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専業主婦探偵 7話のあらすじ





武文
千早の不倫を知ってしまった芹菜。芹菜に思いを寄せる陣内は、芹菜を苦しめてばかりいる武文と早く別れろと言うが、それでも武文を愛していると、芹菜は陣内に泣きながら訴える。
それでも陣内は、二人の不倫関係はこれからも続き、離婚を切り出されるのは時間の問題だと諭すが、芹菜は、武文と千早が二人でいるところに踏み込んでこの状況にケリをつけると言い出す始末。
その日、ひばり証券の清掃の仕事を終えた芹菜は、男性サラリーマンに変装し、退社する武文を尾行。武文はあるホテルへタクシーを着けた。同じくタクシーで追跡してきた芹菜だが、ホテル内で武文を見失ってしまう。だがほどなく、バーで千早と席を共にする武文を発見。二人の話に聞き耳を立てる芹菜。そこで、武文が千早に話したこととは…!?



そんな武文は、マリアブラザーズとの合併に向け、着実に動いている新山常務が、合併後にひばり証券のほとんどの社員の首を切ろうと考えていること、さらに新山を失脚に追い込むための証拠を掴めと強要する泰介の、それぞれに不信感を持ち始めていた。
一方、離婚した妻・瞳(RIO)への気持ちを引きずる丈二の姿を目にした芹菜は、丈二を勇気付けようとある行動を起こす。その行動とは…!?
その後日、いつものように変装して、ひばり証券で清掃員として働く芹菜。すると、社内でバッタリ陣内と会った。臨時職員としてひばり証券で働くことになったという陣内だが、果たして、その真意とは…?