ああ、あの牌?

タグ:赤土晴絵

晴絵「ここでレジェンドアイを使って前回の解答をしてやろう」 


前回:阿知賀女子の何切る?◆修正あり


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玄「れじぇ・・・なんですかー?」

晴絵「レジェンド力(ちから)によってすべてを看破する洞察力だ」 ドドン

宥「それで弘世さんの手の動きを・・・」

穏乃「てかあんなところ普通はTVカメラ入らないですよね、どうやったんですか?」

晴絵「いや、あれはただの盗撮だ」

憧「え、何それは(ドン引き」

灼「時には手段を選ばない非情な選択・・・やっぱりハルちゃんはカッコイイ!」ガッツポ

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麻雀漫画まとめさんの阿知賀の何切るがすごく気に入っているので、自分でもやってみました。

ドラ:二筒 巡目は4巡目くらいで適当に構えてください。

三萬四萬五萬赤六萬二筒二筒三筒四筒五筒赤六筒六筒七筒六索六索


その後で、各部員のチョイスと、それぞれ最終形を載せてみました。 



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作中ですこやんのタイトルとして語られているリオデジャネイロ東風フリースタイルとは一体何でしょね。

昨日ついった中に話していて気になったテーマです。
作中では、すこやん以外にチャンピオン宮永照の項目で語られています。
(阿知賀編3巻78頁の回想)

今回はそこを掘り下げてみたお話です。

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給食の時間に皆大好きなプリンが何故か足りない時の反応

【阿知賀編】
・効率いい配分を考えてくれるのが憧

・それを手伝うのが灼
 
・とりあえずで自分の分をみんなにあげちゃうのが玄
 
・それを見て玄と半分こしようというのが宥
 
・バケツプリン作ろうとか言いだしちゃうのが穏乃
プリン











 
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くぅ~ツモれましたw これにて和了です!

実は、TVでインターミドル中継見てたら麻雀部復活の話を持ちかけられたのが始まりでした

本当は特異な能力はなかったのですが←
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親友の熱意を無駄にするわけには行かないので喰いタン三色で挑んでみた所存ですw

以下、わたし達のみんなへのメッセジをどぞ

憧「みんな、見てくれてありがとう ちょっとiPSなところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

玄「いやーありがと! 私の手牌はドラ二十くらい乗ったかな?」

宥「見てくれたのは嬉しいけどこういう時はちゃんとノックしてほしいわね・・・(意味深」

穏乃「見てくれありがとね! 正直、和に言った決勝への決意は本当だよ!」

灼「・・・ありがと」ゴロゴロ

では、

憧、玄、宥、穏乃、灼、晴絵「皆さんありがとうございました!」


ツモ


憧、玄、宥、穏乃、灼「って、なんでハルエ(赤土さん&ハルちゃん)が!? 
                  改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に和了り


元ネタ→  くぅ~疲れましたw これにて完結です!

その1

穏乃「私、高鴨穏乃。 穏乃って呼んでください!」
灼 「え? そんな…」
穏乃「いいですってー。 だから、私も灼さんって呼んでいいですか?」
灼 「私、その…あんまり名前で呼ばれたことって、無くて…。
   すごく、変な名前だし…」
穏乃「えー? そんなことないですって!
   何かさ、燃え上がれーって感じでカッコいいと思うんですよねぇ!」
灼 「名前負け、して…。」
穏乃「うん? そんなのもったいないですよー。
   せっかく素敵な名前なんですから、灼さんもカッコよくなっちゃえばいいんですよ!」

淡「……(吐血」






その2

恒子「テメェ、一体何なんだ? すこやんに何しやがった!」
穏乃「小鍛治プロ、やめてください! お願い、思い出してください!
   こんなこと、小鍛治プロだって嫌だったはずですよ!」
灼 「ごめん…小鍛治プロ…」
恒子「すこやん…。 チクショウッ…。 こんなことって…。」
穏乃「ひどい…こんなのあんまりだ…。」
灼 「はっ!?ハルちゃん!?」

ドボォ!

晴絵「インターハイがアラフォーを産むなら、みんな死ぬしかないじゃないか!」
   あんたも、私も…!」
灼 「や、止めてっ!」

バシュン!

穏乃「嫌だぁ~…もう嫌だよ、こんなの…。」
灼  「大丈夫だよ。 二人で頑張ろ? 一緒に白糸台を倒そう?」
穏乃「うん…。」


淡憧「……(ギリギリギリギリ」


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…阿知賀控え室
晴絵「みんな、ちょっといいか。」
穏乃「あ、はい。 どうかしたんですか?」
玄「お姉ちゃんはお手洗いですけどー。」
晴絵「そうか…まぁ、今は聞かなくてもいいだろう。」
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…姫松控え室
恭子「主将、これを見たってください。 あぁ、由子も。」
由子「なにかのグラフなのー?」
恭子「決勝で当たる阿知賀の次鋒、松実宥のデータです。 千里山に無理を言って貰ってきました。」
洋榎「浩子からか。」
恭子「ええ、向こうは期待の一年生と引換にする形でこのデータを手に入れたと言うとります。」
洋榎「何なんや一体…。」ゴク
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灼  「ねぇ…ねぇ、ハルちゃん」
晴絵「ん?」
灼  「寝るならちゃんと布団に行って、ハルちゃん」
晴絵「あぁ…いや、大丈夫だよ。」
灼  「…」
晴絵「子供の頃…私は伝説の雀士に憧れてた」
灼  「何ソレ、憧れてたって…諦めたの」
晴絵「うん、残念ながらね。 レジェンドは期間限定で、大人になると名乗るのが難しくなるんだ」
灼  「…」
晴絵「そんなこと、もっと早くに気づけばよかった」
灼  「そっか…それじゃあしょうがな…」
晴絵「そうだね…本当に…しょうがない…。あぁ…本当に、いい月だ…」
灼  「うん、しょうがないから―――わたしが代わりになってあげる」
晴絵「ん?」
灼  「ハルちゃんは大人だから、もう無理だけど…わたしなら大丈夫だと。 まかせてって。ハルちゃんの夢は」
晴絵「そうか…あぁ―――安心した」

望  『晴絵はさ、どんな大人になりたいの?』
晴絵「私はね…阿知賀のレジェンドに―――なりたいんだ――――」

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