今までの経済学の常識にとらわれない(無視する)理論を展開しています。

税金と国債に関する理屈のまとめ

1.税金は使用後、国民の貯蓄になる
2.財政赤字は国から国民への贈与になる
3.赤字国債は、国内で消化し国内で消費される限り、将来世代の負担にならない

個々の理由を説明すると長くなりますが、斬新な考え方のオンパレードでした。