テクダス
アナログ・ターンテーブル製品
砲金の製造コスト、
光沢研磨仕上げのコストなど、原価コストの高騰、
さらに輸送コストも大幅上昇等の影響により、
下記製品、2025年7月31日より
価格改定となります。
TechDAS
「Air Force III Premium S」
(サスペンションフット・モデル)
(サスペンションフット・モデル)
現在価格:3,520,000円(税込)
改定価格:3,850,000円(税込)
Air Force III Premium 専用に
開発されたサスペンションフットは、
シリコンを主原料とする
ゲル状素材「アルファゲル」を
サスペンション材として使用しており、
本体とプラッター合わせて
50 kg を超える重量級本体を
しっかり支えて受け止めると共に
抜群の制振性を発揮させます。
床面の振動がターンテーブル本体に
直接伝わりやすい設置環境の場合は、
「サスペンションフット」モデルをお奨めいたします。
Tech DAS
ハイエンド・アナログ・ターンテーブル

「Air Force III Premium」

Air Force III の
シャーシ寸法をキープして
さらなる重量化を
達成させるのに参考になったのが、
Air Force Two Premium (495万)に採用した
砲金製プラッターです。
III Premium でも同様に
精密鋳造 + 表面研磨による
ソリッドな砲金製プラッターを
採用することにより、
プラッターの質量で比較すると、
オリジナルモデルの
アルミニウム製が 9kg であるのに対し、
今回のプレミアムモデルの砲金製が 29kgと、
実に3倍以上の質量となります。

これにより、
Air Force III Premium
全体の製品質量は、
50kgを超えるものとなります。
製品トータルの質量が
実に20kg も増加したことにより、
サウンドは、周波数レンジ、
ダイナミックレンジ
オリジナルモデルと同じ
ソリッドアルミニウムですが、
プラッターのゴールドカラーが
映えるように III Premium では
光沢 ブラック
アルマイト仕上げといたしました。
<主な仕様>
■ ターンテーブル本体+モーター部
シャーシ: アルミニウム(A5056)精密切削加工
仕上げ: ブラックアルマイト光沢研磨仕上げ
重量: 21 kg
プラッター: 砲金
仕上げ: 表面保護塗装
重量: 29 kg
総慣性モーメント: 3,506 kg・cm2
駆動方式: ベルトドライブ(特殊表面研磨ポリエステルベルト)
駆動モーター: AC シンクロナスモーター
モーター電源: パワーアンプ駆動回転制御方式
回転数: 33.3 rpm / 45 rpm
回転スピード微調整機構付き
ワウフラッター: 0.03 % 以下
外形寸法: 473 (W) x 170 (H) x 363 (D) mm
設置に必要な寸法の目安: 564 (W) x 413 (D) mm
本体総重量: 55 kg

■ エアーポンプ/電源/
エアーコンデンサーユニット
消費電力: 50 W
外形寸法: 430 (W) x 175 (H) x 370 (D) mm
重量: 14 kg
設置に必要な奥行きの目安:430 (D) mm
ハイエンド・アナログ・ターンテーブル

「Air Force III Premium」
展示・体験試聴中!
現在価格:3,300,000円(税込)
改定価格:3,630,000円(税込)

世界最高の
アナログターンテーブルと評価されている
Air Force ONEのフルサイズからくる
圧倒的な「音楽性」を
シャーシ寸法をミニマムにまとめた
Air Force IIIに獲得する為、
メインプラッターを先のアルミニウム(9kg)から
重量級(29kg)の砲金製のプラッターに変更。
◆レコード盤を吸着する
エアーバキュームシステム
TechDASが考えるアナログ再生の理想とは、
ターンテーブル上のレコード盤の状態を
原盤となる「ラッカー盤」の製作工程と
全く同じ状態に近づけるという事です。
マスタリングスタジオでアルミラッカー盤に
音溝を刻んだものが原盤になります。
その製作工程において、カッティングマシンに
ラッカー盤を載せて音溝を刻む時に
ターンテーブルの小さな穴から空気を吸引し、
ラッカー盤を完全に密着させ固定します。
それは、盤の凸凹やわずかな反りを吸収し、
平滑性を高め、さらに共振も排除されます。
その状態で、カッティング針により、
ラッカー盤に刻まれて出来た盤が
LPレコード製作の為のマスターになります。
Air Forceターンテーブルは、
エアーバキューム機構を備えており、
ラッカー盤のカッティングマシーンでの状態を
完全に再現する事が可能です。
AirForceターンテーブルが、
目指すものは
レコードに刻まれている音楽情報を
刻まれた時の状態に戻して
全てを完全に引き出すこと、
それが全てです。
Air Force III の
シャーシ寸法をキープして
さらなる重量化を
達成させるのに参考になったのが、
Air Force Two Premium (495万)に採用した
砲金製プラッターです。
III Premium でも同様に
精密鋳造 + 表面研磨による
ソリッドな砲金製プラッターを
採用することにより、
プラッターの質量で比較すると、
オリジナルモデルの
アルミニウム製が 9kg であるのに対し、
今回のプレミアムモデルの砲金製が 29kgと、
実に3倍以上の質量となります。

これにより、
Air Force III Premium
全体の製品質量は、
50kgを超えるものとなります。
製品トータルの質量が
実に20kg も増加したことにより、
サウンドは、周波数レンジ、
ダイナミックレンジ
共にさらに拡大。
Air Forceテクノロジーのベアリング機構
オリジナルより、一回り大型のAir Force TWOゆずり
エアポンプ/電源/エアコンデンサユニットにより、
重量級ターンテーブルプラッターが、
30ミクロンほど浮上、エアベアリング効果により、
極めて静寂な回転が可能です。
プラッターの荷重は一切かからない為(ベアリングレス)
摩擦音の発生や、摩耗による経年変化も一切なく
メンテナンスフリーで、初期性能を維持します。
シャーシ自体の素材は
オリジナルモデルと同じ
ソリッドアルミニウムですが、
プラッターのゴールドカラーが
映えるように III Premium では
光沢 ブラック
アルマイト仕上げといたしました。
<主な仕様>
■ ターンテーブル本体+モーター部
シャーシ: アルミニウム(A5056)精密切削加工
仕上げ: ブラックアルマイト光沢研磨仕上げ
重量: 21 kg
プラッター: 砲金
仕上げ: 表面保護塗装
重量: 29 kg
総慣性モーメント: 3,506 kg・cm2
駆動方式: ベルトドライブ(特殊表面研磨ポリエステルベルト)
駆動モーター: AC シンクロナスモーター
モーター電源: パワーアンプ駆動回転制御方式
回転数: 33.3 rpm / 45 rpm
回転スピード微調整機構付き
ワウフラッター: 0.03 % 以下
外形寸法: 473 (W) x 170 (H) x 363 (D) mm
設置に必要な寸法の目安: 564 (W) x 413 (D) mm
本体総重量: 55 kg

■ エアーポンプ/電源/
エアーコンデンサーユニット
消費電力: 50 W
外形寸法: 430 (W) x 175 (H) x 370 (D) mm
重量: 14 kg
設置に必要な奥行きの目安:430 (D) mm
アナログディスク スタビライザー

「Disc Stabilizer Series II」
現在価格:132,000円(税込)
改定価格:184,800円(税込)
超硬金属製のスタビライザー本体を
ディスクに載せることにより、
ディスク表面に発生する
ミクロの振動がスタビライザーに瞬時に吸収され、
アナログ盤の音質を劇的に向上させます。
本体材質 超超ジュラルミン(A7075)
ノブ材質 非磁性ステンレス
寸法
直径:82.5mm
高さ:33.5 mm
質量 570 g
レコード盤との接触面には静電気除去シートが貼付されています
ノブ材質 非磁性ステンレス
寸法
直径:82.5mm
高さ:33.5 mm
質量 570 g
レコード盤との接触面には静電気除去シートが貼付されています


































