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『コミュニケーション心理学6 受容と共感』受講後の感想

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【翻訳家・通訳・司会者】
最初は、簡単そうに見えましたが、
聞けば聞くほど、深くて信頼関係を築くのに
大事なことだと思いました。
オウム返しは、効率が悪いように感じたが
先生の説明を聞いたら、急に、それが
どれほど、大事かということが、少し
わかったような気がします。
カウンセラーの在るべき姿の説明も
自分の理想に合っていて良かったです。

愛情と受容の違いを、深めていけた時間は
とても有益な時間でしたね。
「条件を付けずに愛することや
好きになることをやめられないことはないですか?」
という言葉に、とても感動しました。
講座でのカリキュラムは、あくまでも、
そこから、気付きがあったり、自分なりのスタイルに
変えていく「刺激」なのだと感じました。
その刺激を受けて、どんな化学反応が生まれるのか
楽しみですね。

【会社員・マリッジカウンセラー】
日々の生活の中の会話で
「あいづち」と「共感の言葉」を入れるだけで
人間関係がうまくいくように思います。
これを入れられない時は、自分が余裕がない時の
バロメーターになる。
普段から、共感の言葉の語彙力を高めたいです。

地球上の生き物で、人間だけが
「言葉」をもっています。
言葉を使ったコミュニケーションは
本当に重要ですよね。
確かに、余裕がなくなると
おろそかになってしまいがちですが
大事にしていきたいですね。


スタディポイント
1.「カウンセラー」と「アドバイザー」との違いを知る
2.「受容」と「
共感」、「ラポール」等、
  カウンセリングにおいて重要な考え方について学ぶ

言葉の定義だけでは、

また、技術論だけするには
おさまらない「受容と共感」。


受容と共感の講座は、人種、社会的地位等々に
関わりなく、その人の「存在そのもの」を
評価をせずに「受け容れる」という、
カウンセリングの最も基本的、かつ最も重要な
考え方や技術を学ぶことができます。


カウンセラーを目指す人も、

またこれから自分自身と
向き合いたい人にとっても、

この講座を通してたくさんの発見と
安心感が得られる事でしょう。

そして、大切な人と絶対的な信頼で
結ばれるためには大変有効な考え方です。

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