トップページ > イベント
日本レース写真家協会報道写真展「COMPETITION」東京会場の部 絶賛開催中!!!










私の旧友でプロカメラマン赤松さん所属JRPAの写真展へ行ってきました



3月1日(土)までキヤノンギャラリー銀座にて絶賛開催中です。
[開催時間]10:30〜18:30(日曜・月曜・祝日休館)
詳しくは・・・
http://jrpa.org/news/2025/0120.html
会期中、2月22日(土)および3月1日(土)の15:00からギャラリートークの開催も決定。
会場にて撮影者本人がそれぞれの作品についてコンセプトやテクニック、そして「想い」などを会場を巡回しながらお話させていただきます。JRPA会員との交流によってモータースポーツフォトへのご理解をより深めていただく、またとない機会です。
[ギャラリートーク参加予定会員]
2月22日(土)15:00〜:金子 博/小林 稔/永元 秀和/赤松 孝/田中 秀宣/熱田 護/大西 靖/伊藤 嘉啓/松本 浩明/
多賀まりお/高橋 学/窪田 有希
3月1日(土)15:00〜:金子 博/小林 稔/赤松 孝/田中 秀宣/田村 弥/大島 洋行/窪田 有希
入場は無料となっております。
皆様のお越しを心よりお待ちしております!。
いよいよ来週で〜〜〜〜ス!!!

今年の夏の恒例ガレージパーティーいよいよ来週になりました



お天気は
31℃の予報です


差し入れも届きました〜〜〜




四国のアメザリさん参加表明ありました〜〜〜



皆皆様の振るってのご参加心よりお待ちしております



カロッツェリアヤジママチオオリジナルウエアー



カロッツェリアマチオヤジマオリジナルトレーナー ¥6500
カロッツェリアマチオヤジマオリジナルパーカーー ¥6800
オリジナルカラー(好きな色にできます) +¥1100
イラスト顔オリジナル(ドライバーの顔を変更できます)+¥3300
カウントダウン開始!!!

今年の夏の恒例ガレージパーティー1ヶ月後となりました



四国のアメザリさん参加表明ありました〜〜〜



皆皆様の振るってのご参加心よりお待ちしております



カロッツェリアヤジママチオオリジナルウエアー



カロッツェリアマチオヤジマオリジナルトレーナー ¥6500
カロッツェリアマチオヤジマオリジナルパーカーー ¥6800
オリジナルカラー(好きな色にできます) +¥1100
イラスト顔オリジナル(ドライバーの顔を変更できます)+¥3300
今年もやりますヨ〜〜〜!!!

今年も夏の恒例ガレージパーティーを開催いたします



皆皆様の振るってのご参加心よりお待ちしております



カロッツェリアヤジママチオオリジナルウエアー



カロッツェリアマチオヤジマオリジナルトレーナー ¥6500
カロッツェリアマチオヤジマオリジナルパーカーー ¥6800
オリジナルカラー(好きな色にできます) +¥1100
イラスト顔オリジナル(ドライバーの顔を変更できます)+¥3300
日本レース写真家協会報道写真展「COMPETITION」絶賛開催中!!!
- Date :
- 2024年01月14日
- Category :
- イベント

旧友の写真家赤松さんの写真展に行ってきました











六本木で明後日まで開催されています



初売り
カロッツェリアマチオヤジマオリジナルトレーナー ¥6500
カロッツェリアマチオヤジマオリジナルパーカーー ¥6800
オリジナルカラー(好きな色にできます) +¥1100
イラスト顔オリジナル(ドライバーの顔を変更できます)+¥3300
振るってのご注文お待ちしています











極上の貴重なステージ5(通称ヒゲ)です



初期登録S56年12月
走行距離39106km
元の色はシルバーですが白のオルペンは完璧です


もちろんヤジマのスぺシャルリンケージが入っています

シートは張り替えてあります






紺ビJrも販売中


問い合わせは:カロッツェリアマチオヤジマ TEL045−592−5524
MAIL machio@abaruto.sakura.ne.jo
臨時ブログ 行ってきました〜〜〜!!!

旧友の赤松カメラマンの日本レース写真家協会(JRPA):COMPETITIONに行ってきました















日本レース写真家協会の会員が世界各地で撮影した数々のモータースポーツシーンの中から選りすぐった、渾身の作品を展示します。高速で駆け抜けるマシンの迫力や、人とマシンが織りなす数々のドラマを、最も間近で捉え続けているモータースポーツ・フォトグラファ ー。彼らの目を通して、その場に流れる感動や緊張感を肌で感じられる写真展です。2022年の最新シーンに加え貴重な懐かしのシーンも展示します。
2023年2月7日(火)〜2月18日(土)10時30分〜18時30分 キャノンギャラリー銀座
関西の方は
2023年6月20日(火)〜7月1日(土)10時30分〜18時30分 キャノンギャラリー大阪
令和ガレージパーティー開催決定!!!

今年も上記の日程でガレージパーティーを開催いたします

新型コロナが潜んでいますので3密(3つの密)、密閉、密集、密接を厳守した開催と致します

最もガレージはいつもオープンなので安心

当日、37.5℃の発熱のある方は自粛をお願い致します


皆さん、待ってるニャン


カロッツェリアマチオヤジママリン部発足大島椿祭りクルーズ!!!
本日は、カロッツェリアマチオヤジママリン部発足大島椿祭りクルーズに行ってきました




本日の艇は、猫部長のSさん所有のYAMAHA PC27です
Sさんは、本日付でマリン部長も兼務することになりました






エンジンはご自慢の3.7L二機がけです

約2時間で大島に到着
透き通った海がお出迎え







24日まで開催中の椿祭りを満喫


こんなものまでご当地物でいただきました



S部長おすすめの波浮港のコロッケ屋さん


有名な伊豆の踊子の舞台

三原山の噴火で堆積層

三原山山頂




今夏のクルーズでお世話になった、バイク部長Kさんのご友人のお店

楽しいマリン部発足クルーズでした





本日の艇は、猫部長のSさん所有のYAMAHA PC27です

Sさんは、本日付でマリン部長も兼務することになりました







エンジンはご自慢の3.7L二機がけです


約2時間で大島に到着

透き通った海がお出迎え








24日まで開催中の椿祭りを満喫



こんなものまでご当地物でいただきました




S部長おすすめの波浮港のコロッケ屋さん



有名な伊豆の踊子の舞台


三原山の噴火で堆積層


三原山山頂





今夏のクルーズでお世話になった、バイク部長Kさんのご友人のお店


楽しいマリン部発足クルーズでした

今年も盛り上がりました〜〜〜!!!
- Date :
- 2018年07月22日
- Category :
- イベント


今年は猛暑の中の開催でした

あまりの暑さにテントは無しでガレージの中で大騒ぎ

これがホントのガレージパーティー(笑)


Dr.Fさんのご自慢のS800

本当に素晴らしい

S800(エスはっぴゃく)は、本田技研工業がかつて生産、販売していた小型スポーツカーである。
略称は「S8(エスハチ)」。
概要
ホンダ・S500、ホンダ・S600に引き続き、Sシリーズの第3弾として1966年1月から1970年5月の間に生産され、それまでと同様に京浜精機製作所製の4連CVキャブレターと、等長エキゾーストマニホールドを装備している。縦置きされた水冷直列4気筒DOHCエンジンをフロントに積み、デフから先の動力伝達に2本のローラーチェーンを用いる後輪独立懸架が主な特徴である。
シリーズ3作目となるエンジンは、ボア×ストロークがφ60.0mm×70.0mmまで拡大され、排気量は791cc、圧縮比は9.2:1となり、最高出力は70PS/8,000rpm、最大トルクは6.7kgf・m/6,000rpmまで向上し、0 - 400m加速は16.9秒、最高速度は160km/hと発表された。エンジンフードの右側にはパワーバルジがあるが、これはダミーである(機械式インジェクション搭載計画の名残との説があるが、パワーバルジをデザインした当事者である岩倉信弥は自身のコラムで、パワーバルジは外観上の特徴を求める本田宗一郎の要求を満たすべく設けたもので、機能的な意味合いはなかったことを明かしている)。
ボディータイプも従来通りの、オープンとシューティングブレーク風のクーペ2種類が用意された。
先述のとおり、当初はチェーンドライブであり、リアサスペンションはチェーンケース自体がトレーリングアームを兼ね、それにコイルスプリングを組み合わせた仕様だったが、1966年4月に一般的なコイルスプリングと4リンク+パナールロッドのリジッドアクスルの組み合わせとなった(ホンダはライブアクスル方式と呼称した)。
1968年5月には海外向け(AES800C)特に北米向けを基本に国内向け(AS800C)に手直ししたS800Mが発売された。フロントディスクブレーキや13インチラジアルタイヤ、オートチューニングラジオ、ヒーター、サブマフラー、さらにフロントフェンダー、リヤクオーターにはサイドマーカーが装備されている。S800Mでは国内向けはオープンのみでクーペは廃止された。
総生産台数は1万1,406台

京浜の4連キャブが美しいですね〜〜〜!!!


実はこの日に埼玉に取りに行かれたプレリュードもDr.Fさんのコレクション

プレリュード(Prelude)は、本田技研工業がかつて生産、販売していたノッチバック(3ボックス)クーペ型の乗用車である。
概要
1978年に、ホンダベルノ店の発足と同時に同店向け専売車種として登場し、NSXが登場するまでは同店におけるフラッグシップ(最上位車種)の位置付けであった。日本車初の電動サンルーフ、ABS、4WS、ATTS、Sマチック等、当時としては最新の技術や装備を積極的に装備していた。初代で日本のスペシャルティカー市場に先鞭を着け、2代目・3代目が人気のピークであった。ミニバンブームの到来によってスペシャルティカー人気が下火となると、プレリュードは5代目で姿を消した。
初代 SN型(1978-1982年)
ホンダ・プレリュード(初代)
SN型
欧州仕様
HondaPrelude1stGeneration.jpg
欧州仕様
HondaPreludeTypSN-2.jpg
製造国 日本の旗 日本
販売期間 1978年 – 1982年
乗車定員 4人
ボディタイプ 2ドア ノッチバッククーペ
エンジン EK型:1.8L 直4 CVCC SOHC
駆動方式 FF
変速機 5速MT/ホンダマチック
サスペンション 前:マクファーソンストラット
後:マクファーソンストラット
全長 4,090mm
全幅 1,635mm
全高 1,290mm
ホイールベース 2,320mm
車両重量 890 - 915kg
-自動車のスペック表-
1978年11月24日に、145クーペ以来の2ドアクーペとして登場した。日本国内よりも日本国外での販売が好調で、約4年における総生産台数約31万3,000台のうち、80%程度が日本国外向けだった。
当時のシビック/アコードは、モノコックボディにサブフレームを付けた構造だったが、プレリュードではサブフレーム一体型のモノコックボディが採用され、フロントピラーも2重構造になるなど、当時としてはボディ剛性に力を入れていた。サスペンションは前後共にコンベンショナルなストラットであるが、スプリング中心軸に対しダンパー中心軸がオフセットマウントされ、滑らかにストロークすることを意図して設計されていた。フロントサスペンションはバンプステア領域を意図的に設定し、ヨーゲインを高目にすることで操縦応答性を確保した。このためFFながらアンダーステアを抑え、コーナーリング限界付近ではリアから滑り始めるといったFRのような挙動を示した。このような特徴から当時の足回りとしては評価が高い。
エンジンは、当時のアコードと共用でEK型 1.8L 直4 SOHC CVCC 8バルブを採用した。その後改良を重ね、出力は90→95→97PSと進化した。
1980年4月25日にマイナーチェンジが行われた。酸化触媒付CVCC-IIとなり、ドライバビリティを向上させた。また当初2速であったホンダマチックは、オーバードライブ付の3速となった。
初期型のシート表皮には通常のファブリックに加え、「XR」および「XE」には日本国外の自動車メーカーの高級車に採用されているコノリーレザーがオプションで選択可能であった。このモデルでは、日本国内で生産する車としては初となる電動サンルーフが標準装備(「E」、「T」を除く)されていた。初期モデルでは鉄板のサンルーフであったが、中期型以降では格納式サンシェードを持つガラスサンルーフ(日本国外向けはアクリル樹脂製)が採用された。その他、視認性を高めるとしスピードメーターとタコメーターが同心となった、「集中ターゲットメーター」が装備されていた。ただし、北米向けは現地の声を取り入れ、モデル中期に通常の2眼メーターへと変更された。
1981年10月に最終マイナーチェンジが行われた。トレイ形状のダッシュボード、メーター類、クルーズコントロール、ナビゲーションコンピューターなどが変更された。オーディオ類はそれまでのロータリー式ラジオ+別体カセットデッキを廃し、当時日本国内で普及のとにあったDINタイプとし1段を装備した。最上級グレードとして新たに設定された「XXR」はフロントにベンチレーテッドディスクブレーキ(他グレードはソリッドディスク)、リアにソリッドディスクブレーキ(他グレードはドラム)、8inサーボ(他グレードは6in)が装備され、工場オプションで革シート+専用外装色の選択も可能であった。日本国内仕様では「HONDA」のプラークの装着を止め、代わりにフロントとリアにそれぞれ「H」のエンブレムを追加した。




30年前にホンダはもうこんな装備をしてました





懐かしい無鉛マーク



実はDr.Fさんこの他にアコードの初期型もお持ちとか


こちらはバイク部紅一点のHさんのモトグッチV50





このカラーリングにヤジマもびっくり

さてさて来年は何が登場するか楽しみ楽しみ

アメザリさん四国からご苦労様でした

福島エビスサーキットイベント!!!
- Date :
- 2018年06月17日
- Category :
- イベント | カロッツェリア マチオヤジマ バイク部
福島エビスサーキットのイベントに御呼ばれしていきました

台湾からの80名様の御一行のイベントでした

使用車両はスズキGSX−R150
GSX-R150はアセアン地域向けモデルである。同地域におけるモータースポーツの人気を背景に、趣味性の高いスポーツモデルへの需要の高まりに対応したものだ。 これまでも「ハヤブサ」などの完成車を日本から輸出してきたが、より幅広いユーザー層へ向けたステップアップモデルとして小排気量スポーツバイクを投入。アセアン地域におけるスズキのブランディング強化を狙うとのこと。 2017年初頭よりインドネシア国内をはじめ、順次アセアン地域内で販売する予定である。 軽量・コンパクトな車体に水冷単気筒DOHC4バルブ147.3ccエンジンを搭載。キーレスイグニッションシステム(上級仕様車のみ)や、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」が採用されている。 気になるスペックだが、ショーを取材した海外の最新情報などによると最高出力は14.1kw(19.17PS)/11,000rpm、最大トルク13.9Nm/8,500rpmとなかなかの高回転高出力タイプ。フューエルインジェクションに6速ミッション、LEDヘッドライト、フルデジタル液晶メーターなど装備も本格的だ。 車重も126kgと軽量、1300mmというショートホイールベースを生かして俊敏な走りが期待できそうである。 先のインターモトで発表され早くも話題を呼んでいる欧州・北米向けモデル「GSX-R125」のエンジン拡大版としてのR150の発売は、現在アジアで人気の高い150ccクラスレースを強く意識していることは間違いない。 それだけに本格的な走りのパフォーマンスと、目の肥えてきたアジアのモータースポーツファンを満足させられるだけの装備が与えられているということだ。(Webikeより)



笑顔を作ってますが白馬ツーリングに続いて福島イベントでさすがに70の老体はヒイ〜ヒイ〜〜〜


台湾からの80名様の御一行のイベントでした


使用車両はスズキGSX−R150

GSX-R150はアセアン地域向けモデルである。同地域におけるモータースポーツの人気を背景に、趣味性の高いスポーツモデルへの需要の高まりに対応したものだ。 これまでも「ハヤブサ」などの完成車を日本から輸出してきたが、より幅広いユーザー層へ向けたステップアップモデルとして小排気量スポーツバイクを投入。アセアン地域におけるスズキのブランディング強化を狙うとのこと。 2017年初頭よりインドネシア国内をはじめ、順次アセアン地域内で販売する予定である。 軽量・コンパクトな車体に水冷単気筒DOHC4バルブ147.3ccエンジンを搭載。キーレスイグニッションシステム(上級仕様車のみ)や、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」が採用されている。 気になるスペックだが、ショーを取材した海外の最新情報などによると最高出力は14.1kw(19.17PS)/11,000rpm、最大トルク13.9Nm/8,500rpmとなかなかの高回転高出力タイプ。フューエルインジェクションに6速ミッション、LEDヘッドライト、フルデジタル液晶メーターなど装備も本格的だ。 車重も126kgと軽量、1300mmというショートホイールベースを生かして俊敏な走りが期待できそうである。 先のインターモトで発表され早くも話題を呼んでいる欧州・北米向けモデル「GSX-R125」のエンジン拡大版としてのR150の発売は、現在アジアで人気の高い150ccクラスレースを強く意識していることは間違いない。 それだけに本格的な走りのパフォーマンスと、目の肥えてきたアジアのモータースポーツファンを満足させられるだけの装備が与えられているということだ。(Webikeより)



笑顔を作ってますが白馬ツーリングに続いて福島イベントでさすがに70の老体はヒイ〜ヒイ〜〜〜

ミシュラン1星のお店に行ってきました!!!
- Date :
- 2018年03月11日
- Category :
- イベント

先週木曜日に高田のしま村へご招待を受けました


バイク部長のKさんが宝くじを当てられたとの吉報でヤジマ、猫部長Sさんとお招きを受けました



今回は天然うなぎのしま村さんの看板料理の天然うなぎを食しました


先ずは熱燗で祝杯


天然うなぎの茶わん蒸し


うの字のお重箱の登場


中には、お重、肝吸い椀、お漬物の小鉢



コレが天然うなぎの蒲焼き


最高のお味


デザートは桜のお皿に林檎のアイスクリーム


ご馳走様でした

皆様もガレージにお寄りの際には是非一度はランチにいかがでしょうか

ヤジマはいつでもご招待受けますよ〜〜〜〜〜(大笑)
































