近このブログが観戦記オンリーになってしまってつまらんので、ここは一念発起して初心に帰ってみたいと思います。このままでは「昔のことをちゃんと思い出せたらいいなー的なもの」でなくなってしまうので。

まあ今日はお手軽な手段として気になったニュースでも取り上げてみる。

塗師亮が東京Vの特別指定選手に

満を持して、という感じで。3バックの中央が適任と思ってたので、ア式でここまで見事にストッパーというポジションをこなすとは想像してなかったけど、やっぱ能力が凄く高いからこそやね。あれほどまでに決定的なボールを前線に供給できるディフェンダーなんて、ほとんど見たことがありません。

ヴェルディの守備陣っていうと戸川、米山、上村、李、戸田ってとこか。今の崩壊っぷりを考えると割り込める余地はあるんではないでしょうか。

特別指定といえば早稲田では矢島卓郎なわけですが、彼も怪我が治れば川崎での出場に期待です。ユニバー落選を吉とするためにも。他にも早稲田から誰か特別指定されへんかな。ユニバー組を除けば、鈴木修人、松橋優あたりが今は個人的オススメです。あ、渡邉千真はいうまでもなく。

木場昌雄がアビスパ福岡を退団、引退へ

今日はこっちの方が大ニュースなわけですよ。店長……あまりに予想外なタイミング。彼よりも年上の實好がガンバでは今レギュラーで頑張っているわけで、正直早すぎるという印象です。木場という選手ほどベテランという言葉が似合う選手はいないと思うし。ただあの激しさと粘りを信条とするプレースタイルを考えると、怪我で引退というのもやむを得ないのかな、という気も。木場食堂のファンとして、寂しい限りです。

観戦記 早稲田大学対国士舘大学

天皇杯東京都予選学生系の部決勝戦 05/07/18 14時キックオフ@東京学芸大G

早稲田大学 0−1 国士舘大学

【得点者】
国:5(99分)

【スタメン】
<早稲田>−−−−−−−−− <国士舘>−−−−−−−−−
−−−−山本−−渡邉−−−− −−−−−−金子−−−−−−
−−−−−−兵藤−−−−−− −−蒲原−−−−−−長谷川−
玉田−−金田−−鈴木修−徳永 片山−−柴崎−−養父−−沼野
−−塗師−−金守−−山口−− −−佐藤−−山崎−−杉森−−
−−−−−−霜田−−−−−− −−−−−−山下−−−−−−
【交代】
早:金田→横山(53分)、玉田→松橋(58分)、山本→中島(78分)
国:長谷川→小比賀(54分)、柴崎→宗像(73分)、蒲原→5(84分)

詳細はUWブログに。今思い返すと残念。せめてJFLのチームと対戦するア式の姿は見たかった。国士舘はほんまに研究してきたって感じやね。早稲田対策に3トップってのは最も有効な手段やと思うし、さらに蒲原と長谷川は土曜の試合に出てないからやたらとフレッシュで。何か関東リーグ昇格を逃したときの専修大戦のときのような喪失感。

観戦記 早稲田大学対駒澤大学

天皇杯東京都予選学生系の部1回戦 05/07/16 16時キックオフ@駒澤G

早稲田大学 2−0 駒澤大学

【得点者】
早:鈴木修(31分)、玉田(44分)

【スタメン】
<早稲田>−−−−−−−−− <駒澤>−−−−−−−−−−
−−−−山本−−渡邉−−−− −−−−赤嶺−−原−−−−−
−−−−−−兵藤−−−−−− 小椋−−−−柳崎−−−−宮崎
玉田−−金田−−鈴木修−徳永 −−−−−−八角−−−−−−
−−塗師−−金守−−山口−− 筑城−−桑原−−廣井−−塚本
−−−−−−時久−−−−−− −−−−−−牧野−−−−−−

【交代】
早:玉田→岡(60分)、金田→横山(67分)、山本→島村(81分)
駒:柳崎→巻(58分)、原→東平(75分)

詳細はUWブログ。応援禁止で行われたこの試合。やっぱ前半攻められてた時間帯に鈴木修人がFK決めたのが大きかったね。あの時間はほんまに危なかったし、先制したあとはもう安心して見ることができた。岡とかソフティとかを使うことで放り込み対策もしっかりできるようになったし。早稲田の成長を感じた一戦でした。

観戦記 柏レイソル対浦和レッドダイヤモンズ

J1第16節 05/07/13 19時キックオフ@国立

柏レイソル 3−0 浦和レッドダイヤモンズ

【得点者】
柏:矢野(53分)、クレーベル(64分)、クレーベル(84分)

【スタメン】
<柏>−−−−−−−−−−− <浦和>−−−−−−−−−−
−−−−玉田−−矢野−−−− −−−−田中−−永井−−−−
−−−−−クレーベル−−−−−− −−−−−−山田−−−−−−
増田−−明神−−大谷−小林亮 三都主−長谷部−鈴木−−平川
−小林祐−−波戸−−薩川−− −−内舘−−闘莉王−坪井−−
−−−−−−南−−−−−−− −−−−−−都築−−−−−−

【交代】
柏:増田→谷沢(75分)、玉田→宇野沢(89分)、矢野→李(89分)
浦:永井→岡野(60分)、山田→酒井(61分)、田中→西谷(75分)

早慶戦以来の国立。“ホンモノ”の玉田の応援歌を聴きつつ、キックオフ。柏は日曜にガンバ戦で見たばかり。そのときは特に前半が燦々たる出来で、今日もどうなることかと思っていたが、なかなかどうしてレッズ相手にいい感じ。玉田もさすがのプレーでシュートを連発し、猛攻を仕掛ける。ただ連続のセットプレーのチャンスを生かせず、得点できないでいると前半終盤はレッズのペースに。田中あたりが裏のスペースへどんどん飛び出してくるが、そこは波戸のカバーリングが実に効いている。柏が凌いで試合は後半へ。

後半頭から流れを引き寄せたのは柏。立て続けにチャンスを作るが、都築の好セーブもあってゴールが割れない。この時間帯で決めておかないと後が怖いぞ、と思っていると、玉田のクロスに矢野ヘッド炸裂!闘莉王の上から叩きつける高さで柏が先制。レッズの地力を考えると、この勢いのままに追加点が欲しい柏。すると今度は大谷のクロスがファーのクレーベルへ。右足で豪快に突き刺して理想的な2点目とした。反撃したいレッズだが、いかんせん流れを変えるための駒が足りない。岡野と西谷のツートップではやはり物足りず、エメのいない影響はことのほか大きいか。結局クレーベルが追加点を決め、柏が完勝した。

柏にとってはまさに完璧な勝利。純粋に選手の能力で上回ったと見ていいだろう。矢野がサイドに流れて攻撃の起点となれていたし、玉田の攻撃力はこの中では抜けている。そしてやっぱ明神は素晴らしいね。守備はもちろん、今日はロングパスにも冴えを見せていた。彼が中心でばりばり働けるようだと、柏の未来は明るい。

メッセージは伝わったかはーと!

ミュージック・バトン

今をときめく早稲田大学サッカー観戦会の幹事長、たしくんからバトンが回ってきていたことをはたと思い出したため、やってみます。

Q1:Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

170Mぐらい。CDをパソコンで聴いたときにとりこんだやつとか。あんまパソコンで音楽使いこなせません。

Q2:Song playing right now
(今聞いている曲)

浦和レッズの試合前にかかっている曲を集めたやつ。

Q3:The last CD I bought
(最後に買ったCD)

最近買ってなかったからなんやろ。東京事変の「遭難」かな。買ってから封を開けるまで1ヶ月以上かかったけど。

Q4:Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

Intergalactic/BEASTIE BOYS
 ビースティ・ボーイズを好きになったきっかけの曲。
flower/L'Arc〜en〜Ciel
 ラルクを好きになったきっかけの曲。
Last Smile/LOVE PSYCHEDELICO
 ラブサイケデリコを好きになったきっかけの曲。
House of Love
 レッズの試合前にかかる曲を好きになったきっかけの曲。
すべりだい/椎名林檎
 椎名林檎で一番好きな曲。

Q5:Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)

ご自由に。

ユニバーシアード・イズミル大会代表メンバー

GK
赤星 拓    1984.04.21 185/80 福岡大学 3年
飯塚 渉    1985.07.31 182/71 流通経済大学 2年
時久 省吾   1984.04.15 187/84 早稲田大学 3年

DF
小宮山 尊信 1984.10.03 174/69 順天堂大学 3年
秋葉 陽一   1983.11.23 182/73 筑波大学 4年
登尾 顕徳   1983.11.30 185/72 福岡大学 4年
廣井 友信   1985.01.11 180/75 駒澤大学 3年
徳永 悠平   1983.09.25 179/74 早稲田大学 4年

MF
藤本 淳吾   1984.03.24 172/69 筑波大学 4年
衛藤 裕    1983.10.17 173/65 福岡大学 4年
兵藤 慎剛   1985.07.29 171/63 早稲田大学 2年
金澤 大将   1983.12.01 170/62 東京学芸大学 4年
池上 礼一   1983.07.12 176/70 仙台大学 4年
辻尾 真二   1985.12.23 180/72 中央大学 2年
伊野波 雅彦 1985.08.28 177/72 阪南大学 2年

FW
小松 塁    1983.08.29 187/75 関西学院大学 4年
赤嶺 真吾   1983.12.08 178/74 駒澤大学 4年
巻 佑樹    1984.06.26 182/75 駒澤大学 3年
原 一樹    1985.01.05 177/70 駒澤大学 3年
高橋 大輔   1983.09.18 178/74 福岡大学 4年


ついに発表されました、ユニバー代表メンバー。ポジション別に考察をば。

<GK>
今までの使われ方だと、最も正キーパーの座に近いのは赤星か。飯塚は順当な選出。前回の合宿で初召集された時久が滑り込み、勢いそのままにポジションを狙う。

<DF>
ほぼ順当。センターもサイドもできる徳永の能力が図抜けているのは周知のとおり。センターは登尾、秋葉、廣井の争い。筑波の阿部が度重なる怪我の影響か召集を見送られたため、左サイドは小宮山で確定か。

<MF>
中心は左サイドに入るであろう藤本。センターに構える池上も軸になるだろう選手。総理大臣杯で好調ぶりをアピールした兵藤も使わない手はなく、起用法には注目。スピードのある辻尾、ワールドユース代表の伊野波、代表での経験豊富な衛藤など駒は揃っている。純粋なサイドアタッカーがやや不足気味だったためか、金澤の招集も。

<FW>
平山は外れたが、面子は揃っている。駒澤三人衆に加え、平山の代役候補最有力の小松、中盤もこなす高橋など。能力ではトップクラスの矢島は外れたが、怪我の回復が思わしくない現状ではしょうがないか。


で、この代表は7月17日〜26日までドイツで合宿とのことですが、ということは早稲田の3人は天皇杯予選に出られない可能性もあるということなのか。時久、兵藤の穴はともかくとして、徳永が抜けたところをどう埋めるのかが問題になりそう。そのまま後藤を使うか、あるいは山脩か松橋あたりを回してくるか(ひょっとして松橋出場停止やったりするんかな?)。わりと正念場になりそうです。
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