
ひとあし早くクリスマスをやった焼津クラス。
ななちゃんとりなちゃんが、クラスのみんなにフェルトで手作りのツリーとサンタさんのサプライズプレゼントをしてくれました!
あみちゃんからも、かわいらしいプレゼントがありました

とっても素敵なクリスマスだったね

さて英検5級を受ける、とがんばってくれている子たちがいて、ABCで教えてこなかった構文や文法、ボキャブラリーも出るので、試験形式に慣れようと不定期で英検勉強会をやったり、ガッチリ付き添ったレッスンはできませんが、できる限りお手伝いさせていただいています


このペースでやるなら、来年の6月あたりを狙うのかなぁ、などと悠長に構えていたら
1月ので受けてみる!と言ってくれる子たちもいて、その勇気がすごいなぁ、と心底感心してしまいます。
(自分を振り返ってみると、「勉強してない」といいつつも、それなりに試験には備えて臨んでいたのでしょうか。。?笑)
模擬試験をやり、いつもの教材とは違う問題、はじめてのマークシート、時間を計って問題を解く環境
普段と違う条件の中で、5級合格を目指すのは、正直ちょっと早いかなぁ、 というのが1回目の感想でした。
みんな、まだ小学生だし。
ABCは、つかう英語を扱ってきていて、テキストも英語圏のものを使うので、試験対策 のレッスンとは違う。。
1月の試験に臨むのならもっと試験用に勉強しないと厳しい。。
と思っていたのですが、「受ける」といってくれる子が出たからには、teacherとしてできる限りのことをします。
限られた時間で教えてあげられるのは、問題を解くコツと、勉強したらした分だけ、点数になって返ってくる、ということくらいなのかもしれません。
大人でも、一見すると、これはむずかしいぞ。。とひるんでしまいそうな、文章の並べ替え問題
(過去問題
)ポイントとコツを最低限おさえていれば、すべての単語や文法がわからなくても半分ほど正解できます。
本当は、ひとつひとつ、間違えたところをひろって解説してあげられれば良いのですが、時間が取れないので、勉強のコツを説明して、あとは自分で見直してやっておいてね。
と祈るような気持ちで託します。
復習して、同じ問題をやると、やっぱり子どもってすごいなぁ、と驚きでいっぱいですが、みんなポーン!と点数が上がっています。
ちゃんと、やった分だけ身につくんですね。
1月の試験を受ける子は、ネットでの応募締め切りが 12/22の24:00
個人での申し込みの場合は本会場(静岡県は5カ所。静岡が最寄り) で受験
本会場は、問い合わせたところ応募を締切ってから決定するそうです。
詳しくは、STEPHPにてご確認ください。
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)














」といいながら、撮影に協力してくれた訪問クラスの子たち。


























クラスによって扱ったボキャブラリーや学習範囲は少しずつ異なります)



