最新114局からです。
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試合を終えた臨海女子・辻垣内智葉は控え室へ・・・

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道すがらにメガネとさらしを外して、ヤクザモード終了からの美少女モード再開です。
なぜさらしまでレスする必要があるのか皆目分からないのですが、ぱんつを履かないのがマジョリティである咲-Saki-ではよくあることなので、今更何を驚くことがあるのか(強気

ただひとつ言えるのは、これで可変型おもちの説明がついてしまったということ・・・!
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そして・・・

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メグって誰ぇぇ!?

あっ・・・メガン・ダヴァンで愛称メグ・・・

なぜこんなところを海外っぽいあだ名にしたんだ(驚愕



さて、会話からは監督とがいとさんが能力者の動きを察知しての感想
一方、ミョンファは聞き役にまわります。 知ってか知らずか、こういう立ち位置のようですね。

ネリーは見た目道理の天真爛漫、ハオは真面目系?なんとも把握しづらい印象です。

まるで、この後の展開を予期をしているかのよう(絶望視



がいとさんは優希に指示を出していた清澄部長・竹井久に着目。
辻垣内智葉にはワンチャンスの優勝を掴もうと模索する姿に映ったと・・・


一方の姫松は再び先鋒・上重漫を漫ちゃん呼ばわりの絹ちゃんこと愛宕絹恵。
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なんと、おもちを強調したポーズ。 最高です。
漫ちゃんは「んん、そうかな?」とでも言わんばかりのポーズに、それをニッコリ眺める末原恭子。
そして右下には次鋒・真瀬由子。 この滑らかな見切れ方と印象的な台詞

まるで、この後の展開を予期しているかのよう(絶望視



きっちり勝ちきったものの、トップと30000差をつけられたが為に死の罰ゲームを言い渡され、青褪めたまま謎生物すずちゃーへ。。。
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そこは末原恭子のアツい温情。 花マルをあげるのも口紅でマーキング。


とって付けたような申し訳程度の百合要素いいですわよ~



さてさていよいよ有珠山です。

まずは大失点に挑戦する勢いだった成香ちゃんと、次鋒の桧森誓子さん。
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このあっさりした登場と人の良さそうな感じ。
そしてサックリと会場へ行く流れ、実に次鋒らしさに溢れてます。


まるで、この後の展開を予期をしているかのよう(絶望視


チョコレこと獅子原爽は、きせかえコスチュームをもってこの発言

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はやりんの戦いたくないってこれかよ(;´Д`)




控え室描写において、色々ディテールが気になるところがありますが、そこはまた次回。



そういえばちょう手抜きの作ったったよ。 リンク開いてでっかいの使って、どうぞ。
有珠山






【千里山園城寺、生きる辛さを克服】

能力の反動で虚弱体質となっていた千里山女子の太ももマイスターこと園城寺怜選手であったが、このほど錬金術により不死の身体を手に入れたという。
錬金術を成功させたのは後輩である船久保浩子選手。船久保選手によると、不死の身体には他者の生命が必要であったと言う。 船久保選手は「錬金術の原則は等価交換。問題は誰にその生命を提供してもらうかだった」と続けた。
生命を提供した一年生の二条泉選手も当初は拒否していたが、最終的には部長である清水谷竜華選手の、三顧の礼のごとく熱心な説得に折れたという。

これら一連の報道について、千里山清水谷選手は「泉が折れへんなら、まずは泉の脚を折ってみればええやん。簡単やんな?(ニッコリ」とコメントしている。




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