試行錯誤の資産運用〜旅

二度のバブル崩壊を経験しながらもマイホーム資金を稼ぎ出すことができた。 今回の株価暴落はチャンスだと思いますがねぇ〜? 目標は生涯に渡り資金を稼ぐ能力の取得。夢はリタイヤ後の世界遺産巡り。

☆シルバーライフ当選

みずほネットで嬉しく当選。それもテックポイント、ウェルビーに続き連続で。
シルバーライフ

いちよしのスキヤキはダメだった。
でも次の主幹事サインポストはこれ以上に人気業種なのでなんとしても狙いたい。

悩んだCasaは基本パスで行く予定。貰っても初値売りで薄利じゃないかと。
逆に公募割れにでもなれば悲惨なことに、でもそんな場面の初値買いが魅力かも。

カナディアンRは完全パス。

IPO抽選結果

本日発表分の当選はなし。
唯一補欠が東海東京でテンポ一枚。
主幹事なので申し込むけど9割方ダメだろう。

明日はみずほといちよしの結果発表があるのでそちらに僅かな期待を。
本日発表のサインポストもいちよし主幹事。
見るからにメチャ人気銘柄となりそう。
店頭に切り替えたのでそろそろ期待したいのだけど甘いかな〜

CSランバーは小型なので予想以上に上がるかも。今は業種よりそんな地合い。
大阪油化をみていればなんとなくそう感じる。
証券割当

トレードなし

最近何もトレードしていないので何も書くことが無い。
だから更新も滞って・・・・にもかかわらず訪問してくださる方がいて申し訳ないです。

IPOが多くなれば書くこともあるのだけど今のこの状態だと何もないですねー
アフィー目的でブログ更新してないから力も入らない。w

シルバーライフテンポスキヤキも主幹事中心に参加

Casaは割安だと思うのでセカンで参加してもって考えるもブックに参加するかどうか?
まあ明日の3銘柄の抽選結果次第で考えますわ。

安倍総理と小池 衆議院選挙

安倍総理の都議選での失言に失望し希望の党に期待したけど前原さんと組んだあたりからこれまた失望。

安倍を倒す一心でなりふり構わない小池のやり方にはなんだかうんざり。排除とか踏み絵っていかにもやり過ぎ
希望の党の候補者も即効で仕立てたのが見え見え。どう見てもやってやろうという意気込みが容姿や演説で感じられない。
支持率は急降下だろう。たぶん50議席も危ういのでは。

安倍は嫌いだけどやっぱり自民党が実績があって任すしかないのかな〜って思うこの頃。
安倍のこの時期での解散宣言はこのようになることを想定していたのだろう。
野党分裂、小池の失策・・・自民だけで280議席以上、いや300議席以上行くのでは。

ブックがスタート

3社ともブックは全力で良いと思う。もちろん長期で持つことは論外で。
資金移動の優先順位はシルバーライフ、次がテンポ

スキヤキはいちよしなので資金移動を考えなくていい反面ゲットは厳しそう。
今回いちよし担当マンから珍しく電話が掛かってきた。
まあ担当マンに暇でもあったのだろう。

直近IPOが順繰りで賑わってきたので良い銘柄の突っ込みは狙いたいですねー

子猫の里親探しは・・・

今猫ブームだけど見て癒されるだけで満足って方も多い。
生き物の飼育はそれなりの覚悟も必要。
犬や猫を飼うのは小鳥や金魚とかじゃないので病気なども考えておかないと。
家族がいればみんなの同意も。

今回の兄弟4匹は生後2カ月。検査済み。 はたして里親は見つかるのだろうか?
気になる方はコメントしてね。コメは非公表

自動車事故の決着 (下)

3日前に弁護士より電話があり10万円の損害補償で決着したとのこと。
依頼着手が8月末だったので長くかかった。
弁護士もこのようなあまりお金にならない案件は片手間にしているのだろうか?

型落ち損害補償料は修理費の割合で決まり今回2.5割までもっていけた計算。
保険会社マニュアルでは1割が相当。
今回新車で走行距離も少ないということで相手保険会社は2割まで譲ってもとの回答
そこでこちらの弁護士が3割を要求・・・その結果中を取って2.5割の10万
この金額は弁護士より当初取れても10万前後と聞いていたので想定内。
なんだかある意味保険会社と弁護士との出来レースと取れなくもない。疑えばきりがないけど。

結論から言えば弁護士特約は付けておいた方がいいと思う。使ったところで次年度から保険料が上がることも無いので。
今回自分が被害者の立場だったのでよく分かったけど仮に加害者の立場でも良くなる可能性の方が高いと思う。

また今回のように損害補償が修理費の割合で決まるなら被害者の立場の場合修理見積もりはできるだけ高く見積もってもらうことでしょうね。
今回30万から40万へ引き上げ。
もし弁護士特約もなく相手保険会社の言いなりなら当初修理見積もりの1割で3万だったのかって思う。

あとは人身から貰える補償をうまく利用して賄うしかないかと。

Casa

旧リプラス。東2でファンドの出口再上場案件。
家賃債務保証業者はマーケットでそれほど悪い業種でも無い。

あんしん保証やジェイリースと比べれば割安か?
時価総額でも100億を超えるならトップに、EPSやBPSや配当でも優位。
とりあえず参加方向で。仮に初値が低く寄ればセカンに勝算がありそう。
証券割当

10月下旬のIPO

10月下旬のマザーズIPOは主幹事しか期待が持てそうにない。
東2のカーサ出戻りをどう評価すべきか。

どれも資金が一単元20万台以上でブック日も集中しているので手広く張れそうにない。
証券割当3社

自動車事故の経過 (中)

娘のタント修理は弁護士の過去の判例など聞けば新車交換は限りなくムリみたい。
だから今回新車同然なので部分補修ではなくすべて部品交換で要求した。
これにより当初の修理見積もりが10万ほどアップ。
自動車会社に勤めている友人がこれだと事故車扱いにならないって言ってたような。
でもここまでだともらい事故の原状復帰で修理中の代車といった煩わしさ、精神的ダメージへの補償が一切ない。

ここからが相手保険会社との交渉。精神的ダメージへの補償、慰謝料請求となる。
その慰謝料は新車購入時からの日数にもよるけど修理費の1割〜。
修理費が30万なら3万からって計算。
保険会社のマニュアルでは通常1割らしい。通常これで相手保険会社に言い切られる。
むろん今回の場合こんな金額じゃ全然納得できないので弁護士を介しアップを要求。
弁護士の話では上限約3割あたりまでの間で交渉してくれるとのこと。
これはけっこう時間が掛かりいまだ交渉中。車両修理は先月26日に終わったのに・・・

修理費を約30万から42万へアップさせたのもこの金額の割合で慰謝料が決まるから。

それ以外の精神的ダメージ要求は事故の時に痛くなくても病院へ行き人身事故扱いにして整形や整体などの病院へ通い人身傷害で請求が一番手っ取り早いとのこと。
それから出る休業損害や精神的損害などの補償保険金を頂く。
まあこれが日数にもよるけどコツコツ通えばかなりの金額になるのでその金額に納得して一件落着となることも。怪我の程度にもよるけど。
むちうちの場合完治まで3ヶ月ほどまでは見てくれる。
交通事故慰謝料協会

結論として人身損害保障から出る治療費補償で精神的ダメージをカバーするか、
事故車として乗り続けるのが嫌ならそのお金を充てて再度新車にする。上手く?すればそれなりのお金になるのでお金が手元に残るかも。

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    (2017年)13銘柄
    シルバーライフ100株、ウェルビー100株、テックポイント200株、三菱地所物流R1口、シェアリングテクノロジー100株、クロスフォー100株、ウェーブロックHD300株、ソレイジアF1000株、グリーンズ100株、ファイズ100株、ロコンド100株、安江工務店100株、森トラストホテルR1口

    (2016年)13銘柄
    エイトレッド100株、JR九州600株、キャピタルアセットプランニング100株、デファクトスタンダード100株、大江戸温泉R4口、三井不動産ロジR1口、インソース100株、LINE200株、丸八HD400株、イワキ100株、富山第一銀行400株、中本パックス100株、ラサールロジR5口

    (2015年)25銘柄
    ケイアイスター不動産100株、ソーシャルワイヤー300株、ビジョン100株、ツバキ・ナカシマ200株、日本郵政1400株、ゆうちょ銀行2300株、かんぽ生命100株、GMOメディア100株、AppBank200株、ブランジスタ100株、JESCOHD200株、べステラ200株、SKホーム100株、デクセリアルズ700株、サムティレジR2口、メニコン300株、中村超硬100株、エコノス100株、ヘリオス100株、日本動物高度医療100株、ヘルスケアメディR3口、エスエルディー100株、ファーストロジック100株、KeePer技研200株、ケネディクス商R6口

    (2014年)19銘柄
    エクストリーム100株、イーレックス100株、メタウォーター200株、gumi200株、積水ハウスR4口、トーセイR2口、SHIFT100株、リクルート1000株、ホットランド100株、JインベストメントA200株、ニュートンFC100株、インベスコオフィスR8口、日本リート5口、ジャパンディスプレイ500株、日立マクセル100株、ダイキョ―ニシカワ200株、日本BS放送100株、アキュセラ1100株、ヒューリックR2口

    (2013年)22銘柄
    足利HD300株、ダイキアクシス100株、アーキテクツSJ100株、日本アクア100株、オンコリスバイオ100株、アライドアーキ100株、じげん400株、イオンR5口、システム情報100株、エナリス100株、バリューHR100株、Nフィールド100株、サントリーBF1200株、野村不動産MF30口、ペプチドリーム100株、サンヨーホームズ100株、タマホーム200株、アサンテ100株、鴻池運輸200株、オルトプラス100株、日本プロロジスR3口、メドレックス 300株

    (2012年)14銘柄
    enish100株、IBJ100株、大和ハウスR2口、エストラスト100株、キャリアリンク400株、トレンダ―ズ100株、JAL600株、モブキャスト100株、ケネディクスR2口、こころネット100株、ウチヤマHD200株、アイスタイル100株、ティーライフ400株、MV九州100株

    (2011年)9銘柄
    スターフライヤー100株、Jマテリアル100株、ネクソン1000株、SEMITEC200株、日本ドライ100株、ハウスコム200株、クロタニ300株、アイディーホーム200株、AGS200株、

    (2010年)10銘柄
    JMNC100株、大塚HD200株、ポーラ・オルビス200株、トランザクション100株、電算100株、アゼアス100株、第一生命32株、ダイト200株、エスクリ100株、ア二コムHD100株

    (2009年)11銘柄
    ヤーマン100株、日本海洋掘削1200株、FOI200株、三菱総合研究所100株、シーボン100株、SHO-BI600株、八洲電機100株、常和HD100株、JCLバイオ100株、大研医器200株、VISA2株

    (2008年)7銘柄
    Paperboy200株、グリー200株、オーウイル200株、メディサイエンス200株、アクセルマーク1株、ネットイヤー1株、セブン銀行4株、

    (2007年)30銘柄
    JTEC1株、プレサンス1株、駐車場総研1株、産業ファンドR1口、テクノアルファー1株、野村マイクロ100株、リアルコム1株、バンテックG1株、ニックス200株、チャイナボーチ6株、サムティ2株、三ツ知100株、UBIC10株、インフォテリア1株、日本一ソフト1株、カービュー1株、ITメディア1株、八千代銀行1株、アーバンネット1株、シスウェーブ10株、AIT3株、ネクストジュン1株、ジーダット1株、AQインタラク1株、TSテック200株、ファーマライズ1株、インネクスト1株、野村不レジR3口、アマガサ1株、光ハイツ1株

    (2006年)46銘柄
    WDI100株、東京一番フーズ1株、VSN100株、共栄製鋼1200株、ダスキン300株、森ヒルズR3口、H&F400株、エレコム100株、あおぞら銀6000株、タカタ100株、アコーディアG4株、三洋堂書店100株、ネクスト1株、ファンドクリ1株、出光興産200株、アクロディア1株、JSC100株、SRIスポーツ3株、バンクテック1株、野村不動産HD500株、スターマイカ1株、ペッパーフード1株、インタースペース1株、オービス200株、ビックカメラ2株、イーサポート1株、バリューコマース2株、カワサキ100株、東京建物不販売300株、インスペック1株、OKウェイブ1株、モジュレ2株、CDG100株、健康コーポ1株、平河ヒューテ100株、システムディ100株、アドテックエンジ100株、ニッポ電機100株、テンプスタッフ2株、比較コム2株、BSP100株、ITCN1株、いい生活1株、エスプール1株、フェリシモ100株、岩井証券400株

    (2005年)22銘柄
    PGGIH3株、サマンサタバサ1株、エイティング1株、SUMCO600株、オハラ200株、ランドコム1株、クリエイトレス100株、BBタワー1株、マルマン200株、AMI2株、Eコンテクスト1株、ゼンケンオール1株、日本通信2株、JCOM2株、シダー100株、カブコム6株、ナルミヤ1株、Fエスコ1株、ロジコム1株、ヒューマン100株、DeNA1株、NECリース100株

    (2004年)40銘柄
    ワールドロジ2株、GMB400株、パラカ1株、P&P1株、太洋工業100株、Eトレード1株、ダイキサウンド1株、オプトエレ100株、国際石油開8株、賃貸住宅5株、トラスト2株、NTT都市開1株、アートコーポ100株、HS証券100株、ヒューマンHD1株、興銀リース100株、電源開発100株、ウェブクルー1株、ニッシン債権1株、ADM100株、ネクストJ1株、あさひ100株、タツモ100株、朝日インテ100株、レカム1株、メッセージ1株、レイテックス100株、アルバック300株、クロスプラス100株、ツクイ100株、三井物産テレ3株、GDO1株、大証1株、メガネスパー100株、アルファT1株、日立システム600株、ネクサス1株、セガミ200株、日本プリメ100株、クリエイトSD100株

    (2003年)26銘柄
    ジップHD1株、岡本硝子400株、トーカロ100株、大黒天物産100株、カルラ100株、石油資源200株、オンコセラ1株、アップル3株、ベリサイン2株、アイロム1株、イーアクセス1株、マックガーデン1株、メディビック1株、CLS100株、ビジネスバンク100株、日レストラン100株、三井海洋100株、ハーバー研究400株、創通1株、ワコム1株、太陽生命2株、Drシーラボ1株、風力開発1株、トーメンサイバ1株、セガトイズ100株、ワイアリーバ4株

    (2002年)21銘柄
    システクアイ1株、ピクセラ100株、トランスジェ1000株、マーべラス2株、クエスト200株、フージャス1株、東北新社100株、ネットビレッジ4株、NECフィール200株、ヘラルド2株、モスインス1株、レントラック300株、イオンモール100株、ビック東海100株、スタジオアリス200株、高千穂電400株、学情100株、ドリームI1株、テイン1000株、クインランド1株、アグレックス100株

    <切っ掛けは01年11月電通IPO
     誤発注に魅せられて(笑)>
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