哀れにも
自由を奪われた身体。


もっと身動きが取れないようにしてやる。

意地悪な感情が働き出した私は

男の身体を
縄によって自在に操ってみる。

その大きな背中に
美しい模様が浮き上がると
彼を鏡の前に誘い

この姿を見せてやる。

「お前の汚い背中を縄でお化粧してあげたわよ」

そう言うと、鏡越しに自分の背中の奥にいる私に向かって

「ありがとうございます」

と恍惚な表情で言った。

そこから、男は身体のあちこちにを
私に責められた。
その間にも、縛りで身体の形を変えられ

最後は前手で首と玉を繋がれた状態で

自慰行為を強いられ、私の目の前で息絶えた。

不自由の中に与えられた操られた自由。

楽しめたかしら?


また遊びましょうね。

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