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ラーニングポイント:「どこに」何が描かれるか、位置関係を分析する観点を養う。

1.どの位置に描かれるかも、クライエントの内面を知る手掛かりになる。

2.例えば太陽が左か右か、大きいか小さいか等、すべてのアートセラピーに共通する位置関係と象徴。


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【40代女性:マリッジカウンセラー:主婦】
・イメージすることは限りがない。
 ・抽象的な絵を分析するのは難しいですが、
しっかりとオウム返しをしてクライエントさんの言葉を
そのまま受け止めて返す事が大事だなと感じました。


【40代男性:ヨガインストラクター:ヨガスタジオ経営】
アートセラピーに対してプラスのストロークを最後に用意する。
アートセラピーはイメージの世界なので展開が速い。
そして無限である事から、言葉のやりとり以上のものを得られることがある。

【50代女性:ヨガインストラクター:主婦】
「受容力を鍛える」これが今日のレッスンで一番心に響いたこと。
その場にいるだけで受け入れてくれるという感じを醸し出す。
これは練習していくと身につけられるということ。
自分の仕事にもとても必要なので鍛えたい。



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『芸術療法初級:アドバンスファースト3:位置関係と象徴』では


絵の中で「何が」、そして「どこに」描かれるかは、
バランスや見栄え以上に、クライエントの心の内について
とても重要な手掛かりを与えてくれるのです。

絵画に限らず、コラージュも箱庭も同様に
重要なポイントとなる位置関係の知識と分析の仕方を
この講座でしっかり身につけてゆきましょう。

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社会文化功労賞受賞
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