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加護亜依が芸能活動を再開するに当たり、所属事務所が提訴すると言う。

9月6日に21歳年上の“同棲”恋人(44)が恐喝未遂容疑で逮捕され、それにショックを受け自殺未遂を起こした加護亜依(23)。その加護が11月21日付の自身のブログで活動再開を発表した。



だが彼女の活動再開に大逆風となる問題が生じている。加護の所属事務所が、損害賠償を求めて彼女への民事訴訟を起こすというのだ。



所属事務所の伊藤和幸社長に話を聞いた。

「加護はいまでも彼と同棲生活を続けているようですね。事務所を飛び出して連絡が取れなくなって約1年。ブログで加護の活動再開を知り、覚悟を決めました。訴訟内容は、タレント専属契約の確認と、今までの出演や契約のキャンセルによる損害賠償です。弁護士と相談中ですが、損害額は約1億5千万円になります

加護本人にも話を聞こうと、携帯電話に連絡をしてみたが、電話に応じてくれることはなかった――。