新型コロナウイルスの感染拡大を受け、自民党が所属議員に任意で募った中国への支援金について、
理由について、支援金の届け先が在日中国大使館であることを指摘し、
鈴木氏はブログで、中国公船の相次ぐ領海侵入や香港問題などを挙げ、
「(支援金は)誤ったメッセージを中国当局に与えることとなりかねない」とつづった。
鈴木氏は25日、朝日新聞の取材に「支援金を断るので、その背景を説明した」と語った。
一方、茂木敏充外相は同日の会見で、ブログについて「各議員の個人の判断で募金をしていると考えている」と述べ、外務副大臣の
立場ではなく、あくまで個人の考えとの認識を示した。その上で「私は一議員として募金をさせていただいた」と述べた……
(以下略)
朝日デジタル 2月25日
https://www.asahi.com/articles/ASN2T53JCN2TUTFK00H.html
鈴木馨祐外務副大臣

引用元: ・【政治】外務副大臣「中国は敵対的な行動を行っている国(中国支援金に賛同せず)」[R2/2/25]
子供だましのキャンペーンじゃなく
政治をやれバカヤロー
自民党の二階は、この説明ができるのか
世の中確実に良い方向に進んでいる。十年前なら首が飛んでるよ
まぁ、質問が朝日だと言うのと、こういう意見も政府幹部にあるという事は対支那でも対米外交でも重要。
私なら、様々な不信が積み重なってる国に、どういう使い道をするかわからない点で個人としても控えるとか言うね。
新コロナ支援以降も領海侵犯が繰り返されていると
具体的に言わないとだめだろう
二階にとっては「正しい」だけどな
申し入れてるのに止める気配が全く無いからね
管理人注 :二階 俊博 小沢一郎の側近だったらしいが、その頃支那に調略(ちょうりゃく)されたのか?
小沢一郎の側近[編集]
細川・羽田政権後、新進党にも参加し、「明日の内閣」の運輸・交通部門と建設・国土部門の大臣などを務める。小沢側近として小沢の党首選出にも尽力した。
新幹線輸出[編集]
新幹線の中国への輸出に関し、訪中時に新幹線担当の国家発展計画委員会主任(大臣)曽培炎、さらに中国大使陳健に対し、「日本は中国から文化を教わり、その延長線上に今日の日本の繁栄がある。そのなかから、たまたま新幹線の技術を開発した」「この技術が中国の発展にもしお役にたつならば、どうぞ一つお使いください。積極的に協力します」と発言した。
東シナ海ガス田の試掘中止[編集]
東シナ海日中中間線でのガス田開発問題では、外務大臣麻生太郎が中華人民共和国によるガス田開発強行に断固対応する姿勢を示すと、この「日本の対応に“こそ”問題がある」「強硬に対応するなら勝手にやればいい」と述べた。当時の経済産業大臣中川昭一は帝国石油に東シナ海ガス田の試掘許可を下ろしたが、後任として二階が経済産業大臣になると試掘は中止された。
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