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スタディポイント:

1.カウンセリングの全体像から、アクティブリスニングの重要性を知る
2.「開かれた質問」、「閉ざされた質問」の違いと、話の流れに応じた使い分けを練習する

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【20代女性:ヨガインストラクター】
カウンセリングって改めてすごいと感じました。
悪いと感じることには、
99%良い裏返しがあるので、
それをみつけていけるようにします。
言葉のボキャブラリーを増やしていくこと。
話し方を勉強していこうと思いました。


【50代女性:ヨガインストラクター】
”ダメだ”と思っていることには
必ずその反目の良いところがある。
それを見つけて言葉にするこの大切さを知った。
同じ行動でも、考え方や見方で180度変わるものだと
体験してびっくりした。


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『コミュニケーション心理学8:アクティブリスニング2』とは


アクティブリスニングは、「聴く」(listen)だけでなく、
カウンセラーは質問を用いてアクティブに働きかけ、

クライエントの話を深めてゆきます。

 

この講座で学ぶ「質問技法」は、
アクティブリスニングの重要なスキルのひとつです。

「なぜ?」「何?」「どうして?」等々、

日常生活で何気なく使っている質問ですが、
ちょっと使い方を意識するだけで、

相談者の本当の気持ちをより明確にすることができます。


クライエントの話を深めてゆく質問技法の粋を学び、
日常の会話でも活用してゆきましょう!



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