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レッスンポイント

1."Iメッセージ"と”Youメッセージ”の違いについて学ぶ。
2.日常の様々な場面でどのようにIメッセージ"での伝えられるかを練習する。

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【女性:看護師
今回はIメッセージで
否定的感情を伝えることを学んだ。
私自身の事例を用いて行えたので、
実際にはIメッセージで相手に
私の気持ちを伝える事はしていないが、
その事例についてモヤモヤしていた部分が
消化することが出来た。この事例で、
相手をLINEブロックするという行動を
取ってしまった自分に対して罪悪感があったが、
セクハラに感することや無理難題を
言ってくる相手に対して、自分の行為を
肯定するエッセンスが沢山貰えたので、
今回の講座で話せて良かったと感じた。
もしまた今後、他にも否定的感情を
相手に伝える場面が来たら、
少しずつチャレンジ出来たら、と思った。



『自己表現講座10:否定的感情の表わし方供措己表現のレベル
Iメッセージ〜』では
例えば、
「こんな遅くまで(あなたは)何していたのよ!」
「遅くなって、(私は)心配していたのよ」

同じ事を伝えるにしても、"I"(私)を
主語にして伝えるか、
"You"(あなた)を主語にして伝えるかで
相手の反応は大きく変わってきます。

この講座では、自己表現の最重要スキルとも言える、
"I"メッセージの使い方について学んでゆきます。

相手が受け入れやすく、
なおかつ相手を動かす伝え方のこの技術は、
日常生活の様々な場面で大きな力を発揮してくれます。

この講座でしっかりと身に着けてゆきましょう!


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社会文化功労賞受賞
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