P00_0474
コトブキヤ シノン -Phantom Bullet-のレビューです。
P00_0292P00_0297
全身。これまでのコトブキヤのSAOシリーズ同様ベースがヴィネット風になった躍動感ある仕上がり。
P00_0301P00_0307
スケールは1/8ですが上を向けたライフルやマフラーなど全体的に広がった形になってるのでボリュームもなかなかのものに。
P00_0310P00_0312
ポーズや衣装、ベースなど色々複雑ですが造形も自然で各部の塗装も丁寧でした。
P00_0322
顔。見本に比べるとほんの少し口の線が太めになってる気がしますが概ねそちらと遜色ない出来。
P00_0318P00_0317
シノンらしいクールな表情でアイプリの再現度などもばっちり。角度的な破綻などもなかったです。
P00_0327
各部位など。複雑な衣装もラインなどきっちり再現されてますがグッスマ、アルターあたりに比べると塗装は若干粗めな印象。
P00_0330
ライフルを外した状態。ライン塗装など多少滲んでる箇所もありますが肉眼で少し離れて見る分には問題なし。
P00_0332
腰回り。この辺は露出度高めでセクシーな感じに。腰の宝石はクリアパーツで再現。
P00_0377
対物ライフルのウルティマラティオ・へカートII。こちらも造形塗装ともに細かく手抜きのない作り。
P00_0380
スコープ部分は塗装。飛び出した薬莢はクリアパーツの煙で繋がってるなど臨場感のある作りに。
P00_0337
銃身。アルターのストパンシリーズのようなシャープさはないですがディテールなども十分な作り込み。
P00_0340
脚部。台座とは接着されてるようで取り外しは不可でした。
P00_0361
背中。
P00_0383
マフラーは元々大きい上に風に大きくなびいてるので凄いボリュームに。
P00_0356
腰にはハンドガンやポーチ。
P00_0350
上から覗くと割れ目が見えた状態。
P00_0354
真後ろからでもお尻の上部分が丸見え。
P00_0365
下から。丸みのある造形は自然ですが太腿のパーテイングラインは少し目立ち気味。
P00_0369
ベースは崩れた岩壁のような形に。
P00_0372
断面部分の造形なども本格的に。
P00_0424
1つ前のリーファと。違うゲームですがヴィネット風の作りは同じなので統一感もまずます。
P00_0432
適当に何枚か。
P00_0456

P00_0481

P00_0473

P00_0466

P00_0450

P00_0447

P00_0474

P00_0480

P00_0468
終わり。以上、コトブキヤ シノン -Phantom Bullet-のレビューでした。

衣装のライン塗装に若干雑な部分はあったもののかなり注意深く見ないとわからない程度だったのでそれほど支障はなく重要な顔などはよく出来ててボリューム感もあり満足度の高い出来に仕上がってました。
ヴィネット風のベースにライフルをリロードしてる最中のポーズ、飛び出した薬莢、なびくマフラーなど躍動感や臨場感を重視した作りになってる点なんかも作品の雰囲気がよく出てて良かったです。
エピソード毎のヒロインのアバターをきっちり出していってるシリーズですがユウキも続けて出るのかも気になるところです。





コトブキヤ ソードアート・オンラインII シノン -Phantom Bullet-

figma ソードアート・オンラインII キリト GGOver.

figma ソードアート・オンライン アスナ(あみあみ)