2006年12月24日

最悪な1年3

ディープ、3枠4番に入りました。
馬単4−1で行こうと思います。
三連単はドリーム、メジャー、スイープ、バルクを考えてます。

当たってるじゃん!
でも、外しました。
1−4が予想以上にオッズが低かったので。

それなのに……4−1−5の三連単90倍。
なぜか4−5−7の70倍の三連単買ってるし。
ツキが無い時はこんなもんです。
それでもJRAの思惑が徐々に解ってきたので、
来年は今年の分も倍付けで返してもらう予定です。

JRAは、昨年、どうしても最強の三冠馬を出さなければなりませんでした。
そう、常に1番人気でぶっちぎりの強い勝ち方が出来る馬。
そこで血統や馬格等からディープに白羽の矢が立ったのです。
しかし、ディープは走るのは上手いが、ゲートが下手。
そこでJRAは大事なレースではディープに真ん中の枠を用意した。
去年、ディープが負けたのは、場の空気が読めない外人騎手のせいです。
あと噂ですが、ディープは喉が非常に弱く、
その為の薬を常に与えていたらしいし、
そう、凱旋門での事件は必然な出来事だったのです。
ただ、JRAとギャロとの間で交わされた約束は
ディープが勝った場合に失格にする事だった。
しかし、約束を破り3着でも失格にしてしまった事にJRAが
大激怒、事態を収拾するために日本をパート1国にした。

あくまでも、私の想像で、ディープの悪口じゃ無いんで。


なぜ?有馬の予想を馬単4−1にしたか?
‘睿箸貌った事でJRAはディープを勝たせたかった。
∪莉気凌契濬転沺∈綽瀬ップで1番のステキシンスケクンが除外、
 これは有馬で1番が来るサイン。
ディープは必ず複勝圏に6番人気以下の馬を連れ来る。
こんなところです。

abav0v at 23:03│Comments(0)TrackBack(0)

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