北杜満喫〜小池英幸のエンピツ〜

八ヶ岳南麓・山梨県北杜市の衣料品店・アカシヤの代表小池英幸が
地域の出来事や情報、そして思ったコト、伝えたいコトを綴っていきます
この街が好きだから‥でも、チカラを入れずに自然体で。。。
ボチボチ続けてきたこのブログですが、平成29年新春にブログタイトルを
『北杜発!ひでちゃんのエンピツ』を『北杜満喫〜小池英幸のエンピツ』に変更しました。

長閑(のどか)な風景はいいものですね。
でも、自然界も人の手に寄って大きく影響することもあります。
なかなか難しい問題ですが・・
この影響を最小限にするのにまた人の手が必要になるんだと思います。

牛池20170521◆まわりの山々では木々の緑色が山肌を駆け上がっています。田んぼには苗が整然と並んで、爽やかな風や日暮れから聞こえるカエルの声も心地いいですね。いよいよ季節は初夏です。
◆この時期に、田んぼの土手や河原、そして道路脇でもコスモスに似た「濃い黄色の花」をよく見かけます。お天気のいい日にはその色がまぶしく感じられるほど、きれいな花ですが、『オオキンケイギク』といって、従来ある植物を駆逐する特定外来生物に指定されています。元々は土手の保全や観賞用に持ち込まれたようですが、その強い繁殖力に慌ててビックリといったところでしょうか。
◆また対照的に守るべきもの‥ホタル。特別なものではなかったはずですが、今では見たことがない子ども達も多いようです。環境の変化や開発や整備の裏側で厳しい生育を強いられている現状です。駆除すべきものも保護すべきものも元々は「人の手」が大きく影響しているような気がします。人間の生活と自然界の営みが何とか共存共栄できれば‥とは思いますが、これもまた難題です。
◆この長閑(のどか)な風景を守りつつ、長坂商店街もその役割を考えて進んでいかなくてはなりません。長閑(のどか)という言葉は、ふるさと長坂には縁の深い言葉。長閑(ちょうかん)と読みますが戦国時代のお話‥この話はまた次の機会に(英)
【長坂YOU優カード会/H29.6.1発行】

4月末、大型連休前には北杜市内に各戸配布となった
北杜市男女共同参画推進委員会の広報紙『杜のほほえみ』です。
この類の印刷物はなかなか手に取って、また読んでもらうのが
厳しいのが正直なところですが・・
この1年間の活動の「まとめ」、また「男女共同参画社会」に向けて
理解を深めていただければと、大きな期待を込めての発信です。

私も委員歴が長くなっちゃったこともあって、寄稿させていただきました。

『何事にも思いやりの心を持って』
杜のほほえみ11◆『男女共同参画』という言葉を聞いて、その内容の理解ができるでしょうか?定義もあるにはあるのですが、なかなか一言で言い切ることも理解しがたいことが難点です。戦後の男女平等や女性の参政権や地位向上がそのキッカケであったこともあって、男が強い、女は弱いという観点の男尊女卑からの脱却ばかりが注目されがちでした。しかしながら、世の中が多様化する中で、その重要性がさらに求められているのも事実です。性別をはじめ、立場の違いからも、これまで決めつけられていた枠を取り払い『互いに認め合い、支え合う思いやりの心』を根底に位置付けることが、よりよい生活のために大切だと考えます。
◆選択の幅が広がると新たな可能性も広がります。これまで男子だけの競技が多かったスポーツの世界も、性別や階級を分けることによって、現在では、ほぼ全競技が男女共行われています。昨夏のリオオリンピックではほぼ男女の競技が行われ、新体操とシンクロナイズドスイミングのみが女子のみの競技でした。この二つの競技も新体操は男子もありますし、シンクロも男女ペアが始まっています。また職業選択でも、男性の看護師・保育士も珍しくなくなり、大きなトラックやバス・タクシーの運転、ヘルメットをかぶった土木建設現場でも女性の姿に驚くこともなくなりました。理系や工業系の教育機関でもその枠は確実に無くなり、性別に関係なく活躍の場は広がっています。
◆最近ではワークライフバランスや働き方改革という観点が注目されています。振り返れば、バブル期に『二十四時間、戦えますか?』というビジネスマンを鼓舞するCMがありました。その後、疲れ始めて『聖母たちのララバイ』という曲が支持され、『癒し』という言葉が世の中に登場し始め、バブルが崩壊しました。大型連休明けの都会の交差点であくびをしている光景は恒例の報道だったと思います。ワークライフバランスは仕事と生活の調和と解釈されますが、「働く日(時間)」と「休みの日(時間)」が上手く連携して相互の糧や張り合いになることが、『働き方改革』の基本ではないかと思います。はつらつとした月曜日、ヤル気みなぎる朝を迎えるために、充実した生活のための仕事(またその逆)でありたいものです。
◆『男女共同参画』の考え方が、いろいろな物事に幅の広く取り込まれることによって、人としての行動や活躍の場が広がります。昔から引き継がれてきた慣習やしきたり、一部の神事や文化、また社会的なモラルなどとの兼ね合いが難しい点も散見することもありますが、個々の人権の尊重を基本に、決めつけることなく、調和を図る過程も大切な観点だと考えます。男女共同参画社会は、性別や年齢差に捉われない「仲間づくり」の実践がまず第一歩です。ふるさと北杜市が先進的なモデルになれば、より一層の地域づくりが進んでいくものと期待しています。
【北杜市男女共同参画推進委員会・発行「杜のほほえみ・第11号」加筆修正】

DSC_3378◆日本最古といわれる山高神代桜のエドヒガンの開花を皮切りに桜前線が北杜市を駆け上がりました。市内の桜の名所には、樹齢二千年は別格としても、百年クラスの古木も多く存在しています。私たちが多くの美しい桜を愛でることができるのも、先人が思いを込めて、植樹されたから‥今がある。将来に向けての行動は大切なことだと改めて考えさせられます。
◆『狭い日本そんなに急いでどこへ行く』という交通安全標語がありました。昨今の科学の発展に生活が追い付いていないような気がしています。改良や開発が進む自動車も、危険予防から高齢者に免許証の返納を呼びかけていますが、一方では免許どころか、ハンドルもブレーキもいらない自動車の誕生もそう遠くないところまできています。
◆時間短縮や利便性の追求に『ここまで』『充分』『完成』というラインはどこだろう?と考えてしまいます。文明は急速に進化していくけれど、文化は伴っているだろうか?古き伝統や慣習も引き継がれていますが、その『継承』は難しく、時に面倒なものです。止めてしまう方がた易いこともあります。
◆現在・過去・未来‥いずれも生活や暮らしが中心だと思います。『今ある』『今生きる』ということをあっという間につぼみから満開、そして散りゆく桜を眺めて改めて思う今日この頃です。長坂商店街も、そして私も先人に恥じぬようにふぁいと!(英)
【長坂YOU優カード・平成29年5月1日号】

『急がば回れ』ナンテ言葉があるけれど・・乗り遅れてしまわぬか?
待ち遠しかった桜もあっという間に新緑に‥もう少し愛でていたいと思っているうちに、
次の楽しみへと足早に駆けていく。少し急ぎ過ぎのような気がしないでもない。
今月の作文です。

優々言々
c_ev_apr001  『いい日旅立ち』 春は出会いと別れの季節ですね。慣れ親しんだ環境から新しい道を歩き出す時。進学や就職、進級や人事異動と学校や職場でも、期待と不安が入り混じるちょっと心境的には複雑な時期でもあります。とはいえ、「少しだけ期待を大きく」持っていたいものです。
 『贈る言葉』 恩師やお世話になった方に心に残る言葉をいただくと、そっと背中を押されたような励ましになるものですね。私は母校の校訓(建学の精神と言われていましたが)『報恩奉仕』という言葉をいつも心に止めています。いただいた恩に報いて奉仕する‥心の支えとして言葉にはチカラがあるものです。
 『春おぼろ』 北杜市では樹齢二千年と言われる山高神代桜のエドヒガンザクラを皮切りに桜の季節が始まります。空に向かって花開く梅と違って、桜はうつむき加減に花開くのが、控えめなひた向きさと共に、愛されるのかもしれません。長坂湖畔(牛池)では、今年も「長坂夜桜まつり」が開催されます。旨い地酒やにぎやかな催しも準備されますが、ライトアップされた湖畔に映る夜桜もなかなか乙なものですよ。
 『なごり雪』 三月末になっての雪にはビックリしました。桜の花の上に雪‥過去にはありました。世の中は自分が感じるよりも早く進んでいます。でも、「焦らず、慌てず、諦めず」この春、着実に新しい道を歩み始めて欲しいものですね。(英)
【長坂YOU優カード・平成29年4月1日号】

4月1日。眺める窓からは雪景色。これから2週間で、桜満開の春爛漫・・
となるでしょうか?今年も上手く桜は咲いてくれそうだ、と思い込んでいましたが
4月15日の『長坂夜桜まつり』を控えて、ホンの少しだけ心配になってきた新年度の始まりです。

今朝の山梨日日新聞に『長坂駅、特急停車廃止』の記事が掲載された。
朝晩に1本ずつ止まっていただけなので、その影響はどのくらいあるのか?
とは思いますが、長坂の住民とすれば何だか寂しい話なのは事実なんですね。
まぁバンバン利用していた身であれば、声高に文句も言いたいとこなんですが、
そうそう利用していないので、デカい声も出せないのもホントのとこなんです。

image◆この3月のJRのダイヤ改正で長坂駅に上下1本ずつ停車していた『特急あずさ』の停車が廃止になる、との記事が新聞に掲載された。朝晩の高校生に頼る乗降客、みどりの窓口があるものの駅員さんのいるのは、日中の区切られた時間のみ、いわば寂れた駅になってしまったのかもしれない。
◆長坂駅の開駅は大正7年。来年には100周年を迎える。90周年には地元の商店街でポスターを製作して、「駅のある商店街」をPRした経過もある。元々は地元の住民運動で駅が設置された住民主導型の歴史もあって、古くからこの地域のバス路線の起点ともなっている駅でもある。近年、東京へのアクセスも、電車ばかりではなく、高速バスとの競合や人の動きも多様になって、行先や人数、時間とお金、快適性、利便性そしてリスクも含めて、「足」の選択をする時代なのかもしれない。
◆もしかしたら、長坂駅は使いたいのに使えないのではないだろうか?かつて、スイッチバックがあったように、電車にたどり着くまで上下線ともに長い階段があり、高齢者や体の不具合のある方には敬遠されている。多くの要望を重ねているエレベーター設置も乗降客数やその費用から遅々として進まないのだが、利便性の向上で乗降客が増える(増やす)方策も考えたいもの。
◆今後の駅のあり方や鉄道を有する地域として、その方向性も改めて見直すことも必要だと思う。3月からは各駅停車のみ、いわゆる鈍行のみとなるが、地方のローカル線の多くが廃線となる中で、中央本線という動脈が通る「利」を今後活かしたいものである。

ランドセル じいちゃん僕は 赤がいい

4、5年前に北杜市男女共同参画推進委員会で募集した「ほほえみ川柳」の入選作です。
毎年、春になると、大き目のランドセルを背にした1年生を見かけるのは微笑ましいものです。
それに何といっても、最近では、豊富なカラーが印象的です。色の選択ばかりじゃなくて、
同じ色でも濃淡があったり、最近ではフルオーダーやパーツごとに色や素材が選べる
パターンメイドもあって、ところどころに施される刺繍なんかも選べるようですね。。。

この春もピッカピカの新1年生の姿を見るのが楽しみデス!!
長坂小学校では、昨年よりずいぶん少なめの42名が入学予定だそうです。

c_sc_pic015私たちの子供の頃は、といってももう40年以上も前のことですが、ランドセルの色は決まって2色。
黒と赤だけ、それも男が黒、女が赤でした。。。
まぁそうはいってもこの傾向は、ここ10年ぐらい前までは
続いていたような気がします。
色が2色あっても、「男が黒、女が赤」と決まっていれば、
選択肢はゼロなんですね。

好きな色を選ぶ。気に入った色を選ぶ。似合う色を選ぶ。
そのための選択肢の広がりは大切なことなんだと思います。
でも、それに伴って、もしかしたらこれまでになかった弊害もゼロではないとも思いますが。

男女共同参画社会の構築には、まだまだ日本は立ち遅れていて、世界標準にも達していない・・
という調査結果を、報道や講演会などで耳にしますが、よりよく暮らしやすい、働きやすい、
そんな社会を構築しようということで、競争や順位を争っているわけではないと考えます。
とかく「男だから、女だから」、「男が強い、女が弱い」というような話になりがちですが、
これまでの男は男なりに、女は女なりにという固定観念や社会の目を気にするのではなく、
「個」として「ひとりの人間」として、『自分なり』という選択肢が必要な気がします。
そしてその『選択肢』が広がっていくことが、男女共同参画社会への一歩だと思うんですね。

お正月を迎えてから、あっという間に1ヶ月が過ぎて2月。
本業の商売もなかなか厳しい1ヶ月でした。まぁ今年始まったわけでもないいつもの厳しさですが、
時の流れの速さに遅れ気味の反省も踏まえて、キチンと整理整頓して、計画を練らなくちゃ・・と
改めて心新たにという感じデス!!

牛池 20170204優々言々 ◆年明けから一か月。それぞれに頭の文字を取って一月は「行く」二月は「逃げる」、三月は「去る」と言われますが、月日はあっという間に過ぎてしまうものです。「寒の入り」あたりから寒波が到来して、厳しい寒さが続いていますが、暦の上では「立春」もすぐそこ、梅のほころぶ、春到来の話題もあっという間に来てくれると嬉しいですね。
◆長坂商店街の東側に「牛池」があります。古くから地域の皆さんに親しまれて、昭和40年ぐらいまでは、スケート大会が開かれたほど結氷しましたが、この冬は湖岸南側の改修工事でほんの一部を残して水が払われて湖底が覗いています。いつもの年には何種類ものカモがいますが、今年はどこかに引っ越し?来年、ちゃんと帰ってきてくれるかが、少々心配です。
◆今年度からスタートして、毎月開催している健康スポレクひろば「ながさかYOU優元気クラブ」も次回は今月12日、寒い時季ですが毎回元気いっぱいの参加者の皆さんで賑わっています。今回からでも参加できますので、ぜひ体を楽しく動かしてみましょう。
◆また今月は毎年好評のバレンタインデー・チョコプレゼントを行います。お店からお客様へのささやかなひと口プレゼントです。もうしばらく寒い日が続きそうですが、健康に留意して暖かい春を待ちましょう。(英)
[長坂YOU優カード会・平成29年2月1号]

山梨県庁の防災新館に初めて行ってきました。

その名の通り、山梨県の防災拠点ということでの施設ですが、
平和通り側の1階は県民ひろばやオープンスペースにカフェやジュエリーミュージアムも
併設されています。『やまなしプラザ』という愛称になっているんですね。

ここは私たちの世代では『西武のカドをチョット曲がり・・』のCMが懐かしい
『甲府西武』イメージですよね。景色が見渡せるガラス張りのエレベーターに乗りたくて・・
わざわざ行った覚えがありますね(笑)


今回は『やまなし男と女とのフォーラム実行委員会』という会議があったんですが、
あまり時間もなかったので、今月末の次回の会議の時には、あちこち見学がてら
ウロウロしてみようかと思っています。

私も県民の一人なんですが、なんだか『おのぼりさん』みたいになっちゃってます(笑)

今回は、防災新館の地下駐車場が一杯だったので、旧県民会館(これも書き方が古いね)の
駐車場に停めて、裏側から入ったんですが、ここには山梨県警本部や教育委員会も
入っているんですね。「事情聴取室」なんてルームカードもあって、何も悪いことはしていないのに
何だかドキドキするのは、何なんでしょうね(笑)

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私の暮らしている北杜市長坂町長坂上条の氏神様である
穂見諏訪十五所神社では、小正月の行事として『筒粥(つつがゆ)』が行われます。
今年も筒粥で占われた結果が『筒粥厳修目録』として、氏子の各戸に回覧されました。

武田信玄の父親である信虎の命によって、始まったこの行事‥
約500年も続いている伝統の神事です。。。

1〜9までの数字で数が多い方が良いとされていますが‥
気になる商業の項目は前期が『6』、後期が『8』となっています。
例年、商業は厳しい結果が多いイメージですが、今年はまずまずいい感じデス!!
とはいえ、満点ではないので、楽観せずに努力と奮起は必要でしょうね。

農業は作物別、品種別に占われていますが、概ねいい結果が出ている感じです。


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筒粥4北杜市の無形民俗文化財にも指定されている
『筒粥(つつがゆ)行事』は1月14日の午後から始まります。
芦のすだれの束をお粥の中に入れて・・
芦の中に入った米粒の数でその年の吉凶を占うんです。
夜通しで行なわれ、明朝、芦を切り開いて、
芦の中に入った米粒の数を数えます。
全部で69項目の占い結果が出るんですね。



武田信虎より、富士の浅間神社、地獄の金桜神社、穂見神社の三ヵ所に
筒粥を以てその年の五穀豊凶否の神占いを命ぜられたのが始まりです。
5寸ほど切った芦をすだれ状に編み、束にしてそれぞれの芦に
穀物、野菜、養蚕をはじめ天災、水、風、雨、霜、雪、景気等を占う種名を決めて、
5合の米、3升の御神水で作った粥の中へこの芦の束を入れ
2升の水を追加しながら煮詰めていきます。
神官立会いのもとで芦を開き粥状になっている米の数で占うものです。
◆参考・・地域文化資産ポータル
http://bunkashisan.ne.jp/search/ViewContent.php?from=11&ContentID=44
◆北杜市HPにも紹介されています。
http://www.city.hokuto.yamanashi.jp/komoku/manabu_asobu/bunkazai_geijyutsu/76395144818.html



■写真は、平成20年の『筒粥』の時のものです。

普段、物欲やモノに対するこだわりが余りなくて、何でもいいやって感が強くて、
まぁ簡単に言えば、安物買いの銭失い。ってことなんですけどね。

ここのところ、自分の中で何かカタチになるものが欲しい・・と思っていました。
特別にお祝いゴトでも、記念日でもなく、またまたご褒美でもないんですけど、
私の心の中での「節目」のために。
まぁ長い間、張りつめていた糸が少しだけ緩んだので、思いをカタチにしておこうと。


3ヶ月ぐらい前に地元の時計屋さんのガラスケースの中に並んでいたのを目にして、
とても気になっていました。久々にモノへの執着を感じて、これにしようと。

何十万も何百万もするものじゃありません。
特別な高級品でもブランド品でもありません。
飲みに行くのを少し我慢すれば、買える金額です。
この機会に思いをカタチにしたかっただけ、私にとって大切な腕時計にします。

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