まとめ安倍速報

安倍さん麻生さん応援と嫌韓嫌中のまとめ 新聞テレビのマスゴミでは出ない情報の速報

         
当blogは、ChromeとFirefoxプラウザで最適になる作りです。IEだと崩れや色変化します。IE以外で見て下さいね。
         


    朝日新聞の木村伊量社長が全社員宛に送ったとされるメールを週刊文春が報じる


    「断じて屈するわけにはいきません」

     朝日新聞社長の全社員メールを文春報じる


    慰安婦検証記事で渦中にある朝日新聞の木村伊量社長が、
    「反朝日キャンペーンを繰り広げる勢力に断じて屈するわけにはいきません」
    などと書いたメールを全社員あてに送っていたと、

    2014年9月3日に週刊文春がウェブサイトで報じた。

    メールは朝日新聞の社内専用ホームページに掲載されるもので、週刊文春は全文を入手したという。

    読者などから激励があったというほか、「吉田調書」報道について、
    「これぞ価値ある第一級のスクープ」と自賛する内容が書かれていたという。

    ニコニコチャンネルの「週刊文春デジタル」で4日5時から全文を公開する。

    kim
     


    ソース: http://news.livedoor.com/article/detail/9215448/

     


    朝日新聞に掲載された池上彰さんのコラム「慰安婦報道検証」【全文】

    n-DEFAULT-large570
     

     (池上彰の新聞ななめ読み)慰安婦報道検証

    過ちがあったなら、訂正するのは当然。でも、遅きに失したのではないか。過ちがあれば、率直に認めること。でも、潔くないのではないか。過ちを訂正するなら、謝罪もするべきではないか。

    朝日新聞は、8月5日付と6日付朝刊で、「慰安婦問題を考える」と題し、自社の過去の慰安婦報道を検証しました。これを読んだ私の感想が、冒頭のものです。

    6日付紙面で、現代史家の秦郁彦氏は、朝日の検証について、「遅ればせながら過去の報道ぶりについて自己検証したことをまず、評価したい」と書いています。これは、その通りですね。

    しかし、今頃やっと、という思いが拭い切れません。今回の検証で「虚偽」と判断した人物の証言を掲載してから32年も経つからです。

    今回、「虚偽」と判断したのは、吉田清治氏の証言。氏が自らの体験として、済州島で200人の若い朝鮮人女性を「狩り出した」などと証言したと朝日新聞大阪本社版朝刊が1982年9月2日に報じました。その後も朝日は吉田氏に関する記事を掲載しました。

    これについて今回、「読者のみなさまへ」と題し、「吉田氏が済州島で慰安婦を強制連行したとする証言は虚偽だと判断し、記事を取り消します。当時、虚偽の証言を見抜けませんでした。済州島を再取材しましたが、証言を裏付ける話は得られませんでした」と書いています。裏付けできなければ取り消す。当然の判断です。

    ところが、この証言に疑問が出たのは、22年前のことでした。92年、産経新聞が、吉田氏の証言に疑問を投げかける記事を掲載したからです。

    こういう記事が出たら、裏付け取材をするのが記者のイロハ。朝日の社会部記者が「吉田氏に会い、裏付けのための関係者の紹介やデータ提供を要請したが拒まれたという」と検証記事は書きます。この時点で、証言の信憑(しんぴょう)性は大きく揺らいだはずです。朝日はなぜ証言が信用できなくなったと書かなかったのか。今回の特集では、その点の検証がありません。検証記事として不十分です。

    検証記事は、「慰安婦」と「挺身隊(ていしんたい)」との混同についても書いています。「女子挺身隊」は、戦時下で女性を労働力として動員するためのもの。慰安婦とは別物です。91年の朝日新聞記事は、女子挺身隊と慰安婦を混同して報じたものだと認めました。

    これについて「読者のみなさまへ」というコーナーでは「当時は、慰安婦問題に関する研究が進んでおらず、記者が参考にした資料などにも慰安婦と挺身隊の混同がみられたことから、誤用しました」と書いています。

    ところが、検証記事の本文では「朝日新聞は93年以降、両者を混同しないよう努めてきた」とも書いています。ということは、93年時点で混同に気づいていたということです。その時点で、どうして訂正を出さなかったのか。それについての検証もありません。

    今回の検証特集では、他紙の報道についても触れ、吉田氏の証言は他紙も報じた、挺身隊と慰安婦の混同は他紙もしていたと書いています。問題は朝日の報道の過ちです。他社を引き合いに出すのは潔くありません。

    今回の検証は、自社の報道の過ちを認め、読者に報告しているのに、謝罪の言葉がありません。せっかく勇気を奮って訂正したのでしょうに、お詫(わ)びがなければ、試みは台無しです。

    朝日の記事が間違っていたからといって、「慰安婦」と呼ばれた女性たちがいたことは事実です。これを今後も報道することは大事なことです。

    でも、新聞記者は、事実の前で謙虚になるべきです。過ちは潔く認め、謝罪する。これは国と国との関係であっても、新聞記者のモラルとしても、同じことではないでしょうか。

    ■池上さんと読者の皆様へ

    今回のコラムは当初、朝日新聞社として掲載を見合わせましたが、その後の社内での検討や池上さんとのやり取りの結果、掲載することが適切だと判断しました。池上さんや読者の皆様にご迷惑をおかけしたことをおわびします。

    ■池上さんのコメント

    私はいま、「過ちては改むるに憚(はばか)ることなかれ」という言葉を思い出しています。今回の掲載見合わせについて、朝日新聞が判断の誤りを認め、改めて掲載したいとの申し入れを受けました。過ちを認め、謝罪する。このコラムで私が主張したことを、今回に関しては朝日新聞が実行されたと考え、掲載を認めることにしました。

      コメント

      コメント一覧

        • 1. 名無しさん
        • 2014年09月05日 02:32
        • 強制連行捏造・南京大虐●捏造したのは、先祖代々の日本人ではなく、成り済まし連中だった。
          あと朝日新聞は総連や民団みたいになってきたね。やっぱり朝鮮人の巣窟だけ有るわw

          朝日新聞の正体(中韓を知りすぎた男 6月24日より)
          h ttp://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1002.html

          従軍慰安婦問題に火をつけた朝日新聞の植村隆記者は、韓国在任したことのある人で、その夫人は韓国人であり、同婦人の母親はその方面の反日活動家であることを知っていますか?

          中韓が世界に広めているデタラメの南京大虐●の記事が朝日新聞の本多勝一(本名が崔泰英と云う在日朝鮮人)が捏造していたことを知っていますか?
          彼は朝日新聞社社長の広岡知男氏の知遇を得て校正係から出発して、記者になった男です。

          彼が書いた「中国の旅」も広岡社長が訪中して中国首脳との打ち合わせで「日本軍の残虐行為」というでっち上げを、証言者の話として発表しました。
          ところがそれが全く根拠の無い仕込まれた内容で、中国のプロパガンダだったと云う事が近年になって明らかになってきたのです。

          朝日による反日キャンペーンは成功し、中国共産党と在日朝鮮人による捏造によって、戦後の日本は自虐史観が広まり、結果的に土下座外交を招き、それに乗じて中韓からの精神侵略を受け、反日左翼の台頭を許して来たのです。

          ちなみに広岡社長は自分のルーツが中国であることを側近に語っています。
          また在日朝鮮人である本多勝一は京都大学卒になっていますが、京都大学の卒業名簿には本多勝一の名前がないことが近年わかってきました。

      コメントする

      コメントフォーム
      評価する
      • 1
      • 2
      • 3
      • 4
      • 5
      • リセット
      • 1
      • 2
      • 3
      • 4
      • 5
      • リセット

      トラックバック

      【広告スペース】

      『すべて売れ!』ロイヤルバンク・オブ・スコットランド(英)や米大手銀行は、
      近く金融市場が崩壊するこを警告!

      クリック ↑ 大暴落は近い!近づく大暴落にも対応!
      転換トレード法バナー新
      ↑クリック
      「最近やられの方が多い、だから早く」 と、クレジットカード決済も可能(リボ分割 )となった。











      世界の地球儀から
      図上で、↑ カーソルを当て停止、移動 ± で拡大もします。
      地球儀
       韓国や北京上海からも見に来てるw 韓国ちいせえw

      20160723
      最新・タイやベトナム、フィリピンよりアクセスが少なく伸びない中国は、
      いかにネット規制されてるかがわかる。2016/07/23

         
      広告予定スペース

         今までインクの詰まりに困ったことありましたか?
      詰まりが無く、安くて安心な互換インクがあれば…。と思っていませんでしたか? 
         そして今まで、インクの
      詰替えは面倒だと思っていましたか?
       それは間違いです 
      この方法なら簡単なんです!
        しかも容量比・純正カートリッジの1/8の価格です。
       どうせ詰め替えるなら・こちらのインクに!
            
      いよいよ全国的に発売開始!!
       全く手を汚さず、あっという間に終わる詰替え方法の説明も同封しています。
      インクの無くなった純正カートリッジに、そのまま詰め替えられます!
      ヘッドクリーニング激減!!
      しかも
      インクの最安値を実現!!
      google 広告スペース
       
      【広告スペース】【個人広告を応援しています !】  

       
       
      資産運用をお考えの方に賢く儲ける株式投資の人気ノウハ ウを紹介
       広告スペース

      広告募集中 詳しくはメールにて

      広告:まとめH2chより、いろんなエッチ体験記
      出会いを無料支援BBS!女性投稿続々!写真も動画も挿入可能
      やっと買えます!販売再開!知る人は知る有名な『究極の・※※※※んを元気にする例のもの』


      このページのトップヘ