まとめ安倍速報

安倍さん麻生さん応援と嫌韓嫌中のまとめ 新聞テレビのマスゴミでは出ない情報の速報

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    初代余命3年時事日記

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    205:2016/05/03(火) 13:56:04.03 ID:
    「祝」官邸メール!7月からだって

    テーマ 余命17号 選挙関連の国籍条項について 

    テーマ 余命18号 不正選挙について

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000071943.html

    >こうした新しい制度は7月の参議院選挙から適用されます。


    国籍条項が4月6日午前、改正公職選挙法成立

    賛成222 反対 10でしれーっと復活 

    テレビはワザとか何処も国籍条項について触れず知らせず

    だけどやったね!!

    http://kanpou.npb.go.jp/20160411/20160411t00018/pdf/20160411t000180001.pdf#search=

    (3)共通投票所の投票管理者及び投票立会人は、


    選挙権を有する者の中から選任するものとした

    (第四一条の二第五項関係)
    202:2016/05/03(火) 13:13:12.48 ID:
    >>156

    おお、実質的な国籍条項じゃん!

    これで次回の選挙は安心だ。


    >>147>>162>>185
    これもそう思う。

    アホが主観で騒いでる荒らしだらけのスレで、冷静な分析をありがとう。
    >>86>>92
    これも正確なんだろう。
    221:2016/05/03(火) 19:06:21.55 ID:
    >>205

    「国籍」と言わず、「選挙権を有する者」か

    いい仕事しやがって!
    227:2016/05/03(火) 21:20:05.36 ID:
    >>225
    本当だ。書いてあるな。


    (投票管理者)
    第三十七条
    2  投票管理者は、当該選挙の選挙権を有する者の中から
    (投票立会人)
    第三十八条  各投票区における選挙人名簿に登録された者の中から、
    http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO100.html
    231: :2016/05/03(火) 22:28:08.67 ID:
    >>225 
    冷静だ 
    すごい
    224: :2016/05/03(火) 19:39:16.60 ID:
    >>205 
    ありです 
    ジワジワ動いてますね
    【「国籍条項」が復活、改正公職選挙法 7月の参議院選挙から適用】の続きを読む

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    第5弾です。

    余命三年時事日記が、Amazonで、ベストセラー売れ行きトップになっています。

    変われば変わるものです。以前は隠れBlogのようで、知る人ぞ知る。嘘かまことか?
    しかし、相当危ない部分まで書いているので、これは妨害が来るなと思ってましたら、
    案の定、一度削除(正確にはSonetが非表示のままらしいが)されました。


    ところが、今や、2chで大きく広がるだけでなく、ミラーサイトや、保存サイトまであり、
    余命三年時事日記でくくると数多く出て来ます。

    そして、Amazonで爆発的に、広く読まれている現在。

    当blogも、いつの日かの為に、重要な部分は保存していました。主に対中共の軍事機密部分が中心ですが、
    その、重要部分保存データをそろそろ少しづつ公開していいのかと思います。

     原文ままです。
    (余命blogは以前から誤字がかなり多い。安倍首相=阿部首相、習近平=周近平)
     これはわざとやっていたらしいということです。


     そのまま掲載します。第5弾です。



    韓国よさらば。
     

    第一次安倍内閣の時代、日米安保で極秘交渉があった

     米軍再編成、沖縄問題等公になっている部分以外に、日米の超高官レベルで別途の問題の核心的提案があったのである。

     日本側からでは、合意に至ったか、文書化されたか、記録に残されたかはまったくわからないが、
    米側からの情報でその交渉の中身はすべてわかっている。何十年か後に米国公文書館においてみつかる可能性がある。


    我々は日本側が一切の記録を残さないことを前提に提案を行う。米国は韓国に対し、過去、現在、将来の各種分析を行った結果、同盟国としては不適格との結論に達した。よって経済的には,スワップの延長停止をはじめとして積極的に関わる援助等は行わないことを決めた。

     軍事に関しては、最先端軍事技術の供与停止をはじめとして、軍事訓練等もそれを考慮して対応する。
     来る2012年米韓指揮権委譲後は速やかに在韓米軍の撤退をすすめ、統合司令部だけを残す予定である。

     その後の北朝鮮侵攻のような事態については、朝鮮戦争勃発当時とは大きく周辺国の状況が変化しているので、韓国の国防力と中国非参戦を考慮すれば米国や日本が巻き込まれることはないと判断している。

     原則、米国は介入しない方針だ。韓国との原子力協定改定を認めることはない。

     陰で核開発を進める国に核開発のお墨付きを与えるようなもので論外である。米中ともに朝鮮半島非核化を望んでいる。

     このままの中途半端な米韓同盟は北朝鮮の核武装を進め、それはIAE脱退による韓国の核武装と必然的に日本の核武装につながる。

     米国が半島から手を引いて日本とともに第一列島線防衛に専念することは両国にとっても多くのメリットがあると考える。

     半島は中国の影響を受け韓国は半属国となるであろうが、即、侵攻、占領のパターンは考えにくい。 韓国が国として存在するならば中国は北朝鮮と韓国に自国の安全保障上、絶対に核を持たせないであろうから半島は非核化されるであろう。

     ついては事実上、敵となる韓国と直接向き合い対峙することとなる日本に対し、米国は以下の対応をとる。

     まず日米安保の密接強化。軍事共同訓練の強化。日本の防衛力強化への協力。また戦後の軍事産業にかかる制限や規制を原則解除、容認、黙認することとする。

     米国は直接の脅威となりうる原潜と大陸間弾道弾は認めないがそれ以外は注文をつけない。

     日本の国内事情が許せば、中国に対する抑止力の範囲で核弾頭を売却してもよい。日本が軍備増強し、中国に対する核抑止力を持つことはアジアの平和、世界の平和につながると我々は確信している。
     
     日本はこの提案を踏まえて適切な対応をとられたく思う」

     まさに驚愕
    メッセージ
     

     これは2007年と思われるが、当時はもちろんのこと、現在であってもこんなものが明るみに出れば国内大混乱となるでしょうな。

        つづく

     4
    【【 余命三年時事日記】 第一次安倍内閣の時代、日米安保で極秘交渉があった。米国は北朝鮮侵入に介入しない】の続きを読む

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    第4弾です。

    余命三年時事日記が、Amazonで、ベストセラー売れ行きトップになっています。

    変われば変わるものです。以前は隠れBlogのようで、知る人ぞ知る。嘘かまことか?
    しかし、相当危ない部分まで書いているので、これは妨害が来るなと思ってましたら、
    案の定、一度削除(正確にはSonetが非表示のままらしいが)されました。


    ところが、今や、2chで大きく広がるだけでなく、ミラーサイトや、保存サイトまであり、
    余命三年時事日記でくくると数多く出て来ます。

    そして、Amazonで爆発的に、広く読まれている現在。

    当blogも、いつの日かの為に、重要な部分は保存していました。主に対中共の軍事機密部分が中心ですが、
    その、重要部分保存データをそろそろ少しづつ公開していいのかと思います。

     原文ままです。
    (余命blogは以前から誤字がかなり多い。安倍首相=阿部首相、習近平=周近平)
     これはわざとやっていたらしいということです。


     そのまま掲載します。第4弾です。 


    日中戦争と中国国防動員法

     参議院選挙が終わり、安倍の第2ステージが始まった。
    シナリオでは2015年米韓相互防衛条約終了をまって、日韓断交、在日朝鮮人送還、反日勢力駆除という段取りのようであるが、どうも日中開戦が先のサブシナリオになる可能性のほうが高そうだ。

     この場合、日中開戦、相互自国民帰国、送還開始ということになるかどうか、そこには大きな問題がある。

     後述するが、中国国内法に、中国国内で戦争や武力衝突が発生した際に、金融機関や陸海空の交通輸送手段、港湾施設、報道やインターネット、医療機関、郵便、建設、貿易、食糧などの民間資源をすべて政府の管理下に置くことができるという国防動員法がある。

     これは中華人民共和国で2010年7月1日から施行された法律である。

     内容を簡単に言えば、中国国内で有事(すなわち戦争や事変、武力衝突、大規模な自然災害など)が発生した時に、全国人民代表大会常務委員会(中国の国会)の決定のもと、動員令が発令されるというものだ。

     だが、あくまでも国内有事の場合の法律と言い訳するが、実際は対外戦争を想定している。戦争は国内有事ではないだろう。バカでもわかる。

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    【【 余命三年時事日記】 日中戦争と中国国防動員法】の続きを読む

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    第三弾です。

    余命三年時事日記が、Amazonで、ベストセラー売れ行きトップになっています。

    変われば変わるものです。以前は隠れBlogのようで、知る人ぞ知る。嘘かまことか?
    しかし、相当危ない部分まで書いているので、これは妨害が来るなと思ってましたら、
    案の定、一度削除(正確にはSonetが非表示のままらしいが)されました。


    ところが、今や、2chで大きく広がるだけでなく、ミラーサイトや、保存サイトまであり、
    余命三年時事日記でくくると数多く出て来ます。

    そして、Amazonで爆発的に、広く読まれている現在。

    当blogも、いつの日かの為に、重要な部分は保存していました。主に対中共の軍事機密部分が中心ですが、
    その、重要部分保存データをそろそろ少しづつ公開していいのかと思います。

     原文ままです。
    (余命blogは以前から誤字がかなり多い。安倍首相=阿部首相、習近平=周近平)
     これはわざとやっていたらしいということです。


     そのまま掲載します。第三弾です。


    延坪島(ヨンピョンド)砲撃事件

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    「延坪島砲撃事件」

    一度簡単にアップしていますが、今回は詳述します。

    日本で2009年民主党が政権を取ってから国家機密のたれ流しが始まり
     
    韓国では2010年1月には国籍法、兵役法を改正。

    李明博(イミョンバク)前大統領、大統領令を強化、

    実質、これは
    対日開戦準備法でした。

    中国でも同様に2010年7月国防動員法が制定され、これも実質対日開戦準備法でした。

    この流れに米軍と自衛隊は警戒態勢を強化、
    情報収集を進めている中で、
     
    10月なかば米軍事衛星が成都軍区における軍の移動を探知。
     
    続いて瀋陽軍区、北京軍区の移動も探知します。

    米軍は対日開戦を疑い、日本にも警告。

    しかし当時の管直人政権は何らの手も打ちませんでした。

    移動情報を詳細に検討した結果、

    また
    対日戦の直接担当である東海艦隊に動きがなく
    第2砲兵も動いていないことから対日開戦準備でないこと、
     
    そして中国への問い合わせで、北朝鮮の動員、

    そのきっかけが、

    韓国軍の南下にあったことが判明しました。


     米の警告に韓国が平時統制権をたてに部隊を戻さなかったことから、
     
     
    米は中国と協議、利害関係の一致から、

    予定されていた23日の韓国砲撃演習にあわせ、

    砲撃をもってむりやり韓国軍を引かせた
    という事件でした。

     
    延坪島砲撃事件(2010年11月23日)

     この砲撃戦は偶発的なものとして実に小さな扱いで処理されました。

    しかし、その実際は世界軍事ネットでも報道されていたとおり、
     
    北朝鮮国境背後に30万近い中国軍と、

    韓国北西部国境には約10個師団の朝鮮軍
     
    そして東シナ海には、

    米空母機動部隊が展開していた。

    というとんでもないスケールだったのです。

     個々の動きを検証してみましょう。戦争だといって叫んでいるうちは実際の戦争は起きません

    秘匿された軍の動きこそ危険の兆候です。

    しかし、万単位の軍の移動は隠しきれるものではありません

    旅大戦区では艦隊に出動準備命令と待機命令。

    成都軍区からの部隊移動、北京軍区からと、直接担当の瀋陽軍区の部隊集結と大混乱でした。

    ここで注目すべきは、この動きは全く報道されていないことです。

    動員の内容は概略わかっています。瀋陽軍区15万。成都軍区7万。北京軍区2万?です。

    ここで不思議なことに気づきます。
    朝鮮国境の担当は瀋陽軍区です。

    そこに成都軍区と北京軍区の部隊がどうして動員されたのだろうと思えば事情通。

    事情はどうであれ、瀋陽軍区だけの軍団の集結移動は北京にとっては怖かったのでしょう。

    「敵は本能寺にあり」朝鮮国境に向かうはずの軍が、北京に進軍なんてことがおきたら漫画ですね。

     旅大戦区艦隊の準備命令に北海艦隊まで動員してしまいました。中国は複雑ですね。


     一方、米軍は秘匿された韓国陸軍2ヶ師団の理由なき南下と、

    28日からの東シナ海における演習を装った対馬侵攻を疑い

    日本に警告


    しかし管直人政府は無視したことから、

    自衛隊は北沢防衛大臣抜きに、

    独自に海空JTF、陸自は国内治安に備えました。


      つづく
     
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    管理人注 :  以下、削除されている。
    2014-04-06 14:28  nice!(0)  
    http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/

    海空JTF
    自衛隊における統合任務部隊(とうごうにんむぶたい Joint Task Force,JTF)、陸上自衛隊・海上自衛隊・航空自衛隊のうち、2つ以上の軍種を単一の司令部の指揮下に置き、統合軍化して統合運用を行う部隊。任務部隊として、有事や大規模災害時などの必要に応じて編成される。

        

     
    【【余命三年時事日記より】衝撃の事実! 2010年11月、李明博大統領、韓国軍の 対馬侵攻作戦。 米軍は対日開戦を疑っていた。】の続きを読む

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    第二弾です。

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    変われば変わるものです。以前は隠れBlogのようで、知る人ぞ知る。嘘かまことか?
    しかし、相当危ない部分まで書いているので、これは妨害が来るなと思ってましたら、
    案の定、一度削除(正確にはSonetが非表示のままらしいが)されました。


    ところが、今や、2chで大きく広がるだけでなく、ミラーサイトや、保存サイトまであり、
    余命三年時事日記でくくると数多く出て来ます。


    そして、Amazonで爆発的に、広く読まれている現在。


    当blogも、いつの日かの為に、重要な部分は保存していました。主に対中共の軍事機密部分が中心ですが、

    その、重要部分保存データをそろそろ少しづつ公開していいのかと思います。

     原文ままです。

    (余命blogは以前から誤字がかなり多い。安倍首相=阿部首相、習近平=周近平)
     これはわざとやっていたらしいということです。


     そのまま掲載します。第二弾です。


    NHKサイエンスゼロ津波地震計

     先にブログで「中国軍事委員会で日本との戦争を断念せざるを得なかった周近平は当分韓国共々嫌みの対応しかできないだろう」と記述いたしました。

     案の定、韓国朴といいコンビでいろいろとやっております。南京事件は全人代で記念日に制定するそうですが為政者としては噂のとおり最低ですね。胡錦涛が周の能力では最大限任期限りだから今期はこれでいいと言った意味はそういうことですね。次期は今の執行部若手がすべて胡錦涛派ですから江沢民も太子党も終わりました。

     その軍事委員会での決定的資料は韓国提供による自衛隊極秘情報、ケーブルセンサーシステム情報でした。

    「対中韓アンケートと第1列島線」ブログにおいてケーブルセンサーについて詳述しておりますが、3月2日、NHKにおいて「サイエンスゼロ」という番組でケーブルセンサーシステムが取り上げられました。

     そのテーマは海底津波地震ケーブルセンサーというもので何ということもない科学テーマだったのですが、内容そのものは多分に軍事機密に関する部分が多く、チェックが入っていたようで、かなり解説にぼかしが入っていたようですが、まあまあ無難にまとめておりました。ただ問題は映像でした。


    ....太平洋東北部ケーブルセンサー網が図示されたこと。
     150のセンサー敷設図が示されました。今回だけの分ですが、ご承知のとおり、日本海には数百のセンサー(軍事機密として公表されていない)東南海、九州沖縄、東シナ海、尖閣周辺および海峡島嶼周辺もケーブルセンサー網で覆い尽くされています。日本は1970年代から30年かけて網をかぶせたのです。2004年中国原潜が青島軍港出港後ずっと追跡されていたこともこれでおわかりかと思います。

     米軍もこの能力を知りませんでした現在、中国は防空識別圏を新たに設けましたが、以前、米が設けた防空識別圏ぎりぎりまでセンサーは伸びています。質問者が関東以西の状況を尋ねたところ完璧なぼかしで「それなりに進めている」との模範回答でした。


     軍事技術がある水準を超えた場合にはじめて民間に技術が開示供与されます。その意味で日本は海においての戦闘は決して負けない形を作り上げたのです。

     この中国沿岸まで延びているセンサー網をみたら誰でも戦争はあきらめるでしょう。

    つづく

        
    参考
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    img_1
     
    【【余命三年時事日記】 太平洋東北部ケーブルセンサー網】の続きを読む

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    1:2015/12/25(金) 10:56:10.66 ID:
     
    余命三年時事日記 


    http://www.rankbank.net/amaran/history/?date=15122510&cat=book&asin=4792605369

    【関連】
    そうだ難民しよう! はすみとしこの世界
    【画像】

    http://www.rankbank.net/amaran/history/?date=15122510&cat=book&asin=4792605377
    52:2015/12/25(金) 16:42:24.81 ID:
    はすみとしこは知ってるけど
    余命~ってどんな本なの?
    58:2015/12/25(金) 16:53:53.55 ID:
    >>52

    一例:
    2007年、日米安保で極秘交渉。
    第一次安倍内閣時代に、日米安保で極秘交渉がありました。
    米軍再編成や沖縄問題等、公になっている事案以外にも日米の超高官レベルで別途の話し合いがあったというのです。
    日本側からでは合意に至ったのか、または文書化され記録に残されたのかは全く不明の事案ですが、「余命3年時事日記」では米国筋の情報でその交渉の中身を全て把握した、とのエントリーが数回あります。
    http://yomei-hanabishi.seesaa.net/article/430545272.html
    60:2015/12/25(金) 17:22:48.99 ID:
    >>52

    青林堂という出版社しか出してくれなかった

    Amazonという外資企業でしか販売してもらえなかった


    そういう本です

    書店に並ぶ嫌韓本とはわけが違います
    51: :2015/12/25(金) 16:40:48.89 ID:
    最初全国の大手書店も無視の構えだったんだな。 

    アマゾンが取扱い初めてベストセラー1位独走すると

    なし崩し的にほとんどの書店で販売開始と。 

    だけど、ツタヤだけが入荷拒否だな。

    さすがに本の名前はネットに出てくるけど。

    どゆこと?そゆこと?
    54: :2015/12/25(金) 16:44:52.96 ID:
    >>51 
    公明と創価チョンに亀裂が入ったタイミングで創価TUTAYAはパニック状態へw
    55: :2015/12/25(金) 16:48:45.59 ID:
    >>54 
    なるほど~
    53: :2015/12/25(金) 16:43:13.48 ID:
    >>52 
    それは買ってよめい、と
    【【サヨク速報】 青林堂刊「余命三年時事日記」、Amazonで1週間連続本部門総合1位を記録】の続きを読む

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    1:2015/09/10(木)19:53:47 ID:
     
     海洋進出を強める中国海軍対策で海上自衛隊と米海軍が、
     
    沖縄を拠点に南西諸島の太平洋側を広範囲にカバーする最新型潜水艦音響監視システム(SOSUS)を敷設、

    日米一体で運用していることが防衛省、海自への取材で分かった。

     東シナ海、黄海から太平洋に出る中国潜水艦を探知可能。

    冷戦時代、日米が津軽、対馬海峡に旧ソ連潜水艦監視用の旧型SOSUSを設置したことは判明していたが、
    対中国にシフトした新システムの存在が明らかになったのは初めて。

     台湾海峡有事などで探知情報が米軍の武力行使に直接活用される懸念があるが、

    集団的自衛権行使容認をめぐる安全保障関連法案の国会審議でこうした「情報と武力行使」の関係はほとんど議論されていない。

    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015091002000126.html222

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 28◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1441504552/369
    管理人注 : でもこの写真はダミーだな。実際はこんなコードなんかじゃないと思う。
    19:2015/09/11(金)01:41:28 ID:
    潜水艦音響監視システムがあることを知り


    東京新聞が怒り狂ってる様子が


    記事を読んでてひしひしと感じられる
    20:2015/09/11(金)01:47:56 ID:
    東京新聞と思うから悩むんだろ

    カンキュウジホウだよ
    2:2015/09/10(木)19:55:57 ID:
    余命ブログで以前から言われていたアレですか。
     
    【【東京新聞発狂すw】余命ブログで以前から言われていたやつねw 【軍事】 中国潜水艦を日米で監視 沖縄拠点に太平洋カバー、最新型潜水艦音響監視システム(SOSUS)を敷設】の続きを読む

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    余命三年時事日記が、Amazonで、ベストセラー売れ行きトップになっています。
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    変われば変わるものです。以前は隠れBlogのようで、知る人ぞ知る。嘘かまことか?
    しかし、相当危ない部分まで書いているので、これは妨害が来るなと思ってましたら、
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    そして、Amazonで爆発的に、広く読まれている現在。


    当blogも、いつの日かの為に、重要な部分は保存していました。主に対中共の軍事機密部分が中心ですが、

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     原文ままです。(余命blogは以前から誤字がかなり多い。安倍首相=阿部首相、習近平=周近平)

     そのまま掲載します。


    中国軍事放談会

    司会..かず先生を偲ぶ会ということでお集まりいただきましたご一族のうち昨年中国から帰国されましたお三方に入っていただきまして、最新中国事情というテーマで前回メンバーと放談会を開きたいと思います。
    皆さんよろしくお願いいたします。軍事、政治、経済と本日は中国サイドの情報と視点で切り込んでいきたいと思います。まず軍事から....。


    A....中国における政府と一般国民の考え方や対応、準備状況についてはいかがですか。

    H....私どもは家族は昨年3月までに全員帰国いたしました。しかし中国における仕事をやめてきたわけではありませんので、中国事情についてはある意味最新情報です。妄想、妄言放談会ということですから、
    めいっぱいいきたいと思います。(笑い)

     中国軍の対日開戦準備については全くその気配がありません。特にスパイ活動をしなくても現地にネイティブとして長年生活しているとそういう動きはわかります。私は仕事がコンサルト関係ですので戦争に直結する経済活動は微細な動きでも歴然とわかるのです。プラス人脈があります。約50年の現地に密着した人脈は半端ではありません。周囲には息子が兵士という家庭もかなりあるのですが特に陸軍は全く変わりがありません。

     海軍については後でIとJに話をしてもらうとして、私はマクロな視点からの中国人民解放軍を見てみたいと思います。仕事の関係で軍関係者、とくに退役軍人の将官クラスの軍人会とは長年のおつきあいがあります。退役後の再
    就職について日本との合弁事業や直接就職についての関わりです。まあ日中職安といったところです。中国では反日デモでアウトという人々がいる一方で日本に頼っている人々もいるのです。

     2010年頃からは公的報道とは全く反対に経済状況は悪化してきました。影響を受ける無職の高年齢者、特に退役軍人に対する公的生活補償はないに等しく、年ごとに退役軍人会は政府に対して圧力を強めていたのです。


     こういう状況の中で2012年11月15日第18回党大会が開かれ、
    胡錦濤が完全引退し、習近平が党総書記および党中央軍事委員会主席に選出されました。(メモ提示)


    主席....習近平
    副主席..范長龍(上将、党中央政治局委員)
    副主席..許其亮(上将、党中央政治局委員)
    委員....常万全(上将、国防部部長)
    委員....房峰輝(上将、総参謀長)
    委員....張陽(上将、総政治部主任)
    委員....趙克石(上将、総後勤部長)
    委員....張又侠(上将、総装備部長)
    委員....呉勝利(上将、海軍司令員)
    委員....馬曉天(上将、空軍司令員)
    委員....魏鳳和(中将、第二砲兵司令員)

    このメンバーが2013年3月15日中華人民共和国中央軍事委員となったのです。


    この3月15日直後の軍事委員会で異変が起きたようです。

     議題は日中戦争で開戦に向けての準備状況が中心になったそうですが、会議はだいぶもめたようです。

     その結論は「軍事委員会としては当分の間、日中開戦は考えない」ということだったそうです。(一同驚き雰囲気が変わる)メモを見ながらですいません。

     かなり会議の詳細がわかっております。今回特徴的な出来事は会議にビデオ映像がふんだんに使われたということです。自衛隊の観艦式映像、観閲式映像、総火演映像等大変な量だったようです。
     結論を先に言えば、会議の方向を決めたのはこれらの映像資料でした。

     開戦強硬派の陸軍は中国軍戦車と日本の10式戦車の圧倒的な能力差にまったく反論ができなかったのです。また対潜水艦哨戒システムやP3CがP1ジェットに切り替わることによって南シナ海も原潜の危険ゾーンであることが判明したのもビデオ映像からでした。


     人民解放軍というより中国軍は陸軍が主体です。当然軍事委員会の力関係も圧倒的に陸軍の意向が反映されます。ところが今回は違いました。仮想敵国が日本という海を挟んだ国であるため陸軍は海軍、空軍の意向を無視できなかったのです。少なくとも2010年前半までは海軍もそこそこ開戦の意向はあったようです。

     ところが
    韓国のすり寄りにより、日本の国家機密情報が筒抜けになり自衛隊の準備状況が明らかになることによって中国海軍の戦闘意識はなくなってしまいました。

     日本の引いて防御の作戦は当然のこととしてわかっておりましたが、その封鎖作戦は中国の予想をはるかにこえるもので、中国海軍は東シナ海はもとより南シナ海でも自由な行動はできないことがはっきりとしたからです。


     第2砲兵戦略ミサイル部隊や陸軍は強硬だったようですが当初の戦闘は海軍の制海権確保です。

     物理的に不可能となればすべては終わりです。中国海軍は2004年の漢級原潜の事件についても、つい最近までどうして出港から帰港までチェックされていたのかわかっていなかったようです。

     ケーブル
    センサーや機雷封鎖
    についても全く念頭になく、日本侵攻には欠かせない対策が全くないことが露呈したのです。

     機雷敷設について陸軍は1000個もの機雷敷設には半年はかかるだろうという認識しかなく日本の能力は航空敷設をフルに使えば1日で完了するという答えに絶句というありさまだったようです。

     海軍が全くやる気をなくした最大の要因は自衛隊の細かな艦船情報でした。


     そして完璧な衛星情報と、海中センサー管理体制です。対日強硬派といわれる周が軍事委員会の主席となって「さあこれから」という会議が無残なものになってしまいました。このような状況では戦争どころではなく、とりあえず国民向けに対日強硬の路線は維持しつつ、しかし間違っても開戦となるような事態は避けなくてはならないということで、尖閣への海軍艦船の航行は避ける、香港の民兵尖閣上陸行動は阻止するという対応を確認したそうです。

     周のこの対応について陸軍というより人民解放軍は大きな不満をもったようです。今後にかなりの影響が出る可能性があります。

     しかし、これだけの情報が漏れ出すということは周の軍に対する影響力に問題ありということです。もう半年は経過したとはいえ、日中戦争の基本的条件は変わっていないので確認事項はそのままでしょう。防衛識別圏の設定とか安重根記念館等の問題は戦略変更のあらわれです。

     つづく





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    1:2015/09/10(木)19:53:47 ID:
     海洋進出を強める中国海軍対策で海上自衛隊と米海軍が、

    沖縄を拠点に南西諸島の太平洋側を広範囲にカバーする
    最新型潜水艦音響監視システム(SOSUS)を敷設、

    日米一体で運用
    していることが防衛省、海自への取材で分かった。

     東シナ海、黄海から太平洋に出る中国潜水艦を探知可能。

    冷戦時代、日米が津軽、対馬海峡に旧ソ連潜水艦監視用の旧型SOSUSを設置したことは判明していたが、

    対中国にシフトした新システム
    の存在が明らかになったのは初めて。


     台湾海峡有事などで探知情報が米軍の武力行使に直接活用される懸念があるが、
    集団的自衛権行使容認をめぐる安全保障関連法案の国会審議でこうした「情報と武力行使」の関係はほとんど議論されていない。

     防衛省海上幕僚監部は最新型SOSUSの存在について「回答は差し控える」としている。
     複数の防衛省、海自幹部らによると、SOSUSは海底にケーブルを敷設して、水中聴音機などで潜水艦が出す音響や磁気データを収集、動向を監視するシステム。最新型は米国が開発。低い周波数も捉えることができ、旧型よりはるかに遠方の音響も収集できるという。
     
     太平洋の最新型SOSUSは、沖縄県うるま市の米海軍ホワイトビーチ基地内にある海自沖縄海洋観測所が拠点で、ここから海底に二本のケーブルが出ており、一本は九州南部、もう一本は台湾沖までのそれぞれ延長数百キロとされる。水中聴音機などを数十キロおきに設置している。
     
     同観測所では、潜水艦のソナー(音波探知機)要員出身などの海自隊員と米海軍の軍人、軍属が勤務し、収集した情報は完全に共有しているという。
     海自下北海洋観測所(青森県東通村)から北海道東部沖までの一本も運用されており、主にロシア潜水艦の動向を監視しているとされている。
     最新型SOSUSは「日米安保体制の最高機密」とされ、敷設の時期などは不明。海自は首相、防衛相ら十数ポストの要人だけに概要を説明しているという。
     中国海軍も日米などの潜水艦監視を強化しており、複数の軍幹部によると、「反潜網」と呼ばれるシステムを青島、上海などの海軍基地、重要港湾を中心に東シナ海や黄海に敷設している。
     (共同)
     東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015091002000126.html
    PK2015091002100063_size0
    海自沖縄海洋観測所(上)から、
    海中に延びる潜水艦音響監視システムとみられる2本のケーブルの埋設痕(矢印)
    =8日、沖縄県うるま市で(小型無人機から)


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 28◆◆◆

    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1441504552/369
    管理人注 : 東シナ海はおろか、南シナ海の全域まで全部施設済みだよ。ww 日本海太平洋もな
              おっと、ついでに深海型ホーミング機雷(=魚雷)も付いててね。
         深すぎて防御できないよ。w
    81306024010780


    2
    :2015/09/10(木)19:55:57 ID:
    余命ブログで

    以前から言われていたアレですか。
    4:2015/09/10(木)21:10:34 ID:
    こういうのどこまで公にできるの?
    これもリークして圧力なのかな
    頼もしいけどさ
    7:2015/09/10(木)21:38:32 ID:
    >>4
    細かい部隊の配置とか、それで得られた情報とかは機密だが

    監視していること自体は公表するし、した方が有利なんじゃないかな。

    19: :2015/09/11(金)01:41:28 ID:
    潜水艦音響監視システムがあることを今頃知り

    東京新聞怒り狂ってる様子が


    記事を読んでてひしひしと感じられるww
    20: :2015/09/11(金)01:47:56 ID:
    東京新聞と思うから悩むんだろ

    カンキュウジホウだよ
     
    【余命ブログで以前から言われていたやつねw 【軍事】 中国潜水艦を日米で監視 沖縄拠点に太平洋カバー、最新型潜水艦音響監視システム(SOSUS)を敷設】の続きを読む

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