手酌で乾杯に臨む陛下。「誰かついで差し上げればいいのに」と思う一方で、
陛下の和やかな表情に、「本当に楽しんでいらっしゃる。これでいいんだ」と
考え直した。
とにこやかに振り返った。
インタビューに応じる京都大の中坊徹次名誉教授=2018年12月、京都府宇治市
陛下はこれまで公務の合間を縫うようにしてハゼの研究を続けてきた。
編集中の図鑑に「(ハゼの仲間である)チチブは淡水にいることもある」との一文を入れようとした時には「ちょっと待って。
池で採集した標本を確認したい」と 主張。
論文を引用したくだりでは「この論文に、こうした文言はなかったのでは」との指摘を受けたこともあったという。
天皇陛下ってそんなことできるんだな
もっとガチガチに管理拘束されてると思ってた
>「懇親会では準備された名札に『明仁』と書かれ、
これは流石にあかんやろ
手酌もそうだけど、天皇ではなく明仁で参加したかったんだと思う
226事件のとき警視庁に直接昭和天皇が
電話して裕仁(ひろひと)と名乗ったそうよw
諱は皇族の各々個人としてのアイデンティなわけよ
そうだよなー
肩書関係ない個人として扱って欲しい気持ちにもなるわな
ビールジョッキマーク付いた名札に明仁w
【今上天皇「いいよいいよ。自分は手酌で飲むから。」 懇親会では参加することを示すビールジョッキのマークが付いていた。】の続きを読む


























