2014年01月04日

日本インターネット映画大賞2013外国映画

今年も日本インターネット映画大賞に参加します。2013年を洋邦分けて映画を振り返ってみます。

【作品賞】
『シュガーマン 奇跡に愛された男』 8点
『ゼロ・グラビティ』 7点
『ジャンゴ 繋がれざる者』 5点
『世界にひとつのプレイブック』 4点
『ウォーム・ボディーズ』 2点
『パシフィック・リム』 2点
『テッド』 1点
『キャプテン・フィリップス』 1点
【コメント】
ジャンルを問わずアメリカ映画に良作が多かった2013年。特に実力派監督がその実力を如何なく発揮して下さったことが嬉しくもあり、楽しい一年でした。

【監督賞】
アルフォンソ・キュアロン監督『ゼロ・グラビティ』
【コメント】
次のオスカー監督はこの方!間違いない!
【主演男優賞】
トム・ハンクス『キャプテン・フィリップス』
【コメント】
3度目となるアカデミー主演男優賞の受賞。期待してます!
【主演女優賞】
ジェニファー・ローレンス『世界にひとつのプレイブック』
【コメント】
まさかこの女優さんを可愛いと思える日が来るとは…。
【助演男優賞】
リュ・スンボム『ベルリン・ファイル』
【コメント】
この作品はどげんとせんといかん。でもこの俳優の凄さはワイルドだろぉ〜。
【助演女優賞】
アンドレア・ライズブロー『オブリビオン』
【コメント】
アラフォーでもないのにこの愛人的色気。たまりませぬ!
【ニューフェイスブレイク賞】
ダイアナ・アグロン『マラヴィータ』
【コメント】
あのリュック・ベッソンが見つけ出した新星です!
【音楽賞】
『シュガーマン 奇跡に愛された男』
【コメント】
劇場では飛ぶように売れるほど、映画を見終わると同時にサントラが欲しくなります。

【勝手にオチました賞】
『テッド』
【コメント】
あの最高にして最悪のオチ。思い出すだけで笑えます!


この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意します。

てな訳で明日は邦画部門の発表です。

深夜らじお@の映画館は基本洋画中心の映画ファンです。

※お知らせとお願い
【元町映画館】に行こう!

トラックバックURL

この記事へのトラックバック

1. 2013年度 日本インターネット映画大賞 外国映画部門  [ だらだら無気力ブログ! ]   2014年01月08日 22:06
昨年は洋画は132本を鑑賞。
2. 2013年度日本インターネット映画大賞外国部門  [ FREE TIME ]   2014年01月13日 22:26
「2013年度日本インターネット映画大賞外国部門」に投票しました。
3. 2013年この10本(ベスト映画10本)  [ 映画とJ-POPの日々 ]   2014年02月11日 21:16
2013年は数え間違い等々もあり、一年で劇場で89本の映画を観ました。 本来なら一本一本を数え直して正確な本数を出すのですが、やりません。 何故なら、2013年はこの一言に尽きるか ...

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
昨日の訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

※オススメです♪※
『KANO~1931海の向こうの甲子園〜』主題歌
ぷろふぃ〜る
Twitter始めますた
nyamu_bananaをフォローしましょう
livedoor 天気
ちょいとした広告掲載