そのときあべべが壊れた

インターネットの歴史やゲーム、コンピュータに関心があり、ゲームレビューやネット論、非モテ論などを書いている。 趣味でお絵かき、3DCG、音楽制作などをやっている人。

飲んだもの食べたものの記録をすることにした

たぶんPATMの原因になっていることのひとつに刺激臭があると思う。 僕自身も刺激臭がすごく出てる日と出てない日があってその差がいまいちわからなくて困っているんだけど、今月から日々の食べたものの、飲んだものの記録をとって刺激臭の割合なども同時に記録する。

食べたものが次の日に影響するとも限らないのですべて記録しておくことで何か傾向がつかめるかもしれないので試しています。刺激臭が出る理由って食生活が影響しているというのは間違いないと思うし、そのなぞを解明するためにも記録をとっておく必要がある気がします。

記録にはグーグルのスプレッドシートを使ってて、エクセルを持ってないのですごく役立つ。ネット上にあるエクセルシートと思ってもらえたらいい。結構使えるのでおすすめです。

C#の配列メモ

using System;

class MyApp4{
static void Main(){
string[] name = new string[]{"takahashi","nakamura","suzuki"};
int[] score = new int[]{50,70,80};

for(int x=0; x<3; x++){

Console.WriteLine("name: " + name[x] + " score: " + score[x]);

}

}
}

多次元配列については以下のような感じ
int[,] array2D = new int[,] { { 1, 2 }, { 3, 4 }, { 5, 6 }, { 7, 8 } };
// The same array with dimensions specified.
int[,] array2Da = new int[4, 2] { { 1, 2 }, { 3, 4 }, { 5, 6 }, { 7, 8 } };
// A similar array with string elements.
string[,] array2Db = new string[3, 2] { { "one", "two" }, { "three", "four" },
{ "five", "six" } };

monoでC#のwindowsフォームアプリをコンパイルするときのメモ

C#のコンパイラーmonoでウィンドウフォームアプリケーションを作るのをテストしていたんだけど、mono projectのページのコンパイル方法ではうまくいかなかった。

調べていたらmcs -r:System.Drawing.dll などと書いてあげなきゃいけないっぽい

ちょっとめんどくさい

刺激臭が出るときと出ないときの違いを検証したい

お久しぶりです。
僕には刺激臭が出るときとでないときがあるのですが、いまだにその違いがわかりません。 出ないといっても微量には出てる気がするので本当に出てないかというと微妙。 でも出ているときは鼻から普通にすうと確実に刺激臭がするので出てるなって感じるレベルです。 また汗をかくと出るという日もあったり、汗かかなくても出てたりする日もあります。

口に入れる食べ物や飲み物によって左右されるのか否かっていうのがまだわかってなくてもしそうだとしたら調整できそうな気もするんですよね。なるべく人に不快な思いをさせたくないのでこれから食べたものの記録とかをしていって今日の刺激臭の具合とかをチェックするつもりです。というかエクセル形式で記録してったほうがいいかもしれないね

とりあえず、グーグルのスプレッドシートとか使って日々の食事記録や刺激臭の具合等記録していきます。何を食べたらどうなったとかそういうのもデータとして取っておいたほうがいい気がする

PATMの原因はトルエン?

小西さんの診療内科で皮膚ガス検査ができるようになったようで早速検査を受けられた方がいました。お聞きした話によるとトルエンなどの化学物質が多く出たそうです。以前にもトルエンの値が大きく出たというPATMの人の報告がネットであったりしましたが、同じPATM同士でトルエンが検出されたということもあって興味深いです。

調べてみるとトルエンは相手に様々な影響を与えるようです。PATMの反応させる内容一覧みたいなページに載っていたものと比べてみてもかなり一致する部分が多く、トルエンとPATMには何らかの関係がありそうだという認識にいたりました。


トルエンはベンゼン環にメチル基がついた簡単な形の分子で、無色透明の液体です。沸点が110℃で可燃性の物質で、芳香を有して…。この「芳香」ですが本当に芳香でしょうか。「におい」という感覚ですから、人によってかなり違いがあると思います。私などは最初トルエンの「におい」をかぐと甘ったるい感じがするのですが、すぐに鼻がヒリヒリして、トルエンの分子が直接脳を刺激しているのかという強烈な臭いに変わります。

トルエンが体に入ると呼吸器官を刺激し、中枢神経の働きを抑制しはじめます。すると、頭痛、めまい、意識喪失、けいれんなどの症状にはじまり、倦怠感、脱力感、眠気、手足が自分の意思どおりに動かない協同運動失調とよばれる症状が出てきます。皮膚の場合は、これら症状のほかに皮膚の油脂を取り去ってしまい、皮膚炎を起こすのです。

medicine_No17より抜粋


トルエンの危険性についての記述が別のページに記載されていて、それを見てもPATMの症状と一致する部分が多い


危険有害性情報 引火性の高い液体及び蒸気
吸入すると有害
皮膚刺激
眼刺激
生殖能又は胎児への悪影響のおそれ
授乳中の子に害を及ぼすおそれ
臓器の障害(中枢神経系)
呼吸器への刺激のおそれ
眠気又はめまいのおそれ
長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害(中枢神経系、腎臓)
飲み込んで気道に侵入すると生命に危険のおそれ
水生生物に毒性

職場のあんぜんサイト:化学物質:トルエンより抜粋


上の有害情報を見てもわかるようにPATMの他人への影響で以前あがっていた項目と大体一致する部分が多くトルエンとPATMは関係がありそうだと個人的には思ったけど、同じPATMの人でもトルエンでまったく影響が出なかった人が二人ほどおられた。 それはそれでトルエンに対して耐性があって僕たちのようなPATMに遭遇してもまったく反応がない人がいるのと同等だろう。

上の一覧で注目すべきは皮膚刺激、眼刺激、呼吸器への刺激のおそれ、眠気またはめまいのおそれです。PATMまとめページでも書かれていたようなことがトルエンによって生じることと一致することが多いことが見てわかる。

人に咳・くしゃみなどを引き起こさせる体質 @ ウィキ - この症状に関して

眠気、めまいはまとめページでは載ってなかったけどツイッターなどで交流している方がツイートしている内容から周りを眠くさせたりといったことをツイートされていたのでそういうケースは少ないにしても症状の一つとして含めても良いと思う。

そう考えるとPATMの原因の一つとしてトルエンというのも可能性としてはあるのではないかと思ったわけです。

そこでトルエンなどの化学物質がどの程度体内にあるのか診断することが出来る検査があるらしく・・・

有機溶剤健康診断

と呼ばれています。
受け方がわかりませんが、この健診をすることで解決に近づくのではないかと考えていますが、どうですかね。一刻も早くPATMの原因を見つけて解決に導くことが出来たらいいですね

中国でPATMが話題に

中国人の人が周囲の人にアレルギー症状を引き起こすPATMを訴えていることが中国のSNS、微博で話題になりました。一ヶ月ほど前の話ですが、一応共有しておきます。

#让周围人过敏#

朱杰さん、23歳の男性の話です。中学か高校のときに焦げ臭いと言われたことがあった。
PATMに発症した時期は大体大学に通っていたときだそうです。

僕は彼と実際に連絡しており、スカイプのチャットでコミュニケーションを取ったのですが、中国のテレビでも報道されるなどかなり話題になったそうです。

どうやってテレビやインターネットで話題になったのかについてチャットで会話しましたが、ジャーナリストを通じてニュースになったそうです。

いつか本当にPATMがニュースになる日が来るといいなと思っていましたが、まさか中国で話題になるとは思ってもいませんでした。
チャットで話した彼の元にガールフレンドになりたいという女の子からの連絡がたくさん来たそうです。見た目がハンサムなのと筋肉があるみたいで、彼女になりたいと言われるのも納得です。

中国の人たちのコメント
xmenみたいな感じかな
信じられない
咳き込んだりしても気にしないよ
など

人間がアレルギー物質を身体から放出している可能性について

人に咳やくしゃみをさせる体質、PATMになる前はそんな体質があると知ったとしてもそんなことあるわけないと思っていたけど、なってみると本当にこういう病気があると実感できる。 インターネットでこういう体質があるよと言ったところで誰も信じないし、医者にも認めてもらえないということがあって僕自身はPATMという体質を世の中に知ってもらおうという気持ちはなくなった。

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ただ、ツイッターを見てみると特定の人が近づいてくるとアレルギー症状を訴えるような証言が実際にツイートされていて、僕らが反応されていると訴えているのとは違って逆の立場からのまぎれもない証言がある。以前にもブログで紹介したことがあるけど、そうした証言があるということは間違いなく人間の身体からアレルギー物質が放出されているというケースもありうるということになる。

医療などに従事しているお医者様に特に多いのは現状でそんなことは起こりえないと考えている人がいかに多いことか。 自分で学んだ知識以外を信じないというケースが良く見られる。 すごく頑固なのだ。 実際に病院に行っても信じてもらうことができず、精神科を紹介されるだけだった。ということもあって現状で発見されているであろう病にしか対応しようがないというのが現状なのだろう。そんなものは見たことがないというだけで済むならどんなに楽か。

愚痴や文句を言っても始まらない。 生命を脅かす病に対処することのほうが医療においては大変重要だと思うし、それは僕自身否定しない。 だけど、社会生活を営むことすら難しい病気になってしまったのにも関わらず病気として認められないというのは少し悔しいというか悲しい。病気として認められることによってそこで初めて解決の道が作られる可能性が見えてくる。

医者は存在する病気しか治すことができない

医者は万能だと信じていた時期があって医者に診てもらえば治せるなんて思っていました。

PATMという体質になってからその考えは根本から覆されるわけなのですが、医者は今現時点で存在する病しか治すことが出来ず、それも代表的なものに限られるということがわかりました。

新たに出てきた病気や症状に関しては正直なにも出来ないというのが本当のところだと思います。この世に存在し、なおかつ多くの人が罹るような病気のみ対応出来ると考えたほうがよいと思います。

なのでPATMのような体質の人間が症状を訴えてもそんなものはない。精神科に行って診てもらいましょうということになってしまうんですね。

なのでPATMという病気、体質を治すということは正直手探りでしか治療の方法がないので治すことが難しいのが現状だと思います。

なぜなら一人ひとり原因が異なるからです。

ここまで厄介な体質、病気が存在するとは誰も思ってないでしょうけど、実際になったものにしかわかりません。ただ、医師、医者にお願いしたいことはわからないことはわからないと認め、精神病でしょうと決めつけないで頂きたいということですね

いつの日かPATMが認められる日が来ることを願っています

PATMが存在する証拠となりえる証言

あいかわらず、PATMに悩まされていますが、PATMが存在するという証拠となりうる証言をツイッター検索をしていたら見つけました。

というのも医者に診てもらっても精神病でしょうと片付けられてしまうので、咳き込む側の証言を見つけることはPATMがあるということを証明する上でも大変大切なことなのです。

真剣に悩んでいるのに存在しないと否定されることは非常につらいことです。集団ストーカーなどに悩んでいる知人が連絡してくることがあるのですがやられている一方的に言うだけで証拠がないのでなんとも言えなくて僕もわかってもらえない気持ちがつらいのに何もしてあげることが出来なくてもどかしい思いをしました。

僕は証拠をなんとしても見つけたくて咳き込んだり、くしゃみする側の人間がそういう体質の人に遭遇したっていうケースはあるんじゃないかと思っていたのです。

ツイッターでは日々いろんな書き込みがあるので検索すると割と見つかりました。

下記に紹介しておきます。

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PATMの僕が新宿に行きました

10日ほど前ですが、3年ぶりに新宿に行きました。
身体から変なにおいがしなくなったりしていたので新宿に行ったのですが、咳き込まれることは咳き込まれましたが、なんとか行くことができました。電車に乗るのも難しかったのですが、なんとかそのときは平気でした。行きたかったお店や場所にいけてよかったのですが、その後8日後の19日頃から身体から以前していたへんなにおいがするようになりました。

くさいというよりは変わったにおい。あまり嗅いでいていいものではないですが、身体の中から出てくる感じのにおいだなと思いました。 原因はよくわかりません。ときどきこういうにおいになったり甘いにおいになったりします。においがコロコロ変わるので面倒くさいですね

においが出てきてしまったのでまたしばらく外出は控えようかなと思っています

ではでは
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