ここ帯広でも「アベノミクス期待しているよ!農家も頼むよ!」と沢山の皆様から声をかけていただき、電車で釧路へ向かいます。
— 中川 郁子さんと一緒です。

 
私の盟友そして兄貴分だった中川昭一さんの愛した町、十勝平野をのぞむ北海道は帯広市にやって参りました。
ここには十勝そして日本の農業を守り、安倍内閣が掲げる「女性が活躍する社会」の実現に不可欠な人物がいます。
中川郁子さん。中川昭一さんの奥さんです。
2年前の総選挙、この地から昭一さんの遺志を継いで出馬し、地域の皆様のご支援を頂き当選を果たす事ができました。
当選一回生ながら安倍内閣の農林水産大臣政務官を務めています。農家の生の声を聞き政策に反映させいく事の出来る政治家だと確信しています。
ここ帯広でも「アベノミクス期待しているよ!農家も頼むよ!」と沢山の皆様から声をかけていただき、電車で釧路へ向かいます。
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聖心女子大出のお嬢さんが、
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選挙運動とはいえこんなことまでやってんだぜ。
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可哀そうで仕方ない。もっとひどい芋の蔓剥きの写真もあったが、見当たらない。。

 



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 安倍首相は、亡くなった中川昭一元財務相を代表にして 

「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」を結成した。

「中川さんを中心に『吉田清治氏の証言はおかしい』

と問題提起した。



当時、朝日からずいぶん批判されたが、現在、その批判は間違っていたことが明確になった。 


中川さんは、歴史教育のために先頭に立って戦った国会議員だった。

こういう問題は、議員としてはリスクが高いが、中川さんは常にこういう仕事を引き受けてくれた。 

結果、教科書の記述は大いに改善された。まさに歴史観や国家観で一切妥協しない人だった」 



──安倍首相も慰安婦問題に取り組んできた 

第1次安倍内閣で2007年、『政府発見の資料の中に強制連行を示すような記述はない』との答弁書を閣議決定している。 


ともかく、報道機関は、信頼、信用、正確さ、事実に即しているかが常に問われると思う。 

(誤報で)多くの人が悲しみ、苦しみ、国際社会において日本の名誉が傷つけられている。 

そうした結果を招いたことへの自覚と責任のもとに、常に検証を行うことが大切だ」



産経はとことん韓国と戦う腹を決めたらしい。夕刊フジ ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20140905/plt1409051900003-n4.htm
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: :2014/09/06(土) 18:57:52.16 ID:
朝日新聞による人権侵害の最大の犠牲者と言えるな!!


 35: :2014/09/06(土) 19:54:38.59 ID:
中川先生が取り組んでいたことが、

第二次安倍内閣になってからやっと着手され法案化されてきた 

泥酔会見といえば読売新聞経済部 越前屋知子・玉木林太郎国際金融局長・篠原尚之財務官 

そして世界銀行総裁のロバート・ゼーリックに嵌められたってのは有名な話だろ
47: :2014/09/06(土) 21:40:45.33 ID:
中川さんの無念は、中川さんに期待していた我々の無念さにもつながる。 

炙り出された朝日の悪事の数々、我々の手で制裁を!

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約束の日 安倍晋三試論
 単行本 – 2012/9/3



最も参考になったカスタマーレビュー

705 人中、642人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。投稿者 ゆうた 投稿日 2012/9/13
形式: 単行本
馴染みのない著者であったが、一気に読んだ。
簡潔に安倍政権の誕生から崩壊までが客観的に叙述してあり、非常に好感を持った。
本書の優れた点は、客観的に叙述しながら、安倍氏がメディアの陰謀によって危機に陥る局面で素直に安倍氏に感情移入できたことだ。これは著者の筆力のなせる技であろう。
現在の日本の危機と問題点がメディアによる情報操作であることをノンフィクションとして明らかにした画期的な作品と言っていい。

本書を読んですぐ連想したのは、西村幸祐氏の一連の評論集だった。西村氏は緻密にメディアの報道とその背景を追いながら、思想的な深みから安倍内閣誕生前から、安倍氏を攻撃したメディア・コントロールの実態を明らかにしてくれた希有な評論家だ。
そんな西村氏の『「反日」の正体』を読了したばかりだったので、本書で小川氏が描いた内容と見事に呼応した。本書の読者は『「反日」の正体』を読むことで、朝日新聞の安倍氏と中川昭一氏を抹殺しようとした「報道テロ」の犯罪性を深く銘記することが可能になる。
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568 人中、516人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。投稿者 kaiko 投稿日 2012/9/17
形式: 単行本 Amazonで購入
このような国にしてしまった責任は私たち国民にもあるのではないか、知らなかったと言う罪、騙されたと言う罪、それを自らにも問わねばならないのではないかと、本書を読んで感じているところです。自分の目で人となりを判断し、きっちりとした取材に基づいて書かれた本書、一人でも多くの方々に読んでいただきたいと思います。安倍氏の日本の国を思う強い心、信念、あの退陣の前に後に何があったのか、真実は何だったのか。さらに、日本がどうしてここまで国力を落とすことになってしまったのか、本書を読めばその一端が見えてきます。本書の最初の一ページ「安倍の葬式はうちで出す。」それが目に飛び込んできた瞬間、思わず号泣してしまいました。以前から、テレビ(民放)は商売で番組作成しているから公平な報道は出来まいと、そのつもりで視聴。また、NHKは本当に日本の公共放送なのか、疑問を持ちながら視聴。朝日、毎日新聞の偏向報道には辟易し、日経にもその傾向を感じ、日本版ニューズウィークには朝日の陰を感じ購読を中止。週間文春や新潮はどれをも比較的公平に叩いているため、willは日本の戦後史を知るために定期購読。そのような訳で安倍氏が退陣した時の事情は他の方々よりはわかっていたつもりでした。持病の潰瘍性大腸炎についてもwillで心配されていた方がいましたから。しかし、現実は想像を絶するほど過酷だったのですね。現在、総裁選で戦っている安倍氏...続きを読む ›
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426 人中、386人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。投稿者 翔太 投稿日 2012/9/4
形式: 単行本
 私にとっては衝撃の書だった。政治家本でこんなに感情を揺さぶられたことはなかったからだ。とにかく読ませる。スピード感がすごい。
 安倍政権には期待していたが、何となく主張を出し切れないままバッシングされ続け、最後は政権を放り出したという弱弱しい印象しかなかったが、本書の詳しい検証を読むと、安倍氏の政治がどれ程戦いの連続だったかが分る。
 所信表明演説の歴史的意義、教育基本法改正、憲法改正のための国民投票法と同時に展開されたアジア・ゲートウェイ構想やイノヴェーション25などの成長戦略、天下りへの厳格な規制を含む公務員制度改革…。にも関わらず叩かれまくり、閣僚から自殺者まで出した。
 著者は、安倍氏の政治を、日本が冷戦後の世界に対応する新たな国家像を求めての壮大な船出と見る立場に立ちながら、その試みが、朝日新聞に代表される反安倍勢力によってどのように突き崩されるかを、膨大な新聞資料の検証を通じて明らかにする。
 安倍と朝日との戦いの有様は、こう言うと不謹慎かもしれないが、極めてスリリングだ。
 最終章、参院選に大敗し、病でたおれる安倍氏と三島由紀夫を重ね合わせるシーンでは、正直泣かされた。
 資料の忠実な検証の中に時折挟まれる三宅久之氏や安倍氏の秘書の談話も効いている。
 民主党政権になってからの異常な停滞や外交危機
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