2016年04月23日

【FE0】赤青まもりマムクート

略してまもクートデッキ!


主人公(光の剣)
1×レンチンアイドル♪ 源まもり
4×全国民の妹 源まもり
4×勇気のまもりん 源まもり

光の剣
1×マムクートプリンセス チキ
4×愛を説く翼 シーダ
3×天真爛漫な司祭 マリア
4×アリティアの王子 マルス
4×堅牢堅固な幻影騎士 ドーガ
3×タリスの王女 シーダ

覚醒
4×飛翔せし漆黒の翼 ジェローム
4×永遠の幼子 ノノ
4×温和な騎士団長 フレデリク
2×秘めし芸能の炎 蒼井樹
2×謎多き戦術師 ルフレ(男)
6×天空の運び手天馬


コンセプト
まもりドーガを使って強力なマムクート2種を盤面に維持しアドバンテージゲームを仕掛けるデッキ。
特にチキは自身で伸ばした絆を使い自身を守れるためまもりドーガと相性がいい。

ドーガとフレデリクは自身で場持ちがいいだけでなく、まもりでも維持を補助出来るためまもりのサイズを簡単に80にし17投の天馬と合わせて防御性能がとても高い。

流行りの速攻を意識してクラスチェンジ先は2種8投で先手後手とも行動の安定感が高く、どちらに乗っても役割がブレないため他の主人公と比べて無駄牌になりにくい。
後列に触りにくいのがネックだったがプロモ樹の参戦によりデッキの1/5が除去コストになり使いやすさも増した。


マリガン基準は、
先手-いずれかの上級まもり
後手-妹まもり&ドーガor勇気まもり
で。




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2015年08月02日

【WIXOSS】魔界天使ジブタウィル

公式がいつまでもサプライを出してくれないからスピカちゃんスリーブを買う始末。


ルリグデッキ
1×永らえし者 タウィル=ノル
1×永らえし者 タウィル=エット
1×永らえし者 タウィル=トヴォ
1×永らえし者 タウィル=トレ
1×永らえし者 タウィル=フィーラ
1×シャボン・サモン
1×スピリット・サルベージ
1×ピンチ・ディフェンス
1×全身全霊
1×アイドル・ディフェンス

メイン(LB)
4×ムンカルン
4×アグライア
4×ウィッシュクライシス
1×アークゲイン
1×アークホールド
4×サーバントO
2×サーバントT

メイン
4×ナキールン
4×ハニエル
2×ミカエル
1×アフロディテ
1×キュアエル
1×ラビエル
1×サニエル
1×サリエ
4×サーバントO2
1×サーバントT2


ウトゥルスも発表されたけど構わずタウィルちゃん!


・アグライア+全身全霊
今回の構築でコンセプトになったのがアグライアの積み込みからアークゲインorウィッシュクライシスをライフを仕込んでしまおうというもの。
特にタウィルは自身の起動効果からアークゲイン、アグライアを山札に戻すことが出来、サーチからアグライアを使い続けられるという大きな強みがあります。
個人的には限定カードを対象外のデッキに混ぜる構築はあまりしたくはないのですが、ライフバーストに送るためのギミックが充実しているため採用した構築となりました。

また全身全霊は色の縛りが緩いアーツなのであまりがちなエナから天使をトラッシュに送りやすかったり、ミルルンなどアドバンテージ量の多い青のルリグに積極的に打っていくことが出来ます。


ムンカルン+ラビエルのアタックフェイズの除去に強いギミックなどもあり芸達者なデッキなので遊び甲斐のあるデッキだと思います。

序盤からサーチがありゲームのブレ幅が少ないのも使いやすいデッキなのもいいですね。

act4203rearea at 11:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2015年06月29日

【FFTCG】町田シャントット

エオルゼアからこんにちは。

Masters大宮で使ったシャントットですが非常に思い出深いデッキなのでここに残しておこうと思います。


フォワード
3×シャントット(魔力の泉)
3×シャントット(4コスト)
3×ヴィンセント
3×セルフィ/スコール
3×かみ
3×ライトニング(風)
2×フォルサノス
2×レイル
2×ユリアン(3コスト)
2×蛮神バハムート

バックアップ
3×採掘師
3×園芸師
3×フルブライト
2×ルージュ
2×マーリン
1×キマリ
1×カオス

召喚獣
3×アトモス
3×バハムート震



町田のブレインnovelプレゼンツの必殺シャントットデッキ。


手札がランダムでデッキトップに変換されるので細かな細かいプレイテクニックはありませんが、とにかく気持ちよくなる自分をコントロールして気持ち良くなりすぎないことが重要です。

具体的には
・シャントットは貯め込んで使う。
・バックアップを並べ過ぎない。
・貯め込んだシャントットを使い過ぎない。
の3点に気を付けてプレイすることが基本となります。

まずシャントットですが、リターンが非常に大きい代わりにプレイコストが重く、デッキも名称被りが多いためターンを跨いでの展開が難しいカードとなります。スタック除去を組まれても盤面を作り直せるよう、2〜3回はSアビをプレイできるまで抱え込んでプレイするよう心掛けて行きましょう。

また、シャントットを貯めるためバックアップなどを置いて行くわけですが盤面にカードが並べば並ぶほどシャントットのヒット率は下がって行きます。
バックアップも踏み倒すと次に繋がるカードが非常に多くなっているので1〜3までで押さえておくのがいいでしょう。

最後に、シャントットは非常に展開力が強く繋がるとターンに10枚近く踏み倒すことが出来ますが、自身のダメージ反射テキストもありリセットに非常に弱い一面があります。前述のように本体が重いカードな上、デッキも重めなのでリセット後の再展開もシャントットを使うことが多いのである程度の余裕を持って展開を抑えた方が効果的でしょう。かみが捲れたらシャントットを手札にしまっておくのなどもプレイとして有効です。


と、そんなわけでFFTCG界の合法ドラッグことシャントットデッキの紹介でした。
最後のマスターズファイナルに導いてくれた町田勢とシャントットに感謝を。


あ、前日に徹夜で公園で遊ぶとシャントットの回転力が上がるらしいですよ。

act4203rearea at 15:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2015年06月20日

【WIXOSS】実践してもそんなに勝てない話。

最近はあんまりカードゲームしてないですけど、仕事中に思ったとなどつらつらと。



ピルルクを使う上で、凄い大事な構築だと思っているんですが、中々してる人を見ないなって言うレベル0〜1にリメンバを採用した構築の話。


なんでリメンバを採用するかって言ったらそら当然デッドスプラッシュ見るか全身全霊見るかって話で、全体の採用率で見ればデッドスプラッシュの方が多いんですけど、カードの価値として選択肢の狭いゲームの序盤では非常に価値が低いカードな訳ですね。
対して全身全霊は採用率すら低いもののゲーム中カードの価値が変わりにくく、ハチなどから修復を巻き込む可能性を考えれば低コストでのプレイタイミングは少なければ少ないほど安全な訳です。

グロウコストなどを考慮してもレベル0〜1でピルルクがリメンバを採用しない理由がないのですが、普段のプレイでそこまで差がつくことではないためここをピルルクでプレイするプレイヤーが多いのも事実だと思います。僕もそうですし。ピルルク可愛いですし。


しかしこうした小さなポイントも確実に煮詰めて行くと少しずつでも勝率に影響が出て来るのかなーっていうだけの話なんですが、一つ一つ積み立てて行けばちゃんとそれが構築やプレイの動機付けをするための練習になるんじゃないかなーというお話でした。

おしまい。


act4203rearea at 19:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2015年03月17日

【WIXOSS】アン・フィフス

うっすうっす、アンちゃんっす。


ルリグデッキ
1×アン
1×想像の創造 アン=ファースト
1×過知の価値 アン=セカンド
1×後悔の公開 アン=サード
1×戦慄の旋律 アン=フォース
1×侵犯されし審判 アン・フィフス
1×スピリット・サルベージ
1×再三再四
1×雲散霧消
1×アイドル・ディフェンス

メイン(LB)
4×コンテンポラ
4×スイボク
3×カヤッパ
1×ピュリ
4×サーバントD
4×サーバント
メイン
1×ドット
3×キュビ
1×マキエ
2×シュレクス
1×ポップ
2×オリガミ
2×クレヨン
2×ラッキースリー
2×サーバントT2
2×サーバントD2
4×サーバントO2


フォーチュンセレクターも発売し(てしばらくし)たので、久しぶりにデッキレシピでも。

前回の更新で、感想ももらい
「よーし書くぞー」
なんて思っていたのですが、デッキを組むのも文章を書くのも苦手な生産性の低い人間なのを忘れていました。

というわけで作り上げたのがこのデッキっす。


・レベル1とサーバント。
アンを構築する上で課題となったのが
「ドローソースが貧弱であること」
でした。
アンはその性質上デッキの大部分を美巧に寄せる必要があるのですが、美巧キュビ以外の優秀なドローソースがなく、さらにレベル3以降しか機能せず、且つサーバントへのアクセスが出来ないキュビもドローソースとしては不十分でした。
そのため今回はレベル1を16枚、サーバントを14枚積むことによってドローソース不足を極力素引きでカバーするというコンセプトの元にデッキを構築しました。


・アン・フィフスとラッキースリー
アンは高い防御性能と引き換えに、打点を作る能力が不足しがちです。
堕落によって打点を作る構築もありかと思いますが、先述のようにレベル1とサーバントに枠を寄せている関係上、メインデッキにその枠を割きたくないと思い、今回はアン自身(と雲散霧消)を採用することでその弱点を克服しようと考えました。
その補助として今回採用したのがラッキースリーです。
一枚で3種類の美巧を揃えることが出来るため、アン・フィフスの出現時効果と合わせ8枚へ近付けることが出来ます。
サーバントではない白エナとしての運用も出来るため、無駄の少ない一枚です。



組んだはいいけれど、中々練習出来ていないのであまり練度のいいレシピではないですがこれをベースに練習していければと思います。


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