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スタディポイント:
1.「カウンセラー」と「アドバイザー」との違いを知る
2.「受容」と「
共感」、「ラポール」等、カウンセリングにおいて重要な考え方について学ぶ

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【女性:主婦:パート勤務】
自分が納得した答えを見つける作業がカウンセリングであって
落ち着いた気持ちで納得した答えを出さないと
後から後悔することがわかりました
カウンセリングは自立的なものであって
指示的アプローチだと依存的になってしまうのですね
共感が苦手なので、共感の言葉のバリエーションを増やして
受容的なスキルを上げていきたいなと思いました

【女性:主婦:塾講師】
感情を表す言葉の種類を
増やしていきたいなあと思いました

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マーク・サロン・ability文字入り
サポートカウンセラーのタナカです。
受容と共感を持って相手の話を聴く、
カウンセリングの場に限らず、身近な人との間でも
使っていけたらいいなと思います。

『コミュニケーション心理学6:受容と共感』とは


言葉の定義だけでは、

また、技術論だけするには
おさまらない「受容と共感」。


受容と共感の講座は、人種、社会的地位等々に
関わりなく、その人の「存在そのもの」を
評価をせずに「受け容れる」という、
カウンセリングの最も基本的、かつ最も重要な
考え方や技術を学ぶことができます。


カウンセラーを目指す人も、

またこれから自分自身と
向き合いたい人にとっても、

この講座を通してたくさんの発見と
安心感が得られる事でしょう。

そして、大切な人と絶対的な信頼で
結ばれるためには大変有効な考え方です。


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