ind_main_expression

レッスンポイント
1.自己表現の際、どんな姿勢、どんな身ぶりで伝えているか、客観的に知る。
2.言葉を用いない「沈黙」の効果的な使い方について学ぶ。

IMG_5111


l_bn_voice

【女性:鍼灸師:アロマセラピスト:心理カウンセラー

自己表現をするときに、自分が何を伝えたいかを
明確にするというポイントを教えていただき、
とても納得しました。

伝えたいことがあっても、伝え方がわからなくて
伝えられない場合と、伝えたいことが何なのか
自分自身で整理されていなくて伝えられない
場合があるなと感じました。

また「沈黙」についての学びでは、
話のテンポや間の取り方によって、
話し手にとっても自分を深く探求できたり、
頭の中を整理しやすくなるという
メリットがあることを実感できました。

明日から試してみたいと思います!
ありがとうございました!」


【女性:主婦:マリッジカウンセラー

自分の思いを伝えるときに、その思いを相手にわかるような
身振りや姿勢も必要だということを自己表現講座で学びました。
怒っていることや傷ついたことを伝えたいときに、
つい、相手に嫌われたくなかったり、相手に不要な気遣いをしてしまって
笑って伝えても、相手には伝わらない。
何を伝えるか、どういう気持ちを伝えたいのかということを、
相手に伝える前にまず自分でハッキリ整理させておく
必要があるということに納得しました。


83915390
『自己表現講座8:どのように伝えるか供措己表現の際のストローク〜』では

前回の講座に引き続いて、「言葉に現れないメッセージ」の種類と使い方、
特に姿勢と身振りについて学んでゆきます。

例えば、姿勢が前のめりか、そり返っているか。
身ぶり手ぶりが多いか少ないか、大きいか小さいか。
少し想像してみるだけで、相手に伝わるメッセージが大きく変わる事に気づきます。

また、言葉を発しないこと。
つまり「沈黙」(間)をどれだけ入れるかによっても、
伝わり方や相手の反応に大きな影響を与えます。

「何を伝えるか」だけでなく、「どのように伝えるのか」の面にも注意を向けて、
自己表現の技術をアップさせてゆきましょう!
ind_course_04

 
社会文化功労賞受賞
アビリティーブラッシュアップスクールHP
3e348f3a-s
アビリティーメンタルトリートメントスクールHP
メンタルHPブログバナー(Rマーク付き)

研修やインストラクターブログはこちらです

4e9a3bb4-s
セラピーブログはこちらです
b2fa7083-s
ブライダルブログはこちらです
95c953b7-s
代表長谷川祐子ブログはこちらです
tch_img_hasegawa_bnt_blog
代表長谷川祐子フェイスブックはこちらです
tch_img_hasegawa_bnt_fb