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レッスンポイント
1.「あなたはあなた、私は私」と、互いの境界線の基準を尊重した上で接し方を知る。
2.境界線を「踏み越える」ような相手の言動にはっきり"No"を伝えることを練習する。

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【女性:看護師:保険師
ひとくちに境界線の引き方といっても、
理由を伝えるなどのアサーティブな
引き方と消極的な引き方があるという点を
今回初めて意識しました。
誰かの行動や言動に対して嫌悪感を
抱いたり傷ついたりしたときには、
ついその感情を強く受け止めてしまいがちですが、
「これをされたり言われたら嫌なんだ」という
自分自身がもつ境界線を知る、と
受け止めると、冷静になれるなと思いました。

『自己表現講座12:境界線を引く供戮任
国と国を隔てる「国境線」を無断で越えた場合、
越えられた国は自らを守るために相手を攻撃します。

これは、人間関係においても同じです。
自分自身の価値観、基準、プライバシー、生き方等々…。
その「境界線」が踏み越えられたと感じる時、
私達はどのように自分自身を守ればよいでしょうか?

平和的な手段で、しかしはっきりと、
どのように自分を守ることが出来るでしょうか?

自分自身の「境界線」の基準、
決め手となるものについて学び、
どのように自分自身の境界線を決めるか、
そして周囲の人と互いに境界線を尊重しあった上での
接し方を学んでゆくことが出来ます。

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