2019年12月

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こんにちは😃

大好きGATE社のFCUを買いました😆


⬇️GATE ASTER V2 BASIC (後方配線)⬇️
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そしてオープン‼️
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ASTERパッチ(ベルクロ付)と
クイックスタートガイド❗️


そしてデデドン‼️ご対面‼️
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トラブルシューティングガイド
※基板のLEDで外部から視認出来ます。


中心の小箱には、Tコネ(メス)、モーター端子、取付ビス類、ギアBOXとセレクタープレートに貼るシールが入っています。


基板もTITANと違い一枚物となりました。
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ベーシック、アドバンス、エキスパートの3つのエディションが有り各機能制限は⬇️
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アップグレードはGATEのWEBサイトよりオンラインで出来ます。ヤホーなどで安いベーシックを買ってから後でも可能です。


ベーシックからアドバンス 4233円
ベーシックからエキスパート 6053円
※価格は令和元年12月20日現在の価格
下記カード決済オンリーとなります。
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※なお、PCやスマホ接続には別途USBリンクが必要となりますのでご注意を‼️
※トリガーのみで設定する場合は機能制限表の1番左の項目だけ設定出来ます。

私はTITANのアドバンスを持っていてUSBリンクがありますので不要でした😅


ASTERとTITANの仕様比較です⬇️
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このようにTITANの廉価版では有りますが、ベーシックでも充分な機能が使えます。
電子トリガー入門版としてもおすすめです👍


組込の際の注意点ですが下の写真⬇️
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指マークのところ、丁度トリガーが当たって収縮チューブと配線の被覆を破る可能性があります。予めトリガーの引きしろを詰めておくと良いでしょう。


今回はGATE ASTERの紹介でした‼️


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こんにちは😃

⬇️前回の記事はこちら⬇️


前回の記事でシム調整までは終わっていますので、今回はその続きになります。

今回のメイン❓勿体無いですが...
GATE社のASTERという電子トリガーを使っていきます。詳しくは別記事にどうぞ👍

⬇️こちらがASTERになります⬇️
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いきなり組込から〜
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▪️注意▪️
⬇️ASTER組込の注意点ですが下記の写真を⬇️
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丁度ここにトリガーが当たる可能性がありますので、予めトリガーストロークを詰めておくと精神衛生上よろしいかと思います。

内部構成はこんな感じ⬇️
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あまり物解説...
BOLTのアルミピストン、ピストンヘッド
アルミフルシリンダー、マルイシリンダーヘッド、パカ山クラフト製Φノズル👍


短いM4なのにフルシリンダー❓
マルイのシリンダーヘッド❓


と思われた方もいると思います。
今回は、港で流行りの流速爆音です👍


強いスプリングからメカボの割れを防ぐ為に樹脂製のマルイシリンダーヘッドを使います。
※もちろんお約束のメカボ割れ防止加工も❗️


これがメタル➕メタルの組合せでさらにピストンに重りを仕込んだりすると一気にメカボ破損の可能性が高まります。


メタルだと良い音するんですけどねww😅
今回は安全対策の方を取りました‼️


全て載せた状態がこんな感じ〜
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とりあえずM140位かな?あまり物ww🤭


そして合わせるバレルは、laylaxさんの憎きトラウマのデルタストライクバレル‼️のあまり物😅


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なんと内径6.20mmで黒い部分は6.05mmの3点保持の特殊形状になってます。
そしてホップ窓がスゴい大きいんです👍


そんなルーズバレルなのでDSGで初速稼げなくてお蔵入りしていたバレルになります。


流速と言いながらシリンダーヘッドのノズルを絞っていないのも初速を何とか稼ぐ為...


今回はここまで‼️次試射行きますよー👍


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こんにちは😃

今回は最近流行りの爆音銃を製作します。
※流行ってるのは自分の中ですww


基本あまりものを使うをコンセプトにしようかと思いましたが、数点買っちゃった...


あと、バラバラですので分解はありません。
いきなり組立から始まります。


他の親切ブログみたいに事前に使用する部品写真などはありませんww😅
どうせ糞ブログなので誰も見てないので〜


とゆーことでいきなり始まります💦

使用するメカボはBOLTのB4メカボ
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使用するギアは、これまた使ってないどこだかのヘリカルギア100:200です❗️

 
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このヘリカルギアってのは、セクターとスパー、スパーとベベルギアの噛み合いのギアが斜めになっています。

通常の平歯がギア1枚で噛み合ってるのに対して、ヘリカルの場合は1枚と両隣りが少し噛み合います。静音性やトルク伝達に優れるとありますが、独特なギア音はあります。

そして、シム調整がシビア、ボールベアリング軸受には不向きです。

今回はなぜ使うのか⁉️



そう、余っていたからです...


そしてモーターはLONEXのA2
非常にトルクフルなモーターです。

 
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ひとまずベベルギアから合わせます。
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モーターの位置的にはベベルの外周とピニオンの下側をツライチ位にします。
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あれ⁉️ピニオンからシャフトの頭出てない❓
って思いましたかね🤭
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ベベルのシム、軸受のメカボ内の突出具合、グリップエンドのネジの具合でピニオンギアを深く挿しています。

モーター位置調整ネジもこれ以上出したくないなぁとか、ベベルがこれ以上下がらないとか
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シム調整の基本はベベル基準、スパー基準など色々ありますが、ピストンとの位置、タペットの動き、セクターのカットオフカムとカットオフレバーとの位置、そして全てのギアとの噛み合いを見て下さい。
何でもかんでも薄く薄くが正解ではありません。特に高負荷の場合はギアとの噛み合わせの面積を多く取って下さい。

また、メカボと軸受の面がツライチになる軸受の方が調整幅はありますのでやり易いです。
※シムは厚くなったり、多くなったりします。

スパー下を極力薄くは間違ってはいませんが、全ての状態に当てはまる訳ではありません。

そして早いのがこれ↓
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私は安もんのデジタルノギスですが...😂
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ノギスの後ろに付いてるデプスバーを使い、ギアの動いた量のシムを入れます。
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基本の片側は自分で決める必要がありますけど、あと上は何ミリかな?って時に使います。


でもノギス使わずほとんど目見ですけど😅


ギアのみをはめてメカボネジを閉めて、深さが2ミリならその2mmを上下に振り分ければ良いだけですから簡単です。


かなり慣れた私でさえ、どんなやり方しても、1発で超静かな調整が出来る事は無いです。
良いところまでは行きますが、やはり気になり出したらキリが無いのがシム調整です。


中華だからとは言いませんが、加工品ですので必ずバリがあったりギアの角が立ったりしています。当然ギアとベベル、ギアとピストンとの相性もありますけども...
しばらく動かしてアタリが付いて音が静かになる、動きが滑らかになるのはこの為です。

1度シム調整終わって数回使ってから、再度シム調整&グリスUPすればなお良いでしょう。

写真ではベベルギア傾いて広く見えますけど、各ギアとの噛み合いの面積とギア間の隙間を気にして組んでみて下さい👍
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あとこの状態でメカボを閉めて、ピストン、タペットの動きも抵抗ないか確認して下さい。
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あ、あと基本どのギアでも歪んでいます。
軸がおかしい事もあります。
ギア間の隙間を狭くし過ぎると接触する事もありますので程々に...

単品で回してみてあまりに酷い物は、返品orぽいしてしまいましょう😂

メカボを開け閉めのついでにトリガーのガタ取りもしています。こんな感じに同じシムを↓
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次はこの続き行きますよ〜!
ありがとうございます!

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