安倍元総理銃撃事件の考察 医者の目線 救命救急医と胸部外科医と心臓血管外科医の見た銃創と、司法解剖の監察医が見た銃創、どちらが信頼できるだろうか?

はっきり言って捜査側の見解は無茶苦茶です。救命医(最低20人体制の治療)が治療していた場所を間違えるはずない。治療してたのだから。 そんな無茶を「せざるを得ない」理由はひとつ。山上の位置からは狙えなくなるから。 大体、福島教授は射入口は「小さい」と言っていたが、本来人の皮膚を貫通することを予定しないパチンコ玉が皮膚を貫いたのだ。武骨に大きな穴が開くはずだ。しかも、射出口は1つしかなかったと。入った弾はふたつで、出た弾は一つ。こんなバカな話はない。だから、身体で溶けるガリウム弾という話も出てくるわけだ(その可能性は判定しようがない。しかし、警察は排除して考えるべきではない。)。 そして青山繁晴さん、高鳥修一さんらははっきりと脅しを受けている。「この件に関わるな」と。 この事件は何かがおかしい。いや、すべておかしい。深い闇が安倍総理を飲み込んだとしか思えないのだ。だって、あの必殺の地に安倍総理を誘導したやつがいる。相当、大がかりな謀略があることになる。
科捜研の女、ドラマでは、弾丸の入射角度調査、
そしてどこからの発射か?など、容易に行われる。
ドラマでそうなのだから、そういう技術は確立されており脚本家達にも衆智されている。
なのにそれらの疑問には一切黙殺を貫く。
これは、
科捜研の女スペシャル「SP」科捜研の女、ドラマでは、弾丸の入射角度調査、そしてどこからの発射か?など、容易に行われる。
2008年3月13日放送 「新・科捜研の女スペシャル」 視聴率:16.6% ゲスト 黒谷友香、鶴見辰吾、載寧龍二、横山一敏、渋谷めぐみ
サブタイトル 真夜中の大爆発!狙われた京都サミット!!
SPがSPを射殺!?疑惑のテロリスト銃撃戦…監禁されたマリコ ゲスト黒谷友香
「真夜中の大爆発!狙われた京都サミット!!
SPがSPを射殺!?疑惑のテロリスト銃撃戦」
内容
環境サミット前に日米非公式会談予定
科研 爆薬は銃の火薬
SPと撃ち合いになる
結論、発砲位置が判明!
→ 解析の結果 首に当たった 弾道鑑定だけが不一致。 科研 マリコが
「外からの監視カメラで、窓ガラスの振動で発砲位置を検出」
ビデオにも録画してあるが、動画はネットに沢山あると思う「新・科捜研の女 スペシャル1 ゲスト黒谷友香「真夜中の大爆発!狙われた京都サミット!!SPがSPを射殺!?疑惑のテロリスト銃撃戦」」
https://x.gd/GroaV
都合悪くなって、消されないよな? 今頃消しても、多くの人のビデオレコーダーに残っているぞ!
安倍総理公開処刑暗殺において、 死因について、二つの、相反する報告がある。 1。事件直後、治療にあたった十人以上の医師 2。事件当日、深夜に3名によって行われた 密室での司法解剖。翌日に簡単な報告書のみ。 質疑応答なし。記者会見なし。レントゲン、MRI、化学分析、などの資料提供なし。 1。が正しければ、被告人は「殺人罪」から逃れる。 被告の「砲」から発射されたとされる、10mmのパチンコ球は、安倍総理の心臓には到達できない。 2。が正しければ、被告は殺人有罪となる可能性が生まれる。 奈良痴呆裁判所は、司法解剖のみを、証拠として採用する、らしい。その様に、検察から指示があった、らしい。しかし、 もしも裁判官に良心があれば、真理を追求するならば、双方の報告書を採用し、裁判員の判断に任せることもできる。そう、すべきである。 以下、grok司法専門家によると、 裁判所は、司法解剖を採用する、と。 「司法解剖の優位性: 目的と方法の違い:治療医の報告は、患者の治療・救命を目的とした生前診断(症状観察、画像診断、血液検査など)で、誤診率が高い(臨床診断の誤診率は約20-50%とされ、 解剖で訂正されるケースが2-4割に上る)。 一方、司法解剖は法医学専門家(医師法に基づく検死・解剖担当者)による死体直接観察・組織学的分析で、死因(例: 窒息、毒物、中毒、傷害など)を科学的に特定します。 刑事事件では、警察の検視後に司法解剖が実施され(刑事訴訟法第229条)、これが「客観的・中立的」な証拠と評価されます。 法的役割:殺人罪(刑法第199条)では、死因が「他殺」か「病死」かを区別する必要があり、司法解剖はこれを明確にします。 治療医の報告だけでは「推定」止まりで、加害者の因果関係を証明しにくいため、裁判所は司法解剖を重視します。 実務的背景:日本では異状死(病死以外)の約10-20%で司法解剖が行われ、誤認死因(例: 病死を他殺と誤認)が防がれています。 齟齬時は、裁判所が追加の法医学鑑定を命じることもあります(刑事訴訟法第165条)。 (注。この追加・司法解剖を防ぐために、遺体は4日後、荼毘に。証拠は焼却。) 治療医報告の限界:生前の推測診断のため、死因の全貌を捉えきれない(例: 内部損傷が見逃される)。これが司法解剖で明らかになるケースが多く、裁判で補助的にしか用いられません。」 治療にあたった福島教授は、過去に銃による傷の手当ての経験があり、安倍総理の止血延命治療には数時間。 治療を始めた段階で、10名、合計数十名が参加し観察している。
救命医の福島教授会見 首2発、心臓に大穴、死因心肺停止。 司法解剖:首右1発+左上腕1発、心臓無傷、死因鎖骨下動脈損傷による失血死。 同じ遺体でここまで食い違いますか。 弾道も死因も真逆なんてあり得ない。 警察の司法解剖結果が後出しで改ざんされた可能性大。
疑問:警視庁のSP氏は、 右手、人差し指で、 背広の上から、ポン、ポン、ポン、と3度抑える。 3度目と同時に、被告・山上徹也氏の 爆音、爆煙を発する「砲」が炸裂する。 氏のこの行動は、極めて異例で異常であり、このような 仕草を見たことがない。 「オッカムの剃刀・法則」に従えば、最も単純で合理的な解釈とは: 「指の動きと爆発」には因果関係がある、と。 このSPは、安倍総理の専属で、常に影のように、 常に安倍総理の至近距離に立っていた。しかし、暗殺の当日には、最も遠い場所に位置していた。 本来ならば、プロの警護員であれば、異常な事態においては、直ちに安倍総理に飛びかかって、自分の体で、 総理を防護する任務がある。 最も妥当な説明は、 SPは、安倍総理暗殺の計画に直接、深く関与していた。 つまり、犯罪に共謀していた。 真実とは、信じ難い悍ましい、という例。 奈良痴呆裁判所は、このSPを参考人として法廷において証言させるべき、だがそれでは、 SPと連携した奈良警察、検察、警視庁など多数の公務員などが迷惑するので、公判の予定にはない。
警察庁と検察庁に指示出来る高市政権の国家公安委員長と法務大臣の動きに期待します。























