2014年10月

2014.10.30 ONE WAY TRIBE×ヱイジャpre『-東西共同戦線-340-29』

この日はONE WAY TRIBE×ヱイジャの共同企画の二回目。
じつは、1回目の企画も立ち会ってて楽しみにしていた1日。
確か、1回目はONE WAY TRIBEのメンバーチェンジ後の復活の日
今回はその2回目だからバンドは順調に動いてる印象だった。。。

トップはガールズバンドの虎の子ラミー
ACBは来た事もない彼女達。
とりあえず、搬入でやられてましたw
ライブは久々に見たんだけど、脱ガールズみたいな男前なライブ!!

続いて、For the Blood
ライブを見るのは久々だったけど相変わらず筋が通ってるライブ!!
またACBにも来てくれるはずだから、一回ライブは見て欲しい。

ONE'S TRUTHもけっこー久々
気合いも入ってるし、来年あたりは要注目バンドだね。
見ててグッとくる。期待値しかないなー

DAMも久々の再会。
もー、彼らのライブはライブハウスで見て下さい!!
メチャかっこ良いライブでした。

トリ前はヱイジャ
彼らのインパクトと説得力はさすが!!
ACBは初だったみたいだけど、必ずまた来てもらいます。
気合い十分のド迫力のライブでした。
エイじゃ










トリはONE WAY TRIBE
しかし、彼らは毎回トラブルがある。
今回も。。。
でも、急遽だったかもしれないけど
レアなフォーメーションで彼らなりのライブを見せてくれた。
ヘルプのマサシ(from notyet)は、もはやONE WAY TRIBE!!
やっぱ、地元愛って素晴らしいよね。
ウイちゃんのギターも良かったよ!!w
ONE WAY













持ち曲を全て演奏した彼らのアンコールは
ニッシーの“輪になって踊ろう”のアコギverでしたww
ニッシー











打ち上げは白木屋で全バンド参加の朝までコース。

楽しい1日でした。
おつかれさまでした。

by パイン

 

2014.10.25 パインpre『超楽しいんですけど!!』enjoy-2

『超楽』の二回目はFAREWELLのtourとのコラボ。
ジャンルレスで7組の出演者に集まってもらいました。

まずは、お約束の1枚!!

 超楽2













トップはCONYCALL
いつぶりだろ...ってぐらい久々にライブを見た。
緊張感たっぷりだったけど、久々のACBでの久々のライブを楽しんでくれた。

二番手はHeavenlyTimeBell
彼らは(彼女ら)ACBは初登場!!
やはり、緊張感たっぷりめでのライブだったけど今できる精一杯のライブをしてくれたかな。

埼玉から来てくれたmol
レコ発ツアーで来てくれたFAREWELLを思いっきり意識したライブ。
まだまだ若いバンドだから今後に期待!!

イベントの折り返しはミホコ
ACBが再会してから頻繁に遊びに来てくれてて待ちに待った出演となった。
色んな思いがあるACBッ子のライブは皆に伝わったと思います。

大阪から来てくれたLOOK LIKE
個人的には始めましてだったけど、彼らも今日の日を楽しみにしてくれてました。
ライブは完全にやりきってくれて、グッ!!とくるステージでした。

トリ前はamali
彼らもACBは初登場。
MCでも言ってたけど、すごく自然体で
初めてのライブハウスを楽しんでいてくれた。
良いライブでした。

最後はツアーで来たFARWELL
彼らのライブを見るのは二回目だったんだけど
ツアー&ACBって事でバリバリでゴリゴリで気合いが入ってました。

↓FARWELL
FAREWELL 













7組の長丁場だったけどジャンル関係なく楽しめた1日でした。
普段競演しないような方との新しい繋がりもできたんじゃないかな。

打ち上げはACB内で乾杯でした。
最後まで残ってくれてたLOOK LIKEはTAKEさん(ZOMBIESTARZ)宅へ…w

皆さんおつかれさまでした。

act
CONYCALL
HeavenlyTimeBell
mol
ミホコ
LOOK LIKE
amali
FARWELL

by パイン

2014.10.23 パイン×ハナ林 pre『ツインピークス』vol.1

ハナ林です。

昨日は店長パインとの共同企画「ツイン・ピークス」の第1回目。
奈良のRe viewが新EPを発表して現在ツアーの後半戦という事で
久々にleftと共にやってきてくれた。

対する東京からは弾き語り2組というちょっと異例の形。
なかなかバンドの出演条件が合わずの結果だったんだけど
リュウもマサもそこはさすがなもので
2バンドと完全に渡り合うライブを披露してくれた。
リュウは2回目の登場だけど、前回より緊張はしていない様子で
バンドでやってる時はあまり気づかなかったソング・ライティングのセンスと
味のあるVoの魅力が一人でやる事によって際立って伝わってきた。
MASAことVIVASNUTの山口も2回目の登場。
あんなにAGかき鳴らすヤツ見たこと無い!
VIVASNUTでも定評のギタープレイはAGでも健在で
よくもあんなに激しく弾けるもんだなって感心◎
おかげで2曲目で弦を切るハプニング!

一方ACBと甲府でツアーサポートするleft
この日は圧巻のライブ!
以前よりグッと固まったバンドサウンドが気持ちよくて
今のleftの勢いと成長度を充分に実感させてくれた。

↓left
Left














メインのRe viewはというと、スタートからBassのトラブルが続いて

正直本来の実力を発揮できたとは言えなかった内容かも。
それでも今回の新曲と昔からの定番の曲を織り交ぜて
1年ぶりのACBのステージもがきながらも奮闘してた。
昔からACBでは必ず何か起きて完全なライブをやる事ができないRe view
また今回もリベンジする理由を作ってしまったが
それはまた同時に近いうちに来てくれる事を意味するので
次回楽しみに待っていたいな。

↓Re view
Re view














終わった後は店内でしばらく乾杯しながら色んな話がはずんだ。

ツイン打ち上げ










ツアー組はみんなラーメン食べて寝たいっていうので

ACB近くのラーメン屋に9人くらいで向かう事に。
いやぁ〜個人的にはついこの前まで今年に入って
まだ数える程度しかラーメン食べてなかったけど
ここ2週間くらいでなんかすごく食べてる気がする・・・
こんな調子じゃ本気でリバウンドするかも、っていう心配が。

でも飲んだ後のめんらーウメェんだよな〜

ツイン打ち上げ のコピー












ごちそう様でした◎



ハナ林

2014.10.19 the arounds pre『around!around!』vol.11

ハナ林です。
UP遅くなりましたが先日のthe arounds企画を。

もう説明は不要のthe arounds。
以前のツアー時に共演したバンドに声をかけたとの事で
熱いメンツを集めて新宿に帰ってきてくれた。
around!around! の11回目!

この日最若手のBONUSTRACKがトップ。
前回ACBに出演した時よりかなり良い!勢いあるライブを展開してた。
新しいメンバーでの音もだいぶ固まってきたようだった〇

↓ THE BONUSTRACK
10:19ボーナス
 












2番目には先週に引き続きFHOOTERSが登場。
先週も良かったのだがこの日は更に良かった。
PAしてて気持ち良い事この上ない!
何にもしなくたって良いバランスになってしまう。
芸歴を考えれば当たり前かもしれないけどやっぱり素晴らしいな。

↓ FHOOTERS
10:19 Foo
 











3番目には岐阜から現在3rdアルバムのツアー中のTHE BROTHELES。
これまたガチっと固まった自分たちの音をかましてくれて出しやすかったな~
あとメンバーの皆さんがほんと丁寧で逆にこっちが恐縮してしまうくらい。
まだツアー始まったばかりとの事なので道中お気をつけて。

↓ THE BROTHELES
ブロッセル
 











トリ前はOAT!ここでPAは澤田君に交代。
メンバーとは年末以来の再会。
オペしなかったので手放しで楽しませてもらった。
MCも若干控え目に一気に曲をたたみ込んでくる怒涛のライブ!!
やっぱりさすがだな◎
ホール内の温度も一気に高くなりエアコンも強設定に!
充分過ぎるほど客席を温めaroundsに繋いだ。

↓ OVER ARM THROW
OAT












30分弱ほど定刻より押してトリのaroundsが登場。
久々のPAだったんで楽しみにしてた。
強力な対バンが続いたけど始まってしまえば彼らの独壇場!
完成されたバランスと抜きんでるセンスは圧巻!
やっぱイイなぁ~と思いきや
あれ?早々にアラの声が聞こえない!?
やばい!マイクの不具合か?
最初のMCで長谷川に「マイクうちのに変えよう!」って言ってたら
アラが自分で声がかすれた事を告白。
あ~良かった・・・いやいや全然良くない!
まだライブ前半、この後どうすんだろ?
など色々思ってたら次のセットが始まった。
アラはかすれない程度に声量を下げて歌ってるようだ。
なので拾っている声を前に出すべく急きょEQを大幅に変更。
何とか聴こえるようにしたつもりだったけどあれが精一杯・・・
いや~ちゃんと聴かせたかったなぁ・・・って言うのが本音。
ライブ自体はもちろんカッコ良かったのでまぁそれで良しとして頂こう。
ただリベンジは是非して欲しいな。

↓ the arounds
アラウンズ












打上げも朝方までダラ~っと小屋打ちで
打上げではやはり恒例のシンちゃんがスパーク!
彼は普段おとなしいんだけど飲むとほんとゴキゲンな奴で楽しかった。
あとライブ前開場~開演まで1時間あったんで
アラ、ゲンキ、洋平と3人で照明席あたりでトーク。
内容はここでは書かないけどまぁ色々話したな。
ああいう話をするようにみんなもなってきたんだって思うと
ちょっと時の経過を感じずにはいられなかった。
でもみんなカッコいい歳の取り方してんじゃないかなって
ステージ見ててあらためて思った一日。


お疲れさまでした!!



ハナ林

2014.10.18 Union Management pre 『Who's Next!?』ver.3

初めまして!この度新宿ACBスタッフになりました、長谷川と申します!
ACBに来た際には、ぜひよろしくおねがいしまーす!!
 
さて、今回はWhos Next !? ver.3の模様をお送りいたします。
ACBでは2回目だけどKINGSX TOKYOver.2が行われていたのです。)
 
タイトルにある通り「次に来る奴」な4バンドによる激アツライブが行われました。
 
トップバッターは横浜~町田を中心に活動中のRIDGE FAT
この日のACBはラウドなバンドが中心だったけれどもメロコア魂全開の早くて美メロなバンドでした!
初上陸の新宿でイベントのスタートダッシュをしっかり決めてくれました!
 
続いて横須賀のSpeck in Age!前回のWhos Next !?にも出演してくれた彼ら。
若さというのはいいですね。イベント全体を通してひた向きにライブを
楽しんでいる姿(演奏中も演奏意外でも)を見せてくれていました。
普段からハイペースでライブを行っている彼ら。今後が気になるライブを、
見せてくれました!
 
3番目は8月にリリースしたミニアルバムを掲げて新宿へ乗り込んできた
大阪のANOTHER STORY OF THE OTHER SIDE
ラウドな曲調にピアノの美しい旋律を混ぜていく楽曲をしっかりACBに刻んでくれました。
上手ギターのJunyaさん凄いよ!! ギターとピアノ両方弾いてたよ!!凄
 
そしてトリは北の大地北海道からやってきたCOCKROACH.。
あの時間ACBにいたすべての人を巻き込む圧巻のライブをぶちかましてくれました!
距離もあるしなかなか会う機会も少ないかもしれないけれど、いつまでも突っ走って
いってもらって、また会いたいと思うバンドでした。

 
個人的には全バンドはじめましてで、全員参加とはいかなかったけれども打ち上げも爆発しました。
今まで全く関わりのない人に出会えるのがライブハウスの楽しいところだなと改めて実感。
次に会える時までみんなどうなっているのか楽しみです!俺も負けないぞー!!
 
  ↓  
COCKROACH
 コックローチ
 
 
 
 














act
COCKROACH(北海道)
ANOTHER STORY OF THE OTHER SIDE
Speck in Age
RIDGE FAT
 
10:18打ち上げ 
 














打ち上げ後に某Speck in Ageの某ドラムくんがトイレと合体していました。
久々のACBの搬出に体が悲鳴をあげました。笑
 
 
by hiroyukinfinity
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