第三弾です。
余命三年時事日記が、Amazonで、ベストセラー売れ行きトップになっています。
変われば変わるものです。以前は隠れBlogのようで、知る人ぞ知る。嘘かまことか?
しかし、相当危ない部分まで書いているので、これは妨害が来るなと思ってましたら、
案の定、一度削除(正確にはSonetが非表示のままらしいが)されました。
ところが、今や、2chで大きく広がるだけでなく、ミラーサイトや、保存サイトまであり、
余命三年時事日記でくくると数多く出て来ます。
そして、Amazonで爆発的に、広く読まれている現在。
当blogも、いつの日かの為に、重要な部分は保存していました。主に対中共の軍事機密部分が中心ですが、
その、重要部分保存データをそろそろ少しづつ公開していいのかと思います。
原文ままです。
(余命blogは以前から誤字がかなり多い。安倍首相=阿部首相、習近平=周近平)
これはわざとやっていたらしいということです。
そのまま掲載します。第三弾です。
延坪島(ヨンピョンド)砲撃事件



一度簡単にアップしていますが、今回は詳述します。
日本で2009年民主党が政権を取ってから国家機密のたれ流しが始まり、
韓国では2010年1月には国籍法、兵役法を改正。
李明博(イミョンバク)前大統領、大統領令を強化、
実質、これは対日開戦準備法でした。
李明博(イミョンバク)前大統領、大統領令を強化、
実質、これは対日開戦準備法でした。
中国でも同様に2010年7月国防動員法が制定され、これも実質対日開戦準備法でした。
この流れに米軍と自衛隊は警戒態勢を強化、
情報収集を進めている中で、
情報収集を進めている中で、
10月なかば米軍事衛星が成都軍区における軍の移動を探知。
続いて瀋陽軍区、北京軍区の移動も探知します。
米軍は対日開戦を疑い、日本にも警告。
しかし当時の管直人政権は何らの手も打ちませんでした。
しかし当時の管直人政権は何らの手も打ちませんでした。
移動情報を詳細に検討した結果、
また対日戦の直接担当である東海艦隊に動きがなく、
第2砲兵も動いていないことから対日開戦準備でないこと、
また対日戦の直接担当である東海艦隊に動きがなく、
第2砲兵も動いていないことから対日開戦準備でないこと、
そして中国への問い合わせで、北朝鮮の動員、
そのきっかけが、
韓国軍の南下にあったことが判明しました。
そのきっかけが、
韓国軍の南下にあったことが判明しました。
米の警告に韓国が平時統制権をたてに部隊を戻さなかったことから、
米は中国と協議、利害関係の一致から、
予定されていた23日の韓国砲撃演習にあわせ、
砲撃をもってむりやり韓国軍を引かせたという事件でした。
予定されていた23日の韓国砲撃演習にあわせ、
砲撃をもってむりやり韓国軍を引かせたという事件でした。
= 延坪島砲撃事件(2010年11月23日)
この砲撃戦は偶発的なものとして実に小さな扱いで処理されました。
しかし、その実際は世界軍事ネットでも報道されていたとおり、
北朝鮮国境背後に30万近い中国軍と、
韓国北西部国境には約10個師団の朝鮮軍、
韓国北西部国境には約10個師団の朝鮮軍、
そして東シナ海には、
米空母機動部隊が展開していた。
というとんでもないスケールだったのです。
米空母機動部隊が展開していた。
というとんでもないスケールだったのです。
個々の動きを検証してみましょう。戦争だといって叫んでいるうちは実際の戦争は起きません。
秘匿された軍の動きこそ危険の兆候です。
しかし、万単位の軍の移動は隠しきれるものではありません。
しかし、万単位の軍の移動は隠しきれるものではありません。
旅大戦区では艦隊に出動準備命令と待機命令。
成都軍区からの部隊移動、北京軍区からと、直接担当の瀋陽軍区の部隊集結と大混乱でした。
ここで注目すべきは、この動きは全く報道されていないことです。
動員の内容は概略わかっています。瀋陽軍区15万。成都軍区7万。北京軍区2万?です。
ここで不思議なことに気づきます。
朝鮮国境の担当は瀋陽軍区です。
そこに成都軍区と北京軍区の部隊がどうして動員されたのだろうと思えば事情通。
事情はどうであれ、瀋陽軍区だけの軍団の集結移動は北京にとっては怖かったのでしょう。
「敵は本能寺にあり」朝鮮国境に向かうはずの軍が、北京に進軍なんてことがおきたら漫画ですね。
旅大戦区艦隊の準備命令に北海艦隊まで動員してしまいました。中国は複雑ですね。
一方、米軍は秘匿された韓国陸軍2ヶ師団の理由なき南下と、
28日からの東シナ海における演習を装った対馬侵攻を疑い、
日本に警告、
しかし管直人政府は無視したことから、
自衛隊は北沢防衛大臣抜きに、
独自に海空JTF、陸自は国内治安に備えました。
28日からの東シナ海における演習を装った対馬侵攻を疑い、
日本に警告、
しかし管直人政府は無視したことから、
自衛隊は北沢防衛大臣抜きに、
独自に海空JTF、陸自は国内治安に備えました。
つづく

管理人注 : 以下、削除されている。
2014-04-06 14:28 nice!(0) http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/
【【余命三年時事日記より】衝撃の事実! 2010年11月、李明博大統領、韓国軍の 対馬侵攻作戦。 米軍は対日開戦を疑っていた。】の続きを読む
海空JTF
自衛隊における統合任務部隊(とうごうにんむぶたい Joint Task Force,JTF)、陸上自衛隊・海上自衛隊・航空自衛隊のうち、2つ以上の軍種を単一の司令部の指揮下に置き、統合軍化して統合運用を行う部隊。任務部隊として、有事や大規模災害時などの必要に応じて編成される。



















