実は11月4日いっぱいで私が常駐する4号店の稲城長峰店の契約を切られてしまいました。
店舗は現在、封鎖状態となっております。
先月の10月23日に本部の顧問弁護士から契約違反を示す文書が届き、
その内容は1週間以内に話し合いをといったモノでした。
その文書の中で納得できない言い回しや表現が幾つかありましたので、
文書を受け取った直後の午前11時頃に顧問弁護士ヘ異議申し立ての電話をいたしました。
11月4日 私が不在の中 2名の部長が店舗に現れ、
経営者である私のサイン等が必要とされる持参した文書をスタッフにただ手渡し。
しかも未だにその文書を受け取ってもいない、サインもしていない。
そんな中での契約解除、店舗の剥奪です。
皆さん、いくらなんでもこんな実力行使許されていいものでしょうか?
本部と加盟店の関係を著しく悪化させた原因は、
春先に発覚した本部SVの伝票処理による加盟店ヘの不正行為でした。
本部は一貫して発見者である私の稲城長峰店に関係する不正行為しか私に開示せず、
本部SVの余罪のもみ消しに躍起となっておりました。
7月の府中の森芸術劇場と9月の東京国際フォーラムで件の質問をした私を本部は退場処分しました。
フランチャイズの根幹が崩れかねない本部の代名詞であるSVによる加盟店ヘの不正行為、
こんな大問題をなあーなあーにするワケにはいきません。
http://s.ameblo.jp/conveni-daiou/entry-11949119053.html
大阪府茨木市内のコンビニエンスストア・ファミリーマート店長を脅し、
店で売っているたばこ6カートン(2万6700円相当)を脅し取ったとして9月9日、
39歳の男性らが恐喝の疑いで大阪府警に逮捕された。容疑者は店長たちを店内で土下座させる動画をインターネットに投稿したとされ、騒ぎになっていた。
2つ目の案件とは、7月に発覚した中国期限切れ鶏肉事件をめぐり一部商品が一時販売停止に追いやられた件だが、
1つ目のコンプライアンス案件とは、
ファミリーマート本部の社員で加盟店を指導するSV(東京・多摩地区担当)が、加盟店からクオカードを窃取し、伝票操作によって隠していたという 事件だ。
内部文書によると、被害に遭ったのは6店で被害総額は55万9000円とされるが、「もっと多いはずだ」(加盟店主)との見方もある。
http://biz-journal.jp/i/2014/09/post_6010_entry.html
「本部」の横暴は日常茶飯事みたいだし、コンビニ業界って完全なブラックだな
本部の体質が糞なのが露呈した
セブンもローソンも同等のクズなのだ























