タイトルから分かる通り

自分を否定される事に悦びを感じる
それはそれは哀れな女の話である。

私の経験上
精神的な責めによって
股間を濡らす女は

相当イかれている。


相手を間違えたら、その辺のクズ同然の
DV男の絶好のカモである。

女がマゾである事は
男以上にリスクが高い。

女は決して、単細胞生物ではないからだ。


依存する対象を常にフラフラと探し歩き
クズ男に引っかかっては、虐げられて
いけないと分かりながらも関係を断てない。


そんなケースはザラにある。

おこがましいことは承知であるが
私は、そのような女に救いの手を
差し伸べたいと思ってしまう。

"もしも、私に出来る事があるのなら"

の話だが。


敢えて言うことでもないが、私は風俗嬢になりたくてSMクラブに属しているのでは全くない。自分が風俗嬢だと言う認識はこれっぽっちも無いが、SMクラブには風俗店認可が必要な、この国の法律に則り、私は女王専科のSMクラブという風俗店に属しているまでなのだ。俗に言う風俗店とは、サービスが丸っ切り異なることは、
このブログの読者ならお分かりだろう。

普段のプレイからも、私に会いに来る者はれっきとしたマゾばかりなので、
私たちの行為は支配と言う名の下に行われている、"脳の遊び"をなのだという事は、奴隷諸君なら周知の事実だろう。

しかし、この女の登場により
SMが性風俗を超えた、立派な精神調教行為であるという認識が、一層浮き彫りになった。


この女、実に厄介。

IMG_3272


(続く)


【女王様データベース】👇1日1ポチ Please access and enter for me to vote★